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当ブログの管理人、一本足はクラブ創設以来、陰ながら応援している非アクティブなサポーターです。 観戦はほとんどCS頼み。年に1~2回、職場にワガママを言って休みをもらいスタジアムに行くのがささやかなイベント。 コンサドーレ以外の趣味はオタク色が濃く、かなりのダメ大人であります。
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2007年03月09日
きょうは休みとは言え疲れてきました。 最後はHTB イチオシ! 出演はキャプテンとソダン副キャプテン。 (今回は天皇杯いいところまで行きましたから、(12/29まで試合があって)その反動というか、休む時間があまりない、そのまま次のシーズン入っちゃうみたいな。これはどんな疲れなんですか?あるんですかやっぱり?) 芳賀CAP「まあ少なからずあるとは思いますけど、まだシーズン始まったばっかりなんでわかんないですね、まだ(今は感じてはいない)」 (曽田さんは?) ソダン「やっぱり一番痛かったのは、家族旅行の計画が立てれなかったこと。なんで僕自身もそうなんですけど、家族の輪が。ちょっと。もうちょっと楽しみたかったなというのはありましたけどね」 (去年までと違う点ということでお二人にお伺いしたいと思うんですけど、まずはやっぱり監督ではないかとおもうんですが。この辺り芳賀さんはどうですか?三浦監督という監督はどういう監督だと思われます?) 芳賀CAP「やっぱり、凄い、理論派。(世間的にもそう言われますよね?)そうですね。」 (理論派というとクールなイメージがあるんですが、練習場にいると結構大きな声出したりしてる様子は見たことあるんですが。情熱的な部分もあるんですかやっぱり?) 芳賀CAP「そうすね」 (言ってることっていうのは、あー成る程なって感じることは多いですか?) 芳賀CAP「やっぱり細かく説明してくれますし、やっぱり、凄い、わかりやすいですね」 (中略) (ちなみに曽田さんはブルーノ選手と1ヶ月くらい相部屋だったそうです。どんな感じだったですか?) ソダン「ボクもちょっと初めてなんで心配だったんですけど、凄く人柄がいいので。今言ったように日本語が結構しゃべれるので、ホントに・・思ったより全然問題なく過ごさしてもらいました」 (例えば何時になったら決まった時間にお祈りするとか・・・そういうのも) ソダン「それはあるんです。本当に、クリスチャンなんで。トイレにこもって。最初はどんな感じなんかなーと思ったんですけど。だんだん盛り上がってきて。歌なんか歌いながら。テンションが上がってきた感じで出てきて、まあ、ボクの後ろかなんかタッチしてみたいな(笑)」 (楽しそうですね(笑)それからシステムとしての4バックですか。これはやってみて、お二人はどう感じました?芳賀さんどうですか?」 芳賀CAP「ボクは、まあ・・・やってみて、特に違和感っていうのは・・無いですけど」 (曽田さんは?) ソダン「自分だけの役割を考えたらあんまり違和感無いんでけど、ウチの場合は4バック、かなり、全員が役割をしっかりしないと結構破綻をきたしてしまう?やり方だと思うのでそれぞれが責任をもってやるっていうのがまず大事だと思う」 (ということは紙一重の戦術ということになるのかな?今のところは。ただそこは、習熟度を高めてもらって。いいシステムだから三浦監督も採用してると思うので・・。で、チームとして目指しているのはやっぱりJ1昇格ということで、今年は3つの条件が出されている。①勝ち点90以上、②1試合1失点③ホームでは圧倒的に勝つ!ホームで勝つっていうのは自分たちに勢いをつける意味でも大事ですよね。) 芳賀CAP「まあ、これは、ホームでは圧倒的に勝つっていうのはやっぱり当然の事だし集客にもつながるんで。まあ圧倒的に勝ちたいと思いますけど」 (1試合1失点というのは、残念ながらこの前の試合は守ることがちょっと出来なかったということになりました。この辺りはお二人はどう感じてますか?曽田さんは?) ソダン「実際今までの自分たちの経験から言って1試合1点以内に収めるっていうのは結構シビアな数字だと思うんですよね。ま、ただ、2失点しても3得点することが出来れば、ま、その試合は良しということだし。だから試合の割合でいくと、1試合1点以内ということだけで、ま、自分たちの力からして、そうじゃない場合もあるけれどもそれをどこかで補えれば、ま、いいかなとは思うんですけど。」 (当たり前のことですけどね・・後ろ下げれば点取られないかもしれないけど、そしたら攻められないわけで、勝ちに持っていけないっていうね。そこの矛盾をどうやって突いていくかっていう・・そういうことになるんでしょうねえ。いよいよドーム開幕戦ですが直前という中でキャプテンと副キャプテン、お二人から意気込みをお伺いしたいんですが) 芳賀CAP「もちろんやっぱり、開幕戦・・ホーム開幕戦を勝利で飾るということが大前提としてやっぱり、楽しいサッカー。見ていて面白いサッカー。やっぱり、強い気持ちを持ってお客さんに感動を与えられるサッカーを見せたいと思いますんで」 ソダン「やっぱり、芳賀が言ったように楽しいサッカーはもちろん見せたいと思うし、でもボクの役割としてはま、前線?の選手がそういうサッカーが出来るように地道に、僕らがしっかり守って僕らはやっぱり勝ち点を取るサッカーをしたいんで、今年はホントに結果にこだわって。そしてまあ、みんなの個性が生きればいいんじゃないかなと思います」 約10分ほどの出演。キャプテンはトレーナーにラフなジーンズ。カジュアルに決めてました。ソダンは・・・あのジャケットはジーンズ地でしょうかね?下も同じ色調のジーンズですから上下セット?似合っているのかいないのか、とりあえずソダンインパクトゥーーーーッ!!(byタママ二等兵) 曽田雄志の文化向上委員会て感じであります。 キャプテン、機嫌が悪いのかと思うほどぶっきらぼうでした。萌え。 曽田さんはコメントの端々にソダンワールドをにじませ・・・・ってやっぱりこれじゃあサポーターしか面白さがわからないぞー。 しゃべり言葉そのままなんで読みにくくてすいません。書き起こすのって大変。もう二度とやらない(笑)
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