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【HN】 あさ吉 【応援スタイル】 ゴール裏 タスキゾーンで跳ねる 赤黒チェッカーフラッグ ブーイング肯定派 元3級審判員 【応援暦】 96年から応援 しかし、当時はもっぱらテレビ観戦 【初観戦】 98年11月3日 神戸戦@厚別 3-0で勝利! 【初アウエー】 02年11月23日 仙台戦@仙スタ 0-2で敗戦 【参戦スタジアム】 -参戦順- 札幌厚別公園競技場 室蘭入江運動公園陸上競技場 函館千代台公園陸上競技場 札幌ドーム 仙台スタジアム 山形県総合運動公園陸上競技場 新潟スタジアム 平塚競技場 東京スタジアム 鳥栖スタジアム カシマスタジアム 大宮公園サッカー場 三ツ沢公園球技場 ヤマハスタジアム 宮城スタジアム 千葉市蘇我球技場 豊田スタジアム 長野県松本平広域公園総合球技場 町田市立陸上競技場 静岡市清水日本平運動公園球技場 市立吹田サッカースタジアム 日立柏サッカー場 等々力陸上競技場 埼玉スタジアム2002 【12’の目標】 ・J1残留、絶対残留 ・行った事の無いスタジアムに参戦 ・宝くじ当てたい(笑)

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ショッキンぐぅー

2008年06月16日

先週、衝撃的な事実を知りました。

■ ノナト選手との契約を解除 (札幌公式)

いや~これはショック。
あまりにもショックでご飯も喉に通らないくらいに…

って、違う!!

これは、全然ショックじゃない(爆)
FC東京戦のあの腰の回らないセンターリングを見た時に俺の中でノナトは消えた。
本気で痩せる気があったら、1ヶ月もあれば痩せられる。
最初から痩せる気なんて無いんだよ。
そんな奴、応援するかっつーの!
そもそも、キャンプインの際にぶよぶよの体で、「何もトレーニングしてない」と
言ってる段階で、プロ失格だ!


■ 「日本ムリ」フッキ今月中にも退団へ (スポニチ)

5億円の無駄使い キタ━━(゚∀゚)━━!!!!

何度も報知か?って確認したよ!
でもスポニチだった(爆)
ここまでわがまま王子だったとはね、ある意味ショック!
一応、代理人が18日に来日すると言っているらしいが…
気付いたら、カタールにいるかもね。


で、結局何がショックかと言うと、厚別開幕戦欠席です…

ズガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!! 


オーバーエイジ枠のお返事です、ありがとうございます。


続・コーヒールンバ

2008年06月11日

みなさん、コーヒールンバどうでした?
楽しかった?
そう、それは良かった♪
応援の基本は、楽しむ事だからね!
まあ、実際は苦しい事の方が多いけど…

まだ、体験した事が無い人もいると思うので、復習しましょう!
お知り合いが、YouTubeにUPしてくれたので、紹介します。

バックスタンドアウエー寄りからの映像です!

よ~く見ると、かなりの範囲で、跳んでいるのがわかりますね~。
早くこちらに追い付きたい(笑)

お次は、ホームゴール裏からの画像です。

画像を見ての通り、オの時は激しく飛び跳ね、ラの時は激しく手拍子。
で、手拍子の所なんだけど、胸の前で手拍子するのでは無く、
頭の上で手拍子。 ←これ重要!
胸の前で手拍子しても前の人に音がぶつかって半減してしまう。

そして手拍子は、時として相手の選手・サポに対し脅威となるのだ!
こちらをご覧下さい。
どうですか?
頭の上での手拍子は、ビジュアル的にも意外と重要なんですよ。

さあ!あたなもバカになってみませんか?


ナビ杯 柏レイソル戦
酷い仕打ち のお返事です、ありがとうございます。


ナビ杯 柏レイソル戦

2008年06月08日

■ 2008ナビスコカップ Cグループ
  コンサドーレ札幌 0 - 3 柏レイソル
  主審:佐藤 隆治 
  【得点者】 15' ポポ(柏)
         84' ポポ(柏)
         89' フランサ(柏)

柏


今日の試合を簡単にまとめると、
3-0で勝てた試合を自らの凡ミスで0-3にしてしまった試合!

では、0-3にしてしまった理由はなんだろうか?

まずは、何度も言われ続けているDFの凡ミスと言うか連携ミス。
DFは基本的にゴールに近ければ近い程、リスクを考えセーフティに逃げなければならない。
しかし、簡単にクリアしなければならない場面でボールをキープ、相手にプレッシャーを
かけられ自陣で苦し紛れのパスをしミスをする。
逆に、フリーな選手がいるにもかかわらず、外へクリア…
全く臨機応変な対応が出来ていない!

1失点目も前にクリアしていれば何でも無い場面なのに、キーパーに取らせようと
したのか?体を屈めボールを後ろにスルー。
すぐ近くにいたポポにとっては、完全にプレゼントボールだった。
あんなの柴田か優也がクリアーって叫べば良いだけだろ?
この時期にそんな簡単な連携も取れんのか?

次に、決定力の無さ。
ベテランともあろう選手が前半のうちに決定機を2度もフイにした。
宮澤の負傷退場によるスクランブルだったとしても、あれはいただけない。
今の札幌の戦術では、少ないチャンスをモノに出来なければ勝てない。
スナバウワーなんて見たくもねーよ!

そして決定的だったのが、監督の摩訶不思議ワールドな采配。
後半24分、吉弘OUTで岡本IN。
西澤をセンターバックにし、征也が右サイドバックの位置に。
この時点では、まだ攻撃の意図が感じられた。

後半38分、2枚目のイエローで西澤退場。
そして後半39分、PKを決められ0-2に。
その後5分間何もせず、後半44分に大伍OUTでマーカスIN。
この時点で得点を返すのを諦め、負けているのに時間稼ぎ&守備固め。
挙句の果てには、そのマーカスが凡ミスでイエロー&3失点目の起点に…

これだけマイナス要素が多かったら、勝てる訳ないわな…

最後にあれだけショボイ試合を見せられても暖かい拍手を送る方へ質問。
あれは不甲斐ない選手に対して嫌味たっぷりの拍手なんでしょうか?
もしそうなら、自分も盛大な拍手を送れば良かったと後悔しています。

負けても負けても拍手される、それこそ屈辱だ!

プロであるならば。


コーヒールンバのお返事です、ありがとうございます。



コーヒールンバ

2008年06月06日

函館で、突発的に始まった(様に感じた)コーヒールンバ。

最初、USが何か始めたぞ!みたいな感じで皆さん見ていました。
そのうち、何か面白そうだ!とそわそわし始め、
最後には、寒いし跳ぶかっ!てな感じで跳び始めたのです(笑)

いろいろ調べてみましたが、コーヒールンバは世界各国で幅広く使われている様です。
Jリーグでは、横浜FMFC東京甲府福岡など。
またJFLのファジアーノ岡山でも使われています。

札幌では、今の所だけで歌う様です。
オで跳び、ラで手拍子の繰り返し。
アウエー川崎戦でも聞こえていましたので、札幌ドームでもきっとやるでしょう!
この際だから、クライトンの歌と一緒にしっかり覚えて下さいね。

で、世界のコーヒールンバはどうかと言うと、こちら紹介されています。

なまら、しびれる!

この熱いサポはどこのチームのサポ?って気になって調べて見ました。
イタリアのカヴェーゼというチームのサポみたいです。
聞いた事無いチームでしょ?
それもそのはず、カヴェーゼはセリエC1のチームなんです!
レベルは違うかと思いますが、セリエC1は日本で言うとJFLの位置。
そんな下のカテゴリーでもこんな熱いサポートをしてるんですね!
やっぱ、歴史が違う。

さあ俺たちも札幌ドームではじけようぜっ!!


めんこいダヴィのお返事です、ありがとうございます。


めんこいダヴィ

2008年06月04日

6月2日より発売された『Jリーグチップス2008』。

Jリーグチップスに札幌の選手が登場する。
それは、ナビスコカップ出場と同じで、俺たちJ1を実感する瞬間。
買いますよ、買いますとも!カルビーさん!!
来年どうなっているかわからんし(爆)

会社帰りに近くのコンビニで5袋買ってきました!
スーツにネクタイしたオヤジが(笑)

前回、Jリーグチップスを買ったのは2001年。
調べてみたら72枚もあった、馬鹿だね~。
何で2002年が1枚も無いのかわからない、飽きたんだろうね、きっと。
そんなもんだから1袋にカードが2枚入っているのに驚く!

帰宅後、本体からカードの入った袋を外す。
なんつー粘着力だ(笑)
すると…

めんこいダヴィ

  いきなり
  めんこいダヴィ キタ━━(゚∀゚)━━!!!!

  つーか、松田じゃま。
  ダヴィ単独の写真は無かったのかよ(笑)


ちなみに元札幌札幌戦士のカードもゲット。

今野

  今ちゃんも キタ━━(゚∀゚)━━!!!

  やっぱりこういう写真でしょ?


おまけ。

しつこい松田

  また松田…
  もう良いっつーの(笑)

  あなたは主役でも
  アウエーユニなんですね(爆) 



観客動員考察 その2のお返事です、ありがとうございます。



観客動員考察 その2

2008年06月03日

観客動員考察の第2弾は、シーズンチケットの売れ行きについて。

今まで札幌のシーズンチケットの販売枚数ってどれくらいなの?って思っていました。
そしたら、サッカーダイジェストの5月13日号にバッチリ載っていたんですね~
購入したのは、もう1ヶ月以上前の事ですけどね。

今年のJ1チームのシーズンチケットの売上状況はこちら。

      売上枚数   スタジアムキャパ   普及率
    5,500        42,300        13.0%
鹿島        4,569                39,026               11.7% 
浦和       25,000                63,700               39.2%
大宮        不明                 15,500               
千葉        不明                 18,500
木白        3,000                15,900               18.9%
        不明                 50,000
東京        不明                 50,000
        9,424                25,000               37.7%
横浜        不明                 72,370
新潟       15,000                42,300               35.5%
清水        5,800                20,339               28.5%
磐田        不明                 16,893
名古        4,000                20,000               20.0%
京都        不明                 20,242
        5,300                21,000               25.2%
神戸        3,500                30,132               11.6%
大分        7,397                40,000               18.5%


札幌のシーチケの売上枚数は、約5500枚。
不明のチームが7つあるので比較しづらいが、そこそこといった所か?

やはり浦和は別格の2万5千枚!
すげーーっ!
そして浦和以上に驚いたのは、川崎の売上枚数。
9246枚は立派、そしてスタジアムキャパに対しての普及率は37.7%を誇る。
平均観客動員数におけるシーズンチケットの割合で言うと、何と55.5%になる。
要するに等々力競技場のお客さんは、半数以上がシーチケ保有者という事になる。
ちなみにさすがの浦和でも半分以下だ。
これは凄い!!
HFCは浦和よりも川崎にヒントを得た方が良いのかも?

逆に意外だったのは、鹿島の4569枚。
開幕戦でも感じたのだけど、スタジアムが埋まるまで物凄く時間がかかっていた。
「へっ?こんな調子で埋まるのか?」てな感じで。
最終的にはゴール裏はビッチリになったけどね。
10冠を達成したクラブでも札幌よりシーチケ保有者は少ない。

それと新潟。
一時は、タダ券のばら撒きにより一部から非難を浴びていたが、結果として
リピーターを多く獲得。
一時期よりも減ったと言われているが、約1万5千枚のシーチケを売り上げている。
しかし、これだけ売り上げても選手が毎年の様に流出しているのが現実なんだけど…

ちなみに、マンUのシーチケ売上は5万2千枚、ACミランは5万4千枚だそうだ。
恐ろしい数字だな…


ナビ杯 川崎フロンターレ戦

2008年05月31日

■2008ナビスコカップ Cグループ
  川崎フロンターレ 2 - 0 コンサドーレ札幌
  主審:東城 穣 
  【得点者】 18' 我那覇 (川崎)
         84' ジュニーニョ (川崎)


またまた、雨の中での戦い。
試合開始からペースを握っていたのは札幌だった。

1.5軍の川崎に対し、プレッシャーをかけ続け、セカンドボールを拾う。
前半はダヴィがドリブルで突っかけて、良くファールをもらい、良い位置での
FKも多かった。
チャンスも札幌の方が俄然多かったが、相手GKの大当たりによりゴールを
割る事が出来ない…
特に西谷のボレーを止めたのは、敵ながら天晴れ!
前半のチャンスに1本でも入っていれば結果は変わっていただろう。
本日のMVPは、間違い無く川崎のGKだ!

札幌優位にゲームが進んでいたが、先制したのは川崎。
前半唯一と言っても良いくらいのワンチャンスを我那覇がモノにする。
濡れたピッチに足を滑らした柴田をかわし、落ち着いてゴールに流し込む。
右足でカーブをかけながらゴールネットにパスする様に!
あのゴール前での落ち着きこそが真のストライカーなんだろうな。

この試合の勝敗を分けたのは、FWの決定力。
チャンスをいくら作ろうが、ゴールネットを揺らさないと得点にはならない。
ジュニーニョだって、前半から精彩を欠いていても最後に大仕事をやってのけた。
一方のダヴィは、1対1のビッグチャンスも右足で蹴ったせいか明後日の方向に…
挙句の果てには、イライラして余計なイエローカードまで貰う。
千代反田にジダンしちゃった教訓が全く生かされていない!

最後にスカパーに一言。
いや、フジテレビにかな?

本日のカメラーワークは、試合に負けた事以上にイライラした。
切り替えは遅いし、選手や監督の無駄なアップは多いし、プレーが再開されているのに
延々とリプレーを流す。
試合の流れが全くわからない場面がしばしば。
ナビスコを放映してくれるのは感謝するが、あれで金取るのかい?


お互い怪我人が多いのうのお返事です、ありがとうございます。


お互い怪我人が多いのう

2008年05月30日

いきなりだが、本日の一言。

セクハラとは、被害者が不快と感じたら成立する!

加害者の悪意の有無など関係ないのだ!


さて、明日はナビスコ杯。
アウエー川崎フロンターレ戦です。
川崎サポのブログを見ると、メンバーが全然足りないらしい。

日本代表に召集 → 中村 川島 寺田 井川

北朝鮮代表に召集 → チョンテセ

世代別代表に召集 → 谷口 薗田
  
怪我 → 森 山岸 菊地


サテライト+ジュニーニョ+黒津+我那覇って感じか?
これは負けられないね!

明日、参戦の皆さん!応援よろしくお願いしま~す。
こちらは、toto握り締めて仕事します(笑) ←本当か?


観客動員考察 その1のお返事です、ありがとうございます。


観客動員考察 その1

2008年05月29日

6年ぶりのJ1で、今期は観客動員アップが期待されました。
しかし、フタを空けてみると厳しい現実が…

何故観客動員が増えないのか?
どうしたら増えるのか?

数回に渡り観客動員について探っていきたと思います。
まずは、チーム発足から現在までの観客動員の推移を。

  年   ステージ  試合数  観客動員数  1試合平均  順位(チーム数)
1996年  JFL     15    83,000人     5,533人    5位(16)
1997年  JFL     15   153,181人    10,212人    1位(16)
1998年  J1※     17   203,195人    11,953人   14位(18)
1999年  J2      18    197,752人    10,986人    5位(10)
2000年  J2      20   258,206人    12,910人    1位(11)
2001年  J1      15   333,425人    22,228人   11位(16)
2002年  J1      15    287,098人    19,140人   16位(16)
2003年   J2      22   236,861人    10,766人    9位(12)
2004年  J2      22   208,241人     9,466人   12位(12)
2005年  J2      22   244,935人    11,133人    6位(12)
2006年  J2      24   251,476人    10,478人    6位(13)
2007年  J2      24   290,676人    12,112人    1位(13)
2008年  J1       6   101,036人    16,839人   17位(18)

※当時はJ2が無く、正確にはJリーグ

チーム発足の96年は、平均5533人。
2年目の97年は、JFL優勝でJリーグ昇格を果たしたので、倍増の1万人を突破。
98年は、悲願のJリーグにもかかわらず微増の1万2千人。
これには訳があり、1stステージの大半が室蘭・仙台でホームゲームを行なったからだ。

そして、訳の判らないポイント制によりJ2に降格してしまった99年は、
5位と健闘するも約1千人減って1万1千人。
翌年の00年は浦和が降格して来て、優勝した事もあり1万3千人に。

01年は、札幌ドーム元年で2万2千人にジャンプアップ!
02年は、断トツの最下位だったが、何とか持ちこたえ1万9千に留まる。
しかし、再びJ2に降格した03年は、観客動員も一気に1万1千人まで転げ落ちる…

ヤンツー体勢1年目の04年は、J2でも最下位という屈辱を味わい、チーム発足年以来の
1万人割れを経験する。
05、06年と2年連続6位に終わったが、観客は微増の約1万1千人。
そして07年、6年ぶりのJ1昇格を果たすが、数字の上では1万2千人でこれまた微増。


ここまで見ると、観客動員は大体1万~1万2千人程度をウロウロしている様だ。
例外なのは、J1にいた01年と02年。
これは、前述した通り札幌ドームで試合が出来た事が要因に上げられる。
今年のこれまでの観客動員は1試合平均1万7千人。
6試合全て札幌ドームで行なっているのに平均2万人を超えていない…
ちなみに02年の札幌ドームのみの1試合平均は2万3千人だ!
約6千人も少ない計算になる。

7月から厚別開催が増える為、観客動員が必然的に減ってしまう。
残りの札幌ドーム開催は、レッズ戦を行なったとしても3試合しか無い。
今、大変な問題に直面している!

次回は、観客動員が伸びない理由を考えていきたい。


ナビ杯 千葉戦のお返事です、ありがとうございます。


ナビ杯 千葉戦

2008年05月26日

■ 2008ナビスコカップ Cグループ
  コンサドーレ札幌 1 - 2 ジェフユナイテッド千葉
  主審:村上 伸次 
  【得点者】 21' あんにゃろ(千)
         37' 平岡(札)
         46' あんにゃろ(千)
         
去年の函館

 写真撮るの忘れたので
 去年の使いまわし写真(爆)
 一応、愛媛戦ね。 


函館まで行って、雨でびしょ濡れになりながら応援したのに…
そして、あのクソガキに点を取られるとは。
しかも2度も!

あの厚別での愚行。
点を取った後、口に人差し指を押し付けて「静かにしろ」というパフォーマンスを
札幌のゴール裏に向かってやった。
自分のした過ちを全く反省していない行動。

おまえの事は一生許さねーよ!


あっ!
ちょっと空気が悪くなって来ましたね。
窓を開けて空気の入れ替えをしますか。

りす

 こんにちは、りす君だよ。
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と、毒が抜けた所で昨日の試合内容を大まかに。

濡れたピッチを考えてなのか、ロングボール主体のゲーム運びに。
しかし、ダヴィ、宮澤の所にボールが収まらない。
中盤のプレスもそんなにガツガツ行く訳でも無く、何とな~く時間だけが進む。
そして前半21分、千葉の誰かがアウトフロントにかけたクロスを上げる。
するとあり得ないだろ!って言うくらいドフリーのあんにゃろにあっさり決められる。
どこ見て守備しとんねん!


はい、はい。
空気を入れ替えましょう。

とり?

 オッス!
 おら悟空!


さて、続けます。

点を取られてから、アリバイ投稿の様に攻める札幌。
しかし、濡れたピッチのせいなのか?そもそも技術が無いのか?パスミスのオンパレード。
千葉に何度もカウンターをくらう。
極め付けはレイナウドが、あんにゃろとお手本の様なワンツーで抜け出し優也と1対1に。
何とか優也のビックセーブにより難を逃れたが、DFがザル過ぎ!


えっ!?
またですか?

なんだこいつ?

 びっくり くりくり くりっくり


もう疲れてきた…

前半のうちに同点に追いつけたのは良かったが、またまた悪い癖が…
後半開始1分、またもやあんにゃろにドリブルで切り裂かれ失点。
昨シーズンは、前半・後半共に開始15分間での失点がほとんど無かった。
昇格出来たのも、これが大きかったはずだ!
開始早々に失点したらゲームプランが大きく崩れる。
何度同じ事繰り返したらわかるんだ?
もういい加減に学習しろっ!


最後の一枚。

うにまる

 うにまるだよ♪
 ようこそ、奥尻島へ!


マスコットは癒し効果があるな~


本日の出来事(ネタ風味)のお返事です、ありがとうございます。