2011年12月04日
J1残留のボーダーラインは一般的に、勝点40と言われています。 また、 "試合数よりも、勝点が下回ったチームは降格する" とも言われています。 今季が終わったばかりで、まだ気の早い話ですが、 来季、札幌には今まで以上に厳しい戦いが待ち受けていると思います。 それを乗り越えて、ぜひとも残留してほしいと思います。
<2011年 J1 下位4チーム> 試合数 34 順位 チーム 勝点 勝 分 敗 得点 失点 得失点差 15 浦和 36 8 12 14 36 43 -7 --------------------------- 16 甲府 33 9 6 19 42 63 -21 17 福岡 22 6 4 24 34 75 -41 18 山形 21 5 6 23 23 64 -41
2011年12月03日
4季ぶりのJ1復帰! やったね!
<J2順位表> 試合数 38 順位 チーム 勝点 勝 分 敗 得点 失点 得失点差 1 FC東京 77 23 8 7 67 22 45 2 鳥栖 69 19 12 7 68 34 34 3 札幌 68 21 5 12 49 32 17 ------------------------- 4 徳島 65 19 8 11 51 38 13 <試合結果> 3/ 5(土) 愛媛 vs 札幌 2-0 × 4/23(土) 札幌 vs 湘南 0-1 × 4/30(土) F東京 vs 札幌 0-0 △ 5/ 4(水) 札幌 vs 草津 1-0 ○ 5/ 8(日) 熊本 vs 札幌 1-0 × 5/15(日) 札幌 vs 鳥取 2-0 ○ 5/21(土) 鳥栖 vs 札幌 1-0 × 5/29(日) 札幌 vs 岡山 2-1 ○ 6/ 4(土) 大分 vs 札幌 0-1 ○ 6/12(日) 札幌 vs 横浜FC 0-2 × 6/19(日) 岐阜 vs 札幌 1-3 ○ 6/26(日) 札幌 vs 富山 0-0 △ 7/ 2(土) 栃木 vs 札幌 1-1 △ 7/ 6(水) 札幌 vs 北九州 0-0 △ 7/ 9(土) 札幌 vs 愛媛 3-1 ○ 7/16(土) 札幌 vs 水戸 2-1 ○ 7/23(土) 千葉 vs 札幌 2-0 × 7/31(日) 札幌 vs 岐阜 1-0 ○ 8/14(日) 富山 vs 札幌 1-2 ○ 8/17(水) 札幌 vs 千葉 4-0 ○ 8/21(日) 札幌 vs 京都 2-1 ○ 8/26(金) 岡山 vs 札幌 1-0 × 9/ 3(土) 水戸 vs 札幌 1-2 ○ 9/11(日) 札幌 vs 栃木 1-0 ○ 9/17(土) 北九州 vs 札幌 0-3 ○ 9/21(水) 札幌 vs 東京V 4-2 ○ 9/24(土) 札幌 vs 徳島 0-0 △ 10/ 2(日) 横浜FC vs 札幌 1-2 ○ 10/16(日) 札幌 vs 鳥栖 0-1 × 10/19(水) 京都 vs 札幌 4-0 × 10/22(土) 鳥取 vs 札幌 1-0 × 10/26(水) 徳島 vs 札幌 0-2 ○ 10/30(日) 札幌 vs 熊本 3-0 ○ 11/ 6(日) 東京V vs 札幌 2-1 × 11/12(土) 札幌 vs 大分 2-0 ○ 11/20(日) 草津 vs 札幌 2-1 × 11/26(土) 湘南 vs 札幌 0-2 ○ 12/ 3(土) 札幌 vs FC東京 2-1 ○
2011年08月11日
昨日の日韓戦、テレビで見てました。 それにしても、日本代表も韓国代表も海外組が多くなりましたね。 日本代表の スタメン11人中、国内組(Jリーグ)は4人。 全メンバー23人中では、国内組(Jリーグ)は9人。 韓国代表の スタメン11人中、国内組(Kリーグ)は4人。 全メンバー22人中では、国内組(Kリーグ)は10人。 ちなみに、海外組のうち、5人はJリーグ。 日本も韓国も、これからどんどんレベルアップしていくといいですね。
日本 vs 韓国 3-0
2011年8月10日(水) 19:30~ 札幌ドーム
得点:香川真司(前半35分)、本田圭佑(後半8分)、香川真司(後半10分)
【日本代表】
GK: 1 川島永嗣(リールセ)
DF: 3 駒野友一(磐田)
後半11分→16 槙野智章(ケルン)
15 今野泰幸(FC東京)
6 内田篤人(シャルケ)
20 吉田麻也(VVVフェンロ)
MF: 7 遠藤保仁(G大阪)
後半28分→14 家長昭博(マジョルカ)
17 長谷部誠(ヴォルフスブルク)
後半21分→22 阿部勇樹(レスターシティー)
FW:19 李忠成(広島)
9 岡崎慎司(シュツットガルト)
前半36分→11 清武弘嗣(C大阪)
18 本田圭佑(CSKAモスクワ)
10 香川真司(ドルトムント)
後半40分→13 細貝萌(MF/アウグスブルク)
サブ:23 東口順昭(GK/新潟)
12 西川周作(GK/広島)
4 栗原勇蔵(DF/横浜FM)
2 伊野波雅彦(DF/ハイデュク・スプリト)
21 柏木陽介(MF/浦和)
8 松井大輔(FW/ディジョン)
24 森本貴幸(FW/ノバーラ)
19 李
10 香川 18 本田 9 岡崎
7 遠藤 17 長谷部
3 駒野 15 今野 20 吉田 6 内田
1 川島
【韓国代表】
GK: 1 チョン・ソンリョン(城南)
DF: 3 イ・ジェソン(蔚山)
4 キム・ヨングォン(大宮:JPN)
前半25分→12 パク・ウォンジェ(全北)
前半37分→ 2 パク・チュホ(バーゼル:SUI)
14 イ・ジョンス(アルサッド:QAT)
22 チャ・ドゥリ(セルティック:SCO)
MF: 6 イ・ヨンレ(水原)
後半7分→24 キム・シンウク(FW/蔚山)
8 キム・ジョンウ(尚州)
後半39分→20 ナム・テヒ(バレンシエンヌ:FRA)
13 ク・ジャチョル(ヴォルフスブルグ:GER)
16 キ・ソンヨン(セルティック:SCO)
FW:10 パク・チュヨン(cap/ASモナコ:FRA)
後半13分→19 ユン・ビッカラム(MF/慶南)
11 イ・グノ(G大阪:JPN)
後半7分→ 7 キム・ボギョン(MF/C大阪:JPN)
サブ:21 キム・ジンヒョン(GK/C大阪:JPN)
23 キム・ヨングァン(GK/蔚山)
5 カク・テヒ(DF/蔚山)
18 チョ・ヨンチョル(DF/新潟:JPN)
15 パク・ヒョンボム(MF/水原)
<参考>※参加できなかった有力選手
チ・ドンウォン(MF/サンダーランド:ENG)
イ・チョンヨン(MF/ボルトン:ENG)
ソン・ヒョンミン(FW/ハンブルガーSV:GER)
10 パク・チュヨン
(ASモナコ)
13 ク・ジャチョル 11 イ・グノ
(ヴォルフスブルク) (G大阪)
8 キム・ジョンウ
(尚州)
6 イ・ヨンレ 16 キ・ソンヨン
(水原) (セルティック)
4 キム・ヨングォン 22 チャ・ドゥリ
(大宮) (セルティック)
3 イ・ジェソン 14 イ・ジョンス
(蔚山) (アルサッド)
1 チョン・ソンリョン
(城南)
2011年01月26日
アジア杯 準決勝 日本 vs 韓国 2-2 PK 3-0 本田圭佑 ○ ク・ジャチョル × 岡崎慎司 ○ イ・ヨンレ × 長友佑都 × ホン・ジョンホ × 今野泰幸 ○
【日本代表】4-2-3-1 11 前田遼一 10 香川真司 18 本田圭佑 9 岡崎慎司 7 遠藤保仁 17 長谷部誠 5 長友佑都 4 今野泰幸 3 岩政大樹 6 内田篤人 1 川島永嗣 【韓国代表】4-2-3-1 10 チ・ドンウォン 13 ク・ジャチョル 7 パク・チソン 17 イ・チョンヨン 6 イ・ヨンレ 16 キ・ソンヨン 12 イ・ヨンピョ 22 チャ・ドゥリ 4 チョ・ヨンヒョン 3 ファン・ジェウォン 1 チョン・ソンリョン
2010年12月29日
テレビ観戦していたが、敗れたとは言え、 FC東京はとてもJ2に降格するようなチームには見えなかったなぁ.. しかも主力選手はほとんど残りそうだし、 補強も着々と進んでいるみたいだし.. うかうかしてられませんな、札幌も..
FC東京 スターティングメンバー【4-4-2】 11 鈴木 13 平山 16 リカルジーニョ 10 梶山 7 米本 2 徳永 17 キム 3 森重 6 今野 33 椋原 ヨングン 20 権田 FC東京 ※72分 11 鈴木 → 18 石川 【4-2-3-1】 13 平山 16 リカル 10 梶山 18 石川 ジーニョ 7 米本 2 徳永 17 キム 3 森重 6 今野 33 椋原 ヨングン 20 権田 FC東京 ※89分 33 椋原 → 39 大黒 【4-4-2】 39 大黒 13 平山 16 リカルジーニョ 18 石川 7 米本 10 梶山 17 キム 3 森重 6 今野 2 徳永 ヨングン 20 権田
鹿島 スターティングメンバー【4-4-2】 13 興梠 9 大迫 11 フェリペガブリエル 8 野沢 40 小笠原 6 中田 32 宮崎 19 伊野波 4 大岩 7 新井場 21 曽ヶ端 鹿島 ※後半 4 大岩 → 15 青木 ※61分 11 フェリペガブリエル → 10 本山 【4-2-3-1】 13 興梠 9 大迫 10 本山 8 野沢 40 小笠原 15 青木 32 宮崎 19 伊野波 6 中田 7 新井場 21 曽ヶ端
2010年12月04日
最終戦を完勝で飾れて、本当に良かった! 来季に向けて、外国人選手の補強等、動き始めているようだし、 来季こそは、今季の勝点目標75はクリアしてほしいね。 (来季は1チーム増えるから、来季の目標は80くらいか?) ところで、J1の最終戦は後半に入り、 あらま、神戸が浦和になんと3-0でリード。 FC東京は京都に先制されている.. もしかして、来季はFC東京とも対戦することになるかも..
<2010年の結果>
勝点 勝 分 敗 得点 失点 得失点差
1 柏 80 23 11 2 71 24 47
2 甲府 70 19 13 4 71 40 31
3 福岡 69 21 6 9 63 34 29
4 千葉 61 18 7 11 58 37 21
5 東京V 58 17 7 12 47 34 13
.
.
13 札幌 46 11 13 12 37 38 -1
第1節 3月7日(日) 鳥栖 A △ 1 - 1
第2節 3月13日(土) 福岡 H ● 0 - 3
第3節 3月21日(日) 栃木 A ○ 1 - 0
第4節 3月28日(日) 岡山 H ○ 2 - 0
第5節 4月4日(日) 岐阜 A ● 0 - 3
第6節 4月11日(日) 柏 H △ 1 - 1
第7節 試合なし
第8節 4月25日(日) 水戸 H ● 1 - 2
第9節 4月29日(木) 甲府 A ● 1 - 4
第10節 5月2日(日) 熊本 A △ 0 - 0
第11節 5月5日(水) 東京V H △ 0 - 0
第12節 5月9日(日) 北九州 A ○ 1 - 0
第13節 5月16日(日) 大分 H △ 2 - 2
第14節 5月22日(土) 徳島 A △ 0 - 0
第15節 5月30日(日) 富山 H ○ 3 - 1
第16節 6月5日(土) 草津 A △ 1 - 1
第17節 6月13日(日) 愛媛 H △ 2 - 2
第18節 7月18日(日) 千葉 A ○ 3 - 0
第19節 7月25日(日) 横浜FC H ● 1 - 2
第20節 7月30日(金) 岡山 A ● 0 - 1
第21節 8月7日(土) 北九州 H ○ 2 - 0
第22節 8月15日(日) 東京V A ● 1 - 2
第23節 8月21日(土) 栃木 H △ 0 - 0
第24節 8月29日(日) 愛媛 A ● 1 - 2
第25節 9月11日(土) 大分 A ○ 2 - 1
第26節 9月19日(日) 鳥栖 H ● 0 - 1
第27節 9月23日(木) 柏 A ● 1 - 5
第28節 9月26日(日) 岐阜 H △ 0 - 0
第29節 試合なし
第30節 10月16日(土) 甲府 H △ 1 - 1
第31節 10月24日(日) 富山 A ○ 2 - 0
第32節 10月31日(日) 草津 H ● 0 - 1
第33節 11月7日(日) 千葉 H ○ 1 - 0
第34節 11月14日(日) 水戸 A △ 1 - 1
第35節 11月20日(土) 横浜FC A ● 0 - 1
第36節 11月23日(火) 徳島 H ○ 1 - 0
第37節 11月27日(土) 福岡 A △ 0 - 0
第38節 12月4日(土) 熊本 H ○ 4 - 0
2010年07月26日
前半戦(18試合)が終わって、11位かぁ..
勝点 勝 分 敗 得点 失点 得失点差
1 柏 44 13 5 0 35 11 24
2 甲府 40 12 4 2 35 19 16
3 千葉 32 9 5 4 32 20 12
.
.
11 札幌 23 5 8 5 20 22 -2
<前半戦の試合結果> 第1節 3月7日(日) 鳥栖 A △ 1 - 1 第2節 3月13日(土) 福岡 H ● 0 - 3 第3節 3月21日(日) 栃木 A ○ 1 - 0 第4節 3月28日(日) 岡山 H ○ 2 - 0 第5節 4月4日(日) 岐阜 A ● 0 - 3 第6節 4月11日(日) 柏 H △ 1 - 1 第7節 試合なし 第8節 4月25日(日) 水戸 H ● 1 - 2 第9節 4月29日(木) 甲府 A ● 1 - 4 第10節 5月2日(日) 熊本 A △ 0 - 0 第11節 5月5日(水) 東京V H △ 0 - 0 第12節 5月9日(日) 北九州 A ○ 1 - 0 第13節 5月16日(日) 大分 H △ 2 - 2 第14節 5月22日(土) 徳島 A △ 0 - 0 第15節 5月30日(日) 富山 H ○ 3 - 1 第16節 6月5日(土) 草津 A △ 1 - 1 第17節 6月13日(日) 愛媛 H △ 2 - 2 第18節 7月18日(日) 千葉 A ○ 3 - 0 第19節 7月25日(日) 横浜FC H ● 1 - 2
2010年07月11日
4年後の「ドイツ」が楽しみ。
【ドイツ】 ・レーウ監督 ・W杯3位 [注目選手] ・MF ミュラー(20歳) ・MF エジル(21歳、トルコ系) ・MF ケディラ(23歳、チュニジア系) ・DF ボアテング(21歳、ガーナ系) ・GK ノイアー(24歳) ・FW カカウ(ブラジル系) [準々決勝 アルゼンチン戦の先発メンバー] ・4-2-3-1 クローゼ ポドルスキ エジル ミュラー シュバインシュタイガー ケディラ ボアテング ラーム フリードリヒ メルテザッカー ノイアー [チームの特徴](読売新聞の記事から抜粋) ・両サイドを広く使う攻撃 ・長い距離を走って相手の背後を狙う ・よく走り、球を大きく動かす ・代表23人のうち11人が移民
2010年07月11日
今回のW杯で、印象に残ったチームのひとつとして、 「メキシコ」と「チリ」がある。 ともに決勝トーナメント1回戦敗退となったが、 両サイドが攻め上がり、激しいプレスや素早い攻守の切り替えといった 攻撃的なプレースタイルは見ごたえがあった。
【メキシコ】 ・アギレ監督 ・グループA 2位 [注目選手] ・FW ドスサントス(21歳) ・FW ベラ(21歳) ・FW エルナンデス(22歳、マンUへ移籍予定) [グループA フランス戦の先発メンバー] ・4-3-3 ベラ フランコ ドスサントス トラド フアレス マルケス サルシド モレノ ロドリゲス オソリオ ペレス [チームの特徴](読売新聞の記事から抜粋) ・中盤の底に位置するマルケスがDFラインにも加わりながら 守備を安定させ、両サイドバックがともに攻め上がる 攻撃的なシステム ・両サイドの厚みのある攻めで主導権を握り、 ドスサントスやベラの切れ味鋭いドリブル突破 【チリ】 ・ビエルサ監督 ※2002年日韓W杯 アルゼンチンの監督 ・グループH 2位 ・南米予選2位 [注目選手] ・FW サンチェス(21歳) [グループH ホンジュラス戦の先発メンバー] ・4-3-3 ボーセジュール バルディビア サンチェス フェルナンデス ミジャル カルモナ ビダル メデル ポンセ イスラ ブラボ [チームの特徴](読売新聞の記事から抜粋) ・両サイドバックが高い位置を取る攻撃的な布陣 ・パスを素早く回しながら、選手が次々と攻撃参加。 ボールを失うと、近くの選手は下がらず、すぐにボールを取りに行く。 かわされても、直後に別の選手が襲いかかり、奪えばすぐ攻撃に移る。
2009年12月06日
今シーズンは、結局、第一クール終了時点の上位3チームが そのまま昇格したことになる。 来シーズンは、まず、前半をきっちり3位以内で折り返してほしい。 そして、そのまま失速することなく、最後まで行ってほしいのだが..
<2009年 J2>※全51試合
勝点 勝 引分 敗 得点 失点 得失点差
1 ベガルタ仙台 106 32 10 9 87 39 +48
2 セレッソ大阪 104 31 11 9 100 53 +47
3 湘南ベルマーレ 98 29 11 11 84 52 +32
4 ヴァンフォーレ甲府 97 28 13 10 76 46 +30
5 サガン鳥栖 88 25 13 13 71 51 +20
6 コンサドーレ札幌 79 21 16 14 74 61 +13
<1/3終了時点>※17節終了時点
勝点 勝 引分 敗 得点 失点
1 セレッソ大阪 41 13 2 2 36 16
2 湘南ベルマーレ 39 12 3 2 32 11
3 ベガルタ仙台 35 11 2 4 28 12
4 ヴァンフォーレ甲府 34 10 4 3 24 15
5 水戸ホーリーホック 28 8 4 5 29 29
6 コンサドーレ札幌 27 7 6 4 25 21
2009年08月17日
3分の2が終了して、勝点50の第9位かぁ.. 残り3分の1、とにかく勝点3を積み重ねていくしかない!
第2クール 5月30日(土) 甲府 H △ 0 - 0 6月3日(水) 栃木 A ○ 1 - 0 6月7日(日) 鳥栖 H ● 1 - 2 6月14日(日) 徳島 H △ 1 - 1 6月21日(日) 湘南 A ● 2 - 3 6月24日(水) 横浜FC H △ 1 - 1 6月27日(土) 仙台 A △ 1 - 1 7月4日(土) 水戸 H ● 0 - 1 7月8日(水) 愛媛 A ○ 2 - 1 7月11日(土) 熊本 H ● 0 - 1 7月18日(土) 草津 H ● 1 - 2 7月22日(水) 富山 A △ 0 - 0 7月25日(土) 岡山 H ○ 4 - 2 8月2日(日) C大阪 A ● 0 - 3 8月5日(水) 福岡 H ○ 3 - 0 8月9日(日) 東京V A ○ 2 - 1 8月16日(日) 岐阜 A ○ 2 - 0
第2クール <勝った試合のスタメン>
【4-2-3-1】
6/3 栃木 [4-4-2] 1-0
※出場停止:クライトン
19 キリノ
17 岡本 8 砂川 7 藤田
11 宮澤 14 ダニルソン
20 上里 2 吉弘 15 趙 6 西嶋
16 荒谷
【4-2-3-1】
7/8 愛媛 [4-4-2] 2-1 → 9位(勝点37)
※出場停止:西嶋
※欠場:藤田
19 キリノ
17 岡本 10 クライトン 8 砂川
20 上里 14 ダニルソン
22 西 2 吉弘 15 趙 18 芳賀
16 荒谷
【4-4-2】
7/25 岡山 [4-4-2] 4-2 → 9位(勝点41)
※出場停止:石井、ダニルソン
19 キリノ 22 西
8 砂川 7 藤田
11 宮澤 20 上里
29 石川 15 趙 2 吉弘 6 西嶋
16 荒谷
【4-4-2】
8/5 福岡 [4-2-3-1] 3-0 → 10位(勝点44)
※欠場:西、藤田
19 キリノ 11 宮澤
9 石井 27 古田
14 ダニルソン 20 上里
29 石川 2 吉弘 15 趙 6 西嶋
16 荒谷
【4-1-4-1】
8/9 東京V [4-4-2] 2-1 → 9位(勝点47)
※出場停止:趙
19 キリノ
7 藤田 22 西 11 宮澤 27 古田
14 ダニルソン
20 上里 29 石川 2 吉弘 6 西嶋
16 荒谷
【4-4-2】
8/16 岐阜 [4-1-3-2] 2-0 → 9位(勝点50)
※出場停止:趙、藤田
19 キリノ 22 西
8 砂川 27 古田
14 ダニルソン 11 宮澤
20 上里 29 石川 2 吉弘 6 西嶋
16 荒谷
2009年05月24日
1/3が終わって、6位後退かぁ.. 次の試合は絶対に負けられない! 甲府から勝点3取ってくれ! J2順位表(17節終了時点 2009.05.24) 順位 チーム 勝点 勝 分 負 得点 失点 得失差 1 セレッソ大阪 41 13 2 2 36 16 +20 2 湘南ベルマーレ 39 12 3 2 32 11 +21 3 ベガルタ仙台 35 11 2 4 28 12 +16 4 ヴァンフォーレ甲府 34 10 4 3 24 15 +9 5 水戸ホーリーホック 28 8 4 5 29 29 +0 6 コンサドーレ札幌 27 7 6 4 25 21 +4 7 東京ヴェルディ 25 7 4 6 18 17 +1
<2009年J2リーグ戦 第1クールの結果> 3月8日(日) 仙台 H ● 0 - 1 3月15日(日) 鳥栖 A ○ 2 - 1 3月22日(日) 甲府 A ● 1 - 2 3月25日(水) 湘南 H ● 0 - 1 3月29日(日) 岡山 A △ 1 - 1 4月5日(日) 熊本 A ● 0 - 4 4月12日(日) 富山 H △ 1 - 1 4月15日(水) 草津 A ○ 2 - 1 4月19日(日) C大阪 H ○ 4 - 1 4月26日(日) 横浜FC A ○ 1 - 0 4月29日(水) 愛媛 H ○ 3 - 2 5月2日(土) 福岡 A △ 0 - 0 5月5日(火) 栃木 H ○ 3 - 2 5月10日(日) 徳島 A △ 3 - 3 5月16日(土) 岐阜 H ○ 3 - 0 5月20日(水) 水戸 A △ 0 - 0 5月24日(日) 東京V H △ 1 - 1
<勝った試合のスタメン> 【4-2-3-1】 4/15 草津 [4-4-2] 2-1 4/19 C大阪 [3-4-2-1] 4-1 →11位(勝点11) 5/16 岐阜 [4-4-2] 3-0 → 5位(勝点25) 19 キリノ 17 岡本 10 クライトン 7 藤田 14 ダニルソン 20 上里 6 西嶋 2 吉弘 15 趙 22 西 16 荒谷 【4-2-3-1】 5/5 栃木 [4-4-2] 3-2 → 7位(勝点21) ※出場停止:ダニルソン 19 キリノ 17 岡本 10 クライトン 7 藤田 11 宮澤 20 上里 6 西嶋 2 吉弘 15 趙 22 西 16 荒谷 【4-2-3-1】 4/29 愛媛 [4-3-3] 3-2 ※出場停止:西嶋、上里 19 キリノ 17 岡本 10 クライトン 7 藤田 11 宮澤 14 ダニルソン 22 西 2 吉弘 15 趙 18 芳賀 16 荒谷 【4-2-3-1】 4/26 横浜FC [4-4-2] 1-0 → 8位(勝点14) ※出場停止:キリノ 11 宮澤 17 岡本 10 クライトン 7 藤田 20 上里 14 ダニルソン 6 西嶋 2 吉弘 15 趙 22 西 16 荒谷 【3-5-2】 3/15 鳥栖 [4-4-2] 2-1 11 宮澤 19 キリノ 22 西 10 クライトン 7 藤田 14 ダニルソン 20 上里 6 西嶋 2 吉弘 15 趙 1 佐藤 ※攻撃的布陣。 FWの数が増える代わり、サイドの人数が2人から1人に減る。 西と藤田はそれぞれサイドを1人でカバーしなければならず、 守備時はどちらかがディフェンスラインまで下がって 4バックを形成しなければいけないという約束事もある。 相当の運動量が求められる。
2009年04月26日
一人少なくされたにもかかわらず(笑)、 価値ある勝ち点3! しかも、無失点! さぁ、この調子で次も勝ちましょう!
横浜FC vs コンサドーレ札幌 0-1 完封勝利! 4月26日(日) 16:03~ ニッパツ三ツ沢球技場 5,489人 晴れ 17.3℃ 主審:家本政明 <得点> 札幌 後半3分 クライトン 札幌【4-2-3-1】 11 宮澤 17 岡本 10 クライトン 7 藤田 20 上里 14 ダニルソン 6 西嶋 2 吉弘 15 趙 22 西 16 荒谷 <退場> 前半19分 西嶋 <選手交代> 前半24分 岡本 → 砂川 後半19分 宮澤 → 芳賀 後半44分 クライトン → 上原 札幌:西嶋退場後【3-4-2】 10 クライトン 11 宮澤 8 砂川 20 上里 14 ダニルソン 7 藤田 2 吉弘 22 西 15 趙 16 荒谷 札幌:芳賀投入【4-4-1】 10 クライトン 8 砂川 20 上里 14 ダニルソン 7 藤田 22 西 2 吉弘 15 趙 18 芳賀 16 荒谷 横浜FC【4-4-2】 19 難波 9 池元 17 三浦淳宏 25 須藤 29 鄭 5 八角 13 片山 2 早川 4 戸川 14 田中 16 岩丸 後半10分 八角 → 三浦知良 後半22分 須藤 → 根占 後半30分 三浦淳宏 → 御給 横浜FC:三浦カズ投入【4-4-2】 19 難波 9 池元 17 三浦淳宏 11 三浦知良 29 鄭 25 須藤 13 片山 2 早川 4 戸川 14 田中 16 岩丸
石崎監督の記者会見コメントより ・システムを4-2-3-1から1人退場者が出たということで、 普通なら4-4-1という形にすると思いますが、 そうすると今出ているメンバではなかなか攻撃が出来ない。 ・なんとか攻撃に転じたいというところで3バックを選択して、 3-4-2という形でできるだけクライトンと宮澤を前に残したい というところで、 ボールを奪ったらクライトンに入ればそこから攻撃の起点が できるということと、 そこでタメができれば両サイドも積極的にできるということで 3-4-2という形にしました。 ・後半、クライトンが点を取ってくれて、 やはり横浜FCがサイドで数的優位を保って、 特に横浜FCの左サイドを数的優位で、 左サイドバックの選手が突いてこられたので、 これは芳賀を入れてディフェンスを安定させたほうがいいと。 ・ただ、点が入ったのが(後半)3分か4分だと思うんですが、 そこですぐにそのシステムにしてしまうと、 選手が『これで守れば良い』というところが怖かったです。 それで、時間帯や状態を見ながら、 いずれば4-4-1にしようと思っていました。 ・状態、試合展開を見ながら芳賀を入れて4-4-1で クライトン、ダニルソンで何回かカウンターのチャンスがあったと 思うんですが、 そういうところで追加点が取れればと思っていました。 道新の記事「コンサドーレ倶楽部」より 起用巧み ベテラン活躍 好結果生む石崎采配 (2009/04/30) 26日の横浜FC戦の前半。 DF西嶋が退場した後、石崎監督は右バックの西を中央に配置し、 趙、吉弘と3バックを形成するよう指示。 攻撃の枚数を減らすことはしなかった。 DFが退場した場合、 代わりに他の選手をDFの位置に下げるのが一般的。 だが、石崎監督は 「本来なら宮沢を削って芳賀を投入するところだが、 なんとか攻撃に転じようと3-4-2のシステムにした」 と積極姿勢を貫く。 指揮官の思いは通じ、後半のクライトンの得点が生まれた。 1点奪った後の守備を固める采配も決まった。 相手が総攻撃に転じる前に 守備力に定評のある芳賀を右バックとして投入し、 4バックに戻す。 その後、攻撃的な選手を相次いで投入してきた横浜C。 最前線に人数を集中させて攻め立てて来たが、 先手を打ち安定感を増した札幌の守備が崩れることはなかった。
2009年02月02日
昨日の日曜日に 録画してまだ見ていなかった番組を見ました。 1月18日の深夜に放送された、 「NNN ドキュメント'09」 "夢のピッチへ 車いすのサッカー監督 羽中田 昌" という内容のものです。
ご覧になった方々もいると思うので 詳しい内容は書きませんが、 印象に残った部分だけ、少し書いておきたいと思います。 「あきらめなければ、目標は逃げない」 スペインに渡って、指導者養成学校に入学するはずが、 車イスでは実技ができないという理由で断られた時に 奥様のまゆみさんから言われた言葉だそうです。 その後、スペインでは聴講生としてスタートしています。 「笑って、挑め!」 これは、カマタマーレ讃岐の監督として、 選手たちに言っていることのひとつのようです。 きっと、"下を向くな!" "強いメンタリティを持て!" と言うことを伝えたいのではないかと思います。 今後は、 カマタマーレ讃岐の羽中田監督にも少し注目してみたいと 思いました。 とは言え、とにかく一番注目しているのは、 もちろん、石崎監督ですけど..(笑)
2009年01月30日
いろいろと報道されている内容からすると、 石崎さんの目指しているサッカーは、 "前線からのプレス" "積極的に高い位置でボールを奪う" ということなんですね。 フォーメーションも 4-2-3-1や 中盤をひし形にした4-4-2 とのこと。 早く試合を見てみたい!
報道されている、石崎さんのコメント ・道新スポーツ(1月29日) 「ディフェンスには、ゴールを守るのとボールを奪う2つがある。 面白いサッカーは、ボールを奪うもんじゃ」 ・日刊スポーツ(1月29日) 「ホームでのサッカーは走って積極的にボールを奪いにいくサッカー。 アウェーではゴールを守るサッカーをやる」 ・日刊スポーツ(1月29日) 「高い位置でボールを奪い一気に上がる。これがホームで目指すサッカー」