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出版業界の片隅に就職して、赴任した札幌にてコンサドーレの誕生に立ち会ってしまった男。超超気まぐれ更新blog!

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二度とこんな試合をしないためには…

2006年07月17日

ようやっとPCに向かう気になりまして…。
湘南戦よりさらに凹んでました…。情けない事で…。

終わった事は仕方が無いとしてこの先どうするか…。
以下ど素人考えにつき、気に障ったらご勘弁ください。

①1試合ごとにテスト実施(実績リセット)。
走力・プレー精度・視野・戦術理解度などを紅白戦にてチェックの上、スタメン選抜。その際チーム分けは全くのランダムにて。

②給与体系の見直し~歩合給(勝利給とは別)にして生活のかかった試合をさせる。試合のビデオを見直す時間を作り、そこで良い点悪い点確認。

③長距離移動アウェイ時の前乗りを早める。
水曜試合の際はそのまま移動して直近に疲れさせない。
(金は掛かるし帯同メンバー選抜にこまるかなあ)

④定期的に強豪チームとの試合を組み、木っ端微塵にしてもらう
(強豪じゃなくても昨日木っ端微塵にされたばかりo(T□T)o)
トップとサテの紅白戦にてヤンツーがサテの指揮をとり、弱点を突き捲って木っ端微塵でも可。

とにかくちょっとハングリーにさせた方がよいかと思います。

26日の味スタへは行こうと思っているのですが、行きたくなるような試合を次の草津戦で期待します。
というか、柏戦のような気迫であれば負けてもその気になるのですがね…。


post by 上福岡太郎

21:49

コメント(1)

この記事に対するコメント一覧

coin

Re:二度とこんな試合をしないためには…

2006/07/17 23:01

腰は復活しましたか~  自分は腰が悪いので気持ちは分かります、お大事に。  コンサですが「アクション&ムービング」なチームですので動けないと必然的にああいう一方的な試合に なり易いということでしょうか。  コンサは相手に合わせて戦い方を変化させれる器用なチームじゃありませんし~  相手の良さを消したりキープレイヤーを潰しリズムに乗せないようにしてチームレベルで試合をコントロールできるようになれば余計な消耗を防いだりキケンな時間帯を減らすこともできるのでしょうケド  そういう未完成というか成熟しきっていないのが現状のコンサドーレなのでしょう  ただ他の上位チームが中間の中だるみを終えつつありこれから夏場後半にかけてチーム力の差にモノを言わせ走ってくるのではないかと思われます。  コンサは序盤に結果が出ず持ち直してきたとはいえ そろそろ夏の疲れも表れそうな予感...  これがキッカケになりもたつかなければ良いのですが~

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