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まだまだ温いサポータです。 それでもフットボールを愛しています。 コンサドーレを愛しています。 そして何かを愛する姿勢に優劣はないと思っています。 今年のテーマは「耐」

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か~いま~くっ!

2006年03月04日

とうとうこの日が来ちゃったぜ。朝から震えが止まらない。風邪か? いや、寒気はない。むしろ熱いくらいだ。(ヤッパリ風邪か?)

これからC-Spaceに行ってレプリカ、ゲットして、キャンペーンに参加する。

鳥栖に遠征している皆さん、応援よろしく!
来週は任せとけ!



いよいよ

2006年03月03日

いよいよ開幕だ。待ちに待った季節がやってきた。
正念場のシーズン。ニュースから伝え聞く限りでは、選手たちの準備は万端のようだ。サポーターの準備はどうだろう?
明日はスピカで観戦する。往路はホーム集客キャンペーンに参加する。
相手は憎き鳥栖withロクデナシ。 チ○チ○にしてやる!
セバスチャンは間に合わないかな。でも、来週のホーム開幕には間に合うはず。大きな声援の波で迎えよう。彼らに引き潮はない。虜にしてやるんだ!
Sapporo Home-Sickness! 感染すれ!



落ち着きがない事にまたもやテンプレート変更してしまいました。根っからの浮気者です。
だって、格子が気になって仕方がないものだから。



いよいよ

2006年03月01日

いよいよ,後3日.
ワクワクしてきた.ようやく,始まる.
ここ数年,チームは成長してきた.サポーター多くを学んできた.
どんなプレーを見せてくれるか.どんなうねりを作っていけるか.楽しみだ.

さぁ,いよいよだ.



ホッ

2006年02月27日

決まりました
でも、顔を知らない・・・
どんな選手か知っている人、教えてください。

アルゼンチンでセバスチャンというと「ベロ~ン」を連想してしまう。アルゼンチン独特の展開力がある選手であれば、今の我がコンサドーレにこれほど必要な才能はないかも知れない。ただし、外見がベロ~ンに似ているのならば、丸坊主が個性でなくなってしまうと危惧する選手もいるはず。



未確定

2006年02月26日

まだ発表がありませんなぁ。ちょっぴり不安。
背番号は12番が空いている。



後、1週間

2006年02月24日

ついに後1週間。背番号を入れなかった人は新しいレプリカをもう手にしているのだろうか?
鳥栖遠征を画策していたが、結局はスピカ観戦となってしまった。その代わりと言ってはなんだが、ホームを埋めるぞキャンペーンに参加するつもりだ。周りのサッカーにちょっとでも興味がありそうな奴らには「今年を見逃すと公開するぞ!」と脅している。



赤と黒の誇り

2006年02月13日

サポーター集会でのこと。社長が誇らしげに報告した。他のチームからもコミッショナーからも札幌のサポーターの好感度が高く評価されていたと。喜ばしいことである。
天の邪鬼な番台番は考える。だが、喜んではいけないと。
他のチームから好ましく思われていると言うことは、ひょっとしたら「恐れられていない」って事なんじゃないか。相手チームの選手が札幌の名前を聞いて、ドームの屋根を観て、厚別の風に吹かれるチームフラッグを見てビビらないってことじゃないのか。正直、「なめられている」のではないか。そう思う。
誉められるのはいいことだ。嬉しいことだ。だが、誉められないといけないわけじゃない。誰にも認められなくても、自信を持って愛するチームを応援していくことが一番大事なことのはず。札幌サポーターの誇りは、愛するチームがこの北海道、この札幌にあること、そして自分がこのチームを愛していること。自分の態度、姿勢それらの全てが誇りである。誰かに誉められたから「誇り」が生まれるわけではない。
圧倒するうねりで敵チームのサポーターを圧倒してしまう事を夢見ている。ゲーム中は堂々と完膚無きまで相手を蹂躙する。その上でゲーム以外、応援以外ではフェアな態度で敵チームも敵サポーターも歓迎する。ようこそ、札幌へ、と。圧倒的な実力を示した上での紳士的な姿勢は相手に「畏怖」の念を抱かせるはずだ。その時「札幌はすごいよ」と誉められたら、喜んでいいかもしれない。しかし、それを実現できたときには僕らはすでに他者の評価を必要としない集団になっている。本当の誇りを胸に抱いて。



目覚めの感想

2006年02月11日

ドーム観戦をしていた。ユニフォームからは川崎フロンターレが相手のようだ。やや押されながらもずるずると下がることなく食い下がる展開。後半からDFラインが下がり始める。ペナルティーエリア内の混戦からハンドでPKを与えてしまい先制点を許してしまう。
ふと気づくとスタンドからのコールはなく、それなのに皆の視線はピッチに注がれている。雰囲気は熱い。こんなのも悪くない。

コンサドーレの夢を見た。

目覚めてからフッキがいなかったのが気になったが、実際にピッチで輝くフッキの姿を見たことがないのだから夢で出場できなくても仕方がないだろう。
もうすぐ開幕だ。



調子良さそうじゃん!

2006年02月09日

宮崎キャンプも終盤。連日の練習試合のニュースが入ってくる。今日は甲府にスコア上負けたみたいだけど、調子は良さそうである。出場メンバーを眺めてみてもいろんなバリエーションを試しているようだ。フッキは効きそう。相川・清野・中山と組み合わせは豊富。石井ちゃんがこの中に入ってこれるかどうか。楽しみなことこの上ない。MFは大塚、関の加入で一気に層が厚くなり、DFも曽田がサイドでプレーできそうだ。昨シーズンからバージョンアップが図れていそう。
まだシーズン前とはいえ開幕まで1ヶ月を切った今、調子がいいのはいいことだ。
バグがでないことを祈りつつ、鳥栖ツアー1泊2日を目論見中。



おもてなしの心

2006年02月07日

キャンプの情報がちらほらと入ってくる。調子良さそうに聞こえる。毎年この時期は期待でいっぱいだ。明日の川崎戦は観に行きたい位だ。
最近、「リッツカールトンが大切にするサービスを超える瞬間」高野登著(かんき出版)を読んだ。リッツカールトンは説明がいらないほど有名な一流ホテルである。日本にも大阪にあり、今度東京にオープンすると聞いている。このホテルは顧客満足度がダントツに高いことでも有名だ。いろいろな逸話があるのだが、とにかくお客さんに接するに当たって質の高いサービスを提供する事では妥協を許さない。彼らには「私たちは紳士淑女に使える紳士淑女である」というプライドがあるのだ。
プロスポーツはエンターテイメント産業であり、サービス業である。成功の為には顧客のリピーターを増やす必要がある。初めて見に来たお客さんが気持ちよく観戦し、また行きたいと思える雰囲気を作っていきたい。
見ず知らずのサポーターであっても「こんにちわ」と声を掛け合い。アウェーのサポーターに対しても試合中でなければ「よく来たね」と言えるおもてなしの心を持ちたい。チームを支えるサポーターとしてそんなプライドもあり何じゃないかと思っている。