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 HN・・・・あっぺとっぺ  「あっぺとっぺ」とは故郷の仙台弁で「でたらめ」や「正反対」の意味を指します。最近は本名の下の名前で呼ばれることも多いですが、私的にはどちらでもかまいません(笑)。  コンサドーレ札幌U-18を中心に、北海道の育成年代を追い続けています。東北の育成年代も少々。   かつて、コンサドーレ札幌に在籍していた選手は他チームへ行っても、みんな応援しています。  基本的にフットボールはプレーするのも観るのも大好き。でも、最近はもっぱら観る専門。  当ブログはリンクフリーです。ご自由にどうぞ。ただし、こちらからのリンクはオフィシャルブログがリニューアルされてからどうも調子が悪いようで表示がされないんですよね・・・・(汗) 相互リンクは本来大歓迎なんですが、そういった事情で現在できません(泣)。  

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【J特】 今日一日頑張れば・・・

2010年09月17日

  日付が変わって今日一日頑張れば、嬉しい嬉しい三連休だ(笑)。土曜日、また宮の沢行っちゃう(笑)!?  自宅が宮の沢に近いのは今の地に住む最大のメリットだ。

  ジュンキに激励でもするか。試合前日の練習見学でその選手を激励すると翌日ゴールを決めてくれる勝手なジンクスがある(実績は古田のみですが。っうか最近練習見学で彼に声かけてること多いな→汗。他の選手にあまり声かけてない)から(笑)。ただ、試合前日なので当然程々に。場合によっては即撤収。妻とアイツも連れていくか。


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00:44

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【J特】 仙台のバンディエラ

2010年09月16日

  昨年引退したソダン、ネ申こと曽田がコンサのバンディエラ、Mr.コンサドーレならベガルタのバンディエラ、Mr.ベガルタといえば千葉直樹だ。

  ナオキというと、コンササポなら当然、先日25歳の誕生日を迎えた石川直樹を思い浮かべるが、少しでも仙台を噛んでいる人なら「千葉直樹」の方が通りが良い。先日、練見の際に村田コーチと話した時もそうだった(笑)。

  千葉直樹は96年にベガルタ仙台の前身、ブランメル仙台に入団した。コンサの歴史に重ねるならば東芝が札幌に移転した最初の年だ。コンサにはペレイラやオテーロがいて、デンさんも現役だった。あっ、あのカッパ頭も途中まで(笑)。逆に仙台にはリティやオッシェがいて、現大宮監督の淳さんも現役だった。千葉直樹は今年33歳を迎えたが、正に仙台の浮き沈みを知る唯一の選手である。

  ちなみにコンサでいえば同じ仙台出身の芳賀とタイプ的には似ている。運動量が半端じゃなく、攻撃にも積極的に顔を出すが、基本は守備が売りの選手である。その点は芳賀の方がより攻撃的な選手である。

  みちのくダービー、第2幕。観る機会があれば、仙台のバンディエラにぜひ注目して下さい。


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22:19

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【J特】 鳥栖戦へ向けて

2010年09月16日

  鳥栖戦は大分戦に続き、「九州食い」をしたい。いつの間にか福岡が上位に食い込んできた。前半旋風を巻き起こした栃木に変わり、熊本も良い位置に上がってきた。今は上位陣が疲れてくる時期。ここをチャンスを捉えたい。

  そのためにはホーム・厚別での鳥栖戦は絶対に落とせない。大分戦同様、結果はもちろんのこと選手起用、システム変更など大胆なトライも必要だ。石さんの積極性に期待したいところだ。


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21:52

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なんじゃそりゃあ~(笑)

2010年09月15日

 お騒がせなニュースですけど、笑える(爆)。

 てか、大迷惑だろ。他の乗客は。


 15日午後2時20分ごろ、福岡市の山陽新幹線博多駅で乗客の男女が車内で大げんかとなり、博多発新大阪行きこだまの発車が約15分遅れるトラブルがあった。JR西日本は「男女のけんかで新幹線が遅れるのは珍しい。今のところ損害賠償請求は考えていない」としている。

 福岡県警鉄道警察隊によると、2人は内縁関係にあり、男性は60代、女性は40代。駅弁を買うかどうかで言い争いとなり、お互いを大声でののしり合っていた。JR西によると、女性は男性の脚をけっていた。

 駅員や乗務員、鉄道警察隊員まで出動する騒ぎになり、降車を求めたが応じず、こだまは2人を乗せたまま発車。隊員が付き添い、山口県の新下関駅で降車した。

 山陽新幹線は上下計3本が遅れ、約1300人に影響した。

 
 今のところ損害賠償請求は考えていない。 
 
 そうなんだ。1,300人が大迷惑を被ったのに(汗)。


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22:10

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【J特】 現実は厳しい・・・

2010年09月15日

 現実は厳しい・・・

 東京ヴェルディの話題(本日の記事より)。
 何度も言う。存続のための応援はする。でも、現実はそう簡単なものではない。

 以下、記事の内容。
 
 経営難のためにJリーグが6月末から運営を代行しているJ2東京Vの羽生英之社長(Jリーグ事務局長)は15日、再建に向けた引受先の決定が、めどとしていた21日のJリーグ理事会より遅れる見通しを明らかにした。「交渉の最終段階にある」としながらも「楽観できる状況ではない」と話した。

 東京Vは昨年9月、日本テレビが経営から撤退。東京ヴェルディホールディングス(東京VHD)が引き継いだものの運転資金を確保できず、今年6月にJリーグ関連会社が特別措置として東京VHD保有の全株式を取得し、存続のための引受先を探していた。

 羽生社長は「少なくとも来月の理事会には間に合わせたい」と話した。


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21:39

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