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73年生まれで二児(6歳児♂と2歳児♂)の父。 登別在住。
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2006年07月27日
ベルデーに勝ってうれしかったっす。 草津戦の風邪こじらせたのか、昨日から高熱を発し、今日もうなされてます。 湘南戦の参戦は無理です。 なんのひねりもネタもありません。 何か書かないと1週間放置することになりそうなんで・・・・。 タイトルを見て「なんだ?」と思って見られた方はすいません。
2006年07月24日
草津戦、多少の体調不良を押して朝9時過ぎから息子を連れて出陣! 苫小牧からJRに乗って南千歳で乗換えをして、新札幌からバスに乗って厚別到着。 JR¥1,230とバス¥200。安いかな? 車を運転する思いしたら楽。 白老から道中乗せていく人がいたらどうだろう? 応援に行きたいけど、交通費がかかるからっていけない人とかを同乗者としてピックアップしていけば車で行く価値あるな。 でもいろんなしがらみを作ると応援に行きづらくなりそうだから考えさせられる。 それはさておき、ホーム側入り口まで回るのが面倒だったので、アウエイ側で開場待ち。
開場になって息子とテレテレホーム側ゴール裏を目指して歩いてるとゆりさんと遭遇。 歩きながら話すと一人で行くのは怖いので、今日はゴール裏への参戦はされないとのこと。 「一緒に行こうよ」って誘おうと思ったけど、息子の存在が不安要素だったのでやめときました。 実際私も一人で行くのは怖いっス(笑) ゴール裏へ到着すると既にタスキゾーンは座る余地が無い感じでしたので、やむなく2~3ブロックほどバックスタンド側にずれた所に隙間を見つけて着席。 隣の人が曽田のゲーフラを持ってたので、その人と曽田や応援についてなど少し話しをしました。 その人と後ろの人は声出てたのですが、逆隣の人や前側の人たちは「最前列でもこんなもんか」って感じの応援でした。 サルトする人も少なく、手拍子を頭上でなんてほとんどしない。ちょっと中心部からずれただけでヌルイです。 タスキゾーン増やして欲しいです。(←甘えた陳情ですが) 私、タスキがないと跳ねれない性質なんで。 タスキを掴んでないと何処までも跳んで行っちゃうんですよ。(それはウソ) さて、そんなこと言ってる私も前半途中で、息子がグズりだした為にやむなくゴール裏最後方の座って見る席に移動しました。ゆりさんを誘わなくて正解でした。 移動した先の席はヤジってる人が後ろにいたので耳障りでしたが、色んな人がいるのは当たり前。 それはしょうがないとして諦めました。 久しぶりに座って見ましたが、座ってる人でも結構一緒に手拍子をする人や歌う人もいたりして、応援しようって空気は感じられました。 逆に熱烈サポーター席となってるところは立ってるにもかかわらずヌルイと感じましたが、色んな応援スタイルがあるのでそれも当たり前。強制するものでもないし、私自身まだまだヌルイ。 サルトしてる人もボチボチいたので、そういう人たちが中心に集まればもっといい応援が出来るのにな~って思いました。 なんとかそういう人たちを中心部に集める方法ないかな?なんて考えながら見てました。 息子も落ち着かないので、ハーフタイムにはアウエイ側に移動。 草津サポ席に一番近い場所に行きました。 後ろに座ってたお兄ちゃんたちの会話が耳に入る。 サッカー部なのか結構的を得たことを言ってました。 さっきのヤジ親父とは全然違います。 そもそもそのお兄ちゃんたちはヤジってませんし。 アウェイ側も更に久しぶり。 白けた雰囲気って言うか、冷めてるって言うのか・・・・ 「ホラ!またミスした。こんなもんなんだって。」みたいな雰囲気でした。 応援しようって空気はあんまり感じられません。 サッカーを見てるって感じですかね? アウェイ側すべて、全員がってワケじゃないんでしょうけど、行くたびに感じます。 サポーター席を客観的に見ると座座座座座座座座座座座座 座座立立立跳跳立立立座座 立立立立跳跳跳跳立立立立 ↑贔屓目に見てこんな感じ。 座座座座座座座座座座座座 立立立立跳跳跳跳立立立立 立立跳跳跳跳跳跳跳跳立立 ↑せめてこのぐらいにはしたいですね。 草津に勝てなかった原因は「私が精一杯サポートが出来なかったから」です。 悔いが残ります。 良かったことは89分の上里のアシストは蹴った瞬間というより、蹴る直前に「入った!」と感じさせてくれました。 素晴らしいものをたまたま間近で見ることができました。 林のチョンボは遠くて全然解りませんでしたし(笑) 結局風邪が悪化して、昼寝したせいでこんな時間まで目がさえてます。 しかしタスキのところは入り込む余地無いな~。
2006年07月22日
例によって試合の日は早く目が覚める。 4時50分です。 最近肩痛がひどいので、朝風呂でも入れてゆっくり風呂に浸かろうか悩む。 とりあえずPCを立ち上げて、オフィシャルブログを見る。 一昨日から風邪を引いたのか、喉が痛い。 ゴール裏中央部では歌うと言うより叫び続けてるので、この状態でちゃんとできるか不安。 体調は観戦日和じゃないな~。 最悪、観戦中止は無くともゴール裏中心部から離れて声を出さなくてもいい場所か、ゴール裏後方もしくはアウエイ側で座って見ることも選択肢に入れる。 そう言えば「声だししないサポがゴール裏から排除されるのが納得行かない」ってブログを書いてる人がいたな。 たしか「アウエイ側行って見てやる」って締めてた。 一回会ってじっくり話ししてみたいな。 ブログでのやり取りだとどうも言葉尻の取り合いになってる雰囲気なので。 きっと思考の根っこが違うので話し合ってもラチがあかないと思うけど、話す価値は充分有ると思う。 特に自分には無い思考の人と話すことは自分の思考の幅を広げる。 うまくこちらの話に納得してもらえればそれに越したことはないし。 そもそも自分が間違ってるかも知れないし。 誰のブログかわからないから探してみよう。
さっき思考の根っこが違うって言ったけど、笹田さんの「おなじ大地に立つ」ってコラムを思い出した。 今日、厚別に集まるのは7000人越えるだろうか? せめて集まった人全員が「コンサドーレ札幌」を織り成す一員として、「同じ大地に立っている」ことを心の端にでも留めてそれぞれにサポートできればと思う。 さて・・・・風呂入ろう。
2006年07月21日
嫁から「草津戦行くの?」と聞かれた。 めずらしい。 私がサッカー観戦に行くのをあまり好ましく思ってない嫁が、こんなことを聞いてくるなんて。 とも「できれば行きたいと思っておりますが・・・。」 嫁「じゃあ行ってきな。」 (。-`ω-)ンー おかしい とも「なんかあんの??」 嫁「友達来るから息子連れてゆっくり行ってきなさい。」 やっぱそういうことね。 わたしゃ邪魔者ですよ・・・。 そんなことでめげない私は早速前売り券を買いました。 明日の草津戦。 簡単に勝てる相手じゃない。 順位以上の強敵です。 札幌の選手が素晴らしいパフォーマンスを発揮できないと勝てないと思う。 しかし「下位相手に勝って当たり前」って雰囲気が漂いそう。 苦戦したり、引き分けたり、負けたりしたら厳しいブーイングが浴びせられるかもしれない。 そのぐらい草津をなめてる人もいるでしょうし、札幌に対して厳しい見方をする人もいるでしょう。 見方、応援の仕方は人それぞれですが、私自身は気を引き締めて精一杯応援して来たいと思ってます。 明日は天気のせいで観客動員は少なそうなんで、ちょっと無理したら来れる人は頑張って厚別に来てください。 うちの息子に「明日、お父さんとコンサドーレ見に行くよ?」って言ったら「やだ。お母さんと寝んねする。」って言ってます。 それならそれで応援に集中できていいんですが、寂しいね。
あ、そうそう草津の故大西社長の献花台ってのは設置されないんですかね? 花を捧げたいなって雑誌の記事を見て思ったもんで。 草津はモチベーション的にも侮れないですね。
2006年07月20日
公開したり、訂正したり、削除したりするのがややこしかったので、昨日のブログと謝罪文をそのまま公開してましたが、HTさんから「書かれた人のことを考えれば削除するべきではないか?」との指摘をいただき、再度考え直しました。 その結果情報が間違っていたのではなく、単に「月刊コンサドーレ」を「ビバジョカトーレ」と勘違いしただけだったので、主張を引っ込める材料は無くなりました。 「ビバジョカトーレでは言ってないよ」との指摘で早急に謝罪文を掲載しましたが、それがややこしくさせた原因だと思ったので、せっかくコメントいただきましたが、謝罪文の方を削除させていただきました。 こんなんで過去最高のアクセス数を記録してしまいました。
2006年07月19日
今さらと言う気もしますし、ずっとベンチ入りも出来ない時期に追い討ちをかけるような気もしますが、ずっと引っかかってる清野の言葉があります。春先にやってたTV「ビバ!ジョカトーレ!」での話。(月刊コンサドーレでした。) 番組最後に視聴者(サポーター)に宛てたメッセージ。 正確な言葉は忘れてしまいましたが・・・・ 「外で会っても選手とサポーターという関係をわきまえて、馴れ馴れしく話しかけないで欲しい」 といったニュアンスでした。 なんだそれ?? 言ってる意味が何一つ好意的に取れない。 好意的に捕らえようと思って、約半年間このネタを取り上げませんでしたが、ダメだ。 頭にきちゃうのが先になってきた。 正直、今年は清野コールには力が入りませんでした。 こんな考え方の選手であれば「お前なんかの声援はいらねえよ」って言いそうですが。 清野の背番号を入れたレプリカを着たサポや、清野を大好きな女の子サポもいるのに・・・・ そう多くないコンサドーレのTV放送でサポーターに宛てたメッセージを「馴れ馴れしいのイヤなんだ」って言う人間性が信じられない。 そんな人間性でも結果を残してるなら、プロなんだからある意味OK。 しかし結果も残せない、応援してる人に対して失礼なメッセージ。 最低だね。 練習を見れば頑張ってやってるのかもしれない。 プライベートを知ってる人であれば凄い真面目な人間性だというのかもしれない。 そうであって欲しい。 それなら知ってる人がコメントで清野をフォローして欲しい。 (そもそもそういうことは言ってないよでもいい) 清野が試合に出場したときに私の応援に力が入るようになればいいと願ってやまない。 特に清野を応援するサポにとって、応援する価値が有る選手であって欲しい。 発奮してほしい。
2006年07月17日
大分から帰ってきました。 帰ってきて鳥栖戦を見ました。 「走れてないね~。」 とつぶやいたあと、嫁と二人で言ったことは 「暑いんだもん。しょうがないよ。」 なんて言うんですかね? いや、九州は暑かった。熱かった。 全然暑さが違う。 体の脂肪が暑さで溶けてにじみ出てくるというか・・・。 ホットプレートに乗せられた肉の脂身が溶けてくるのと同じ感覚ですかね(笑) 朝の7時前から田舎町を散歩しようと宿を出ると、朝の爽やかさなんて存在しない。 ジリジリとアスファルトからの照り返し。 九州出身の私ですら、すっかり忘れてました。 北海道では味わえない暑さ。 初めて夏の九州に行った嫁は「もう二度と夏には来ない」と初日から宣言するほど。 でも一番暑いのは8月なんだけどね。 夜もクーラーかけても暑さが滲む。夜になったから涼しくなるってこともないんです。 とにかく外気に触れた瞬間にだるくなるほど暑い。 だから走れなくて当たり前。 条件は同じって言いますけど、普段からあの暑さで練習してるのでは全然違う。 だから負けてもしょうがないですよ。
皮肉を込めて書いてますが、本音の部分もかなりあります(笑)
2006年07月13日
明日から三日間九州の実家に帰ってきます。 鳥栖戦は現地参戦できません(涙) 準備があるので短いブログですが、数日間空くので更新します。 他にいろいろ作りかけのブログの原稿はあるのですが、全部中途半端なので、最低限伝えたいことだけを。 厚別のゴール裏はカッコよかったぜ! やっぱコンササポは最高だ!
そういえば、ダイさんたちと会って思ったんですが、「とん吉さん」では呼びづらいだろうし、かっこ悪いので「とも」に変えてみようかなと思います。 「とも」はいっぱい居るでしょうから、後ろに(白老)を入れてみました。 定着するかな?
2006年07月06日
昨日の続き。 今日も友人との電話で言われました。 友人「愛媛戦、熱烈サポ席に行くなよ。」 とん吉「やだよ。俺は札幌の為にタスキの下で跳ねるよ!」 友人「お前が応援したら負けるんだって。札幌の勝利を願うなら、歯を食いしばって、愛媛サポ席へ行って愛媛を応援して来い!」 とん吉「・・・・・・・」 友人「札幌の為に真剣に愛媛を応援してこい!!!!」 とん吉「・・・・・頑張る・・・・。」 オレンジのシャツなんて持ってねえぞ?
2006年07月05日
友人とワールドカップ賭博をしています。
※お金は賭けてませんよ~。きっと。
優勝国予想をしました。
ベスト16の時の予想。
友人がドイツ。
私がスペイン。
正解者には10000点。
ご存知のように、スペインがあっさりベスト16で消えました。
敗者復活戦を提案し、当たれば5000点。
友人から了承を貰い、私は欧州開催で南米が優勝したことがないというデータを知ってましたが、敢えてブラジルを指名。
友人はさらにドイツを指名して、当たれば15000点となりました。
またも私の指名したブラジルはあっさりベスト8で消えた。
そこで更に敗者復活戦をお願い。
「優勝予想はさらに追加していい?えっと~ドイツ!※※(友人)が予想してるドイツを消したいのでドイツを予想したいで~す♪い~ですかぁ~?」
とお願いしましたが簡単に断わられたので、勝手に「優勝はドイツ~♪」ってメール送っときました。
するとドイツの延長負け。
友人から「恐るべき呪い。コンサドーレを応援するのやめたら?」とメールが来ました。
考えときます。
2006年07月02日
仕事がホントに忙しくて全然パソコン触れませんでした。 せっかく来られたのに放置気味ですいませんでした。 このブログでリンクしてる方のブログは携帯で見てましたが、お気に入りに登録してる多数のブログは徘徊できませんでした。 まだ数日は忙しそうなんでボチボチ見て歩きたいと思ってます。 そんななか、昨日の湘南戦で5連勝を期待して、つらい仕事をなんとか踏ん張って乗り切ってたのに・・・・まことに残念! まあ4連勝したからヨシとしましょう。(深い意味は無いので突っ込まないで下さい) 話題を変えて。 さて㈱みちのく食品のブログで紹介されてる赤黒カレーを作ってみました。上手に出来てると思わせといて、実は先ほどのブログの写真をそのまま拝借しました。 こんな風に作ろうとイメージして作ったんですが・・・・ これが我が家の赤黒カレー!!!!
あれ????
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