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札幌出身。現在、ブラジル在住。コンサは1998年から。浮き沈みの激しいチームに嫌気もさすが、なぜか憎めず。コンサについてはネットを駆使して情報収集。特別サッカーに詳しいわけではないが、好きなのは間違いない。最近、仕事が落ち着き、現地で新たに週一のサッカーができるグループを探している。

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オリンピックを最近毎日見ている。

2010年02月16日

今、ブラジルはカーニバル期間中で、全国でいろいろなカーニバルが行われている。

【どのおなかが一番ケアされているか?】
http://diversao.terra.com.br/carnaval/2010/noticias/0,,OI4267643-EI14616,00-Descubra+de+quem+sao+as+barrigas+mais+saradas+da+avenida.html#tphotos




正直興味がないので、カーニバルの連休は自宅でゆっくりし、
毎日、夜中はオリンピックを見ている。




ブラジル選手は5人しかでてないので、
無論、生中継で彼らに焦点を当てて生中継されるわけじゃない。
テレビ局が視聴率が取れそうな競技が放送される。





ブラジル国内では全然盛り上がっていないけど、
日本人が出なくとも、ささやかな楽しみだ。


post by コンサリスタ

21:59

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シシーニョまで帰ってきたか・・・

2010年02月11日

ローマにいたシシーニョまで、ブラジルに戻ってきた。

早速、昨日のリベルタドーレスに後半から出場していた。
http://www.tricolormania.com.br/noticias.asp?cod=76545


これは試合結果で、シシーニョのいるサンパウロが勝ちました。
http://esporte.uol.com.br/futebol/campeonatos/libertadores/ultimas-noticias/2010/02/10/com-gols-de-washington-sao-paulo-vence-reservas-do-monterrey-2-a-0.jhtm



ロビーニョもサントスに帰ってきて、早速得点を決めたし。



今期ではないにしろ、
近年のうちにカカもロナウジーニョ・ガウシオもブラジルに戻りそうな気がする。。。


post by コンサリスタ

23:57

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郷愁の念が湧きあがってきている

2010年02月05日

ドリカムの曲に、出だしのアカペラが非常にきれいな、
『星空が映る海』という曲がある。

今、その曲を聴いて、郷愁の念に駆られている。




なんでかというと、ちゃんと歌詞を聞いてみると、
当国ではこういった情景が思い浮かばないからだ。

'【水平線がわからないほど 真っ黒な空 真っ黒な海
灯台の灯りが 光と闇 交互に2人に投げてくれる】'




これって、夜に二人で海へ出かけて、二人で景色を見るということでしょ?!
そして、人それぞれのロマンや情景を想像するということだと思っている。





この国でこの歌詞の情景が思い浮かばないのは、
闇のような暗い夜に海に行くのが、ちょっと怖くて、
行ったとしても、真っ黒な空と真っ黒な海を落ち着いて眺められず、
背後に気を配っておきたいと思うからだ。





日にもよるが、リオデジャネイロでもサントスでも、
19時~24時あたりくらいまでは、街角のバーや軒先の屋台に明かりは灯り、
陽気な音楽も流れているからまだ安心だが、その時間以降はぜんぜんダメだ!






夜中に地球岬に行って、
灯台が照らす暗い水平線にロマンを感じるという感覚とは違う。



個人的に気に入り、工場夜景を見たくて時々行ってた勇払のキラキラ海岸と、
よく似た景色が、自分の住んでいる町の近くにあるんだけど、
何度か妻を誘って行こうとしたけど、その周囲に何もなさ過ぎて怖いと断られた。





最近は知らないけど、
『LAT.43°N』とか結構北海道を連想させる曲を作ってるドリカムは、
こっちに来てからも好きで聞いてるけど、
この国でドリカムの歌詞と同じシチュエーションを作るのは難しい。






で、思ったけど、
北海道のローカル局がドリカムの曲を主題歌に、
札幌ドームでのサッカー観戦を扱った恋愛ドラマでも制作すればいいのに。


『Love Letter』を見てみんな小樽に行きたくなるみたいに。


そしたらみんなサッカー見たがるでしょ、ロマンを求めて。。。


post by コンサリスタ

12:33

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デルリスの奇妙なサッカーキャリア

2010年02月03日

2005年にコンサに所属していたデルリスが、
スペインリーグのSDウエスカというチームに移籍した。
http://www.diariodelaltoaragon.es/Deportes/NoticiasDetalle.aspx?Id=612781



SDウエスカは、スペインリーグの二部のチーム。

得点力不足に悩むチームの攻撃ラインの起点になってほしいと期待しているようだ。





実はデルリス、コンサドーレを離れエクアドルリーグに移籍し、
26試合で17得点と大爆発した。

それゆえ、パルメイラスに移籍し出世?したが、
その後はさっぱり。
FWでありながら、なかなか得点を挙げれず下記のように毎年チームを変える始末だ。
http://es.wikipedia.org/wiki/Derlis_Florent%C3%ADn




26歳と脂がのりだした年頃のデルリス。
彼の代理人はなかなかしたたかな人間だと思う。









「A mulher nao gosta de homem, que nao tem o dinheiro.」
(女性は、お金を持っていない男は嫌いなんだ)

と、仕事の取引先のブラジル人と言われ、ちょっと印象に残っている。



つまり、
「いいか、だからおれたちは働かなきゃいけないんだ!」
ということを言いたかったようだ。


「おいおい、お互い妻がいる身じゃないかー?!」

「そりゃそうだなあ、ダッハッハー!」

「いや、おまえのいったことは確かにその通りだぁ~、(二人で)ダッハッハー!」





こんな考え方は、ブラジル人だけのことじゃないだろう、きっと。


post by コンサリスタ

08:12

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今度はやわらかい話、ハファエルがポルトガル移籍後初出場を果たす

2010年01月20日

ハファエルが移籍先のブラガで、
リーガ・サグレスの第16節・対アカデミカ戦に86分から途中出場した。

チームは、2対0で勝利した。
http://www.lpfp.pt/liga_sagres/pages/jogo.aspx?epoca=20092010&jornada=16&jogo=5811



ハファエルの出場後、チームはわずか3分後に加点したが、
どうも、彼はあまり活躍できなかったようだ・・・・。

http://videos.sapo.pt/ycZ7k2akjTzLUfFPZZLZ
(赤と白がブラガ)


ハファエルは、動画の後半にある2得点目後に少し出てくる。


post by コンサリスタ

11:23

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小沢問題にだまっていられなくなった・・・・。

2010年01月20日

これ、タイトル通りに本当に正論!!

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100120/plc1001200240001-n1.htm





民主党議員内から小沢擁護の発言が頻発していることが異常。。。

あの逮捕された元秘書議員を救うグループもできて、
あのやり手と言われる元ニセコ町長もメンバーの一員って。。。



それに、鳩山も自分の事を棚に上げて小沢擁護のように聞こえる発言は、おかしいだろ!!

小沢、鳩山とか、悪いことしてる証拠がでてきてるんだったら、
追及されるのは当たり前じゃない?!





'
一政治家というより、
国を実効支配できることに限りなく近い人たちが、犯罪への追及が進まず、
国民から選ばれた政治家の間でなおざりにされることに恐怖を感じる。'





なんで??いまだに、鳩山政権が支持率40%もあることが、信じられない。




答えは簡単だと思う。
多くの人が、政治家の汚職に慣れてあるいは遠い世界の話で、
違法を違法と感じないから、感覚がマヒしてしまっている。


あるいは、多くの人が無知であるか。。。


post by コンサリスタ

10:18

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一人の日本人が、ブラジル2部のチームと契約を交わした

2010年01月09日

ブラジル選手権2部のパラナというチームが、一人の日本人とプロ契約を交わした。


名前は、イワサキ・ヨウヘイというらしい。
名古屋出身で、22歳。
http://www.paranaclube.com.br/vnoticias.php?3177

新戦力であることは間違いない。


本人いわく、、、、
http://esportes.terra.com.br/futebol/estaduais/2010/noticias/0,,OI4190747-EI14487,00-Tres+reforcos+sao+apresentados+pelo+Parana.html

日本では大学の重要な大会に出場していたらしい。
(その大会が何かは語っていない)

カンボリウ、パラナバイなどというチームに所属してきた。
(おそらく地域リーグのチームだろうと思う)

目標は、カズなのだそうだ。






実は、こういうふうにブラジルに来てプレーする日本人は結構いる。
以下は参考になるかもしれない。

http://www.cbf.com.br/bid/ti2008.htm

ブラジルサッカー連盟(CBF)が発表した、
ブラジル国内から海外のチームへ移籍したCBF登録選手のリスト。


このCBF登録選手とは、必ずしもプロ契約選手とは限らない。


アルファベットで、さらに1176人いるので、
めんどくさがらずに見ていただけるとありがたいです(笑)





見方は、ATLETA(選手名) ORIGEM(所属チーム) DESTINO(移籍先)で、
化けると思うが最後の日付は、CBF登録解除の日じゃないかと思う。



 


そのリストの「JAPAO」の項目を見ていいただければ、
どのくらいの日本人選手が日本のチームへ移籍したか、わかると思う。


08年度の一番の出世株は、
当時サンパウロ州選手権一部だった“パウリスタFC”所属で、
鹿島アントラーズに移籍したカサイ・ケンタ。

あと、「YASUNORI NAYA」は、確かカズのおいである。




ちなみに、DESTINOをみていただければお気づきになると思うが、
この年は、アンデルソン、クライトン、エジソン、ノナトがコンサドーレへ移籍した。





今回パラナと契約したイワサキ君は、
サッカーでブラジルに来る日本人のなかでは
ブラジル選手権二部のチームと契約できたことは、大したものだと思う。


post by コンサリスタ

10:43

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ハファエルは、どうやらポルトガルリーグに戻るようだ

2010年01月05日

ハファエルは、どうやらポルトガルリーグ一部のSp. Bragaに移籍するようだ。
ポルトガルのスポーツサイトが報じている。

http://www.maisfutebol.iol.pt/desporto/rafael-bastos-domingos-jesus-jorge-jesus-braga-sporting-braga/1113891-4062.html



1月5日にポルトガル入りし、必要なメディカルチェックを受けた後、契約になる運び。

ちなみに、Sp. Bragaはポルトガルリーグで現在首位を走っている。
http://www.maisfutebol.iol.pt/liga/classificacao


post by コンサリスタ

21:03

コンサドーレの話 コメント(0)

企業年金の減額に同意できますか?!

2010年01月05日

そうなんだよなー、
少なくとも日本人にはこういう考え方ができる意識をもっているんだよ。

良くも悪くも、減額にYESを出せる土壌があるってことか。

これら同意したJAL社員たち、
今後のメリットを見越してのことなのか?
それとも、しぶしぶなのか・・・。

当地では、この思考は理解されないだろう。



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<JAL>年金減額 現役の3分の2超が同意
1月4日23時39分配信 毎日新聞

 日本航空は4日、経営再建に向けた企業年金の支給減額案に対し、同日夕の時点で現役社員約1万6000人のうち約1万700人が減額に同意すると回答し、同意した割合が現役全体の3分の2を超えたことを明らかにした。

 減額の実施には現役、OBそれぞれで3分の2以上の同意が必要。OBは約8800人のうち、約3分の1にあたる約3000人から同意書が届いたという。

 日航の案によると、減額幅は現役は約53%、OBは約30%で、平均では約44%の減額となる。回答の期限は12日。日航の企業年金は積み立て不足が経営の重荷となっており、会社側が昨年11月、現役とOBに減額を提案した。【位川一郎】

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post by コンサリスタ

10:39

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GK林卓人が完全移籍、移籍金いくら?

2009年12月27日

GK林がベガルタ仙台へ完全移籍。
流れの中では、当然の結果だ。

http://www.consadole-sapporo.jp/news/diary.cgi?no=2168




藤ヶ谷陽介がガンバに行った時の移籍金8000万円で林を獲得したんだっけ。

ところで、移籍金は広島から来た時のその額を超えているのだろうか?



林の市場価値は上がっていると思うのだが・・・。


思い出したけど、契約満了時の移籍金は撤廃されたんだっけ?!

だけど、レンタル料は発生していたはずで。。。。

契約していたのか?どうなっているんだ?!



現在、27日12:54、曇り。しかし、暑い。

でも、ゆるやかな風が吹いている。
木々が、風に合わせてゆっくり体を揺らしている。



これから、ファクトリーのようなショッピングセンターに行ってくる。


サンパウロ市内には、60以上のショッピングセンターがあるという。




post by コンサリスタ

23:47

コンサドーレの話 コメント(0)

カズは、ブラジルへ来るのか?!

2009年12月27日

日本でカズのブラジル移籍の話が出たようだが、
結構サッカー好きには知られているサッカー情報サイトにその話が載っていた。

http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20091224-578996.html




===========

『日本のアイドルが、1月にキンゼ・デ・ジャウーに返事をする』

http://www.futebolinterior.com.br/news.php?id_news=110146


≪要約≫

 FWカズが、サンパウロ州選手権セリエA3を戦うために、キンゼ・デ・ジャウーに帰ってくるというニュースは、サポーターを喜ばせている。
 
 カズの公式な返答は、一月になる見込み。


 
 元日本代表FWは、自身の将来を決めるために、1月10日に横浜フルーゲルス(※間違っている)と話し合いをする。
 
 カズ自身は、今回のキンゼ・デ・ジャウーからのオファーを大いに喜んでいるようだ。

 日本のペレとして知られ、日本代表でも活躍したカズのサッカーキャリアは、
 このキンゼ・デ・ジャウーからだった。

 1982年~87年までチームで活躍。
 チームを去る際は、 まさにクラッキ(名選手)に値するものだった。

 彼の送別会には、アイドルとの別れを惜しみ
 キンゼ・デ・ジャウートレーニングセンターに多くの人が集まった。

 多くのメディアの中には日本のメディアもいた。


 キンゼ・デ・ジャウーのサンパウロ州選手権セリエA3の開幕戦は、
 1月31日10時からホームでサンカルロスと戦う。

=============


ちなみに、開幕戦は日程は、日本の記事のほうが間違っている。

http://www.futebolpaulista.com.br/competicao.php?cam=76&cat=46&ano=2010


あと、この記事、カズが発表しているキャリアと違う・・・。
http://www.kazu-miura.com/history/history1.html




post by コンサリスタ

06:47

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元コンサのジャディウソンが、ゴイアスに戻ることが決まった。

2009年12月27日

2002年シーズンにコンサに在籍していたジャディウソン(32)が、
グレミオから古巣のゴイアスに移籍することが決まった。

契約は一年。来週の月曜日に正式発表される見込み。


ジャディウソンは、コンサドーレ退団後、
フルミネンス(03)、ゴイアス(04~06年11月)、サンパウロFC(06年11月~08年8月)、
クルゼイロ(08)、グレミオ(09)に在籍した。

前回ゴイアスに在籍していたときは、ゴイアス州選手権で優勝し、
同大会で最優秀選手賞に輝いている。





・・・・・実は覚えていない、このジャディウソンという選手。

彼の海外チームでのキャリアは、コンサのみで、あとはブラジル国内。
コンサ後は、かなりの名門チームを渡り歩いてきた。



でも、記憶に残っていない。
プロフィールを見る限り小柄(165センチ、66キロ)のようだ。









post by コンサリスタ

06:21

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00年の“高木琢也”と10年の“中山雅史”

2009年12月25日

それにしても、
ゴン中山の入団は、2000年の高木琢也の入団を思い出す。


ピークを過ぎていたとはいえ、
“アジアの大砲”入団のニュースに心が躍ったものだった。




あの時、日本代表レベルのプレーが見れるのかと、ちょっとは思ったが、
さしあたり大きな活躍は期待していなかった。


だけど、その年しっかりJ1に昇格した。



エメルソン効果も大きいけど、
高木琢也も山瀬とか、播戸とか、藤ヶ谷など若手を刺激し、
模範になったに違いない。


コンサは以後も、若手の見本にとベテランを入れてきたが、
申し分のない高木琢也のネームバリュー、実績に比べれば、
若手への効果が少ないのは明らかだ。


でも、森山泰行にはちょっと期待していたが、残念だった・・・。



だから、若手も素直に高木琢也の話は聞けたんじゃないかと思う。



00年シーズンは“サポーターの喜び”が多かった。
強いチームを見て、素直に面白かった。
チームの活躍、飛躍する選手たちに話題は満載だった。




自分の場合は、ゴン中山に期待するのは、そういうところだ。


得点王に輝くぐらいの熱いプレーも見たいけど、
現実的には、“そういうところ”だ。



若手の成長も著しいし、00年の勢いを取り戻しつつあるんじゃないか。


今回のゴン中山の加入で、
コンサの課題だった「精神面の強化」が克服できることを信じている。







今、サンパウロはとても暑い。
日中は30度を超える日が続いている。




こちらのクリスマスは、日本みたいな“恋人のロマン”ではなく、
“家族とのひと時”だ。





男がプレゼントを持って、クリスマスツリーの下で、
女性に愛を告げる時ではないし、
その思いを寄せる女性もクリスマスは相手にしてくれない。



刑務所もクリスマスの時期は、「クリスマスくらい家族で過ごせ!」と、
一時的に特赦で囚人たちを釈放するくらいである。





じゃあ、いつ女性に思いを告げればいいのか、
しいてあげれば、6月12日の恋人の日だろう。



それでは、素敵なクリスマスを。
FELIZ NATAL !


post by コンサリスタ

04:38

コンサドーレの話 コメント(0)

ニトリが、ゴンの移籍をスポンサー条件に上げているとは思わない

2009年12月25日

これは、飛ばしなんじゃないのかな~?!


『ゴンがカズふった?!J2札幌入りの裏にスポンサー問題』
http://sports.jp.msn.com/article/article.aspx?genreid=5&articleid=488146



ニトリが、スポンサー条件にゴン中山の移籍を挙げているとはねー。
これで、ネックだった高額年俸をカバーできるというわけ?!

何だ!見る角度によってはいろいろな憶測が流れそうな、玉虫色的な記事は。



年俸800万円以下だっていっているのに、
「年俸数千万円の契約が結べそうだ」って、何だこの内容の雑さは!





それにしても、
もしこの情報源が正確で、ニトリがゴン移籍条件を本当に提示したなら、
ニトリもなかなかしたたかだ!

この盛り上がりで、かつCM起用を実現できたなら、
あっさり5000万円の広告料と出演料は、あっさり取り戻せるだろう。
売上のみならず、さらなる知名度アップにつながることは間違いない。




だけど、昨年までメインスポンサーを務め、
2億、3億出していたニトリが、ゴン中山の移籍を“条件”に、
5000万円のオフィシャルスポンサーになったなんて、考えにくい。

具体的な条件、つまり契約条項に盛り込まれたわけでなく、
話の中の一部に出た程度だと思っている。

さすがにニトリも、そんなちっこい交渉はしないと思うのだが・・・・。




post by コンサリスタ

03:02

コンサドーレの話 コメント(1)

札幌はこんなに施設が充実していたんですかー!

2009年12月23日

すごいですねー。
ぜんぜん知りませんでしたー。
これなら、施設面の充実も納得できますね。

http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20091203-571969.html


post by コンサリスタ

19:29

コンサドーレの話 コメント(0)