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コンサ初観戦は97年の川崎フロンターレ戦。この試合のせいで人生が狂ってしまいました。その後いくらお金を使ったのだろうか。今はあまり情熱もなく、まったりと応援しています。 ・好きな食べ物:綾波レイ ・嫌いな食べ物:碇ゲンドウ
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2013年08月08日
※ネタバレ注意 前回の話はこちら 昨日はイナズマイレブンGOギャラクシーの日でした。話の内容は、ちょっと勝ち進んでいい気になっていたイナズマジャパンが、不動監督率いるレジスタンスジャパンに練習試合でこてんぱんにされるというものでした。 ストーリーの展開上、公式戦で負けることができないので、こういった形になりましたね。レジスタンスジャパンのメンバーは、GOの無印に登場した有力なプレーヤーばかりですが、もう、殆ど覚えていませんでした。半分以上は誰だお前?とういう状態です。 相変わらず神童先輩は井吹に厳しいですが、今回剣城が鉄角に「恐れるな。逃げようとすればサッカーはお前自身を食い尽くす」と意味深な事を言います。言っている意味がわかりませんが、そのうち判明するでしょう。黒岩監督もサッカーの恐ろしさについてなんか言っていましたし。 もう一人のマネージャーの水川みのりも、いまだその正体がわかりません。最終的には円堂のように葵をさしおいて、天馬とくっついたら面白いのにと、いつも思います。 あと、今回初めて下書きをしてイラストを描いてみました、カラーの画材はコピックです。アニメ塗りを意識しましたが、相変わらず思った色が出ません。どうしたものか。
2013年08月01日
先週の話はこちらから ※ネタバレ注意 昨日はイナズマイレブンギャラクシーの日でした。マッハタイガー戦の決着がつきました。真名部と皆帆の仲が良くなって、結局親父がツンデレだったことを知った真名部がトラウマを克服しました。年頃の息子と父親という微妙な関係が、短い時間ながら上手く表現されていたかと思います。 あと、皆帆のお父さんが殉職していたという予測はビンゴでした。それと九坂と好葉とくっつくんじゃないかとも始めから予想していたんですけど、ブログに書いていなかったので後だしじゃんけんになってしまって残念です。 今回のイラストは皆帆母です。あいかわらずどのお母さんもかわいいですね。 昔、炎先生も似たような事を言っていましたが、簡単に殉職したという事にしているけど、実際未亡人って大変ですよね。
2013年07月25日
※ネタバレ注意 前回の感想はこちら 昨日はギャラクシーの日でした。タイ代表のマッハタイガーとの試合が始まりました。しかし、試合そっちのけで、九坂と好葉との行く末が気になります。それだけの回でした。それと同時に、円堂守と夏未お嬢との結婚までの話を見てみたいとも思いました。 あと、あいかわらずモブ子がかわいいですね。マッハタイガーは女子率が高いと思うんですけど。本当に女の子ですよね?
2013年07月18日
※ネタバレ注意 前回の感想はこちら 昨日はギャラクシーの日でした。今回は好葉回です。書き置きを残していなくなった好葉を、さくら、天馬、九坂、葵のコンビと瞬木、鉄角で探しにいきます。まあ、書き置きを残すっていうことは探してくださいって言っているようなものです。 結局、天馬たちが発見して、なんだかんだやって、練習に復帰しますがその心の闇ははらされていません。この先の展開でどう克服されて能力を覚醒させるかが楽しみです。 いじめられていて内向的になっている好葉の心の闇は重すぎますね。手っ取り早いのは、いじめた人に仕返しをするというものでしょうけど、おそらく、サッカーの能力に自信を持ち見返すといった形になるんじゃないのかな。 しかし、必死に好葉を探していた鉄角たちですけど、一体いつまで探していたんでしょうか。気になります。
2013年07月11日
先週の話はこちらから ※ネタバレ注意 先週はギャラクシーの日でした。今回は真名部メインで皆帆と二人の回です。二人の参加条件が判明しました。真名部は親からの監視を離れて一人暮らしをすること。皆帆はスコットランドヤード警察の見学に行く事です。 真名部は一人暮らしをする為に、タブレット端末で楽しそうに部屋を探している姿が涙ぐましいです。この手のタイプはいざ一人暮らしをすると真っ先にホームシックにかかるタイプでしょう。ちなみに父親は調一流商社マンで母親は外交官というエリートです。海外出張ばかりで、あまり家にいないようなので、一人暮らしとかわらないような気もしますが。 皆帆の父親は日本のシャーロックホームズと呼ばれる優秀な刑事です。まあ、ホームズは探偵なんじゃという気もありますが、それはおいといて、真名部と逆に親を尊敬しています。なんとなく話の流れで殉職しているような感じですけど、後々判明するでしょう。 あまりサッカーが好きではないこの二人ですけど、この先どのような成長を遂げるのか楽しみです。 あと、ブラックルームの特訓は無印GOの劇場版の特訓を彷彿させるものでした。来週は好葉回なので、一気に物語りは進みそうです。 ちなみに今回のイラストは真名部母ですけど、自分が子供の頃に想像していた大人像と、今現在の自分とはかなりかけはなれているような気がします。案外現実は難しいようです。
2013年07月04日
※ネタバレ注意 前回の感想はこちら 昨日はギャラクシーの日でした。サウジアラビア戦の決着回です。前回九坂がラフプレーをして前半終了というところで終わりました。オーストラリア戦のさくら同様他のメンバーは九坂をゲームからはずそうと提案しますけど、天馬はあいかわらずみんなでサッカーをしようと説得します。 結局、九坂はトラウマの原因である里ちゃんから「私の為に勇気をだして、隆ちゃんは弱虫なんかじゃない。」と言われ、いとも簡単に克服してしまいます。そして、涙のスーパーサイヤ人化してそこから2アシスト1ゴールの活躍をして、チームを勝利に導きます。なんか悩んでいたわりには拍子抜けな感じがしますが、良かったんじゃないですかね。 しかし、この変化はゲーム化した場合どう表現するのでしょうか。楽しみです。
2013年06月27日
※ネタバレあり 前回の感想はこちら 昨日はイナズマイレブンGOギャラクシーの日でした。いやー、イナズマイレブンのモブ子ってカワイイですよね。今日のイラストの子にはサトちゃんという名前があるんですけど。 今回は九坂回でした。普段は物腰の良い仏のような九坂ですけど、「弱い」という言葉で逆上して我を忘れてしまうというヤンキーな選手です。マーティが「チキン」と言われると怒るとうのと同じですね。 試合は三回戦サウジアラビア戦を迎えるわけですけど、九坂が試合前に暴力事件を起こしてしまい。警察に補導されてしまいます。それについては、あまりおとがめがなく試合が始まります。 さて、九坂が弱いという言葉に逆上してしまう理由が説明されました。子供のころサトちゃんを守れなかったというのがトラウマのようです。強くならなきゃみんなが離れてしまうと好葉にみやぶられてしまいます。会場にはそのサトちゃんがなぜか観にきています。死んだ魚の目で。さくら同様にこのトラウマをどう乗り越えるかが今回のテーマです。 あと、試合前さくらと好葉が一緒にショッピングに出かけましたけど、さくらはちゃんと好葉に前回の試合で酷い事をしたのをあやまったのでしょうか。 もう一つどうでも良い話が、相変わらず神童は井吹に厳しいです。シリーズ後半のデレぶりが楽しみです。デレますよね?
2013年06月20日
※ネタバレあり 前回の感想はこちら 昨日はギャラクシーの日でした。先週は1点差で負けているところ、井吹が必殺技でシュートを止めるところで終わりました。 今回はさくらの、厳しい親の期待に応えるために、常に一番にならなければいけないというトラウマを克服しなければいけない回です。そのトラウマから彼女は、活躍する味方が敵になってしまいます。ちょっと違うかもしれないですけど、昔の浦和の土田と田北の両GKはすごい仲が悪かったそうです。それは、普段話をしないのはもちろんの事、マスコミも気を利かして相手の話題をださないほどで、もっと凄いのが、味方なのにベンチで相手の失敗を願っているというものです。GKというポジションは一つしかありません。当然出れるのは一人だけであって、失敗=次の試合は交代ということであるからです。それが良いか悪いかはわかりませんが、ものすごいプロ根性だと思います。 話がそれましたけど、チームを敵視し、自分勝手なプレーで空回りしていた彼女でしたが、井吹の「終わらせてたまるか」というガッツあるプレーで心を入れ替え始めます。結局は、相手の必殺タクティクスをその身体能力でやぶり、1アシストという活躍をします。あまり派手な活躍ではないことに不満げな彼女でしたが、天馬の「みんなで一番になればいいんじゃないか」という言葉に、「それもありかな」と自身の新たな目標ができたのでした。いまいち、トラウマを克服できた感じはしませんが、大きく成長したのはまちがいないでしょう。 ちなみに決勝点をあげた真名部ですが、ミスキックで相手GKのタイミングがはずれてへろへろゴールとなりました。実際のコンサの試合でもみてみたいです。いや、昔砂川選手やったかな?軸足にあたってゴールしたやつ。 相変わらず神童は井吹に厳しいです。シュートを止めた井吹に「キーパーだから当然だ」と言っちゃいます。同じ事を三国先輩に言ってほしいです。
2013年06月13日
※ネタバレ有り 前回の感想はこちら どうも、脳みそだだもれブログのあまコン!!です。昨日はギャラクシーの日でした。最近は2話完結が続いているので、今回はオーストラリア戦の前編です。 前回は鉄角回でしたが、今回は早くもさくら回でした。オーストラリア戦にさくらの親が見にきています。新体操において常に一番であり続けることを親から強制されていたことが彼女のトラウマのようで、活躍しているように見せかける為に、わざとギリギリのプレーをして目立とうとしています。昔のマンガのじゃすとみーとのセンターがよくやってましたね。そんなプレー。けど、親に認められる為には、周りの迷惑を考えないプレーをしてしまい、空回りしてしまいます。 さくらは、親というトラウマを克服することが、彼女の今後の成長へのキーワードになります。男の子だったらアムロにとってのランバ・ラルのような、乗り越えなければいけない大きな壁として表現されるんでしょうけど。 現実の世界でも。子供のスポーツに騒ぐ親っていますよね。昔、試合が始まる前に、厚別のサブグラウンドで子供がキックターゲットをしているのを、蹴り方がどーだとか偉そうに騒いでいるお父さんがいましたが、いざ、自分の番になるとろくにボールを蹴れないとう素人以下だったのを見て、ああいう大人にはなりたくないなと思ったものです。 後、神童と井吹は相変わらず仲が悪いですけど。シリーズが終わるころにはラブラブになるのでしょうか。
2013年06月06日
ネタバレ有り 前回の話はこちら いよいよ、イナズマジャパン脱退試験が始まります。気になるその内容は、無人のゴールにPKで5本ゴールを外せば、イナズマジャパンを脱退できるというものでした。今脱退しても、契約当初の約束は果たすということなので、いやいやサッカーをやっていたメンバーにはありがたい話です。しかし、黒岩監督の「この試験で誰一人として抜けたいと思う者がいなくなる」という話が気になります。 結局、瞬木と井吹意外の全員が試験を受けることになりました。いくらなんでも無人のゴールから外すというのは簡単な話です。そして、気になる試験のからくりは、スタジアム満員の観客とマスコミの前で行うというものでした。これは外せません。 今回は鉄角回でした。鉄角はお父さんの漁船を手に入れる為にイナズマジャパンに入りました。彼は元ボクシング選手です、しかし、拳をいためてしまったので、仕方がなくサッカーをやっているのですが。 最初は大勢の観客に戸惑う鉄角ですが、それでもお父さんの漁船の為4本PKを外します。しかし、5本目を蹴る時にコーチだった徹さんの「男だったら逃げずに立ち向かえ」という言葉を思い出します。そこで目が覚めた鉄角は5本目のシュートを決めるのでした。 今回の話で一番脱退を望んでいた鉄角ですけど、思いがふっきれて晴れやかな顔をしていました。作中の中では、心の中の葛藤は彼にしかわからないので、他のメンバーにしてみれば、いままでツンツンしていたのに、急にデレた感じです。「別にあんたの為にシュートを決めた訳じゃないんだからね!」とうところでしょうか。 その後、結局あんなに嫌がっていた他のメンバーも全員シュートを決めます。なんだかんだいって黒岩監督の「これが見守る者の力」、「これが応援する言葉の力だ。サポーターのそして仲間のな。」という言葉が心にしみます。2年前の満員のFC東京戦を思い出します。 全員残留することになりましたが、本格的な練習がやっと始まり、結果的には黒岩監督の手のひらで踊らされていた感じで今週は終わりました。
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