カレンダー
プロフィール
最新のエントリー
リンク集
コメント
検索
2019年01月05日
おせちもいいけど、カレーもね。な皆さま、お元気ですか? 私はもう新年カレー済みで、今日はランチにモ〇バーガーをいただきました。 さて、前回はPKの成功率のデータをネタに書きましたが、選手別ではどうなんだろうということで、ランキング化してみました。 題して「2018J1リーグ戦、PK失敗数ランキング」です。 1位 ジェイ(札幌) 失敗2 PK3 1位 ジョー(名古屋)失敗2 PK7 1位 小林悠(川崎) 失敗2 PK4 4位 ディエゴオリベイラ(FC東京)など多数 失敗1 以上雑なランキングでした。 札幌はジェイ選手はキックがとても上手く、とても失敗しそうにはないのですが、ここだけ見ると失敗率66.7%とひどい成績です。 札幌は、このほかは、都倉選手が一度蹴って、成功させてます。第28節の90+5分でしたね。これは、ジョー選手が74分に都倉選手と交代していたので、失敗が多いからキッカーを交代したというわけではありません。 名古屋は、ジョー選手が2回やっちゃってますが、2シーズンを通してキッカーを変えることはしておらず、ジョー選手以外がキッカーになったことはありません。 川崎の小林選手もジェイ選手同様非常にキックは上手いわけですが、成功率は50%。川崎は、小林選手が負傷欠場していた第32節で家長選手が一度蹴って成功しています。私の印象ですが、PKに関しては、家長選手は絶対に失敗しなさそうですけど。 この3選手だけをみると、複数回PKを失敗したからといって、キッカーを変えるということはしずらいのかな?という気もしますが、レイソルのクリスチアーノ選手、横浜FMの伊藤選手、仙台の石原選手、ハモンロペス選手は、PKを蹴ったのが1、PK得点0という記録になっているので、(すいません、検証はできていませんが)失敗が原因でキッカー交代をしたのかもしれません。 以上、1位の3選手たちに怒られそうなランキングでした。
カレンダー
プロフィール
最新のエントリー
リンク集
コメント
検索