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73年生まれで二児(6歳児♂と2歳児♂)の父。 登別在住。
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2007年07月30日
まず最初に。 先日公開した観光レポート「室蘭水族館とか」で「絵鞆臨海公園」の紹介の仕方が自分で思ってたより厳しかったんで、このあと加筆修正します。 室蘭に来られるときの参考にして下さい。
8月19日(日) 湘南ベルマーレ戦 14:00キックオフ 室蘭入江運動公園 今日は土用丑の日なので、会社の人とウナギを食べてきました。 美味しいので会社でよく利用してる店なので、室蘭開催に向けて御紹介したいと思います。 「観光レポート」とするにはちょっと趣旨がちがうかなと思ったので、タイトルを「室蘭お食事レポート」としました。 '板前料理いちはら「いちはら」外観 昔ながらのお店です。 レトロチックってよりただ古いだけです。 店内も入ったときには「失敗したかな?」って感じさせる雰囲気です。
メニュー 普段はこのほかに刺身やカニサラダとか有ります。 それにしたって品数は少ないんで、決していろいろ有ると思って来ないでください。 ちなみに昼時はランチメニューもあって、千円ぐらいです。
うな重(竹)¥2,650(税込¥2,782)外観 緊張の一瞬です。 ぱか
はい、ウナギさんこんにちは。肝吸い・サラダ付です。
はい、鰻さんアップにしてみました。
分かりづらいかもしれませんが、(竹)はご飯の中にも鰻さんが隠れてます。 そう、うな重(竹)は1尾半使ってるのことです。(梅)は普通に上に鰻が乗ってるだけです。 室蘭のウナギって言ったら「塩釜」が有名だそうですが、私の周り(社内・社外問わず)、「いちはら」の方が人気です。 私が「塩釜」のウナギを食べてみたいと言っても、「いちはら」の方がうまいといって食べに行かせてくれません。 【まとめ】 札幌ではもっと美味しい店もあるでしょうが、室蘭ならここをお勧めします。 今回は星評価はしませんが、美味しいです。 しかし「こんな旨いウナギ食べたこと無い!!!!」ってくらいの過度の期待をされると困りますよ。 ちなみに地図(画像中央の赤い+印のところ)。
東室蘭駅の西口から歩いて10分弱くらいの右手にあります。 ここでウナギ食べて、中島でお酒飲んで、最寄のホテルサンルートやグリーンホテルに宿泊されるパターンも有りかと思います。 ちなみに「いちはら」の駐車場は店に向かって左側に5~6台分くらいの空き地がありますんで、そちらへとめてください。 まず混むこと無いんで、駐車場はそんなに心配しなくても大丈夫です。
2007年07月30日
6月7日に作成したブログ。 当時は連勝中で、勢いに水をさすのはどうかなと思い、非公開にしてました。 7月末の今現在、札幌が勝ちきれなくても3位、4位が負けてくれて、徐々に昇格が現実的な話になってきてます。 既に似たような意見は散見してますんで、その意見に同意し、「まず昇格のみ」を目標としているサポに一石投じます。
今年のコンサドーレ札幌。 堅い守りと、決して引きこもりでない攻撃的姿勢。 去年の横浜FCとは違いますよね。 私は一昨年の京都とイメージがダブるんです。 京都パープルサンガ 勝ち点:97 試合:44 勝ち:30 負け:7 引分:7 得点:89 失点:40 得失点:+49 2位の福岡に勝ち点19も差をつけて優勝した京都。 そこまでの強さは今の札幌には感じませんが、なんとなくイメージがダブるなと。 ※(7/30追記)最近の勝ちきれなさぶりなどを見てると一昨年の京都には似てると思わなくなりましたが(笑)
あれほど強かった京都があっさり降格。 今の札幌は守備でも紙一重で失点を免れたシーンがたくさんあります。 それがJ1になって相手選手の技量が僅かにでも上がったら失点になっちゃうんじゃないかと心配します。 当然J1に上がれば相対的に得点力も落ちるでしょう。 じゃあ補強って言っても金が無いので大した補強は出来ないでしょう。 そしたら紙一重で免れていた失点が増えて、札幌の得点が減る。 今がギリギリで拾ってる勝ちが引き分けや負けになる。 先ほども言いましたがあれほど強かった京都ですらあっさり降格しました。 現状の戦力で通用しないんじゃないか? 凄い補強は出来なさそう。 現有戦力なら戦術的には頭打ちじゃないか? 三浦監督はJ1に昇格したらドメスティックに戦術を変えてくるのか? こういった心配も気が早いでしょうか?
2007年07月29日
鳥栖戦は昨日のブログで話ししたように、ある意味仕事中に急遽参戦したので、会社はおろか、嫁にも内緒のことでした。 会社の人でスカパーでコンサドーレを録画してみるような人はいないと思うので、そっちは大して心配してなかったんですが、嫁は生中継を見てるので、TVに映るわけにはいかない。 その為、ハーフタイムなどはTVに向かって背を向けるようにしてました。 なんでそんな嘘をつくのかだって? それは次のホームゲームに行くときに、 「この前行ったばかりでしょ!!少しは控えなさい!!!!」 って怒られない為です(涙) 完璧な偽装工作をしたので(何もしてないに等しいが)、安心して家に帰りました。 帰り着いてからの会話。 嫁「試合の結果は知ってるの?」 とも「ああ、一応ね。引き分けでしょ?」 嫁「いや~上の子がうるさくて、試合ほとんど見れなかったさ。何でPKとられたのか分からなかったもん!」 とも「見てなかったの?俺も見てたけど、曽田のタックルはボールに当たってはいないんだけど、相手の足にもかかってなかったんだよね。」 …と言い掛けて、「ヤバイ」と思って言うのをやめました。 とも「そうなん?どんなファールだったんだろうね?」 嫁「いや~審判がピッピコ笛吹いてイチイチ試合止めるんだわ。腹立つわ~。」 とも「ああ、あの審判もトンチンカンな基準だったよね。」 …と言い掛けたけどまた紙一重で言うのを止めれた。 とも「そうなん?またレベルの低い審判か~。」 嫁「ところで…」 とも「…?」 嫁「今日、応援に行ったの?」 ドキ━━━━(゚ロ゚;)━━━━━ン …ばれてるのか…????? アワワヽ(´Д`;≡;´Д`)ノアワワ とも「…な…なんで…?」 嫁「だって……」 (;゚Д゚)ドキドキドキ 嫁「声かすれてるからさ。風邪でもひいたの?」 Σ(っ゚Д゚;)っ セーフ!! とも「…あれ?そう?会議でしゃべりすぎたかな?」 こりゃ浮気したらすぐばれるな。
2007年07月28日
仕事が予定よりかなり早く、16時に終わったので、大急ぎで厚別へ行きました。 駐車場とめて、時間無いのでタクシー乗って、当日券買って厚別入場! スーツ姿で行ったのでゴル裏へは行かず、一番後ろに座って見ました。 既に札幌が先制していて勝ちパターンかなと見てたら、結構鳥栖が左右に揺さぶるいい攻めを見せる。 後半追い付かれたので、慌ててゴル裏に参戦。 しかしゴル裏に行って20分しないうちに途中で何故か突然声が出せなくなって、跳ねれなくなりました。 凄い汗が吹き出してきたのは少し焦った。 なんとか無理して跳ねたり声だしたりするけど続かない。 結局オイラもコンサもそのまま試合終了。 試合前練習の時の応援がウォーミングアップになってるんでしょうか? ウォーミングアップ無しにトップギアの応援はきつかったっす。 試合終了後、選手にハッパかけたかったんですが、その前に自分だなと(笑) なんにしても自分もチームも不満の一戦でした。
2007年07月28日
明日(今日か)も仕事。 せっかく札幌に行くのに仕事は18:00までの会合なので厚別参戦できず。 いつもならそのままススキノに宿をとって飲みに出るのに、今回は日曜日が町会のお祭りで子供みこしに参加しなきゃならないのでお泊りできません。 でも飲みに出てえな~~~~!! お祭りって言えば、ウチの田舎(九州)の夏祭りはこんな感じ。 基本的に祭り好きの「のぼせもん(福岡風)」なので田舎の夏祭りについて語りだせば長くなるので、ここでは割愛しますが、どうも北海道のお祭りはヌルイ! ウチの町の祭りはすごいぞ!と言う方がいらっしゃいましたら教えてください。 山車が出ればメシ食ってる場合じゃないってテンションを味わいたいです。 ところで今日、サッカー誌を読んでたらFC東京がナビスコカップに優勝したときの話が特集されてました。 その時の決勝の相手が浦和レッズ。 試合前のチケット予約段階から話が始まる。 スタジアムは7割がレッズサポ。 格下と見られる戦前の評。 ここまで読んだだけでサポ心理として燃え上がってくる。 前半30分で守備の要のジャーン(現湘南)が2枚目のイエローで退場となる。 ジャーンが仲間に申し訳なくて泣く姿、最後PKに突入したら膝を着いて神に祈りを捧げる姿。 読んでるうちに泣きそうになりました。 ウチにもそういうシーンが巡ってくるのだろうか? 今年、無理にマイレージ使ってアウエイ行くこと無いかなって思いました。 来年以降の貴重な試合に立ち会うためにとって置こうか。 あ、そんなこと言って油断してると明日(今日だね)の鳥栖戦、負ける! 鳥栖はやっぱり油断できる相手じゃない。 明日は会合の場から念を送り続けます。 頑張れ!サポーター! 頑張れ!札幌!
2007年07月27日
※7/30「絵鞆臨海公園」の項を加筆しました。
前回読まれた方はお手数ですが、もう一度読んでください。
あさ吉さんへ J1にいるべきチームってブログ書いてたんですが、結構くだらない内容になったので中止しました。 すいません。 そこで今日はお気楽ご気楽に観光レポートでも。 8月19日(日)に室蘭入江運動公園で湘南と試合があるので、その近辺。 「室蘭水族館周辺」
【感想】 ★★★★★この為に旅行プランを練りましょう。 ★★★★ 近所に行くなら行ってみよう。 ★★★ 何かのついでになら損はしないんじゃないかな? ★★ 特に行く必要は無い。 ★ ここはやめときましょう。
まず、道の駅「みたら室蘭」で売ってるソフトクリームはおいしいです。 抹茶ソフトも売ってますが、そちらは大したことないんで、普通のにして下さい。 外の屋台村でもソフトクリームを売ってますが、そちらは食べたこと無いんで分かりません。 間違えないように。 ★★★☆ 3つ星半 わざわざ来ることはないですが、ソフトクリーム好きの私がお勧めします。 続いて絵鞆臨海公園。水際は階段状のデッキになってるので足を水につけて遊んだり出来ますし、子供用の波の来ないようにした人口砂浜もあるので、デートしても子供連れでもいいところ。 地面は裸足で歩いても大丈夫なような素材です。 整備されたいいマリーナ&公園です。 日によってはヨットをやっているところも見ることが出来ます。 リゾート気分を味わえますね。 しかし子供用砂浜は泡だらけ。 特に汚いわけではないのだけど、なんとなくイヤ。
後日行ったら泡はアウェイ側((笑))に移動してました。
ちなみにカニや貝がいるので、不衛生というわけではありません。 足洗い用や、水飲み用の蛇口もあり、安心して子供を遊ばせれます。 ★★☆ 2つ星半 気持ちいいし、景色もいいんですが、まあ特に絶賛するほど珍しい施設でもない。 他の地域の方がここを目的に来るのはどうかと思いますが、ドライブついでに一休みならお勧めです。
この日も大して風は吹いてないのに、この風車だけ回ってました。 いつも思うんですが、この程度の風でこの風車が回るのか? もし回るんならなんで同時に全部の風車が回らないんだ? もしかして風力で発電してるんじゃなくて、電気で風車を回してるんじゃなかろうか? そんな気がしてなりません。 最後に室蘭水族館。 外はこどもの国的施設があります。
電気カーやメリーゴーランド、豆汽車、フワフワ、観覧車などすべてちゃっちいと言えばそれまでですが、小さい子供を連れてくるには適度な施設。 タッチプールや浜焼きみたいなのもあります。
これは屋外の休憩所内の水槽にいたウーパールーパーの色つきだそうです。 TV等で紹介されてるペンギンの行進。
並ぶのが嫌いな私でも余裕で見れるくらいの集客。 特に面白いものでもないと思うけど、見ても損はない。 水族館の中は特筆するものは無いです。 ★★☆ 2つ星半 期待していくほどのものは無いですが、ウチのように幼児がいる場合にはそれなりに遊ばせれます。 ただ、重要な要素として。 以前は集客が非常に悪かったので、民間人を一般公募で館長にして、予算の無い中で任期(1年か2年だったと思う)でそれなりの結果を求めるというキツイ状況ではかなり頑張ってると思います。 数年前、まだ子供がいない頃に行ったときより格段に綺麗になってたし(それまでが汚すぎた)、雰囲気はほのぼのとしてて私はすごく好きです。 入場料も大人¥300だったかな? その程度は出してあげてもいいと思いました。
2007年07月26日
私が行きそびれた徳島戦の日程が決まりましたね。 9月5日(水)19:00 その週末は札幌は試合休みなんですね。 当初は9月2日(日)に試合して、その次が9月15日(土)なので2週間も空きがあったところに試合が入ったんだから、なんとなく得した気分。 徳島は9月2日(日)に試合して、9月5日(水)に代替試合して、9月9日(日)に試合。 徳島は損な日程になりましたね。 札幌はなんも損じゃない。 私が徳島サポなら「なんでそんな日程になるのよ!!」って怒りそうです。 ところで現在の順位表を見ながら思ったこと。 優勝争いは札幌と京都に絞られた感がありますが…。 京都はただいま絶好調。 今、絶好調と言うことは、いずれこの調子が落ちてくるんじゃないのでしょうか? 今の札幌がイマイチパッとしないように。 それに対し仙台は開幕後こそ好調でしたが、現在あまり調子が良くありません。 ベガルタ仙台リーグ戦結果 正直、あまり調子よくない中で、この順位に留まってるのは凄いなと思いました。 この状況を調子の波だけで考えると仙台はまた上昇気流になって、下降線を辿る京都と熾烈な2位争いを繰り広げるのではないのでしょうか? 仙台さん、あきらめないで頑張ってよ。 両者が激しい2位争いをしてる間に悠々と札幌が優勝を決めるということで。 (調べたらJ2優勝で賞金2千万円、準優勝で賞金1千万円だから、その差は大きい。) しかしベルデーの現在が好調で今後下降線を描くのか、それともあの戦力だから今の戦い方ならこの程度の結果が出せるのが当たり前なのか、それが読みきれません。 あ、これはボワ~~~~~っと考えたことなんで、予想が違っても苦情無しでお願いします。 当たったら「天才だ」と思ってください(笑)
2007年07月25日
ちょっと重いネタやったんで、今日はさらっと。 ベガルタ仙台戦は楽しかったですね。 仙台も持ち味のワイドでダイナミックな攻撃を見せて、それを札幌はここ一番で防ぐ。 高木サマサマですね。 曽田も相変わらず安定してるし。 去年までなら曽田が安定してるなんて有り得なかったですけどね(笑) 西谷も今日はキレてたし。 藤田もやるね。 成長したように見えるのはそういう見方をしてるせいか? 残念ながらスナは今日はあまり見せ場が無かったですね。 今日は気持ちよく勝ったからべた褒めしておきます。 これで入れ替え戦対象の3位のベガルタに勝ち点差10。 延期の徳島戦の分も考えるとかなり2位以内(昇格)は現実的になってきましたね。 油断するとすぐにひっくり返されそうですが。 今日は仙台行きたかったな~。 残念! うちの子は何故か『ベルガタ仙台』って言います。 どうでもいいけど。 さ、アジアカップ見よっと。 アジア最強は譲れないぞ! 頑張れニッポン!
2007年07月24日
昨日の水撒き論はブログよりコメントレスの方が長くなっちゃいました(笑)。 「水撒き論 ちょっと変えれば 水掛け論」 誤解無いように念を押せば、あれはあくまで私個人の意見で真ん中の人たちの意見では無いということです。 真ん中の人たちでも「何言ってんのよ」って人も多数いると思います。 周りから見たら一緒くたにされる人たちでも意見はみんな違うんです。 ただ、ゴール裏全体が跳ねて叫んで応援するようになるのが理想なのは大多数の方が賛同していただけると思います。 我々サポーターはまずそこを目指して、頑張りましょう。 細かいことや、意見が違っても、出来る限り寛容に。 みんな札幌を勝たせたいだろ? 俺達が勝って帰ろうぜ! これが私の応援モットーです。
2007年07月23日
昨日のエントリーで書きかけては消した内容。 この話は膨らみすぎて収拾がつかなくなりそうなので上手くまとめれるかな? 『水撒き』です。
今の自分のことだけ考えると『是非やって欲しい』です。 まず真剣に応援してると熱くて熱くてつらいところに、水は最高に気持ちいいです。 今までもど真ん中に限りなく近いところで精一杯頑張ってるつもりでしたが、縁があって更に内側に入ってやったら、今までとは全然違います。 今まではまだ甘かったです。 私はつい最近まで「水撒きイヤだ」って感覚だったので、水撒き拒否する人の気持ちは分かります。 しかし体験談なので反感買う覚悟で言えば「自分は精一杯熱く応援してる」けど「水はイヤ」って人はまだまだ精一杯じゃないですよ。 これは応援の強要に近い考えなのであまり文章化するのでも良くないと思いますが。 何度も言いますが「自分は精一杯熱く応援してる」って人は真ん中に来て、腕や肩や体をぶつけ合いながらでもやって見ましょう。 で、公共的なことを言えば ・ゴール裏全員が跳ね続けれるわけじゃない (体力的・腰が弱いなど) ・ゴール裏は自分達だけのものじゃない (いろんなサポーターが集まってる) ・熱いからってゴール裏席を水浸しにするのはどうか? (単純に公共性です) ってことです。 私達が勘違いしてはいけませんが、他に勘違いしそうな人たちもいるので気をつけないといけません。 決してヌルイ人たちに合わせなきゃならないってことでもないです。 ただゴール裏は熱く、厚くならないといけないと思います。 「水がイヤならどっか行け」的な考え方では排他的過ぎます。 やっぱり収拾つかなくなってきた。 話し合っても理解できない人は理解できないでしょうし、単純にスタジアムの客席で水を撒くことが是か非かと言えば是というにはスジが無さ過ぎるように感じます。 つまり先ほども書いたように、自分達が気持ちいいからって理由だけだからです。 気持ちいいってよりも熱くなり過ぎて苦しいんで、助かるって表現の方がいいのかなとも思いますが、勝手好き好んで熱くなり過ぎて何言ってんのよ?って思われるでしょう。 結局のところは温度差です。 「勝利へのサポートのために」って思ってやってる人たちと「他人に迷惑をかけない範囲でサポート」って思ってやってる人たちとの温度差ですよね。 客観的に見ると後者が理性的でもっともだと思いますが、やっぱそうじゃないよな~。 水に濡れたって文句言わないでほしい。 若い子やおっさんやオバサンたちがバカみたいに狂信的に応援してるんだから。 自分達の応援するチームをそこまで応援してる人たちに「濡れるのがイヤ」ってことを譲ってあげるのもお互い様ってことにして貰えませんかね? 昨日、たまたま読んだブログで「相手選手に対する礼儀知らずなブーイング」って話が有りました。 ブーイング論は以前にも書いたんで割愛しますが、その方の前日くらいのエントリー見たらヴェルディのことを「緑虫」と書いてました。 私は他人が愛するチームをそんな呼び方をする方が無礼だと思いました。 無礼と感じる基準は人それぞれ。 絶対譲れない基準も人それぞれ。 しかし同じチームを応援するもの同士。 水撒く方は謙虚に。 水がかかって嫌な方は寛容に。 どうでしょ? お互いそんな心理で行きませんか? まとまったかな? どっち側からも非難轟々かも? 揚げ足取られるかな? ドキドキ… コメント無しが一番寂しいけど(笑)
2007年07月22日
ヴェルディ戦について思うことをいろいろ書いてました。
全体としてかなりの長文になりましたが、最後に触れるべきか触れないべきか悩む話題があって書きかけては消し、書きかけては消しを繰り返してました。
そんな行き詰ったときにふとキーボードの脇を見ると買い換えたばかりの新しいマウスの横にポッチが着いてるのに気付きました。
なんだろ?これ?
ポチっとな
世代が分かる押し方をしてみたら「サポーターズブログ管理画面トップ」に戻ってしまいました。
このボタンは「戻る(画面上一番左上の左矢印)」のボタンだったんですね!!!!
慌てて右矢印を押しましたが本文欄は空白。
やる気を無くしました。
とりあえず書いてた項目を手短に。
①同点
ロスタイムの同点劇は素直に感動。
拍手していいと思ってしたけど、いまだに少し悩むところがあったりする。
②フッキ
フッキは札幌時代よりあきらかに球離れが良くなった。
カウンターサッカーには最適のFWと思ってましたが、今のフッキなら去年の札幌のアクションサッカーにも合いそうな気がする。
良くも悪くも「フッキ一人の力によるゴール」があるのは対戦相手にとっては脅威。反則級です。
③応援
久々に自分は頑張れたと思ったけど、隣で肋骨折ってるのにバモってた人にも負けてたような(笑)
どうしたらもっと「選手のあと一歩の力」になれるのかななんて考えながら応援してるときもありました。
もっとやれるなって思う人、座席あいてなくても真ん中に来てやってみよう!
④札幌
やっぱ三浦サッカー嫌い。
砂川と西谷が絡むプレーを僅かに見ることが出来ましたが、この二人は近くでプレーさせるべきだと思いました。
今の戦術上その選択肢がうまくないなら戦術を変えるべきだと思います。
とりあえず砂川のスーパーサブでの輝きは素晴らしく、駒として控えに置いておきたい気持ちはわかる。(監督はそんな意図でないのかもしれませんが)
⑤選手入場時の「厚別の歌」についての改善案
このネタは書いてるうちにグダグダになったので、書きません。
⑥水
このネタが書くかどうか迷ったタイトルです。
テンション下がったついでにやめときます。
以上が書きかけで消えたネタです。
要望があればもう少し掘り下げて書くかも?
そんなに深い話でもないやね(笑)
2007年07月13日
明日は飛行機で大阪へ行って、ホテルにチェックインした後、レンタカー借りて徳島入りします。 高速に乗って、神戸から淡路島経由で徳島行きの橋を通って行くルートを予定してました。 しかしご存じの通り、大型の台風が迫ってきてますんで、飛行機が欠航する、高速道路が止まるといった可能性が高いので、不安になります。 特にウチの近所にある白鳥大橋は簡単に通行止めになるので、淡路島にかかる橋も簡単に止まるんじゃないかと不安です。 そこで現地に電話して聞いてみようとしましたが、どうも確認連絡先がわからない。 やむなく(?)徳島ヴォルティスに電話して聞くことにしました。 徳島のHPに「明日の試合開催は当日正午に決めます」みたいな話もあったので併せて聞いてみました。 徳島「現状天気は曇りで風もそんなに強くない状況ですが、明日はどうなってるかわかりませんので今現在では開催はなんとも言えません。明日を待って下さい。」 そりゃ当たり前だね。 質問した自分が恥ずかしいが、本題は次。 「橋は止まりやすい?」との質問には 徳島「すぐ止まりますね。大阪からはきっと来れないと思います。」 はい、どうもありがとうございました。 とりあえず予約したレンタカーをキャンセルしました。 当日の状況を見て、行けるようなら行きます。 明日は飛行機が飛ばずに北海道に居そうな気がする。
2007年07月10日
すでにここに書く必要が無いくらい浸透してる感じなんですが、万が一の為に紹介しておきます。 「厚別の歌」で選手を迎えるって提案があります。 試合開始前の選手入場時とハーフタイム後の選手入場時の2回ですね。 席種問わず、立って、手拍子と、厚別の歌で選手を鼓舞しよう!って話です。 こちらのブログに提案内容が載ってますんでご参照ください。 こちらのブログで「厚別の歌」が聞けます。 もし私のブログでこの企画知ったって人がいたらコメント欄に「はじめて知った」だけでもいいんで一言ください。 いないだろうけど(笑) ちなみに先日やった節目の試合を予想をシーズンの半分終了したので再度やってみました。 ①3位以内確定 第46節 10月20日(土) アウエイ・アビスパ福岡戦 ②昇格決定 第48節 10月27日(土) アウエイ・愛媛FC戦 ③優勝 第48節 10月27日(土) アウエイ・愛媛FC戦 すべてアウエイです。 まあ現時点の予想では、昇格決定と優勝が同じ愛媛FC戦なんですけど。 どうせまた前後にずれると思いますが、当たった場合を想定して念のために旅費を貯めておくか、マイレージを貯めておくかしておきましょう。
2007年07月09日
①さっきの代表戦見てたときのこと。 日本が先制ゴールをあげた瞬間 「ニッポン高原、苦しんでのゴール!」 とアナウンサーが叫んだ。(多少違うかも?) それを聞いた嫁は目をむいて驚いてました。 「高原フルチンでゴール?」 ※この表現は●か何かで伏せた方がいいんでしょうか? ②明日は誕生日 「明日はオットーの誕生日だね」と嫁が言う。 ホントに忘れてた。 この年になると誕生日が気にならない。 あ、免許更新だ。 やっぱ気になるな。 「そっか~誕生日か~」なんて言ってると息子が「ケーキ有るもんね!」と大声で叫ぶ。 嫁「あ!それは秘密でしょ!」。 息子も思いだしたのだろう。 「あ!ヤバイ!」って顔をして、慌てて言う。 「オットー、ケーキは秘密だよ」 可愛いッス。 明日は楽しい誕生日になりそうです。
2007年07月08日
久しぶりに試合後の感想みたいなものを。 試合後の挨拶に来た選手達に、どう反応していいか分からなかった俺は疲れきって座っていた。 周りを見たらみんなそんな感じだったように思う。 ごく一部は拍手する人。 一部は選手に叫ぶ人。 ほとんどが座り込んでうつむいていた。 その俺達の様子を見て曽田は叫んだ。 「大丈夫だ!信じろ!」 胸を叩きながら言った。 曽田の熱い言葉を聞いた。 単純にうれしかった。 曽田の気持ちが。 なんとなくヌルイ空気があったゴール裏だった。 残り10分ぐらいから何回か「俺達が勝とうぜ!!」と叫んだ。 叫んだ先はタスキの中のサポーターに。 誰かが俺の言葉に答えるように叫んでゴール裏を煽っていた。 俺はいつも試合終わったら「俺の応援ダメだった」って思う。 試合後自分の応援に満足できたのはど真ん中に行く前と去年の天皇杯のG大阪戦くらい。 タスキの中で一番跳ね続けれないサポーターだと思う。 でも気持ちでカバーする。 あの手この手で頑張り続ける。 点取られたら真っ先に今まで以上の大声を出す。 あとわかんない。 とにかく周りに見えるように頑張り続けて出来ることをし続ける。 ど真ん中で何やってるかって言ったらそんな感じ。 そんな俺は「気持ちあるなら真ん中に来い」って言われてから真ん中に行くようになった。 もし気持ちがあるなら、いつも応援する場所を席取りしてから「タスキの中の通路」に来て叫んで跳ねてみよう。 「出来ない」「乗れない」「賛同できない」ってんならいつもの席に戻ればいいんだから。 まだ通路はスカスカだよ。来やすいよ。 混んできたらガシガシ体をぶつけながら応援したっていいんだから。 とにかくおいで。 「俺達が勝たせる」って気持ちが有るならゴール裏の通路へ。 熱い応援で曽田の叫びに応えよう。 なんだかよく分からないブログになっちゃいました。 ん~~~と、とりあえずゴール裏に来たい人を来やすくする呼びかけブログってことで。
2007年07月05日
新たに乗り換える中古車来てから約1ヶ月起ちますが、オーディオの取り付けに苦戦してまして、マフラーに穴が開いたボロ車でブォンブォン言わせながら営業してます。 そのボロ車は排ガスが車内に入って来るんで、すっかりノドがやられてハスキーヴォイスになってしまいました。 明後日の山形戦は家族で行こうってなってんですが、そんなボロ車では行けないので、新(中古)車の完成が参戦条件です。 さっき取付をお願いしてる電装屋さんに行ったんですが完成日を明言しません。当初は今週の月曜の完成予定だったのに…(涙) ま、無理だと言われなかったから出来るんでしょう(←長年の営業経験上、この理解の仕方はトラブルの元)。 さて、サポを自称する人間にとって、ノドの状態は大事。 そんなノドでも無理して叫びたい気持ちは有るんですが、その後の参戦予定を考えたら、無理しない方がいいかも。 だって会社サボって行く予定の「素敵な厚別ナイター」の福岡戦がすぐ有るし。 ナイターは観客少ないだろうから、そう言った時に頑張らないと。 更にその次の「徳島アウェイ」に参戦するので、ここにピークを持って来なきゃならない! こここそサポが少ないから死ぬくらい頑張らないといけない。 これは絶対譲れない。 誰も譲って欲しくないでしょうが。 可愛いいギャルに頼まれたら譲ります。 べるでー戦は普通にテンション上がるし、浴衣デーは普通に仕事ですが、目の保養にもなりそうなので参戦したい。 なんにせよこのノドの痛みを何とかしてくれ~!
2007年07月01日
今回は長万部町の「浜ちゃんぽん」で有名な「三八飯店」です。 仕事で長万部に行ったときにあんかけヤキソバを食べたくなって、浜ちゃんぽんの店に、あんかけヤキソバって看板に書いてあったなと思いだして寄りました。
↑外観(写真はどっかのサイトからの拾い物) 「浜ちゃんぽん」の店に入ってメニュー見たら「当店一番人気」と書いてあったのが「あんかけヤキソバ」でした(笑) 普通サイズで¥750。
↑一口食べてから写真撮りました。 かなりの量です。 なんとなく体調不良を感じてましたが、やっぱり調子悪かったみたいで、半分くらい残しちゃいました。 そんななかでも味は悪くないと思いましたんで、きっとおいしいと思います。 あんまりレポートになってねえな(笑) 量は普通の男性なら腹いっぱいって感じだと思います。 【感想】 ★★★★★この為に旅行プランを練りましょう。 ★★★★ 近所に行くなら行ってみよう。 ★★★ 何かのついでになら損はしないんじゃないかな? ★★ 特に行く必要は無い。 ★ ここはやめときましょう。 以上5つ星満点での評価は … … … ★★★ 3つ星! ちょっと評価がゆるいとあんまり素人レポートの意味がないと思いましたんで、普通に美味しいくらいじゃ3つ星にすることにしました。 しかし上に書いてる通り、寄って損はしないと思いますよ! ちなみに先日の「観光レポート「噴火湾パノラマパーク」」の評点を上記理由から変更しました。
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