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HN・・・・あっぺとっぺ 「あっぺとっぺ」とは故郷の仙台弁で「でたらめ」や「正反対」の意味を指します。最近は本名の下の名前で呼ばれることも多いですが、私的にはどちらでもかまいません(笑)。 コンサドーレ札幌U-18を中心に、北海道の育成年代を追い続けています。東北の育成年代も少々。 かつて、コンサドーレ札幌に在籍していた選手は他チームへ行っても、みんな応援しています。 基本的にフットボールはプレーするのも観るのも大好き。でも、最近はもっぱら観る専門。 当ブログはリンクフリーです。ご自由にどうぞ。ただし、こちらからのリンクはオフィシャルブログがリニューアルされてからどうも調子が悪いようで表示がされないんですよね・・・・(汗) 相互リンクは本来大歓迎なんですが、そういった事情で現在できません(泣)。
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2010年11月23日
長かったシーズンも残りあと僅か。ホームゲームに限っては今日の徳島戦と最終節熊本戦を残すのみだ。しかし、来季へ繋がる試合をしなくては意味がない。一つでも高みを目指してシーズンを終わりたい。 今日は試合開始ぎりぎりの会場入りとなったので、イベント散策はできず終い(泣)。 本日のスタメン。西嶋ひろ。通算200試合出場達成。おめでとう!! お子さんも大人になったらきっと誇りに思うだろう。試合は、おそらく先制点が取られるまでは徳島の思惑通りだったかもしれない。中盤をコンパクトに保ち、パスコースを限定していたのとプレスがしっかりかかっていたので、コンサもここはきつかったと思う。シュートを打たれるのもある程度徳島は予測していたのかもしれない。 で、この徳島の中盤をコンパクトにうまく位置取りなどでコントロールしていたのが相手の背番号15、青山隼だ(仙台市出身!!)。多分、今日はほとんど目立たなかったかもしれないが、何気のないインターセプトが実はパスコースを限定していたものだったり、ロングフィードはチャンスに繋がったりと、目立たないが実は計算して動いていることがわかった。これ以上言うと「なんでそこまで持ち上げるんだ!!」と言われてしまいそうですが、やっぱり彼を子供の頃から見ている身としては情が多少でも移ってしまう訳ですよ(汗)。でも、お世辞抜きで今日は彼本来のプレーだったと思う!! だから余計に悔しかったんだと思う。 試合後の西嶋ひろや佐藤の涙にも感動したけど、青山の昔を知っているだけに、彼がすっかり大人になってプロでプレーしていることの方に今日は感動してしまいました・・・ ごめんなさい!! とはいえ、試合は別。青山には活躍してほしいとは思いつつも、コンサの勝利だけを願う。そして、セイヤのクロスに 西嶋ひろ~!! そして、ジュンキと上原シンヤも登場!! 特にジュンキ、 、ムラさんの思いがわかってくれたような気持ちのこもったプレー だったよ!! そしてそして、佐藤!! 涙の気持ちはわかるぞー!! 高原の負傷による急な交代。天皇杯の盛岡戦で見せたような軽率なプレー、実は心配していたんだ。でも、こんな輩を見事に黙らせてくれた!! ありがとう!!西嶋ひろ。涙のインタビュー。次の相手は昇格を決めた福岡。福岡といえば色々な因縁がある。相手にとっては消化試合かもしれないが、我々にとっては高みを目指す上で重要な試合だ。相手のモチベーションが落ちているところを突いて、アウェイ&最終節の勝利で3連勝で今季を終わろう!!
2010年11月23日
もう、徳島戦です・・・(汗)
選手にとっては移動日とリカバーを考えれば、中1日で試合な訳で、結構・・・いや、かなりきついっすね。
私も今日、札幌ドームへはもちろん参戦です。
こんな寒い時は「本当にドームで良かった」と思いますね(笑)。
お得なチケットもあります!! ぜひ、スタジアムへ。
そして、今日は絶対勝利!! みんなでチームを盛り上げましょう!!
一つでも高みを目指して・・・
では、札幌ドームでお会いしましょう。
2010年11月22日
フェリーで苫小牧に到着後、そのまま宮の沢へ直行した訳であります(笑)。 宮の沢でははりぃさんとも再会できました。 リカバーとはいえ、ジュンキ、上原シンヤ、荒野の3人は石さん直々に厳しいメニューでしたなぁ(汗)。とはいえ、この厳しさに耐えられないようなら明日は無い。これ以上は語りませんが、見ている人は見ているということです。「激励」っていう「激励」は三上君のみ。キャプは写真と握手と一言だけです、今日は(爆)。縫った痕がある三上君。どうだ? 調子は? 「調子はまぁまぁです・・・」 まぁまぁなんかい。まぁ、次の試合まであんまり間がないけど、コンディション気を付けてね。 「はい。頑張ります」 君、相変わらずファッションセンスがいいよね。同じ男だけど、見習いたいです。何気ないファッションでもオシャレに見えます。 他にもネタはありますが、明日以降UPします。
2010年11月22日
【11/20 ベガルタ仙台×清水エスパルス@ユアテックスタジアム仙台】 やって来ました、10年ぶりのユアスタです。 10年経っても、臨場感あるスタジアムの雰囲気は少しも変わっていませんでした。ちなみに妻にとっては「初J1観戦」。今日の「ベガルタ仙台×清水エスパルス」は日程的な都合でたまたまこのカードになりましたが(ベガルタから見て対戦相手が、という意味ね)、日本代表クラスの選手がゴロゴロいる清水なら、まだまだ初心者の妻にはわかりやすいかなぁー、っていうのもあって(爆)。 突然、メインスタンドに現れたコイツ・・・ベガッ太くん、イタズラ期待したんだけど・・・(汗) 試合前にはベガルタゴル裏を訪問。知り合いがいまして・・・(汗)。ちなみにユアスタの場合、コールの中心はバックスタンドになります。 それでも、こんな感じになるので、どこが中心かわかりません(爆)。 で、ここで横浜に行っているmimicchiねぇさんに写メを送る(笑)。 ゴル裏バックスタンドゴル裏にてゴル裏では妻がコンサでもまだデビューしていない、「選手コール」デビュー。これは「リャン・ダンスやりたい」と妻が冗談半分で言っていたのを、知り合いのベガサポさんに話しましたら、「ゴル裏に来なさい」と(笑)。それでこの訪問になった訳です。いつも大変お世話になっているベガサポM・A様、この度はいろいろありがとうございました(笑)。 そして、試合はS指定席に戻り観戦。芝は厚別にも負けないほど、ひどかったです(汗)。 ゴール前の攻防。岡崎は本当に要注意。試合は札幌ドームから落ちた男、キンちゃん(菅井)のゴールで先制したものの、パク・チュソンの退場、そしてそれで得たPKで同点。前半終了間際には逆転ゴールを決められてしまう。しかし、最後の最後まで10人になっても仙台は攻撃の姿勢は捨てなかった。が、あと一歩決めることができない。後半アディンショナルタイムには元コンサの卓人が捨て身で相手ゴール前まで上がる!!(コンサも横浜FC戦で同じようなシーンがあったらしいですね) が、このボールが跳ね返され、一人残っていた清水の大前に3点目を決められてしまった。卓人のプレーは監督の指示でもあったし、攻める姿勢を見せたチームへは試合終了後も「ベガルタ仙台!!」コールがスタジアム中に響き渡った。 試合終了後の挨拶直樹・・・ 君を観に来たのに・・・ 今日は出れる展開じゃなかったな(汗)。卓人、今日君を攻める人はいないよ・・・ ベガッ太くんもがっくり・・・ 背中が寂しい・・・新潟で「残留」決めてくれよ!!これ食ったのも効果なし(爆)ちなみに今日の観衆は17,058人!! 「J1初観戦」の妻の感想は・・・ 「J1って、こんなにレベルが違うの?」・・・だった(汗) 初心者が何言ってんだ!! と言ったが、本当は、初心者から見てもわかるよなぁ・・・と、内心悔しいが思っていた。試合内容だけじゃなく、マスコミの数、観衆にも圧倒されたようだ。 で、試合終了直後、横浜のねぇさんからのメールに気付く(爆)。 題名は「横浜日産スタジアムなう」(笑)。 おっ、どんな感じで出てくるんだろうなぁ、って期待してメール開いたら日産スタジアムの風景・・・そして、下へ写真をスクロールすると・・・ 「本人の希望により、ご本人は写っておりません(笑)」 だって!!(爆)
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