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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。
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2007年03月27日
勝ち点 1位仙台11 2位東v10 3位札幌10 4位福岡7 5位京都6 6位湘南6 7位草津6 8位山形5 9位愛媛5 10位徳島5 11位鳥栖4 12位c大阪3 13位水戸1 仙台が草津と引き分けで、休みの東vを抜き1位へ。札幌は山形に勝ち3位変わらずだが勝ち点では仙台と僅か1差。福岡は水戸に勝利し4位アップ。京都はc大阪に負け5位ダウン、昇格最有力の前評判の京都は5試合で勝ったのは札幌だけって、どういうこと。c大阪は初勝利で初日が出て最下位脱出。鳥栖は徳島に勝利しこちらも初日が出てます。湘南と愛媛は引き分け。これで最下位は水戸になり、初日がでてないものこのチームだけとなる。 得点 1位東v12 2位福岡11 3位仙台9 4位京都6 5位草津5 同5位札幌5 6位c大阪4 7位徳島3 同7位湘南3 同7位愛媛3 同7位山形3 12位水戸 同12位鳥栖2 福岡が大量4得点で仙台を抜き2位アップ、福岡は2試合で9点の荒稼ぎ。仙台は1得点で3位。c大阪が今節2番目に多い3得点で11位タイから6位タイへジャンプアップ。札幌は1得点でひとつ順位を下げ5位。今節も中3日の厳しい日程のせいか無得点が4チームもあった。 シュート数 1位仙台68 2位京都61 3位湘南51 同3位鳥栖51 5位東v49 同5位愛媛49 7位札幌45 8位福岡44 9位草津42 10位c大阪39 11位山形38 12位徳島33 同12位水戸33 今節一番多い20本のシュートを打った仙台が3位から1位に躍り出る。前節1位だった京都は少なめ11本で2位へ。今節2番目に多い16本のシュートを打った鳥栖が6位から3位タイにアップ。前節6位タイだった札幌は10本のシュートで7位転落、その内訳は前半8本で点を摂ったら守りに転じ後半2本。今節もっとも少ないチームは徳島の1本って、どんなゲームだったんだろう。最下位は徳島とシュート8本で水戸が並んだ。c大阪は13本で目覚めが近いか。 得点率(シュート割る得点) 1位福岡4.00 2位東v4.08 3位仙台7.55 4位草津8.40 5位札幌9.00 6位c大阪9.75 7位京都10.16 8位徳島11.00 9位山形12.66 10位愛媛16.33 11位水戸16.50 12位湘南17.00 13位鳥栖25.50 東vを上回るチームがでてくるとは思わなかったが、福岡がシュート11本4得点で休みの東vを抜き1位へ。3位仙台はシュート20本1得点で7本代に低下だが昨年上位3チームが7本代だから良い数値。4位草津の健闘が光ります、8本代は上々です、シュート8本1得点で僅かに数値をあげる。札幌はシュート10本1得点で9本代に低下するが5位キープ札幌は今の戦い方を続けると9本代から10本代で推移しそう。c大阪がシュート13本で3得点し、前節の12位からいっきに6位までアップ、J1降格組みは総じて率が高い事が多い、今後数字を上げていくのか。京都はシュート11本2得点で10本代に入り7位にアップ。最下位鳥栖はシュート16本1得点で25本代で最下位かわらず。 失点 1位札幌2 2位東v3 同2位湘南3 同2位山形3 5位福岡4 6位京都5 同6位愛媛5 同6位仙台5 9位徳島6 10位水戸8 同10位c大阪8 同10位草津8 同10位鳥栖8 札幌が4試合連続完封で単独1位に、05年の一時3バックにワンボランチにした時失点が少なかったのを思い出した。2位に1点差の3チームと混戦、守備が硬そうな印象の湘南も無失点で2位タイ。前回2位タイだった京都は3失点でいっきに6位までダウン。今節最多失点は水戸の4で最下位タイにダウン。鳥栖は今季初の無失点、この結果、最下位は4チームが同点で並ぶ。 被シュート数 1位山形31 2位東v34 同2位位c大阪34 4位福岡35 5位京都45 6位湘南48 7位徳島49 同7位水戸49 9位札幌51 10位鳥栖52 11位愛媛57 12位仙台59 同12位草津59 上位4チームは1ゲーム少ない。今節最多は草津の20本で対戦した仙台は8本、この結果、草津が仙台に引きずり落とされ仙台とともに最下位タイに。最小は鳥栖の1本です、鳥栖は昨年のシュートを打たせないハードワークが復活したのか。札幌は9本でひとつ順位を上げ9位およそ一試合10本程度が相場なのか。 失点効率(被シュート割る失点) 1位札幌25.50 2位湘南16.00 3位仙台11.80 4位愛媛11.40 5位東v11.33 6位山形10.33 7位京都9.00 8位福岡8.75 9位徳島8.16 10位草津7.37 11位鳥栖6.50 12位水戸6.12 13位c大阪4.25 札幌はまたまた無失点でしたのでさらに数値を上げダントツ1位。2試合無失点の湘南が2位へアップ。前回2位だった京都が被シュート13本2失点で9本代に数値を下げ7位転落。仙台は被シュート8本1失点で数値を下げるが3位に留まる。愛媛は被シュート15本無失点で11本代に上げ4位へアップ。山形は被シュート10本1失点で6位かわらず。8位福岡は被シュート8で1失点8本代に。12位水戸は被シュート14本4失点で6本代に低下、昨年最下位は6本代の湘南だから、この辺の数字が最下位ラインか。しかし13位は被シュート11本で2失点のc大阪、これでも前回3本代だから1本分アップしている、守備重視の都並監督だから今後数字がアップしていくと思われる。 CK数 1位仙台39 2位山形33 3位東v26 同3位草津26 同3位札幌26 6位福岡24 7位湘南22 同7位愛媛22 9位京都21 10位徳島20 11位鳥栖19 12位水戸17 13位c大阪16 今節最多は1位仙台の10。2番目に多いのが山形と湘南と札幌で8、札幌はじわりと数字を上げて前回5位から3位タイにアップ、攻撃も多くなってきたのか。最下位c大阪は5本で水戸に1本差まで迫る。今節最小は京都と鳥栖と水戸の3。 反則数 1位札幌110 2位仙台104 3位徳島103 4位草津91 5位鳥栖89 6位c大阪88 7位京都84 8位愛媛80 9位東v79 同9位福岡79 11位水戸76 12位湘南75 13位山形71 札幌は22の反則で1位返り咲き。2位仙台は少なめ13。3位徳島は22。草津が7と少なく4位後退。今節最多は京都の26で前回11位から7位ジャンプアップ。今節最小は愛媛の5で前回6位から8位へダウン。次節対戦のc大阪20。 9962
2007年03月23日
勝ち点 1位東v10 2位仙台10 3位札幌7 4位京都6 5位山形5 6位湘南5 7位徳島5 8位草津5 9位福岡4 10位愛媛4 11位水戸1 12位鳥栖1 13位c大阪0 東vがc大阪に勝ち、仙台が福岡に勝ち。山形はお休みで札幌は湘南と引き分け、中2日、3日の影響か他の愛媛対水戸、京都対徳島、草津対鳥栖がすべて引き分けで札幌が3位を守る。鳥栖はようやく勝ち点1をゲット。c大阪だけがいまだ勝ち点なしの3連敗。 得点 1位東v12 2位仙台8 3位福岡7 4位京都4 同4位札幌4 同4位草津4 7位徳島3 同7位湘南3 同7位愛媛3 同7位山形3 11位水戸1 11位c大阪1 11位鳥栖1 1位東vは2得点でまたフッキが得点を決めている。得点ランク2位争い直接対決は仙台2得点で福岡1得点で仙台が単独2位へ。札幌は無得点ながら4位タイを守る。鳥栖が初得点。厳しい日程のせいか得点が全体的にすくない。無得点のチームが5チームもある。 シュート数 1位京都50 2位東v49 3位仙台48 4位湘南36 同4位愛媛36 6位鳥栖35 同6位札幌35 8位草津34 9位徳島32 10位福岡32 11位山形29 12位c大坂26 13位水戸25 京都がシュート11本で東vを抜き1位へアップ。3位仙台から下はおよそ1ゲーム分10本以上の差がついている。札幌はシュート僅か6本で東vと共に今節最低。今節最多は仙台の17本。他のチームも10本代前半とシュート数は少ない傾向である。中2日あるいは中3日が影響していると思われる。それにしても札幌は少ないけど湘南に対して前節3本しかシュートを打てなかったc大阪に比べとまだいいのか。 得点率(シュート割る得点) 1位東v4.08 2位福岡4.286 3位仙台6.00 4位草津8.50 5位札幌8.75 6位山形9.66 7位徳島10.66 8位湘南12.00 同8位愛媛12.00 10位京都12.50 11位水戸25.0012位c大阪26.00 13位鳥栖35.00 東vがシュート6本2得点の効率で数値を上げ1位返り咲き、これで勝ち点、得点と3冠達成。福岡はシュート11本1得点で数値をさげるが2位どまり。仙台はシュート17本で2得点で数値を下げるが余裕の3位。昨年1位の東vが7.64だから上位チームは数値が落ちてくると思われるが、東vがどこまで数値を下げるのかが注目である。札幌はシュート6本無得点で数値を下げるが5位キープ、シュート6本では2試合に1点ペースか。徳島がシュート7本1得点で効率をあげ7位へアップ。湘南はシュート10本無得点でいっきに3本も数値をさげ1つ順位を下げ8位。愛媛もシュート12本無得点でいっきに4本数値をさげ8位タ へ。昇格候補の呼び声が高い京都はシュート11本1得点で二桁12本代で10位かわらず低迷中。水戸はシュート10本無得点で大台25本で11位かわらず。さらに上を行くのは降格組みc大阪は26本で12位。最下位鳥栖はシュート12本で今季初得点をあげデータ無し暫定最下位から正統な最下位に。 失点 1位札幌2 同1位山形2 同1位京都 4位福岡3 同4位湘南3 同4位東v3 7位仙台4 同7位水戸4 9位愛媛5 同9位徳島5 11位c大阪6 12位草津7 13位鳥栖8 はやくも引きこもりサッカー結実か3試合完封の札幌が1位タイに。といっても7位とは2点差の混戦。 被シュート数 1位山形21 2位c大阪23 3位福岡27 4位京都32 5位徳島33 6位東v34 7位水戸35 同7位湘南35 9位草津39 10位愛媛42 同10位札幌42 12位仙台51 同12位鳥栖51 上位3チームは1ゲーム少ないので実質は4位京都が一番でしょうか。札幌は10位かわらずですが下から数えると2番目。昨年1試合10本だった事を考えると、数字上は極端に多くないですが、今後増えていくのか、それとも減っていくのか注目ポイントです。鳥栖は仙台と並び最下位タイに転落、これで勝ち点、得点、得点率、と被シュート数で最下位の4冠を達成。 失点効率(被シュート割る失点) 1位札幌21.00 2位京都16.00 3位仙台12.75 4位湘南11.66 5位東v11.33 6位山形10.50 7位福岡9.00 8位水戸8.75 9位愛媛8.40 10位徳島6.60 11位鳥栖6.375 12位草津5.57 13位c大阪3.83 やりました札幌が失点に続き2冠目です。3試合無失点で脅威の21本という数字です。昨年の横浜FCが最終的には17本だったので、凄い数字です。ただ京都と同じ失点でこんなに差がつくのはそれだけ札幌が数多くシュートを打たれているという事なんだけどね。その京都は被シュート7で1失点。3位は一番被シュートの多い仙台です、シュートをたくさん打たせても失点はすくないという、お家芸は健在。無失点の湘南が4位へアップ。東vも無失点で5位へアップ。最下位はシュート6本で2失点でさらに数値をさげ3本代に突入したc大阪。c大阪は仙台と反対にシュートを打たせない守備をひき実際被シュートは1ゲーム少ないとはいえ2位だが、数少ないチャンスを決められという昨年の札幌のより打たれ弱い。 Ck数 1位仙台29 2位東v26 3位山形25 4位草津22 5位京都18 同5位札幌18 7位福岡17 8位鳥栖16 9位愛媛15 10位水戸14 同10位湘南14 12位徳島13 13位c大阪11 仙台が今節最多9本で休みの山形を抜いて1位。2位東vは3本。札幌は前節と同じ3本で5位タイに留まるが、今季は3本程度が相場なのだろうか。最下位はc大阪で今節4本、これでc大阪は失点率とCKの最下位2冠達成。 反則数 1位仙台91 2位札幌88 3位草津84 4徳島81 5位東v79 6位愛媛75 7位鳥栖71 8位湘南68 同8位c大阪68 10位水戸61 11位京都58 12位福岡56 13位山形55 札幌が仙台に抜かれ2位陥落。仙台は今節21、これでCkに続き2冠達成。札幌は今節の最小タイ15と少なかった。今節最多は東v26。京都は下から3番目で、しかも1ゲーム多いことを考えると実質最下位、昨年の例で行くと運動量が多いチームが反則が少なかったのだが、京都って運動量が多いのか。 9711
2007年03月19日
勝ち点 1位東v7 2位仙台7 3位札幌6 4位京都5 5位山形5 6位福岡4 7位湘南4 8位徳島4 9位草津4 10位愛媛3 11位c大阪0 同11位水戸0 13位鳥栖0 首位攻防の東vと仙台が引き分け。京都と山形が引き分けで福岡が休みこのため札幌が徳島に勝利し昇格圏内3位に入る。湘南とc大阪は湘南が勝利し、草津は水戸に勝利、愛媛は鳥栖に勝利。勝ち点0は3チームとなる、降格組みのc大阪は2連敗。 得点 1位東v10 2位仙台6 同2位福岡6 4位札幌4 5位湘南3 同5位京都3 7位愛媛3 同7位山形3 同7位草津3 10位徳島2 11位水戸1 同11位c大阪1 13位鳥栖0 1位東vは早くも二桁にのせる、いったい何点取るんだ、フッキは自由の国東vとの相性がことのほか良く既に5点をあげている。2位に休みの福岡に仙台が追いつく。4位に3得点の札幌が8位からジャンプアップ、気づけば2点を献上した京都の上にいる。もっとも4位以下は団子ですが、3試合得点のない鳥栖がまたも最下位で得点無しチームは鳥栖だけになる。 シュート数 1位東v43 2位京都39 3位仙台31 4位山形29 同4位札幌29 6位湘南26 7位徳島25 8位愛媛24 9位鳥栖23 10位草津21 11位福岡19 12位c大阪17 13位水戸15 シュート数でも東vがぶっちぎりです。一試合14本ペースです。今節は最多18本のシュートを放っています、昨年は1試合あたり9位の10本代でしたからその変貌ぶりは目を見張るところです。フッキが入った分増えたのかもしれません、これで3冠です。2位京都は今節9本。札幌は4位ですが、今節は平均以下の9本で、前半6本後半3本と得点を取ったら後はカウンター狙いが伺えます、あるいはフッキが居なくなった分減ったともいえますが。次節対戦の湘南は10本でした。他人事ながら心配はc大阪で今節最小の3本って。 得点率(シュート割る得点) 1位福岡3.167 2位東v4.3 3位仙台5.16 4位山形7.0 5位札幌7.25 6位愛媛8.0 7位湘南8.66 8位山形9.66 9位徳島12.5 10位京都13.0 11位水戸15.0 12位c大阪17.0 13位鳥栖データなし 休みの福岡が1位返り咲き。2位東vはシュート14本で2得点で効率を落とす。札幌はシュート9本3得点の高効率で5位へアップ。湘南もシュート10本2得点の効率で数値をあげ7位にアップ。水戸がシュート本で1得点、c大阪がシュート3本1得点、草津がシュート12本で3得点をあげ、データ無しから抜け出す。鳥栖がいまだ得点なくデータ無しで最下位。 失点 1位京都1 同1位福岡1 3位札幌2 同3位山形2 5位東v3 同5位湘南3 同5位仙台3 8位徳島4 同8位水戸4 同8位c大阪4 11位愛媛5 12位草津6 13位鳥栖7 ついに京都が失点。札幌は2試合無失点で3位にアップ。5位は3位と1点差で3失点が3チーム、その下1点差で3チームと混戦が続いている。ちなみに今節無失点は札幌と愛媛の2チームだけ。 被シュート数 1位福岡10 2位c大阪17 3位山形21 4位徳島22 5位水戸23 6位東v25 7位京都27 8位草津27 9位湘南29 10位愛媛32 同10位札幌32 12位鳥栖38 13位仙台40 1位、2位はいずれも1ゲーム少ない。3位山形は一試合7本になる少なさ。札幌は今節10本で平均的なところか、総数は下から3番目の多さだが失点は少ないという不思議、10周年が終わっていやな運がなくなったのか。湘南は9位だが今節c大阪に3本しかシュートを打たせていない、守備が組織的に機能しだしのか。最下位は仙台で仙台の打たせても失点は少ないというお家芸は今年も健在のよう。 失点効率(被シュート割る失点) 1位京都25.0 2位札幌16.0 3位仙台13.3 4位山形10.5 5位福岡10.0 6位湘南9.66 7位東v8.33 8位愛媛6.4 9位水戸5.57 10位徳島5.5 11位鳥栖5.42 12位草津4.5 13位c大阪4.25 1位京都変わらず、2位に札幌が来ました、昨年の7本代からすると2倍以上です。夢のようです、いや夢に違いない。代わって仙台が3位へ。札幌に3失点だった徳島が同3位から10位まで大幅ダウン。 湘南はシュート3本1失点の効率の悪さを反映して3位タイから6位へダウン、それでも昨年は唯一6本代で最下位だったことを考えれば、良い数字です。最下位はまたもc大阪。 ck数 1位山形25 2位東v23 3位仙台20 4位草津18 5位札幌15 6位京都14 7位鳥栖13 8位徳島12 同8位湘南12 10位福岡11 11位愛媛10 12位水戸9 13位c大阪7 山形が8位からいっきに1位に躍り出ました、なんとck15本って、引き分けだけど、京都はサンドバッグ状態だったのか。札幌は3本でひとつ下がって5位に、引きこもりが身についてきたのだろうか。湘南は今節最小の1本で、対戦したc大阪は6本、c大阪はシュート数3本の倍のコーナーってどんなチームなんだろう。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位札幌73 2位仙台70 3位草津69 4位愛媛60 5位徳島56 6位山形55 同6位鳥栖55 8位東v 同8位湘南21 10位京都43 11位c大阪43 12位福岡40 13位水戸39 やりました札幌が1位返り咲きです、今節一番多い27の反則。2位は仙台が2番目に多い26の反則で2位アップです。失点率といい反則といい札幌は仙台と似ているのか。昨年2位の東vは今節2番目に少ない15で8位と前回5位からさらに低下。一番少ないのは京都の12でした。次節対戦の湘南は21で平均的なところ。 9476
2007年03月15日
勝点 1位東v6 2位仙台6 3位福岡4 4位京都4 5位徳島4 同5位山形4 7位札幌3 同7位湘南1 9位草津1 10位水戸0 11位C大阪0 12位愛媛0 13位鳥栖0 東vが愛媛に勝利、仙台がC大阪に勝利しこの2チームだけ2連勝。札幌が鳥栖に勝利したほかは、すべて引き分けに終わる。 得点 1位東v8点 2位福岡6点 3位仙台4点 4位京都2点 同4位徳島2点 同4位愛媛2点 同4位山形2点 8位札幌1点 同8位湘南1点 10位水戸0点 同10位C大阪0点 同10位草津0点 同10位鳥栖0点 東vが飛ばししてます。フッキの2ゴールもあり今節最多3得点、フッキは自由にやらせてもらっているみたいだ。次は仙台の2ゴール。開幕5ゴールの好発進の福岡は山形から1ゴールどまり。札幌は1ゴールで勝ち点3ゲットの省エネ作戦中か。 シュート数 1位京都30 2位東v25 3位札幌20 4位福岡19 5位山形17 同5位仙台17 7位湘南16 8位徳島15 同8位愛媛15 10位C大阪14 11位鳥栖12 12位草津9 13位水戸7 京都は今節最多シュート16を放ち1位をキープ。札幌がサプライズ今年から引きこもり戦法でシュート数が激減を予想されていたのですが今節2番目に多い15のシュートを放ち前回11位から3位へジャンプアップ。C大阪は開幕を迎え今節3番目の14本だった。他のチームは10本に届かず。水戸はお休みで10位から最下位へ転落。 得点率(シュート数割る得点) 1位東v3.12 2位福岡3.167 3位仙台4.25 4位徳島7.5 同4位愛媛7.5 6位山形85.0 7位京都15.0 8位湘南16.0 9位札幌20.0 10位水戸データなし 同10位c大阪データなし 同10位草津データなし 同10位鳥栖データなし。 東vが1位キープ、福岡も2位キープ、仙台が4本代にのせ3位へアップ。ここから大きく3本差の7本代になり愛媛が1得点で数値を上げ4位タイにアップ。札幌が1得点をあげ、データなしから9位に。 失点 1位京都0 2位福岡1 同2位仙台1 同2位山形 同2位水戸1 同2位東v1 同2位徳島1 8位札幌2 同8位c大阪2 同8位湘南2 11位草津5 同11位愛媛5 13位鳥栖6 京都1チームだけ失点0を保っている。今節は福岡、山形、東vが1失点で1失点チームが6になる。2失点が3チーム。でいきなり5失点が2チーム。最下位は鳥栖6失点。 被シュート数 1位c大阪7 2位福岡10 3位水戸11 同3位東v11 5位山形12 6位京都13 同6位徳島13 8位草津19 9位愛媛21 10位札幌22 同10位仙台22 12位湘南26 13位鳥栖29 1ゲーム少ないc大阪が1位で、水戸が3位。今節最小は山形と徳島の5本。2位福岡は6本と少な目で安定した守備が伺える。東vも7で守備も好調さが伺える。札幌は8本で昨年は10本代で4位だからそれを上回る好成績だった。 失点率(被シュート数割る失点) 1位京都データなし 2位仙台22 3位湘南13 同3位徳島13 5位山形12 6位札幌11 同6位水戸11 同6位東v11 9位福岡10 10位鳥栖4.83 11位愛媛4.2 12位草津3.8 13位c大阪3.5 1位京都はまだ失点なくデータがでません。2位仙台はシュートをたくさん打たせても失点が少ないという昨年と同じような数値が出始めています、これはもはやお家芸なのか。札幌は前回の7本代から11本にアップし6位、昨年の一発病からすると夢ような数字。 ck数 1位東v16 2位仙台14 同2位草津 4位札幌12 同4位京都12 6位湘南11 同6位福岡11 8位山形10 9位徳島9 10位愛媛7 11位水戸5 12位鳥栖4 13位c大阪1 好調東vと仙台が1位と2位。今節最多は湘南の9本。札幌は前節と同じ6本で4位タイ、昨年6本で1位になったペースは崩れていない、引きこもりに転じた札幌だが、ck数は不思議と減っていない。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位草津48 2位札幌46 3位仙台44 4位福岡40 5位東v38 6位36愛媛 7位山形35 8位徳島34 同8位鳥栖34 10位湘南32 11位京都31 12位c大阪26 13位水戸20 草津が今節2番目に多い24の反則で札幌を抜き単独1位に。札幌は22の反則で2位。昨年1位の仙台は23の反則で3位につける。昨年2位だった東vは17と少なめで5位と低空飛行。今節一番多かったのはc大阪26。札幌は4バックの熟成が進むと反則が減るのか、それとも、反則は三浦式4バックに付き物なのか、今後の注目ポイントである。 9273
2007年03月05日
3月3日開幕しました。 結果はJ1降格組みの福岡が鳥栖に勝利、札幌と対戦した京都も勝利してます。C大阪は休み。J1チームかと思うほどの補強をした東vが草津に勝利と、番狂わせはありません。春先調子がいい仙台も湘南に勝利。昨年スタートダッシュに大失敗した山形は勝利です。結果札幌は11位となってしまいました。 勝ち点順位 1位東v3 2位福岡3 3位京都3 4位仙台3 5位山形3 6位徳島3 7位C大阪0 8位愛媛0 9位湘南0 10位水戸0 11位札幌0 12位鳥栖0 13位草津0 得点 1位東v5点 1位福岡5点 3位京都2点 3位仙台2点 3位徳島2点 6位山形1点 6位愛媛1点 6位湘南1点 9位C大阪0点 9位札幌0点 9位鳥栖0点 9位水戸0点 9位草津0点 東vは昨年J1に昇格を果たしたと錯覚したかのような補強で、選手の能力だけでいけばダントツ1位です。しかしそれだけで勝てるほど甘くはないと他12チームサポーターは思っていたところですが、やはり、その強さは並外れていたようです。フッキが2点にディエゴも得点と、とる人が取った所が順調すぎます。福岡は札幌との練習試合で1対1でしたから、鳥栖の運動量にてこずるかと思われたところですが、こちらも5得点。いったいどうしたんだろう、札幌のへぼい4バックを開幕で見せられてそれよりひどいチームがあるともおもえないのだが。札幌はシュート5本では点がとれたら儲けもの戦法で無得点。 シュート数 1位京都14本 1位福岡14本 3位東v13本 4位山形11本 5位仙台10本 6位徳島9本 7位愛媛8本 7位湘南8本 9位水戸7本 10位札幌5本 11位鳥栖4本 11位草津4本 13位C大阪0本 札幌はC大阪を除くとしたから3番目の5本、しかもその下4本は5失点をくらった鳥栖と草津ですから札幌のシュートがいかに少ないかが如実に現れている。昨年の札幌は1試合平均13.9本だからやく3分の1になってしまった。 昨年最も少ない水戸でさえ1試合平均では8.9本だからこの調子を維持したら、シュート数最下位も夢ではない。 得点率(シュート数割る得点) 1位東v2.6本 2位福岡2.8本 3位徳島4.5本 4位仙台5本 5位京都7本 6位愛媛8本 6位湘南8本 8位山形11本 9位C大阪データなし 9位札幌データなし 9位鳥栖データなし 9位草津データなし 9位水戸データなし 昨年の1試合換算1位は東v7.64本だから、 5位京都まではそれを上回る結果に。東vの2.6本って3本打てば1点が入る計算。今年もシュート精度が高かそう。札幌は昨年の1試合換算で8.7本だから、シュート5本では得点できないのも無理はない。 失点 1位東v0点 1位福岡0点 1位京都0点 1位山形0点 1位C大阪0点 6位仙台1点 6位水戸1点 6位徳島1点 9位札幌2点 9位湘南2点 9位愛媛2点 12位鳥栖5点 12位草津5点 昨年札幌は1試合あたり、1.39の失点だったから2失点は昨年より悪い。昨年の簡単に得点を取られるという課題は今年はもっと悪くなのるか。それより深刻なのは、鳥栖が昨年49失点しかしてないのに5失点とは。 被シュート数 1位東v4本 1位福岡4本 3位京都5本 4位山形7本 5位仙台8本 5位徳島8本 7位愛媛9本 8位湘南10本 9位水戸11本 10位草津13本 11位鳥栖14本 11位札幌14本 13位C大阪データなし 昨年被シュート数が一番すくなかった鳥栖が札幌とともに最下位、札幌は昨年は1試合平均10.4本で4位だったから守備を固めたはずなのに、どうしてだ。昨年の最下位は草津の14.7本だから最下位の方がはるかに近い。ゾーンで守ってシュートを打たせないはずじゃなかったのか。 失点効率(被シュート割る失点) 1位東vデータなし 1位福岡データなし 1位京都データなし 1位山形データなし 1位C大阪データなし 6位水戸11本 7位仙台8本 7位徳島8本 9位札幌7本 10位湘南5 11位愛媛4.5 12位鳥栖2.8 13位草津2.6 札幌は昨年7.51本で11位の悪さであった。7本丁度でもっと低下してい る。シュートを打たせても点を取らせない戦法でもないようだ。 コーナーキック 1位仙台9本 1位東v9本 3位山形7本 3位草津7本 5位札幌6本 6位水戸5本 6位愛媛5本 8位京都4本 9位徳島3本 9位福岡3本 11位湘南2本 11位鳥栖2本 13位C大阪データなし 仙台の1位は驚きです。昨年は5位平均5.1本でしたから、監督が代わりチームが変貌したんだろうか、同1位の東vはもっと昨年は9位の4.7本だし。5位札幌は昨年1位で6.0本だから変わりない数字。 反側 1位札幌24 1位草津24 3位鳥栖22 3位徳島22 5位仙台21 5位東v21 7位山形20 7位水戸20 9位福岡19 10位愛媛18 11位京都17 12位湘南15 13位C大阪データなし 札幌がついに1位獲得。昨年は平均18で11位でしたがごぼう抜きでトップへ。鳥栖も昨年12位からジャンプアップの3位へ、昨年の1位の仙台はトップと3本差の21で5位タイ、同じく2位だった東vも21でぴたりと札幌を追う展開。 とう言うわけで、昨年の札幌とは正反対のチームになってました。昨年はシュートを打たせない守りだが、ちょっとした心の隙に得点を決められるとういう。うっかり失点型から、シュートをたくさん打たれて平均して失点するという、当たり前型になり。攻撃はスペースを作るあるは、スペースに出て行きシュートを打つがなかなか決まらないという下手な鉄砲攻撃型から、自分のゾーンから出ない、でFWに放り込むという放り込み型に変身。そのためシュートが少なくい決定率は、まだわからないが、たぶん高くないでしょう。反則はゾーンの受け渡しが分からずに慌てて増ている。 8977
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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。
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