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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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2010年11月29日
どっかに書いた話の続き(笑) http://q.hatena.ne.jp/1131366019 ええっと、私も英語の意味がよく分からないのですが^^;;; ギリシャや北欧の方では縁起のよくない鳥と思われているようですね。我々だったら、例えばカラスなら気味悪く感じるでしょうが、それに似ているのでしょうかね? あと、中南米との関係ではヴードゥー教で鶴が悪魔の使者と考えられているという話もあるのですが、これは日本からハイチに千羽鶴を送るか迷惑かという話の中から出てきたデマの匂いもして、短時間では判断がつきません。 韓国は・・・大丈夫じゃなかろうかと思いますけどね。 いずれにしても、きちんと説明をすれば文化交流として成り立つ話だと思いますよ。その上で、受け取ってもらえるかやっぱり嫌かというのは、関係者経由で本人に聞いてみるのが理想的な対応だろうと思います。あちらさんの宗教観とか民族観というのは、島国日本人にはある意味理解不能な部分もありますから。 今後、例えばアフリカのどっかから新入団なんて話になったら、どうなるんでしょうね。 (怪我をしなければ問題ないのですが)
2010年04月07日
1か月に1回のペースでしか更新できておりませんが、それでもこまめにチェックして頂いてる方もおられるようで、本当にありがとうございます。 m(_ _)m あまりじっくりとブログを眺める時間も無いのですが、その中でフラッ太さんのこちらの記事は気になっておりました。 「ゲート入場時の列の整理やチケットチェック、スタジアム内の巡回・警備、座席に座るときのチケットチェック、試合終了後の清掃。ドームだと持込チェックもあるだろうし、場合によっては迷子さんの対応なんてのもあるのかな?」 ゲート入場時の列整理と持込チェック以外は政界正解です。 (上記2つはアルバイトさんの対応ですね) ただ、スタジアム内での列整理(例えば選手参加イベントとか、ファンクラブ混雑時の待機列)は僕らが担当することもあります。「警備」という言葉は少し大袈裟と思いますが、間違いでもないです。 (もちろん要所には別にお給料を貰ってる警備員さんが配置されています) ボランティアの1日を追いかけるドキュメンタリーは是非見てみたいものですが、オイラはビジュアル系というより縄文土器系だから、出してもらえないだろうなぁ(笑)。 実は昨年、スカパーのクラブ応援コーナーにCVSが出たのですが、ご存知でしたか? (2名が出演し、インタビューを受ける) ハムさんの好成績のためドーム開催できなかった昨季の厚別最終戦ですので、もしも録画があれば、引っ張り出してご覧くださいませ。
さて、お知らせというほどでもないのですが、私の正体をご存知の方向けにお知らせします。 Jリーグには1部2部合わせて37チームあるわけですが、 そのほとんどのチームには、規模や中身の違いこそあれ、ボランティア組織が存在します。 次節の対戦相手の柏さんも、もちろんその中に含まれます。 その柏さんのお仲間が、気合いを入れて土曜日からやってくるようなので、 「いつもの所」で、歓迎してあげたいと思います。 お時間のある方、顔を出していただければ、先方も喜ぶだろうと思います。
2010年03月19日
何ですか、もう1カ月も更新してなかったのですか。 いやはや、すみません。本当に忙しいんです。時間が無いんです。毎日毎日、帰ってきたらクタクタ。少し横にならないと何もやる気がしない。その後は明日の仕事のことを考えてと、そんな状態が続いています。 ホーム開幕戦はCVSとして参加できましたが、これとて実は当日まで危なかったのです。 開幕戦というのは僕らにとっても3カ月ぶりくらいの「お勤め」となります。勘を取り戻すのが結構大変だったりするのですが、僕はアウェイ側の担当だったこともあり、幸い慌てるような状況は殆どありませんでした。 班員の皆さんに満足いただいたかどうかは分かりませんが、一つ嬉しかったことがありました。 今回がCVSデビューという方が私の班におられまして、他の班員さん同様に僭越ながら私が担務内容や必要な情報を説明させていただくのですが、その方は「ボランティアが」「同じボランティアに」説明をするというスタイルに大変驚いておられる様子でした。勿論、良い意味で。 嬉しかったですね。 例に出して大変申し訳ないのですが、FVSさんではそういうことは無いらしいですね。また実際のところどうなのかは私には判断できませんが、FVS付きの球団関係者の事前説明よりも、CVSリーダーの事前説明の方が懇切丁寧だという意見もあるようです。本当かどうかは知りません。 単純にハムさんに勝ったから嬉しいのではないんです。コンサにとっては色々な意味で苦しい状況が続いている中で、そういう見方をしてくれる方もいるという事実を自分自身で確認できたことが嬉しかったです。 リーダーだからといって特別何かが貰えるとか、手当が出るとか、そういうことは一切ありません。でも、身近にあるお金も人気もある球団に負けてたまるかという気持ちは持っていますし、彼らには無いコンサドーレの存在価値というものも必ずあるはずと私は思っていて、何とかそれを表現したいと思っています。 まだまだ、まだまだ改善が必要ですが、今回その手ごたえのようなものを感じた気がします。
それにしても、 一見さんどころか、筋金入りのベテランサポでさえ、「コンサドーレを支え続けることが果たして正しいことなのか」という質問の答えに窮するのではないか。心配になる試合内容だった。 現監督はすでに一定の役割を果たし終えたとも、個人的には思いますが。 私は、0対1より0対0。0対0より1対0という試合が見たい人なもので。 1対0で勝てないチームが急に3対0で勝てるとは思えない。勝ったとしたらまぐれだと思うし、実力が無いのに3対0で勝とうとしても、逆に0対3になることの方が多いだろうと思う。
2010年02月16日
エントリー№何番か知らないが、考えてみた。
「夢みていよう」
笑顔路線は相当数出るでしょうから、一線を画しました。
本当は「ユメミル チカラ CVS」にしたかったのですが、さすがにネタ元がすぐ割れるだろうから(爆)。
自分の案を出しておかないと、人の意見にツッコミできませんし^^;;
2010年01月17日
今年も、キックオフイベントでボラ始めとなりました。 自宅でまったりNFLってのも捨て難い魅力があったのだが(爆)。 ドームに向かうべく地元駅に着いたら、予定の電車まであと3分はある筈なのに、列車入線の放送が入る。列車は余程の事が無い限り早く来ることは無いのでおかしいと思いつつホームに急ぐと、予定より1本早い列車が30分遅れでやって来たのでした。その直後に駅の案内で札幌圏の大雪を知り、次の列車がいつ来るか分からないとのことなのでとりあえず来た列車に乗る。 結局ドーム到着も予定より20分程度遅れましたが、その程度で済んで良かったというべきでしょうか。 そういう状況ですから、いくら「ゴン効果」といえど来場者数は伸びないだろうと思っていましたが、いやはや驚きました。もしこれで雪害が無かったらどういう事になっていたでしょうか。ちょっと恐ろしい気もします。 私はステージを遠巻きに見る位置で行われていたアトラクションで待機列整理をしていましたが、正直言って想定外の人気でした。マンパワーの不足と私の手際の悪さで、特に長時間お待ち頂いた方には申し訳なく思っています。 自分の周囲の整理で手一杯でしたからステージの様子を気にする時間も殆どありませんでした。ですが、それでも中山選手の声ははっきり聞こえてきますね。他の選手も、遠くまで聞こえる大きな声でしゃべってほしいものです(笑)。 その中山選手のトークショーの辺りから、少しずつ私の周囲も余裕が出てきました。 なぜなら、多くのお客様がステージ方向に行っちゃったからですね(爆)。 そのステージでは、まぁ色々とサプライズがあったようで。オレンジの方ですが私は全く気付きませんでしたよ。 昨年は監督に注目がいきましたが、今年は本来の主役である選手が大いに注目されていたと思います。但し、1人の選手だけに…というのでは来年以降が思いやられます。残念ながらあれだけの報道陣がやってくるのは1年か2年でしょうから、それから先も選手が主役であるように、特に在籍の長い選手には技術や人間性を磨き続けてほしいと思います。
そして私の帰りですが、18時前に札幌駅に着いたのですが、電光掲示板は昼間と変わらず各方面ともポツポツとしか表示されていませんでした。ただその中に稚内行きがあったので、とりあえず切符を買って急ぎホームへ。自由席の待機列は予想通り大変な事になっていたのですが、奇跡的に座れました。結局、15分程度の出発遅れで済みましたので、帰ってくるのが大変ということはありませんでした。 今日一緒の担務だった室蘭線方面の方や、学園都市線方面の方のその後も気になりますが。
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