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HN:もどき、一昔前まではTOMY。 いずれも名前からつけたのですが、要は名前が「智樹っぽい」ってことです。 で、生まれは札幌で12歳の時に苫小牧へに移り住む。 サッカーに限らず、スポーツは大好きで特に国や郷土・母校などが関係すると熱くなってしまう。従いましてエントリーは「コンサドーレ関連」に限らず、いろんなスポーツの話題にも触れていきます。 1997年から札幌で応援していたが、転勤の為2001年に横浜へ。その後、仙台→大阪を経て再び横浜在住となるものの2009年の春に逆単身赴任で札幌へ。そして2011夏、再び酷暑の関東に復帰です! 40代ギリギリ、会社員で二人の娘の父。

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京都サンガ戦 ぷれびゅ~

2008年05月02日

「J1第10節 京都サンガvsコンサドーレ札幌
   5月3日 13:00キックオフ 西京極競技場」

前節の超アウェイ浦和戦で2度のリードを奪いながら逆転負けをし、連敗となった札幌。一方、シーズン当初は好調な成績もここに来て3連敗と勢いが止まってきた京都。

札幌はダヴィ、京都は田原が仲良く新潟の罠に陥り出場停止。
更に札幌は中山、京都はパウリーニョが故障という互いに主力FWが不在の中でどちらもこれ以上の連敗は許されない我慢週間(GW)となった。

札幌は浦和戦でこれまでのクライトンの基点、ダヴィの決定力といった得点以外のパターンで2得点。今季初先発となった西谷が入ったことで中盤の攻撃バリエーションは広がった。
急成長中の西大伍が新潟戦では中盤から飛び出す良い動きを見せ、トップに入った浦和戦ではその特徴を活かしきれなかったがプロ入り初のFWということを考えれば合格点!
ここはやはり高さのある曽田か注目ルーキーの宮澤の高さも欲しいところであったが曽田が腰と足の怪我の為に戦線離脱。宮澤の鮮烈なデビューが期待されるところだ。

京都は前述の2人のFWが不在とはいえ、柳沢が復帰した。但し、本来の動きには程遠いので林と組むであろう2トップを堅守を誇る札幌DF陣が抑え込むことを期待したい。

お互いに昨季はJ2の舞台で昇格を争ったライバル。西京極では猛暑の中で、札幌ドームでは昇格をかけて死闘を演じた。

これまでの相手とは違ってサポーターも含めてJ1チームに挑むという気負いはない。
この後に続く東京V戦(11節)、大宮戦(12節)で現在の勝ち点7を節数を同じ12まで延ばしたい。そうすればシーズン目標である勝ち点35(全34節)に自信を持って突き進むことが出来るであろう。その為にも最低限勝ち点を取りたい一戦だ!


「おまえはもう死んでいる」の使い方

2008年05月01日

「札幌おまえはもう死んでいる!byエメルソン」

ご存知のように先日のレッズ戦で浦和サポから出されたダンマクです。
このダンマクの歴史を振り返ると今から八年前の2000年、エメルソンの在籍当時に札幌側が作って浦和戦に掲げたことに遡ります。
経緯やら詳細については浦和からの視点になるけどこちらを見ればわかるでしょう。

まぁ、浦和と対戦するときは今後も毎回使われるのだろうけど、これもある意味「ライバル」と認めてくれてのものなのでしょうか?

ところで、このダンマク。
せっかくなので大分サポに貸し出して「西村おまえはもう死んでいる」
なんてやってくれないかね?浦和サポさん!
それぐらいしないと日本の審判のレベルがどんどん衰退してしまうような気がしてなりません。


47,000人対1,000人

2008年04月29日

埼玉スタジアムより帰宅しました。
前半早々に先制した時は「今日の浦和はポカをやる日かも?」などと思いましたが、やっぱり自力があるなぁ。。

2度のリードを追いつかれた前半30分過ぎから徐々に浦和のペースになってしまった。ハーフタイムを挟んでリセット出来れば良かったのだろうが、後半早々にリードされたのが痛かったですね。
でも、前半の2得点は綺麗な得点だったし、ダヴィ不在で2得点出来たのは次節以降に自信が持てるでしょう。

ところで埼玉スタジアムでは初となるレッズとの対戦。
開門はキックオフの3時間前だし、スタジアム周辺では開門前からフードコートが大盛況で「さすがビッグクラブはスケールが違う」などと感心しました。
J1の各スタジアムに行くとどこもフードコートやイベントがあってキックオフまでの時間を忘れさせてくれる。
特に今日のように開門前でも楽しめるイベントは、周辺にオープンスペースがある厚別でもやってはどうなのかな?

で、スタジアム内の様子ですがアウェイサポは全く他のエリアには入れません。割り当てられた座席数は1,000人強といったところでしょうか?
対するレッズは47,000人。いや~壮観というか、圧倒されるというか・・・
でも昔の駒場のように「物が飛んでくる」とか「レプリカ脱がないとやばそう」などの恐怖感はなかったですね。

応援のスケールも桁違いだけど、こんな超アウェイを体験出来るのはなかなかなく、逆に心地良いくらいだった。
ただあちらさんの「J2サッポロ!」コールってどうなんでしょう?
帰れってこと?J1に居る資格なしってこと?
彼らの意図するところが全然分かりません。
わざわざコールしてくれなくても今シーズンが終わればおのずと結果が出てますから!

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さぁ、まだまだ次がある!


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浦和レッズ戦プレビュー(になってないかも・・)

2008年04月28日

「J1第9節 浦和レッズvsコンサドーレ札幌
   4月29日 16:00キックオフ 埼玉スタジアム」

いや~困りましたね。どうしましょ?だってFWが居ないんだもん。
昨年から先発を続けている中山、ダヴィのコンビがどちらも×。中山に代わるポスト役として期待された曽田も腰痛再発。
となると残るは謙伍と誰が組むか?クライトンは、やはりトップではなく中盤の基点として使って欲しいので残っているFWに頑張って貰わねばならない。

ノナト? あり得ない、あり得ない!
宮澤? チーム事情で代表辞退かぁ、申し訳ないねぇ。練習試合でも点を取ったようなので先発もあるかも?

私は横野君を使って欲しい。先日のサテライト湘南戦でしか見たことがないが高さもある(183cm)し、宮澤君より多くボールに絡んでいた。
「いちかばちかで二人とも出してしまえ!」
もうそんな心境である。

対するアジアチャンピオンの浦和は永井が腰痛で出場回避のようであるが高原が京都戦で2得点と調子が上向いてきた。田中達也もそろそろ出てくるかもしれないし、闘莉王の得点力は脅威。
どう考えても勝てそうにないように思う。

ただ、サッカーはやってみなけりゃ分からない。簡単に予想が当たるならとっくにtotoも当てている。(笑)

特に浦和に対しては私的にも相性的に悪いイメージがなくて、ビッグクラブであっても鹿島や横浜FMよりも「上手くいきゃぁ勝てるかもしれない」という気持ちが沸いてくる。

昨季の最終節もブッチギリ最下位の横浜FCが浦和を破った。強豪であるのは間違いないが、時々ポカをするのも浦和らしさである。
明日はそんな浦和が顔を出すことを期待したい。


あたたたたた・・・

2008年04月26日

ケンシロウではありません^^;

今日は4th Mediaでライブ放送があったのでそちらで観戦。
この敗戦は本当に痛い。
勝てば勝ち点は 札幌10 新潟5 であったのが敗戦により札幌7 新潟8と逆転されてしまった。
しかもダヴィの退場は今後を考えたら勝敗以上の痛さだ。

温厚なダヴィが主審の目の前で頭突き。
よっぽど怒りが込み上げたのだろうがあれはやはりいけない。
で、アンラッキーなクロス気味のシュートによる失点。
ちょっと流れが悪いかな・・・

ただ、明るい要素もあった。大伍の動きは良かったし、少ない人数ながら後半には「なんとしても取り返す!」という気持ちが入った攻撃だった。

さぁ、すぐに超アウェイのレッズ戦を迎えますが、サブのメンバーを含めてどんな手を三浦さんは打つのだろうか?

西谷?上里?宮澤?FW曽田?

とにかくサポにとっても我慢週間(GW)になりそうだ。


序盤の天王山!新潟戦プレビュー

2008年04月23日

自分の書いているブログを振り返って読んでみると、結構真面目に書いている時もあればユルユルのネタで書いている時もあります。
まぁ、その時の気分なんですかね?
で、今日は結構真面目に今週末に控える新潟戦を「えんこら的マッチプレビュー」風に書いてみたいと思います。


「J1第8節 コンサドーレ札幌vsアルビレックス新潟
   4月26日 13:30キックオフ 札幌ドーム」

選手層が薄いと言われながら効率的な補強と三浦イズムが浸透した堅固なDFで残留を最大の目標とする札幌。一方、地方クラブでありながら浦和レッズを凌ぐ観客動員力を持ち、昨シーズンはJ1で5位という見事な成績を残し、今シーズンは更なる飛躍を狙う新潟。

ここまで、札幌は2勝4敗1分(勝ち点7)で14位とほぼ狙い通りの成績。一方の新潟は前節にようやく今季初勝利を挙げるも1勝4敗2分(勝ち点5)で17位と低迷。その両チームが今週末に札幌ドームで激突する。

札幌にとって勝てば残留のライバルチームを引き離せるが、負ければ一挙に順位が逆転するという序盤最大の山場であることは間違いない。

札幌は中山の怪我でFWが駒不足であるが先日のサテライト湘南戦では曽田が先発出場という裏技を披露。決定的な仕事は出来なかったが、楔となって前線にポイントが作れるメドがたった。
また、クライトン頼りの感があった中盤も西谷の復帰で「クライトン・砂川・西谷」のトライアングルが形成され、これまでよりも攻撃の幅が広がりそう。
更にDF陣はセットプレーからの失点という課題は残るが、GK高木を含めて大崩れしないということを千葉戦、神戸戦で証明した。

対する新潟は開幕から調子が今ひとつであったが、FWアレッサンドロの調子が上がるにつれてここ3戦は負けなしと結果が出つつある。
前節の京都戦で3人の退場者によって8人の相手に追加点を上げられず、シュート数も上回れなかったことで「8人相手に1点ってどうよ?」という見方もあるが、8人との試合時間は10分もなく、追加点よりも勝ち点3を確実に取りにいったと考えれば、勝ったことでモチベーションは上がっているであろう。

勝負の行方はやはり札幌ダヴィと新潟アレッサンドロの出来次第か?
この試合は「ライスダービー」というちょっと無理があるダービーマッチとメイキングされた。果たして勝つのは「ほしひかり」「こしひかり」か?
はたまた「石屋製菓」「亀田製菓」か?
ホームゲームでサポーターの力がプラスされる札幌に春風が吹くと信じる。



思い切って告白しました・・

2008年04月21日

私、既婚者ですがある人を好きになってしまいました・・

な~んていう艶っぽい話ではありません、ごめんなさい!

話は4月29日の埼スタでの浦和レッズ戦。
発売当日にチケットを購入したのだけれど、嫁さんには話してませんでした。実はこの日は娘の誕生日なのです。

「行ったら呆れられるだろうか・・ケンカになるだろうか・・」
などと思いながら毎日を過ごしてきましたが、来週に迫ってきたのでそろそろ言わねばならない。
その告白のチャンスが土曜日に訪れたのでした。
それはTVで鹿島ーG大阪戦を見ていた時のこと。以下はその時の会話です。


嫁「アントラーズの応援って凄いね~。でも浦和レッズが一番凄いんでしょ?」
私「そりゃぁ凄い迫力だと思うよ」
嫁「コンサドーレもJ1に上がったから楽しみでしょう?」
私「やっとあそこで試合が出来るんだ、なまら楽しみ楽しみ!」
嫁「で、レッズ戦の試合はいつなの?」
私「え~っと・・○○の誕生日の日・・」
嫁「はぁ?行くの?」
私「よっ、宜しいでしょうか・・21:00頃には帰ってきますので・・」
嫁「どうせもうチケット買ってるんでしょ!」
私「はっはい・・・」
嫁「じゃあしょうがないじゃないの!」

と言うわけで最悪の事態は免れてなんとか参戦出来ることになりました。(ふぅ)
浦和美園から横浜に帰る途中でおいしいケーキを売っているお店を知っている方がいらっしゃいましたら教えてください(笑)


サテライトリーグ「湘南戦」

2008年04月20日

サテライト湘南戦が行われた「馬入ふれあい公園」へ行ってきました。

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とにかく風が凄いのなんのって・・・
そんな中での先発は以下の通り。

GK 31 高原
DF 33 ヨンデ
DF 30 堀田
DF  5 池内
DF 23 岩沼
MF 17 岡本
MF 14 鈴木
MF 20 上里
MF 24 西谷
FW  4 曽田
FW  9 石井

(サブ)
GK 26 富永
MF  8 松本(ユース)
MF  7 古田(ユース)
FW 25 宮澤
FW 27 横野

という訳で、頭から「ソダン大作戦」が見られる貴重な一戦となった。
で、貴重な一枚がこちら
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センターサークルに「曽田」ですよ!これだけで来た甲斐があったというものです(笑)

で、試合の方は前半は風下になったのですが、とにかく風が強くて前線にボールを運べません。そんな中、上里が良く動いてボールをカットしたり前線の曽田へボールを送る。曽田がクサビになるのですがその後がなかなか繋がらず、チャンスらしいチャンスもなく、前半終了。

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後半はスタートは智樹に代わり宮澤を投入。曽田をDFに下げ、ヨンデがボランチに上がる。ところが、立ち上がり早々に豪快なミドルを決められて0―1。
その後、DFに回った曽田が足を痛めて交代。横野を投入。
10分過ぎ?に謙伍に良いボールが入るも惜しくもゴールならず・・

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前半は曽田がクサビとなったのですが宮澤君はちょっとどうして良いか自分でも分からない感じ。
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更に西谷、岡本に代えてユースの松本君、古田君を投入。
宮澤君は左サイドに張るも、なかなかチャンスメークが出来ません。
前半は動きが良かった上里も運動量が落ちてきて、流れの中でのチャンスがだんだん作れなくなった。そんな中で時折あったセットプレーが唯一のチャンスメークの場面か?
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このまま時間は流れ、タイムアップか?と思われたロスタイムにCKから謙伍がヘッドを決めてなんとか結果は引き分けに持ち込む。
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う~ん、全体的に動きが重くて、声も湘南の方が出ていた感じでしたね。
まぁ相手は今節の試合は無かったけど、こちらは遠征続きで疲れもあった中で引き分けにしたのは良かったけど、内容的には・・・・
何か収穫はありましたか?三浦監督!
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負けなかった事が大事

2008年04月20日

当初、金曜に兵庫への出張予定だったので参戦するはずだった神戸戦。
先方の都合でキャンセルとなり、ネット速報が頼りとなった。
シュート数が(神戸)24-6(札幌)という試合を振り返りたくて、4th Mediaのビデオサービスを見ようと思ったのですが、配信は23日から・・・
いつもは遅くとも試合翌日には見られるのに、これはTBSの製作だからなのか?

なので全く映像を見ていないのですがPKセーブあり、バー直撃あり、ゴールライン上クリアありとファンタジーの守りに守って勝ち取った「勝ち点1」のようですね。
神戸に駆けつけたサポの後押しも大きかったのでは?と想像してます。

先制したのはこちらの思惑通りで、何とか守り抜ければ良かったのだろうけどJ1ではやはり「もう1点」が必要ですね。
それでもアウェイで勝ち点を取れたのは、ホームで24本のシュートを放ちながら勝てなかった神戸に比べれば札幌の狙い通りと捉えたい。

さて、これで来週の新潟戦がリーグ序盤の大きな山になります。
勝てば引き離せるが負ければ順位が逆転。新潟はここ3試合負け無しで京都から今シーズン初勝利を挙げ、勢いが出てきたところ。
我々もここ3試合は負けていないし、ホームの力で是非とも「勝ち点3」を獲得して埼スタに乗り込みたいところです。

ところで、本日は平塚でサテライト湘南戦。
プリンスリーグの「桐光学園-流通経大柏」戦とどちらに行こうか迷いましたが、普段見られない選手を見たいのでサテに行こうっと!


「フクアリ」神話は生きていた

2008年04月17日

定時で仕事を切り上げ、行ってきました「フクアリ」へ!

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スタジアム到着は試合開始から10分ほど経ったところ。平日のナイターだというのに、いるわいるわ「赤黒中毒軍団」(笑)
とりあえず、上部の通路で戦況を見守ることにした。

試合の途中から観戦するということは滅多にないのだけれど、やはり状況を把握するのには時間がかかる。
特にナビスコということもあってメンバーが変わっているので、時間がかかった。
試合の方は、観ることが出来なかった立ち上がりは攻勢だったようですが、前半の残り10分はジェフのペースで結果的にはここを我慢出来たことが無失点に繋がったと思う。

後半は顔見知りのサポの近くに席を確保させて貰い、いつものように声だし応援に専念。
両チームともに何度か大きなチャンスはあったが、お互いに決めることが出来ずにドロー。

今日のメンバーで、アウェイで勝ち点1が取れたことはチーム全体の底上げが出来ていると実感しました。
特に西谷があれだけの時間をプレーが出来るのであれば、クライトンと砂川とのコンビネーションがフィットしてくれば間違いなく攻撃に幅が出来てくるでしょう。
そこが一番の収穫ではないのかな?

それにしてもこのスタジアムでは本当に負けないし、負ける気がしない。
やはりここは「俺たちのフクアリ」だった。
良い流れで神戸に乗り込むことが出来そうですね。

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