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FT なんらかのイニシャルではあります。 サッカー知らずのド素人札幌サポ。いつの日か札幌がJ1を制覇し、札幌にカルチャーとしてのサッカーが根付くことを夢見る戯言おやじ。寛容の精神で笑って応援するぞ
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2006年12月27日
阪急交通社さんからの請求書がなぜか未着、あわてて 電話して口座番号を聞き、夕方入金(汗) ツアー案内書だけが夜9時になって届く(汗) 準備はほとんどしていない。というか、持っていく余裕はない。 エコパまで直で行くわけだから、応援用の一式以外、何も要らない だろう。 いつもなら旅行バッグだが、スポーツバッグに詰める。 あとは雨具と最低限の着替えぐらいか。 泊まりは錦糸町のレバント東京だから、アメニティその他で 困ることはあるまい。 当日は7:10に新千歳集合か(汗) 福住6:14の始発では、空港連絡バスではギリだな。 やはり6:00札幌始発のJR普通が安全か(汗) 最近は朝に弱いので、心配だ(汗) 飛行機に乗ってしまえば、あとは野となれだ。 ガンバ相手か。 マグノアウベスももちろんだが、それよりも遠藤ら中盤に 対応できるかが心配だ。若い連中にいつも以上のアビリティを 発揮してもらわないと勝てない。応援してやるからナアっ。 3日後の決勝に向けて体力を温存したいとかいう気分が G大阪に流れたら好機だな。とことん甘く見てもらって、 で、だんだん焦っていただく、と。 勝ったら、帰りの飛行機をキャンセルして、新宿近辺の ビジネスホテルなんかどうか。帰りは金券ショップで安い便を 手に入れられないか、などと考え中。 いろいろあって、たぶん出発まで更新できない。 では、現地エコパでお会いしましょう。
2006年12月26日
いや、ホントは個人的には、今のチーム状況を慮り、 勝利を目指す選手たちを激励することに専念したい。 だが、現地に行くことを今回決めたものの、行くこと 事態の困難さに気ばかり焦る本末転倒ぶりである。 ほんと、足元すくわれそうで恐いのだが。 応援することだけに集中したいのだが。 阪急交通社の準決勝応援ツアーにネットで申し込んだものの 今日になっても音沙汰はない。郵便物で来るようだが。 新幹線を泣く泣くグリーンで掛川行きを予約したのに、 肝心の飛行機が確保できたのか甚だ心配である。 チケットは家のそばのセブンイレブンで買った。 あいかわらずセブンイレブンのチケットは見た目が素っ気ない。 ほんとにほんとに皮算用も良いところだが、 勝っちゃったらどうするか。 チケットをエコパで予約させてくれないものだろうか(汗) 30日予約だというから、翌日に電話でか。東京から(汗) ツアーだから30日の夕方に帰札の便だが… 勝ったら思い切って帰りの便をキャンセルして、東京の 安宿で2泊するか。 もちろんツアーだから返金はないが…札幌に帰ってまた 東京行きを算段するのはかえってムダだろう。 こんな事でグダグダ考えるのもうっとおしいことだ(汗) 単純に試合会場に行って応援することだけを考えていたいのに。
2006年12月25日
阪急交通社の応援ツアーに昨夜ネットから申込で、 書類到着待ち。代金は書類に従って入金になるのかな。 さて、問題は羽田到着後だ。 京浜急行で品川まで行き、そこから10:30発こだまに 乗るのが、時間的にはまず唯一の手段。 しかしすでに指定席完売。 帰省ラッシュの時期で、東京発の新幹線がどれだけ混むか 実感が持てない。そして何より、混雑が何より嫌いなオイラ。 たかが1時間半前後。10年前なら耐えただろう。 南京→上海の夜行硬坐車両でぎゅう詰めの中、立ちっぱなしで 5時間以上を耐えたこともあった20代。 しかし、もうあかん。そもそも試合会場にたどり着いてガス欠で 応援できなかったら本末転倒だ。 えきねっとを通じて泣く泣くグリーン車を予約した。 ハッキリ言ってグリーン車なんて乗ったことがない。 指定席の倍はする(汗)きびしい。 乗車券は買ってない。掛川で降りるか、乗り換えて愛野に行くか。 掛川で降りて、他のサポを誘ってタクシーで乗り合わせても 良いかもしれない。 ハッキリ言って試合開始寸前だ。ノロノロはしていられない。 帰りはまだ買ってない。 阪急交通社さんのツアーで泊まりのホテルがどこになるか 確認してからかな。 勝てばどんなに疲れていても平気だろうけれど。 東京行きならその場でも何とかなるかな、と思っているが甘いか。 一人で行くので何の予定もない。 帰りはどこかのサポさんたちに混ぜてもらえたらいいが。 祝勝会におじゃまできたなら幸いこれに過ぎたるは無し。 「国立に行こう、みんなで行こう」歌いたいなあ…
2006年12月24日
時期、場所、資金の三重苦。
とりわけ、静岡では厳しい、と思っていた。
国立なら何とか、と思っていた。
だが、考えを変えた。
札幌からは行くのが厳しい静岡の会場。
G大阪は陸続きでサポは大挙押し寄せるだろう。
札幌サポが行きにくい不利な地に追い込まれたのは陰謀だ。
逆境に屈し、応援のパワーを減衰され、チームを鼓舞できずに
むざむざ強敵に虐殺されるように仕組まれた陰謀だ。
だから、なおさら、行かねば。
たった一人貧弱なサポが増えるだけでも、
積み重なれば大きな力になるはず。
その何分の一かになりたい。
5万人収容のスタジアムで、果たして赤黒のサポが何人来られるか。
「この程度か」と鼻で笑われるのは耐え難い。
今しがた、阪急交通社さんの応援ツアーの予約をネットでした。
泊まりになるが、それもよかろう。
まだエコパへの交通手段は決めてない。こっちはやばい。
早くしないとならない。帰省ラッシュでかなりやばそうだ。
当日の到着便はかなりギリギリ。間に合う手段は少ないはず。
エコパの自由席もまだわからない。セブンイレブンのチケットぴあでは
ダメだったが、まさか5万人のスタジアムで、アウェイ席が無いことは
なかろうから、こっちは何とかなるだろう。HFCの割り当てが
手に余るならそっちから買っても良い。
とにかく、行く体勢を整えつつある。
正直、初めてのアウェイだ。道外で応援するのも当然初めて。
札幌のホームばかりのおっさんサポではぬるいかもしれないが、
こういう時にこそ「枯れ木も山の賑わい」というのが正しい
日本語の使い方だ。
とにかく、オイラも歌いたくなったのだ。
「国立へ行こう、みんなで行こう」と。
いや、歌詞が変わるな。
「国立へ行くぞ、みんなで行くぞ」に。
2006年12月24日
少し前の道新に続いて、日スポにも新外国人候補の カウエ、ダビの名前が出ていましたな。ともに メディカルもクリアして来年を待つばかりとのこと。 しかも来期は移籍金0で年棒のみ、将来の完全移籍 の場合のオプション額まで決まっているとのこと。 報道が正しいならなかなか用意周到。もっとうまいやり方が あるという人もいるかもしれないが、まずまずの交渉では ないかと思った。 カウエはMFだが元はDFだったとのことだし、 新体制でどんなフォーメーションを組むかによって 両対応できるのではないか。MFへのコンバートも 身長不足のためとのことだが、177センチなら日本でのプレー には問題ないだろうし、もし足が速いなら加賀の抜けた穴を 埋めるようなサイドからの駆け上がりも期待できる。 よしんば4-4-2体制になるとしても対応可能、 というか、そういう基準で選んだのではないかと推測。 ダビは明らかにフッキの抜けた穴。身長もあるし、なかなか 使えそうな気はする。 外国人選手も、チームと同じように伸びしろのある、 そこを成長させていける、それを見守ることができる というのもいいもんだ。 今年はフッキが成長する姿をハラハラしつつ見守ってきた わけだが、来季もそういう楽しみ方ができるのは、 ある意味、札幌サポの功徳だと思う(笑)
2006年12月23日
勝ったはいいが、29日は静岡。
13時のキックオフに間に合うためには11時には掛川に
着いていたい。
しかし品川→掛川を計算すると、新幹線直行であっても
品川を9時発、掛川10時40分ごろ着、そこから
愛野まで各駅で行くにせよバスやタクシーを使うにせよ
エコパまでは2、30分はかかるようだ。
JALセールスさんや阪急交通社さんの応援ツアーだと
7時半すぎに札幌発、9時半羽田着、そこからエコパまでは自力、
だという…
どうやって!!??
中高年に乗り換えの多い旅行はつらいし…。
あまりギリギリの日程はこの時期厳しいしなあ。
年内は参加できない見通しだったが、ここまできたら
準決勝は応援に行きたい…。しかし場所がきついなあ。
国立だったら普通の定時便ででも行ったのに。
それにしても、いくらリーグ戦優勝チームとはいえ、
赤いチームの試合会場設定への優待ぶりは何とも
偏っていると思わずにはいられない。
2006年12月23日
PK戦 浦和 10ー9 磐田 磐田十人目、殊勲の同点ゴールの犬塚が外す。 まるでこないだの新潟の再現…? 洋平はよくやっていたが… 4人目を止めたが、蹴り直しになった埼玉ホームデシジョンに泣いた。
2006年12月23日
TVの解説でも言っているが、注意でもよさそうなプレイに サクサク黄紙連発。すでに札幌3枚。 厳しいプレスをかけるのはしかたないが、クレバーに行こう。 先制点はただの幸運だと思って、攻守の切り替えを素早く、 厳しくゴールに迫ってくれ。 ゴル裏サポのみなさん、ボールを呼び込んでくださいね。
2006年12月23日
去年の甲府は決して敵わない相手ではなかった。 だが彼らは昇格し、戦力も戦い方も変えず、 堂々と今季の残留を決めた。 5回戦では、札幌が全く歯も立たなかった川崎を虐殺した。 最後まで走り、ゴールを狙う強固な意志。 去年の11月23日、札幌はその前に、無様に屈した。 日刊の記事では「忘れていた」ととぼけたことを言っている 曽田だったが、そんなわけがあるわけが無かろう。 韜晦した言葉の奥に、断固たる決意を秘めていると信じる。 現地サポの皆さん、そしてとりわけ、去年の11/23ドームでの 恥辱を眼前で見た皆さん。 チームが一年前の会稽の恥をすすぐよう、鼓舞してやってください。 そして、皆さんも雪辱の瞬間を最後の一秒まで信じてやってください。
2006年12月20日
この時期にケガで帰国か。 今までにもよく聞く話のような気がするな 何となく、どっかの緑色の妖精さんが 耳元で良からぬ事を囁いたんとちゃうの?みたいな 妄想が止まらんが(汗) しゃあない、やるしかないわ。 相手はこれで勝ったも同然と思うかもしれんが、 ま、それを逆手にとってくれ
2006年12月18日
昨日といい、よそ様の情報をネタにアレコレいじりまわしている 昨今ではありますが、今日もそう。 今日のネタはこれ。 http://www.j-league.or.jp/release/000/00001533.html 残念ながら無料とはいかなかったが、過去の経緯 (「強い頃」の札幌の罰金はすごかったよなあ) とかを思えば、下から4番目の数だったというのは 「うまくなった」現れだったらうれしいが。 まして今季はフッキのキレぶりが非難の的になった 年であった、という印象の割には、この結果というのは 上々ではないのだろうか。 「警告2回による退場」数が神戸に続いてリーグ2位の 6回だったのがその特徴になったわけだが、逆に言えば 全体の反則数はぐっと落ち、安定したプレイが出来る ようになったわけだ。 悪く言えば、冒険的な=危険なプレイはしないチームに なりつつある、ということは、相手チームに与える脅威 という面では弱いのかもしれないが。 さて、罰金60万円は、甲府を倒してチャラにすること。 特にフッキは最近無得点だからね。迷惑かけちゃったぶん はここで取り返しておくれ(笑)
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