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コンサ初観戦は97年の川崎フロンターレ戦。この試合のせいで人生が狂ってしまいました。その後いくらお金を使ったのだろうか。今はあまり情熱もなく、まったりと応援しています。 ・好きな食べ物:綾波レイ ・嫌いな食べ物:碇ゲンドウ
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2013年06月18日
コンササポの方は、おそらくコンサが強かった時にサポになった人が多いのではないでしょうか。2000年なんかJ2にいながらJ1でも通用するんじゃないかと思うぐらいの強さを発揮していました。年間4回しか負けてないなんて信じられません。そこで思ったんですけど、コンサドーレに在籍していた選手でベストイレブンを選ぶとどうなるでしょうか。案外J1上位を狙える時空最強イレブンが出来るのではないでしょうか。 ルールです。外国人選手は3人まで。アジア枠なし。選手の能力はキャリアハイではなく、コンサに在籍していた時のもの。 で、個人的にはこう思うんですけど、どうでしょう? エメルソン バルデス 伊藤優 西 野々村 ビジュ 西嶋 曽田 名塚 田渕 ディド (敬称略) エメルソン:言わずと知れたテクニシャン。ボールをまたぐフェイントはだれにも止められない。 バルデス:パナマの怪鳥。滑るような頭のポストプレーと大胆な切り返しは圧巻。 伊藤優:貴重な左利き選手。巧いイメージだけど、1ゴールしか決めてないぞ。 西:札幌の誇りでユーティリティープレーヤー。そつがないぞ。 野々村:自分が動けないかわりにビジュを巧く使う。結果オーライ。 ビジュ:途切れない運動量に、人懐っこい性格。サポも増えるぞ。 西嶋:困った時のセットプレー。守りに攻めに活躍するよ。 曽田:ソダンの頭はなんでも跳ね返すぞ。 名塚:元日本代表。リーダーシップと経験で最終ラインを守るぞ。 田渕:いぶし銀という言葉がぴったり。本当に困ったらゴールを決めるよ。 ディド:1日のコーヒーの量も制限するよ。選手をしながらコーチもできるGK うーん。おかしいな。実際書き出すとあまり強そうな感じがしません。思い出補正だったのでしょうか。結局は全体のバランスなので、デフェンスは梶野・大野ペアの方が良いのかな?エメルソン・播戸とか?あと、ビジュよりダニルソンとか?それだとノノさんの良さが出ないし、いや、案外うまくいくのか?とても難しいテーマです。いつまでも妄想はつきません。
2013年06月09日
Love&Kick君に届け 今年のボールボーイが入場する時にかかる曲ですが、どこか聞いた事がある曲で、ずっと気になっていたんですよね。今日やっと思いだしました。仮面ライダーGIRLSの「恋のライダーキック」です。 仮面ライダーGIRLSは仮面ライダーシリーズの40周年を記念して結成されたグループで、この楽曲は、2011年のデビューシングル「Let's Go RiderKick 2011」収録されています。 そして、「Let's Go RiderKick 2011」は「オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー」という映画の主題歌となっています。映画自体は、仮面ライダー生誕40周年記念・東映創立60周年記念作品というということもあり、初代ライダーはでるわ、モモタロスはでるわ、オーズはでるわで、お祭りのような作品でした。特に映画限定の仮面ライダーオーズタマシーコンボなんかは興奮ものです。 話がそれてしまいましたが、昔はボールボーイの入場の曲は「ヤングマン」がずっと続いていましたが、今の軽快な曲も良いですよね。 ※自信満々に書いていますけど、もし曲が違ったらすいません。間違いに気づいたらこの記事は削除します。
2013年06月07日
今日の起きがけに、ぼんやりしながらホームで勝つ方法をひらめきました。なんでこんな単純な事を今まで思いつかなかったのでしょうか。 それは、「2ndユニフォームで試合をする」をすればいいんじゃないでしょうか。ほら、白いユニで試合をするなんて新鮮じゃないですか。見た事が無い人も多いですよね。それで勝率も上がるなら一石二鳥で良い事ばっかりです。さらに、ベンチの位置も変えれば更に勝率アップ。 すいません、寝ぼけてました。誰もが思いつく事ですよね。
2013年05月27日
私、コンサが昇格するところ見たくないんですよ。もう、うんざりするので、見るのはあと「一回」だけでいいです。 1997年10月22日大分フットボールクラブ戦、そのシーズン圧倒的な強さを誇ったコンサは優勝を決めました。初めて経験するその瞬間は、いつものの厚別とはちがう独特の空気が流れていました。当時、優勝するということはこういうことなんだな。と感慨深く歓喜に沸くサポーターと選手を見つめていました。それと同時に、もう昇格という経験は体験したくないなと思いました。 そりゃそうですよね、今度昇格する為には、「降格」をしなくてはいけなんですから。 その後、コンサは降格と昇格を繰り返します。特に昇格を決めるあの瞬間、2011年の4万人近く集まったFC東京戦なんて、一生に残る感動的な試合です。そのシーズンは何回昇格をあきらめたでしょうか。しかし、最終戦でFC東京を下してのすべりこみ昇格は、今までに無い高揚感につつまれました。正直な話、J1で優勝するより嬉しい出来事なのではないでしょうか。(J1で優勝したことがないからわからないけど) ということで、「昇格」をみるのは、後一回でいいです。「降格」はもう見なくていいです。その後一回が今年であるようにと、都合のいい事を考えつつ、本当に悔しい日の翌日です。
2013年05月26日
いや、私は嫌いじゃないです。 柱谷哲二監督、みなさんどうですか、嫌いですか。サポーターの中には嫌いだという人が多いかと思います。もう10年も前のことなのに、未だに憎しみ続けるのはどうかと思いますが。 柱谷監督の現役時代は「闘将」の一言ですんでしまいます。ちょっと話がそれますけど、「アジアの大砲」とか、「ミスターマリノス」とか呼ばれてピント来る人って今そんなにいませんよね。「ミスターコンサドーレ」だとどうですか?ペレイラですか?曽田さんですか? 当時、岡田監督の後を引きついだ柱谷監督ですが、今まで監督経験がないということの不安と、代表での輝かしい実績と、強烈なキャプテンシーの、期待の半分半分でした。就任記者会見での「じゃんけんでも負けるのが嫌い」というコメントには、たくましさを感じましたが、「目指すは優勝」の言葉に若干不安を感じました。 結果はみなさんの知っている通り、途中で解任という結果になってしまいました。しかし、若手を育てる為にチャンスを与えるという、今までのコンサドーレにない選手起用が、チームが新しく産まれ変わった印象があり好感がもてました。私は降格の全ての原因が監督にあるとは思えないんですよね。昨年までウィルだのみのチーム編成だったのに、マリノスにとられ、未知数の外国人選手。おそらく、他の誰が監督でも、残留は難しかったと思います。 しかし、スポーツの世界は結果が全てであり、その結果に対しては責任が伴います。それに、これが重要ですけど、やっぱり「敵」がいるとスポーツはいっそう楽しくなります。ダービーとかまさにそれですよね。個人的にはヴェルディには負けたくないなと思っていました。 で、今日です。天気良いですね。風はどうなんでしょうか。そろそろ、また勝つところ見たいですよね。負けたくない相手に。
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