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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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2007年04月24日
明日はJ2第11節だが、ご存知の通りウチの試合は無い。 注目は、何といっても山形-仙台の「陸奥ダービー」であろう。 うまくすれば、ウチが少しばかり優位に立つことができる。この時期にはあまり意味は無いが。 普通に考えれば仙台有利でしょう。しかし、山形の試合はこの前見ましたが、攻撃陣が上り調子だという印象をもちました。もともとの守備の堅実さは相変わらずなので、決して易しい相手ではありません。現に4連勝中ですからね。 仙台が勝てば首位を明け渡さねばらならないのだが、山形が勝つと、今度は山形がしばらく手が付けられなくなるのではという思いもある。
さて、 ウチの場合は、ダービーと位置づけられるような試合というものはない。函館にもう1チームできてほしいというのが個人的な夢なのですが(そうすれば函館開催が無くなって札幌もハッピー、故郷にチームが出来て私もハッピー)。 でも、別な意味での「ダービー」ならある。いや、「異種格闘技戦」とでも言うべきか。 第1回戦は、5月6日。厚別開幕からいきなりである。 コンサドーレ札幌-ベガルタ仙台(13:00 厚別) 日-オ(13:00 ドーム) まあ、キャパが絶対的に違うわけですが、分かっていても負けたくない。特にハムがアレでウチが好調という状況であれば、何とかして一人でも多くの人にドームではなく厚別に来てほしいものです。 でも、よくよく考えれば、コンサとハムのファン層というのは重なり合う部分が少なからずあるわけで(特にライトな層は)、開始時刻を多少ずらすことができればなぁと思います。 別にハムさんにずらせというつもりはないですし、HFCが一方的に譲る必要もないことです。ただ、現状のように「直接対決」してしまい、少なからずお客さんを取りこぼすのは、双方にとって勿体無いことなのではないでしょうか。 まあ、勿論そうなるといずれか一方はナイトゲームになるので、客足が鈍る可能性はあるのですよね。現状はお互いがそれを嫌っているという所なのでしょう。テレビ放映等の調整もあるでしょう。 でも、例えば土曜日のゲームであれば、次の日も休みですからナイトゲームのリスクも減るのではないでしょうか。 少しずつ、共存できる関係になっていけば良いとは思っているのですが・・・。 難しいなぁ。
2007年04月23日
ボラ参戦でした。 感想 最後の方は久々に凄い雰囲気になりました。終了間際はゴミ処理手順の確認で試合の行方を確認する暇など無いのですが、久々に鳥肌が立ちそうになりました。 にしても、あくまで「何となく」思うのですが、 ああいう雰囲気が出る時って、大概主審がアレなんですよね。 家本に限らず 細かい感想は後ほど。
2007年04月22日
Jリーグ ディビィジョン2 第10節 スタジアム 赤 黒 プロジェクト JR北海道 サンクスマッチ 対 東京ヴェルディ1969 会 場 札幌ドーム KICK OFF 13:00 放送 : スカパー185ch(12:50~) / HBC北海道放送(13:00~) 現地周辺天気予報 : 快晴 CVSは9時30分集合(リーダーさん8時30分) TV放送の解説はスカパが木島さんとなっています。HBCはお馴染みのノノさん。スカパ番組司会者の地上波での解説が聞けるのはココだけ?
全! 緑! 上位から失! 踪!
ここ1番で勝てないといいますが、 超満員の千代台G大阪戦、 その次の厚別史上最多動員鹿島戦(いずれも2001年)etc、 素晴らしい戦いを見せてくれた試合もあります。 このプレッシャーに打ち勝ってこそ、J1へ行く資格があるということでしょう。
2007年04月21日
yoshiさん お返事遅れてすみません。 ただ今、徳島-山形を観戦中。山形1点リードで前半終了。 山形、目立たないけど良いですね。 知らない間に勝ち点稼いでるし、ひょっとしてあの西谷のPKが効いてくる場面がこの先あるかもしれません。 でも鳴門ってJリーグの規格満たしているのでしょうか? バックスタンドなんて千代台と同じ雰囲気だけれども・・・。
4月22日 ドームを赤黒に new当日券・イベント情報更新 運営部よりお知らせ オフィシャルからのリリース
いよいよ明日です。広い心で、楽しく応援しましょう。
先ほどスカパーの番組で「赤黒プロジェクト」で使用する応援ボードの現物が紹介されました。A3サイズの紙を横に2枚並べたくらいの大きさでしょうか。
しかしこれ、MDP(マッチデイプログラム)に挟み込んでいるという話ですが、あまり来場者が増えすぎるとMDP自体が品切れになるという情けない事態も想定されます。
ただ、これは多く準備しすぎても「紙の無駄」になるので、一概にHFCの不手際を責められるものでもありません。
試合開始間際に行く予定であれば、事前に赤や黒の布っきれを持っていくとか、考えた方が良いかもしれません。
布っきれってw
2007年04月18日
4月22日 ドームを赤黒に 運営部よりお知らせ オフィシャルからのリリース しっかりPRさせていただきます。
しかし、
これ、内輪だけでやって何の意味があるのでしょうか?
当然、(悪いけども)Fチームの成績が伸びない今こそ絶好のチャンス。
2位という好位置にいる今こそ、広く一般にチームの存在をアピールしなきゃならないと思うのだが。
JR北海道サンクスマッチなのに、JRのHPでは全くPRされている様子がない。
駅のポスターくらいのものでしょうか
それどころかJ’sGOALの「各クラブからのお知らせ」にすらない。
札幌駅前あたりで連日ビラ配りの一つでもやっているなら理解もできるのですが。
一体何がしたいのか、という小言の一つも言いたくなる。
これでは、観客動員なんて開幕戦と大して変わらないと思いますよ。
成績が良いから人が来るとは限らない。「三浦スタイルが嫌だ」って人もいるわけですから。
「チームは好成績です。頑張っています。是非来てください」と、こちらから呼びかけなければ、絶対に人は来ない。
そういう部分に人を回せないのなら、職員さんを増やすべきだと思います。
常勤役員さんや一般職員さんの給与だってもっと増やしても良いと思います。だって「経費削減」の名目で給料を減らすってことは、「働きもそれなりで良い」ってことになりませんか?
このチームで働くということは、北海道全土に夢と感動を与える大変魅力的な仕事であるわけですが、現実として「重労働低賃金」では、役員も職員も「やってられない」のではないでしょうか。
それは「低サービス」「低露出」「スポンサー獲得の低迷」など、あらゆる方向に影響してくるはずです。
だから、どんなに台所事情が苦しくても、常勤役員と一般職員の給料は一定の水準を保ってほしい。一流企業並みとまでは言わずとも残業代くらいはたっぷり出してやってほしいと思います。その代わり朝から晩までずっとコンサドーレのことだけを考えてほしい。サポーターからのクレームにはもっと敏感に、そして丁寧に対応してほしい。貰うものを貰えば言い訳ができなくなるし、私達も余計な気を遣う必要がなくなると思います。
私はできる限り役職員さんを「仲間」とは考えたくありません。仲間と考えてしまうと、罵声を浴びせにくくなるからです。「お前ら高い給料貰っているのだろう? しっかりしろよ馬鹿野郎!」という言葉を言えるような緊張感がもっとあって良いと思います。そういうことがチームを育てるという部分もあると思います。
さて、言いたいことは言いました。 22日はCVSに参加する予定です。 1人でも多くの人に来場してほしいです。
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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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