2010年07月26日
前半戦(18試合)が終わって、11位かぁ..
勝点 勝 分 敗 得点 失点 得失点差
1 柏 44 13 5 0 35 11 24
2 甲府 40 12 4 2 35 19 16
3 千葉 32 9 5 4 32 20 12
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11 札幌 23 5 8 5 20 22 -2
<前半戦の試合結果> 第1節 3月7日(日) 鳥栖 A △ 1 - 1 第2節 3月13日(土) 福岡 H ● 0 - 3 第3節 3月21日(日) 栃木 A ○ 1 - 0 第4節 3月28日(日) 岡山 H ○ 2 - 0 第5節 4月4日(日) 岐阜 A ● 0 - 3 第6節 4月11日(日) 柏 H △ 1 - 1 第7節 試合なし 第8節 4月25日(日) 水戸 H ● 1 - 2 第9節 4月29日(木) 甲府 A ● 1 - 4 第10節 5月2日(日) 熊本 A △ 0 - 0 第11節 5月5日(水) 東京V H △ 0 - 0 第12節 5月9日(日) 北九州 A ○ 1 - 0 第13節 5月16日(日) 大分 H △ 2 - 2 第14節 5月22日(土) 徳島 A △ 0 - 0 第15節 5月30日(日) 富山 H ○ 3 - 1 第16節 6月5日(土) 草津 A △ 1 - 1 第17節 6月13日(日) 愛媛 H △ 2 - 2 第18節 7月18日(日) 千葉 A ○ 3 - 0 第19節 7月25日(日) 横浜FC H ● 1 - 2
2010年07月11日
4年後の「ドイツ」が楽しみ。
【ドイツ】 ・レーウ監督 ・W杯3位 [注目選手] ・MF ミュラー(20歳) ・MF エジル(21歳、トルコ系) ・MF ケディラ(23歳、チュニジア系) ・DF ボアテング(21歳、ガーナ系) ・GK ノイアー(24歳) ・FW カカウ(ブラジル系) [準々決勝 アルゼンチン戦の先発メンバー] ・4-2-3-1 クローゼ ポドルスキ エジル ミュラー シュバインシュタイガー ケディラ ボアテング ラーム フリードリヒ メルテザッカー ノイアー [チームの特徴](読売新聞の記事から抜粋) ・両サイドを広く使う攻撃 ・長い距離を走って相手の背後を狙う ・よく走り、球を大きく動かす ・代表23人のうち11人が移民
2010年07月11日
今回のW杯で、印象に残ったチームのひとつとして、 「メキシコ」と「チリ」がある。 ともに決勝トーナメント1回戦敗退となったが、 両サイドが攻め上がり、激しいプレスや素早い攻守の切り替えといった 攻撃的なプレースタイルは見ごたえがあった。
【メキシコ】 ・アギレ監督 ・グループA 2位 [注目選手] ・FW ドスサントス(21歳) ・FW ベラ(21歳) ・FW エルナンデス(22歳、マンUへ移籍予定) [グループA フランス戦の先発メンバー] ・4-3-3 ベラ フランコ ドスサントス トラド フアレス マルケス サルシド モレノ ロドリゲス オソリオ ペレス [チームの特徴](読売新聞の記事から抜粋) ・中盤の底に位置するマルケスがDFラインにも加わりながら 守備を安定させ、両サイドバックがともに攻め上がる 攻撃的なシステム ・両サイドの厚みのある攻めで主導権を握り、 ドスサントスやベラの切れ味鋭いドリブル突破 【チリ】 ・ビエルサ監督 ※2002年日韓W杯 アルゼンチンの監督 ・グループH 2位 ・南米予選2位 [注目選手] ・FW サンチェス(21歳) [グループH ホンジュラス戦の先発メンバー] ・4-3-3 ボーセジュール バルディビア サンチェス フェルナンデス ミジャル カルモナ ビダル メデル ポンセ イスラ ブラボ [チームの特徴](読売新聞の記事から抜粋) ・両サイドバックが高い位置を取る攻撃的な布陣 ・パスを素早く回しながら、選手が次々と攻撃参加。 ボールを失うと、近くの選手は下がらず、すぐにボールを取りに行く。 かわされても、直後に別の選手が襲いかかり、奪えばすぐ攻撃に移る。