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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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2008年03月22日
明日の室蘭ですが、例によって臨時特急コンサドーレ号が走ります。
昨年10月のダイヤ改正により札幌-室蘭間の特急運行体系が大きく変化してからは最初の室蘭での試合です。
車両が変わっただけとは言わないお約束。
まず、行きのコンサドーレ号ですが。
【コンサドーレ号】
札幌 09時27分
↓
新札幌09時38分
↓
苫小牧10時28分
↓
登別 11時04分
↓
東室蘭11時28分
↓
室蘭11時42分
(主要駅のみ抜粋)
となっております。
で、ここから注意事項なのですが。
9時27分にコンサドーレ号が札幌を発車しますが、後続の札幌9時52分発、「特急 すずらん2号」の方が先に室蘭に到着します。
【すずらん2号】 札幌 09時52分 ↓ 新札幌10時00分 ↓ 苫小牧10時37分 ↓ 登別 11時01分 ↓ 東室蘭11時14分 ↓ 室蘭 11時27分 (主要駅のみ)
となっております。断定できませんがおそらくコンサドーレ号が登別の3番ホームに到着し、すずらん2号を先行させるものと思われます。 帰りにつきましては
【コンサドーレ号】
室蘭 16時05分
↓
東室蘭16時18分
↓
登別 16時55分
↓
苫小牧17時41分
↓
新札幌18時26分
↓
札幌 18時37分
(主要駅のみ)
となっておりますが、延長戦を考える必要がありませんので、札幌に帰る最も早いルートは、室蘭15時42分発の普通列車に東室蘭まで乗車し、16時13分発の「特急 スーパー北斗13号」に乗り換えるというものです。
また、帰りにつきましても後続の「特急 すずらん7号」が先に札幌へ到着します。
【すずらん7号】 室蘭 16時42分 ↓ 東室蘭16時55分 ↓ 登別 17時09分 ↓ 苫小牧17時33分 ↓ 新札幌18時13分 ↓ 札幌 18時22分 (主要駅のみ)
帰りはちょっと分かりませんが、たぶん白老または錦岡にて通過待ちとなるはずです。 プレスリリースの時刻が発車時刻なのか到着時刻なのか・・・。 そうは言ってもコンサドーレ号には何物にも代えがたい魅力があるわけですが、ご参考まで。 ちなみに「すずらん」に使用されるようになった785系電車ですが、以前の車両よりも1両増結して5両編成となっていますし、優先席を除いては全席2人掛けですので、着席機会も増えているかと思います。なお4号車が全席uシート指定席です。 全停車駅の案内ほか、詳しくは コンサドーレ号案内 http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2008/080225-2.pdf JR北海道トップ http://www.jrhokkaido.co.jp/ と、ここまで書いた割には、 私自身はバスツアーではあるのですが(爆)。
2008年03月06日
昨日、羽田空港からのアクセスの話を書きましたが、思わぬことに「参考になった」とのご意見を頂戴いたしましたので、箇条書きで追記しておきましょう。 「モノレール&山手線内割引きっぷ」は新千歳でも買えるようになっているとの記事がありますし、もちろん羽田空港で買うこともできます。このきっぷの発売日にはスタッフが券売機の所に立って宣伝していることが多いので分かりやすいかと思います。 但しこのきっぷは「羽田空港→都心」のみの発売であり、「都心→羽田空港」の設定はありません。 また、モノレールは快速も走るようになりましたので、先発の各駅停車が後から来る快速に追い越されることがあります。先を急ぐ場合は案内板や放送に注意が必要です。 都内に1泊以上する場合は「モノレール&都区内フリーきっぷ」というのもあります。こちらは帰りのモノレールも込みとなっていますので、都内をあちこち移動する予定があればこちらの方がお得なケースもあるかもしれません。 京急で品川まで行く場合、追い越しは無いのですが途中駅の京急蒲田から横浜方面に向かう電車もあるのでやはり注意が必要。土曜朝の時間帯であれば快特または急行に乗れば間違いありません。 東京駅は大きく分けると丸の内口と八重洲口に分かれており(他にもあるけど)、丸の内側をいくら探しても目的地にはたどり着きませんので注意。電車を降りたらとりあえず「八重洲」または「ハイウェイバス」と書いてある方向に進めば何とかなると思います。
さて、今日のタイトルですが、これは何でしょうか。 これは、実は今日私の所に届いた迷惑メール配役のお知らせメールです。 しかしこのタイトルだけ見たらどう考えても迷惑メールでしょうに・・・、しっかり頼みますよ(^ ^;;; でもいきなりSBのHに回された人には当局の期待の度合いが伺えますね(爆)。
2008年03月05日
チーム練習の現地への問い合わせはいけません。
いよいよ開幕を迎えます。しかしなんでしょう、このブログでも静かな時間が流れているように感じます。「対策」も始まるかと思ったのですが、やはり鹿肉とかは難しいということでしょうか。いやそれ以上に年度末で皆さんお忙しいのでしょう。かく言う私もそれ程余裕があるわけではない。 さて、今週末は道内から遠征される方も多いのではないかと思います。飛行機で羽田まで行き、都心からバスを使うというルートをとる方が多いのではないでしょうか。 関東後援会さんのバスツアーを利用される方は品川まで行けば良いのですね。 品川までであれば、直通で行ける京急線の方が便利。電車を降りて2,3分もあれば高輪口まで出られます。間違ってJRの連絡口に行かないように。 http://www.keikyu.co.jp/train/kakueki/shinagawa.shtml 東京発の高速バスという方は、モノレールで浜松町乗り継ぎの方が時間ばかりか費用も500円と安く済むのである。土日祝日限定発売の「モノレール山手線内割引きっぷ」は新千歳でも買えるようになっているらしい。 東京駅では八重洲南口に出てハイウエイバス乗り場へ行く必要がありますが、山手/京浜東北線のホームから八重洲南口までは、どこの階段を下りるかによりますが3~5分。切符を買う時間を考慮すると10分見ておけば良いでしょうか。ハイウエイバス乗り場の案内板が各所にありますので迷う心配は意外に無いかと思われます。 というような事はベテランの皆さんは当然ご存知な事で、今更私が書くまでもないわけですが、私自身の暇つぶしに書いてみました。
http://sankei.jp.msn.com/sports/soccer/080305/scr0803051951006-n1.htm ご一同様、合掌(笑)。 おっと、ヤフートップにも載っている。 注目されているんだな。 http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/sports/j_league/?1204722035
2007年12月16日
土曜日の「行事」につきましては順を追って記事にする予定ですが、倫理上の問題により現在審議の青いランプが点灯しておりますので(爆)、確定までしばらくお待ちください。 もしもその関連でコメント等残して頂けるのでしたら、明日か明後日あたりにもう一度訪れて頂けると幸いです。 こんな話でも結構興味を持って見てくれている方もいるものですから、ご寛恕ください。
金曜日、仕事で急に休みを頂けることになったものですから、午後から札幌に行きました。 まずはFC会員の継続手続き。関係無い話だが通常会員が\4,000でプレミアム会員の登録料が\5,000なのでかねてからプレミアム会員にできればなりたいなと思っていたのですが、よくよく会報誌を見ると「(ファンクラブの年会費は別途必要になります)」と書いてある。って事はファンクラブ会費\4,000プラスプレミアム会費\5,000で計\9,000也か。 ・・・、今までそんな事も知らなかった。 その後、職場新年会の事務手続をして、土曜日の「仕込み」に東急ハンズにも立ち寄って、帰ろうと札幌駅にやって来たのが16時前。既に改札前には人だかりができ始めており、現在のところ列車が止まっている旨のアナウンスを駅員さんがトラメガを使って行っているのでした。 この時は、あれだけ長引くとは思っていなかったので、とりあえずホームで待とうという事で自動改札を通過。この時点で16時を回っていたが、16時発のスーパーカムイがまだ出発していないらしく、5番ホームへ。ホーム上は特急を待つ人と新千歳空港行きのエアポートを待つ人でごった返していた。 その後、発車が4番ホームに変更になるとのアナウンスがあり、民族大移動となる。しかし普段札幌駅でのスーパーカムイの発車は5番~8番ホームが使われる(新千歳空港直通列車は5、6番ホーム)ため、4番ホームにはカムイの乗車目標(「○号車」などと書かれた板)が無い。そのため皆「大体この辺」で並ぶのだが、意外と皆さん整然と並ばれる(^ ^; かなり正確な位置だったと思うのですが、その後結局運休が決まり、確かめることはできなかった。 仕方なくコンコースに戻ると、各ホームの発車を案内する電光表示板の文字が次々と消えていき、ついには全ての表示板の文字が消えた。もし次の日が仕事であれば高速バス等の代替手段も考えるのですが、土日と休みが続くこともあったため、事ここに至ってもなお私は楽観視しておりました。しかしながら師走の金曜夕方という時間帯に札幌駅の列車案内板の表示が全て消えるという光景は、事態の深刻さを象徴していたように思われます。 5時頃になると、北海道では丁度夕方の情報番組の時間帯でもありますので、テレビ各局に加えて新聞社の報道カメラも改札口前に続々と並び始めます。 6時頃になっても事態は動かないどころか、構内放送では「他の交通機関のご利用もご検討ください」と言い始めた。私の周りにいた方が「他って、何があるのよ・・・」と言っておりました。改札前及びコンコースが混雑する一方で駅ホームの立ち食いそば屋さんはガラガラ。とりあえず腹ごしらえをして長期戦に備えます。 と、ここへ来てきちんとしたスーツ姿の方がちらほらと改札内コンコースの各所に立つようになりました。「JR北海道」の腕章が無ければ普通のビジネスマンにしか見えません。胸のバッジには「総務部」とか「営業部」とあります。いかにも普段はデスクワークという雰囲気です。隣駅の桑園の本社ビルあたりから非常召集されたのか、ともかく総動員体制になってきました。 一時は代替バスの検討もしたそうで、私も係員の方に何とかならないのか聞いてみたのですが、「利用者が殺到してかえって危険」「バスがどの程度必要なのか予想できない」などの理由で断念したのは仕方ないことだと思います。ただ、それであれば「他の交通機関」とは具体的に何なのか? どこから出発しているのか? どっち方面に向かうのか? 時刻は? などという案内が不十分であったと思いました。後で読んだ新聞にも「もっと早く言ってくれればバスに乗れたのに」という声がありました。 7時半過ぎになって新千歳空港行き最終バスの案内がありましたが、7時40分発の最終便の案内が出発5分前では遅すぎると思います。5分で全日空ビル前の乗り場まで走れってか。 ついには「近郊の全列車を車両基地に回送」云々という話になったので、一応バス乗り場にも行ってみましたが、予想以上の混雑ぶりだったため引き返します。こちらは係員さんに問い合わせることすらできない状況でした。 今回、誰よりも大きな影響を被ったのは新千歳空港から飛行機を利用される方々だったろうと思います。 というのは、JRが運休すれば、JRの運賃は全て払い戻されます。原則として割引切符だろうが何だろうが全額戻ります。航空機が欠航した場合の航空運賃も同様です。 しかしながら、JRの運休で航空機に乗れなかった場合は航空会社の責任ではありませんので、ルールとしては通常のキャンセル扱いとなる筈です。特に特割等の航空券だと、最悪の場合は1銭も戻りません。 これも新聞報道で見ましたが、ビジネスパックだったので航空券がパーになったとか、止む無くタクシーを使ったら飛行機の運賃並みの料金になった方もいたようです。 空港には余裕を持ってお越しくださいと言いますが、こんな事まで想定して5~6時間の余裕を持たせるわけにもいきませんし・・・、既存の路線バス以外に空港行きの代行バスだけでも何とかすべきだったかもしれません。 さて、時刻は9時をまわり、いよいよ最悪の事態(=列車ホテル)も頭をよぎり始めた頃、運転再開の目処が立った旨の情報が件のスーツ姿の係員さんから発表されました。と、途端に改札内には人が増えてきました。しばらくすると、掲示板にもポツポツとようやく光が戻ってきました。最初に小樽行きの表示が出ると、その方向に向かう人が一斉にホーム目がけて走ります。私の乗る特急が表示されたのは10時過ぎ、発車したのは10時半過ぎ、結局家に戻った時には0時を過ぎていました。大変な1日でしたが、少し寝たらまた札幌へ「行事」出席のため出かけるのでした。 ちなみに、その後稚内行きとか網走行きの特急も走ったようですが、さすがにそんな時間帯ですから、遠目で見た限りですがガラガラだったように見えました。函館行きや釧路行きも似たような感じだったのではないでしょうか。 釧路方面については車両やり繰りの関係で翌日の釧路発札幌行きSおおぞら2号がウヤとなり、「行事」参加者にも影響を与えた模様です。 災難に巻き込まれた皆様、お疲れ様でございました。
2007年10月17日
土曜日、チームは勝利し、美酒に酔いしれた方は数多いと思います。 しかしながら、本誌記者、今回ばかりは我慢でした。 なぜなら、翌日朝から予定が入っていたのです。 それは、二日酔いの身でやってはいけない事なのです。
14日朝 8時30分頃。 ここは、函館の「鉄」な人々の聖地。市内駒場町の電車車庫であります。 実は今回、抽選という難関を潜り抜け、「鉄人」にとっては願ってもない体験をさせていただけることになりまして、こうしてここまでやってきました。というのは・・・、
ということです。 酒気帯び運転は法令違反ですからねw シュミレーターを使って、というのは結構良く聞きます。 しかしながら函館市交通局、なめてかかってはいけません。 実際の台車、実際のマスコン・ブレーキを使ったシュミレーターで訓練を受けた後は、現役バリバリの営業車両を使って「いざ本番」であります。マジです。 ちなみに写真1枚目の左側、車庫の外に出ている赤っぽい車両が、今回「運転してきた」8008号車です。台車こそ年季が入ったものですが、車体は10年程前に更新されたばかりです (函館市電ではかなり新しい部類^ ^;)。 「傷・・・つけられないよな」 車庫に到着して、あの車両を運転するんだと分かり、本誌記者多少足がすくみました(笑)。 受付終了後、時間があったので、「それまでどうぞご自由に(電車を)見てください」とのことでしたので、お言葉に甘えて。
函館市電が誇る新旧車両揃い踏み。手前の赤い車両が「箱館ハイカラ號」。その隣にいるのがカラオケ電車「AMUSEMENT TRAM」。右奥に鎮座するのが今年から導入された最新車両の超低床車「らっくる号」。そしてわかりずらいですがらっくる号の左隣には通常営業用の車両としては最古参となる530号車が控えています。
※ 注釈とお願い この後、車庫構内に入りまして、普段なら決して入れない運転台にも入らせていただいたりしましたが、これは交通局さんのご厚意により今回のイベントに合わせて特別に実現したことです。ここに限らずどこでもそうですが、いつでもそういう事ができるわけではありませんので、そのあたり現場のご迷惑にならない趣味活動をお願いします。 なお、駒場車庫は敷地の外からでも撮影可能です(1枚目、3枚目とも敷地外から撮っています)。
ハイカラ號、まもなく出発の時間です。 整備の方がブレーキ等のチェックをしています。
最新鋭車「らっくる号」の運転台
らっくる号の車内から、車庫のさらに奥を覗いてみましょう。 線路と線路の間は何と空洞になっています。電車は床下に沢山の機器がありますので、点検の際には作業員の方がこの下に潜るわけです。
参加者は、カラオケ電車「AMUSEMENT TRAM(501号)」に集められました。車内では、最近製作された市電のDVDが流されていました。 まずは車内で講習会・・・かと思ったら、「えー、それでは発車しますんで、皆さん適当にお座りください!」 「発車!? どこ行くんよ???」 てっきり講習は敷地内でやるもんだと思っていたのでビックリ。 駒場車庫から五稜郭までを往復しながらのお勉強。併せてベテラン運転士さんの匠の技を体感するという、実に粋な計らいでありました。途中運転台の後に立って、運転士さんから直接解説を聞ける場面もあり、これだけでも既にお腹一杯という感じです。 但し、真面目に勉強し過ぎてこの時の写真は1枚もありませんm(_ _)m
さて、帰ってからは、シュミレーターを使ってのマンツーマン講習を経て、いよいよ「ホンモノ」を動かすのです。 シュミレーターは1つしかないので順番待ちとなります。そしてその間はまたしても「自由時間」。 撮影はもちろん、整備担当の方や運転士さんとお話できる貴重な機会でもありますので、ハァハァものです(笑)。こちらは廃車扱いとなっている車両で、手前が529号、後に1007、1008号車と続いています。 整備士さんの話ではすでに自走は不可とのこと。移動させる際は他の車両で牽引するそうです。 現在引き取り手を探そうかという段階で、少なくとも現時点では解体の予定は無いそうです。趣味的観点からすれば一安心といった所なのですが、風雨に晒されるせいで傷みが目立っているので早く決着をつけるべきとも思われ、複雑な思いです。 なお1000番台は元々都電の車両として活躍していた輝かしい歴史を有しています。現役として残っているのは1006号車だけとなってしまいましたが、こちらは当分の間は活躍してくれるでしょう。
車庫の奥、左側には毎年7月中旬~8月5日の期間限定で走る「花電車」の姿が確認できます。
と、いよいよ始まりました。 色々考慮して写真を小さめにしていますのでご容赦を。 車庫の外には出ません。さすがに免許無しに外は走れません。 参加者の横に運転士さんが立って安全を確保します。 それでも意外とスピード出して走るので焦りました(^ ^;;;
今回の運転体験会に抜擢された8008号車は、地元CATV局のNCVさんのラッピング車両であります。 当然、記者さんとカメラマンさんが来ておりましたw なお、本誌記者の写真は後ほど郵送されてくる予定(爆)。 デジカメ誰かにお願いすれば良かったのですが、運転のことで頭が一杯一杯でした。 で、肝心の運転ですが、思った通り難しいものでした。 「電車でGO 旅情編」で結構鍛えたのですが、何の役にも立つものじゃございません。当たり前の事ですが、プロはよくもまぁ正確な停止位置に揺れ無く(←これが難しい!)止まれるものだなぁと改めて思いました。100m程の距離を3回走るのですが、ラスト3回目でようやく少しだけ納得できる止まり方ができたのですが、それでも停止位置を4~5m行き過ぎたと思います。 ただ、面白い話を聞けたのですが、現役の運転士さんが「電車でGO」をやると、やっぱり勝手が違って四苦八苦だったそうです。あれだけ本格的なコントローラーを作っても、なかなか本物に近づけるのは難しいようです。 一通りこんな流れだったのですが、まだ写真が結構残っているので別エントリーでおまけを作成するかも。
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