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NH ほまれ 2000年からコンサを応援開始。 と言いながら2000年J2最強とも言えるチーム年間4敗のうち全部を観覧しにいき、全敗するという完全に持っていない人。 2001年以降は試合出席を控えに控えてひっそり応援。 特にOSCなどの組織応援ではなく、個人応援に徹底。 応援目標はもちろんJ1優勝。 <ブログ内のコメントについて> 固定ハンドルネーム(コテハン)の使用をお願いします。コテハンをお使いの方へは基本的に返信させて頂きます。それ以外の方は表示許可しないか、削除の対処方針とします。

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【メモ程度】サポーターズ集会での質疑応答(自分の分だけ…)

2013年02月11日

行ってきました…

11:30開場で時間ジャストで到着。
最初人少ないかなと思っていたのですが、10〜20人ぐらい待ちがいらっしゃいます。
これはやはりノノさん効果かな?
11:55頃にHFC関係者の方が入られ、12:00オンタイムで開始。

質疑に関しては私個人で聞いた事しか載せません。
(というかこの長丁場のフル議事録はさすがにきついです。運営の皆様お手数ですが、よろしく御願いします。)

※スケジュール通りではなく、三上GMの都合の関係で、矢萩社長と三上GMの時間帯を前後チェンジの上説明と質疑応答に変更。それと前後でノノさんとの質疑応答になります。
今回は録音や議事のアップ(メモのまとめ)については基本フリーとのことです。

<ノノさんへの質疑応答>
・今後のクラブのビジョンとかお考えはありますか?
→(予算の話〜というところですが、メモしてない私…)サッカー以外の魅力を出して行くことが重要。それには1万人のサポを巻き込んで色々やっていきたい。
(相当大まかです。すいません)

・ユースの活躍があったが、C大阪のユース支援組織のようなお考えはありますか?
※C大阪のユース支援組織:ハナサカクラブと呼ばれておりトップとは別口でやっている支援組織です。
→ユースカップやプレミアリーグでの活躍は認めるが組織としてまだまだなところもある。
トップチームへの昇格人数も多いが、その全てが活躍している訳でもない。(多分ここら辺はメディアの取り上げ方にも釘をさしておこうという意図だったのかも…というか記憶が曖昧だw)

・トップチーム昇格組の選手でも、どちらかと言えば頭打ちしているような感じですが?
→まさにそうで、それはトップチームのレベルが高くない事に起因しているかもしれない。
この点は改善していかないといけないと思う。

・(運営のSさんからのご意見で過去グッツなどでアイディアを募っていたが復活しない?との関連で)色々のアイディアが有る訳ですが、wikiのようなシステムを使ってクラブとサポーターで知恵を共有化してはどうですか?
→ここら辺、詳しくないのであちらへ…(って指を指してCRM担当の方へw)こういったところ俺弱いんだよ…

・サポとのコミュニケーションを直接図っていきたいとの熱意は理解しました。ネット上のFBとかでやっていることにしても、一歩的な宣伝ではなく、レスポンスを返すようなコミュニケーションを取って欲しいのですが?
→はいわかりました。(ここは私が少し暴走していました…特にこの場で尋ねるようなことでも無かったのです。)


私がお伺いしたことは以上です。
相当私的なメモなので、詳しくは楽援コンサさんの議事録をご確認ください。


post by homare

19:52

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Jリーグラボ 第3回放送レビューと次回予告

2013年02月02日

※本記事エントリー途中に地震発生。大規模余震の可能性もありますので大きな揺れの有った地域の皆様は緊急地震速報等のチェックを。

こんな番組やってたんか!!

http://soccer.skyperfectv.co.jp/static/club/
「Jリーグラボ」

シーズンオフの特別編成番組ということですっかり見逃していた自分が悪い訳ですが、
これ面白いです。(1,2回も是非みたいんだけど再放送ないんだろうなぁ〜スカパーさんお願いしますw)

4回分なので、次回2月9日分で終了となります。
※第3回は9日にも再放送予定のなので是非一度ご覧ください。

出演は名波さんと野々村さんの2人だけ。
テーマがいくつかあってそれをチョイスし2人でのびのびと勝手に語る。
それだけなんですが、解説者と言われる職人の中でも確実に名波さんは的確な分析を分かりやすく解説すること長けている。ノノさんは比較的リーグ全体を俯瞰するような見方で、ご存知ずばずば言っちゃうことを厭わない。

しかも同級生で静岡県の同郷で知ってかったる中でとなるので、言いたい放題w。加えてJ関係者も結構ご覧のよう。

↓↓以下は番組内容となります。ネタバレ含みます。
※コンサの話はほんの少しなので、ネタバレと言う程でもないのですがw

→順位の話。現状の規模から考えればJ110位ぐらいを目指せればいいかな?という主旨の発言。スローガンは世界とか大きなものですが、ロードマップとして考えるとその順位なら納得します。ここら辺リアリストとしてのノノさんを再認識しちゃいました。

→給与の話。
 選手がいい仕事をした=給与が上がるという直結した認識というのはおかしい。
 選手でここのところを勘違いしている人は認識を改めないといけないねとのこと。
 いい仕事しても、観客がいないなら給料もないよね…

→最後に「今年の抱負」。
 選手、スタッフの給与を1.2倍に

 2倍じゃムリでしょとのこと。
 でも1.2倍なら何とかしたいよねと。

以上

給与の話とか当然なのですが、ここの認識を変えるとファンサービスとかの意識が全然違ってくるでしょう。身銭を稼ぐと言うのは興行やエンターテイメントという認識も持たないとね…

最後にひとつ。
この放送、オフィシャルでまじで広報しろよなっ(笑)


post by homare

22:48

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違和感があるのでまとめてみました。

2013年02月02日

え?このタイミングなんですか…というのは皆さんほぼ一致した見解のよう。

http://www.consadole-sapporo.jp/news/2013/02/013866.html
↑コンサドーレ札幌 古田寛幸選手 FC THUN(FCトゥーン/スイス)トライアル参加のお知らせ

わかっちゃいるけど違和感アリすぎなのでまとめてみます。
(※少し過激に色々ぼやきます)


<その1>
タイミングが突然でした。今季体制スタートしたばかりの移籍話。

→古田選手が海外志向なのは既知のことで理解しています。今回はそのタイミングが今季の契約直後なので、他の選手やスタッフもビックリしているんじゃないですか。ただこれはビジネスと言えば、それまでの話。いいビジネスチャンスであれば、それに乗っかるのは全然アリだし、それを止める理由もありません。でもね…

<その2>
FCトゥーン(スイス スーパーリーグ)って…どこですか?

→初めて聞いたチーム名なのでぐぐりました。スイスだとFCバーゼルが有名でチャンピオンズリーグも出ているのでよく聞きますし、よく見ます。メジャーじゃなくてマイナーであることに不安感を覚えてしまいます。

<その3>
え?トライアウト参加なんですか?

→正式契約じゃなくて、練習参加で特段問題なければ…という話なんですかね。ヨーロッパのどこかのチームで練習したいんですか?

<その4>
結果がないのに海外移籍と言うのは…売り時じゃないよね

→古田選手はコンサの看板選手な訳で、要は最も活躍しなくてはいけないし、結果も伴っていなければいけない。でないと、移籍ビジネスを考えた時に今までの育成だったり、給料分をペイできないことになるわけです。この状態で売るのはクラブとしても得ではないはずです。
なのに…

<結論>
コンサで結果が出ていないのに、海外で結果が残せるのでしょうか?

→環境が人を変えるというのはアリなので、この移籍(若しくはレンタル)によって化ける可能性はあります。でもこれを理由にするとコンサの環境が悪いという訳になるので、そういう考えはありえませんが、海外ならどこでもいいような流れができることは怖いです。

香川真司選手はJ2での活躍が契機となってブンデスへの移籍となった訳で、結果を出せば今のJならブンデスどこかのチームは目をつけてくれる可能性は大いにあるのです。それを生き
急ぐようなこんな形の移籍はやっぱり損。

ここまで発表したからにはレンタルバックという出戻りもありえないし、
駄目なら日本へ戻る選択もないと思って、ヨーロッパでブレイクしてくれることをただ望む。


post by homare

00:15

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2013CPPをユースト録画でチェックしてみた

2013年01月27日

HBCの夕方ニュースで「1年でJ1昇格を目指します」とのこと。
それ誰が言っているのか…

今日開催された2013CPPのユースト放送をチェックしてみました。
既にオフィシャルでもリンクがありますので、お時間がある方は是非ご覧ください。










内容は他の皆様のブログで確認して頂いて…個人的に気になったこと。

・司会者、特に女性の方。明らかに噛み合ってませんでした。HFCスタッフの皆様、来季はなしって方向でお願いします。

・サプライズのGON45。あざーすっ!
 ゴン隊長がいないと今回の盛り上がりは無かったのでホント感謝しております。

・堀米選手(通称はゴメス)はキャプテンシーに期待大です。今季後半以降ならゲームキャプテンを任せるようなことも可能性を含めて期待しています。

・新加入選手紹介はやはり日本人だけでなく外国人選手も含めて紹介して欲しかったです。

・編集で一部カットしていますが、編集ポイント近辺で話が切れたりしていて、これは見る方にとっては疑問です。多分放送向けにCPPをしているわけではないので、こうなるとは想像つくのですが、来季の反省ポイントにしてくれれば幸いです。
※あと、カメラワークも…

・配信の音声が片方だけでした…私だけかな…ブログご覧の方はいかがでしたでしょうか?

・榊選手…Good Job!!
 ど緊張が録画放送でも伝わってきますw

本来ネット配信を考慮しているものではないので、これはこれで相当良かったのではと個人的に感じます。
もし来季も予定しているなら、ニコ生への配信を含めて全般的にCPPのプログラムを含めた抜本的な改善が必要かと思います。


post by homare

19:21

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2013CPPはUstream録画放送

2013年01月25日

2013 Consadole Preview Party (コンサドーレ プレビューパーティー)が録画放送とのこと。
初ですよね?これで現場に行けない方にも見れるのでこれはこれで良かったです。

ここからは想像ですが…
この録画放送は既存サポへ向けてのカバーリングかなと。

新規のサポーター獲得なら生放送で色々ツイッターからの質問にも答えるとかの仕掛けを考えたり準備があると思うので、まずはネット配信への第一歩と前向きに見る予定です。

※参考までに川崎Fではニコニコ生放送で中継配信しておりました。youtubeにもupされております。特に憲剛選手の加入選手インタビューは面白かった…川崎はホントこういうの得意だし積極的なチームですね。


post by homare

23:43

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古田選手残留!!今季は男を見せてくれ!!

2013年01月17日

ようやく決まった…正直サポとしてホッとした。。。

もう決まったから言わしてもらうけど、「10得点10アシスト」の2桁なら文句無くJ1へ送り出せると勝手におもてた。今季はJ2なんで15得点ぐらいの目標かな…わからんけど、とにかく今季は結果も内容も見せてくれ!!



post by homare

01:38

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GMの件。

2013年01月16日

12月29日にGMを再度置いてくださいという旨のエントリーを書いたものです。

ってホントにこうなるとは…
(これもノノさん効果だと思い込んでみますw)

GM専任じゃなくて恐らく強化部長も兼任なんだろうけど…これで三上さんの肩書きにもちゃんと責任が生まれます。ここをはっきりしてほしいという改善提案のエントリーだったので個人的にはいいかなと思っています。


で、ちょっと気になった事も書いておきます。
12月29日のエントリーでコメントがついていたのですが、インサイダー系の内容だったのでコンプライアンスに触れると判断し、管理者権限で削除しました。

オフィシャルのプレスリリース前、しかも大手メディアで記事にもなっていないことがブログのコメントで上がってくるのは本物なら要注意です。もちろんHFC社員なら大問題だし、内部関係者であってもアウト。こういう情報管理って上場企業でもおざなりにしがち。

某証券会社だけの問題ではなく、情報自体に価値がある時代ですからこういう問題は気をつけたほうがいいですね。

2013/1/17追記
コメントからの情報提供ありがとうございます。
ソース元不明ですが、どこかのメディアでも掲載されていたようです。


post by homare

22:33

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高校選手権3回戦 旭実vs立正大淞南 マッチレビュー(TV)

2013年01月03日

毎年何かしら高校選手権の試合は見るのですが、
今回の3回戦 旭川実業vs立正大淞南は見応えのある試合でした。

旭実は今季プレミアリーグ参戦で1分17敗 8得点55失点という厳しいリーグ戦を戦った経験が大きく生きたようです。

結果から言えば1-1 (PK3-0)の敗退となりました。
しかし試合内容は個人的には旭実の比較的想定内で動いた試合ですね。

1、2回戦も拝見しましたが、ポストに助けられた&GKの好セーブの試合内容でこれじゃ3回戦は相当厳しいという見方でした。がしかし、やってくれました旭実。
守備専にはたまらんほどの基本に忠実なブロック、我慢強いかつ冷静な守備陣。
1対1での守備時の最後の1歩まで尽くした選手達

特に10番と5番は中盤での潰しに積極的で、監督の指示だったものかと。
相手側は左サイドの選手がスピードを生かしてワンツーで崩しに掛かりますが、クロスを上げさせないスッポン級の粘り強いサイドバック。

相手は中央突破を図りたがる傾向があったようで、旭実はバイタルエリアをきっちりブロックを作り1枚目で体をぶつけて、2枚目の選手で奪い取る。基本ですが、これがハマったようにうまくいく。これで前半終了。


そんな好守備中だったのに、後半18分に失点は中盤からのカウンター、中央突破で相手フェイントに騙されたスルーパスからの得点。これを防ぐとなるとDFというよりGK判断によるセーブor飛び出しでの回避しかないというぐらいの日本代表クラスのハイレベルな内容のゴールだったので仕方ないですね。

それでも、後半30分に旭実の11番FWが左からのクロスに相手と交錯しながらも胸トラップからのボレーシュートでゴール!!今大会のベストゴールにランクされるぐらいのスーパーゴールでしたね。

1−1にて前後半終了後のPKでは立正大淞南選手のキッカーが、敢えて時間をかけてじらす作戦を実行。こういうの高校サッカーで指示を出す監督さんいるんだと、ビックリ。
PK3-0のPK戦は完全敗北でしたが、試合内容は上述の通りで上回ったかな?

旭実の選手、スタッフの皆さん。最高の試合でした。ありがとう!!
攻撃の組み立てが来季の課題となりますが、期待しちゃいますよ(笑)

昨季のコンサにはない、徹底した基本的な守備戦術。
最後の1歩まで諦めないメンタル。

今季J2のコンサにもこういう我慢強いメンタルを見せつける試合を期待しています。


post by homare

20:08

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責任の分担を明確にしないと…

2012年12月29日

久々に本屋でサッカー関係の雑誌をちらほら探してました。
国内系(サッカーマガジンなど)は年末となると代表の総括ネタが多いです。
海外系の雑誌(ダイジェスト、フットボリスタなど)はシーズン中ですから前半戦の振り返りなど。

またサッカーマガジンに限っては、ゴンさん特集の臨時増刊号が出ております。
全ページカラー刷りで、名波さんとカズさんのコメントなどが載っておりますので興味の有る方などは是非一度読むと面白いかなと。サッカーマガジンがこうやって増刊号で1人の人物を取り上げるのは、中々無い訳でそれだけ偉大な選手であったと感じます。

ストーブリーグはコンサに限っては厳しい状況が続いておりますね。
まだ選手契約が確定した訳ではないので、その部分のコメントは避けて…

年明け前に一言言いたい事があるので、本題にはいります。

【経営、運営の責任分担を明確にして欲しい】

すでにオフィシャルでも発表がありましたが、野々村さんが社長への就任予定の話。
火中の栗を拾う訳ですから、その決断は本当にありがたいものです。
(個人的には誰も引き受けないだろうというネガティブな見方だったもので…)

でコンサの社長となると会社経営の全責任を負うのと同時に運営責任も負います。
ここで問題とするのは会社経営の責任と運営責任を1人の人間に負わせる事です。

会社経営が黒字であって、J1降格。
赤字であって、J1昇格。

このような相反する結果になった際、責任が曖昧になります。
しかも、今のコンサの場合は編成権が実質三上強化部長にあるようで、一部門の職員がトップの編成権を預かる立場にあるというのは組織として如何なものでしょうか?それなら三上さんがGM兼強化部長としてやれば問題は解決するものですが、そうしないのはGMにした場合の責任問題を回避する為なのかな?と探りを入れたくなります。

来季は野々村社長でも構いませんが、2年以上社長を勤めるならGMを置いた形での責任分担と業務上の分担も行うのが長期的に見ても理にかなうものだと思います。人件費云云というなら社長とGMで役員報酬を折半する形でもいいでしょう。

村野さんの後任人事を決定したなかったのは予算の問題かと勝手に想像したりしますが、
それ以来責任問題でぐだぐだしているのは別問題です。
最初から責任分担を明確にルール化していれば起こらない問題でもありますから、ここら辺さっさと決めた方がいいんじゃないかなと思うのです。

以上


post by homare

21:29

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GON44を目指すよりも…

2012年12月19日

【道スポ】古辺コーチ「若手は今が勝負」 第2のゴン育成へ
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/consadole/427863.html

うーん、GON44を目指すのですか?
ちょっと個人的に疑問な部分とゴン中山さんへの想いも含めて書きますね。

【ゴンさんへ】
ホントお疲れさまでした。
よくメディアでは「記憶に残る」という表現が多いですが、あなたは確実に記録に残る仕事をした職人さんに見えました。
・Jリーグ通算得点:157得点
・Jリーグシーズン最多得点;36得点
・4試合連続のハットトリック
等々

確実に記録に残っている訳で、最多得点の更新なんかさらに難しくなることも考えればやはりゴンさんはすごかったと改めて思います。個人的にはオフザボールの動きなんかの考え方もゴンさんから学ばせて頂きましたし、特に30歳越えてからの競技姿勢はどの選手にとっても見本となるものです。

また復活を目指すようなことも言っていますし、もちろん復帰を心から望みます。

【古邊さんのコメントについて】
ゴンさんの実際のパフォーマンスをデータで見ると2002年までがピークでそれ以降はグローペイン系の怪我とかで出場試合や得点数も確実に減っています。そう見れば、2003年以降の9年間はトップでスタメンというのはやはり疑問符が付かざる終えません。

そこで同じ磐田で活躍した選手で服部年宏選手を見てみると、これはすごいことになります。
今季38歳でJ2岐阜にてフル出場。磐田を離れて以降もシーズン20試合以上はコンスタントに出場していますし、クオリティもやはり元代表といえども中々。どちらかといえば、現役スタメンで長くやっている選手をクローズアップするのが客観的に見て適当じゃないかなと。

もちろんゴンさんがコンサ所属だったからということからひとつの目標として分かりやすいという点もあるかと思いますが、ここは盲目にならずに広く見てみることが重要だと思います。


post by homare

20:36

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