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他界寸前の元サポ、今はただのファンかもね。納得いかないときは推さない傾向、そんなわけで今年はテレビ応援&家族の送迎係。俺にとってのセルジオ越後氏はアイスホッケーの人。千葉ロッテマリーンズ今年の目標はやっぱり“下克上”。ほれ、簡単にしてみたよw

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甲子園とか

2006年08月05日

ああ、今ちゃん。。。
まだ正式に辞退の報は聞いてないけど、まあ、あれだ。
こんな時期のこんな試合、ムリして出なくても、、、orz


明日、開幕ですね、甲子園。
なにやら、うちのかみさんのとーちゃん(以下、じいちゃん)の母校(長野・松代)が初出場するそうで、じいちゃん周辺はなにやら騒がしくなってきているようです。じいちゃん本人もかつては野球部で惜しいところで甲子園出場は叶わなかった、という話も聞いたことがあります。行くんだろうな、甲子園まで。東京からなら新幹線で日帰りだぜ。
甲子園は、高校球児だけの夢の舞台ではないようです。

私の通っていた高校はといえば、私が在籍していた頃までは常にダークホースと言われていましたねぇ。私自身は全校応援とか、卒業してから某清涼飲料水メーカーのアルバイトで球場で売り子をやってたとか、そんなもんですが(; ´Д`)
そんな我が母校のピークはあれですね、江川(3年)のいた作新学院に県大会決勝で負けた時。しかもノーヒットノーラン・無四球のオマケ付きさ。

しかしね、北海道のチームなんてさ、つい何年か前までは『とりあえず1勝』みたいな、『北海道(雪国)は冬練習できないから弱い』とかね。今じゃ駒苫、常勝チームじゃないですか。
だもの、一昨年J2ビリだったチームでもさ、頑張ればJ1行けるかもしれないじゃん。がんばろうよ、あきらめずに。
と、いつものところに着陸した模様です(^-^)


すな8。

砂川8。

いえ、ね、明日の砂川の現場、朝8時から作業開始だってだけなんですけどね(´-ω-`)


チラ裏:サポ集会(今年も欠席)と五輪(参加資格ナシ)

2006年02月13日

サポ集会:
今年も所用で不参加、って自分、一度も行ったことないじゃん?行こうと思うようになってからは、毎年仕事や用事が重なるもので・・・。来年は絶対に参加するぞ、とまた今年も思うのです。
行かれた皆さんのブログなどで様子を伺って、参加していない私としてはアップされた皆さんに感謝するのみ。色々考えさせられるが、自分の考えはまたの機会に・・・?

ジャンプの原田:
何もこんなところでやらかさなくてもって感じだが、原田らしいといえば原田らしい。
なかなか調子が上がらない中で経験と一発の魅力で五輪に呼ばれ、ノ-マルヒル限定とかなんだとか(NHであれば好成績が期待できるかのように)好きなように周りは騒ぐ。本人の心の中は分からないが、トリノに行けて嬉しい気持ちと共に、相当なプレッシャーや今までの五輪とは違う何かを感じていたのではないだろうか。
そんな原田が大事なところで大ボケかましたからって、出られなかったりトリノまで行けなかった選手に悪いとかそんなことは思わないのね。彼らは、選考の時点で原田を上回る期待ができないと判断されたわけだから。
日本ジャンプ陣の目標は予選通過ではない。目標はあくまでメダルだということを考えれば、そこそこの力で安定している、言いかえればどうしても物足りなく感じてしまう選手よりは、一か八かで大ジャンプもありうる原田を選ぶのは不自然なことではない。
トリノに行けなかった選手は、出場できなかった選手は力が足りなかったと、次に向けて頑張ってほしい。てか、もう頑張ってるよな?
とは言え、原田くんにはひとこと言っておかなければイカンだろう
『なにやってんの、このバカたれが!!』

と、ここまで読み終わるまでに、『お前の言ってること前に書いたことと違くない?』と思われた方、おめでとうございます。
そう、中野由加里がフィギュアの代表入りしなかったことに恨み節を綴ったんですが、↑の理屈から言えば一発(4回転)のある安藤で良いわけで、前に書いたことはコンサの試合を見ながら審判に文句たれてるのと同じなわけで、、、

つまり何のことはない、私は理屈抜きで原田雅彦・中野由加里が好きだから応援している、ということなのだw


持ち点

2005年12月25日

どうして去年の成績を持ち点として加算するのだろう。
“いま、力があるのは誰か”決めればいいじゃないですか。

と、前年の持ち点が無いことに泣かされた記憶がよみがえるわけ。


悔しいと思う気持ち

2005年12月17日

フィギュアスケートGPファイナル。
中野友加里さんについて、「まだ知られていない選手だから採点が低い」と。
演技後のインタビュー、心の底からとは違う笑顔で答えても、すぐに曇るその表情。

思い出したのは、98年のJ1参入戦にまわるチームを決めるポイントのこと。
サッカーは採点競技とは違う。
理不尽なことなどある筈がない、と思っていたのに。

ひとつだけ言えること。
あの時があって、今がある。

忘れてしまっては何にもならない。
悔しいと思う気持ちを、明日に繋げることができるか。
それができれば、ひとつ、進める。