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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。

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第4節後データ

2007年03月23日

勝ち点
1位東v10 2位仙台10 3位札幌7 4位京都6 5位山形5 6位湘南5 7位徳島5 8位草津5 9位福岡4 10位愛媛4 11位水戸1 12位鳥栖1 13位c大阪0


東vがc大阪に勝ち、仙台が福岡に勝ち。山形はお休みで札幌は湘南と引き分け、中2日、3日の影響か他の愛媛対水戸、京都対徳島、草津対鳥栖がすべて引き分けで札幌が3位を守る。鳥栖はようやく勝ち点1をゲット。c大阪だけがいまだ勝ち点なしの3連敗。



得点
1位東v12 2位仙台8 3位福岡7 4位京都4 同4位札幌4 同4位草津4 7位徳島3 同7位湘南3 同7位愛媛3 同7位山形3 11位水戸1 11位c大阪1 11位鳥栖1


1位東vは2得点でまたフッキが得点を決めている。得点ランク2位争い直接対決は仙台2得点で福岡1得点で仙台が単独2位へ。札幌は無得点ながら4位タイを守る。鳥栖が初得点。厳しい日程のせいか得点が全体的にすくない。無得点のチームが5チームもある。



シュート数
1位京都50 2位東v49 3位仙台48 4位湘南36 同4位愛媛36 6位鳥栖35 同6位札幌35 8位草津34 9位徳島32 10位福岡32 11位山形29 12位c大坂26 13位水戸25


京都がシュート11本で東vを抜き1位へアップ。3位仙台から下はおよそ1ゲーム分10本以上の差がついている。札幌はシュート僅か6本で東vと共に今節最低。今節最多は仙台の17本。他のチームも10本代前半とシュート数は少ない傾向である。中2日あるいは中3日が影響していると思われる。それにしても札幌は少ないけど湘南に対して前節3本しかシュートを打てなかったc大阪に比べとまだいいのか。


得点率(シュート割る得点)
1位東v4.08 2位福岡4.286 3位仙台6.00 4位草津8.50 5位札幌8.75 6位山形9.66 7位徳島10.66 8位湘南12.00 同8位愛媛12.00 10位京都12.50 11位水戸25.0012位c大阪26.00 13位鳥栖35.00


東vがシュート6本2得点の効率で数値を上げ1位返り咲き、これで勝ち点、得点と3冠達成。福岡はシュート11本1得点で数値をさげるが2位どまり。仙台はシュート17本で2得点で数値を下げるが余裕の3位。昨年1位の東vが7.64だから上位チームは数値が落ちてくると思われるが、東vがどこまで数値を下げるのかが注目である。札幌はシュート6本無得点で数値を下げるが5位キープ、シュート6本では2試合に1点ペースか。徳島がシュート7本1得点で効率をあげ7位へアップ。湘南はシュート10本無得点でいっきに3本も数値をさげ1つ順位を下げ8位。愛媛もシュート12本無得点でいっきに4本数値をさげ8位タ
へ。昇格候補の呼び声が高い京都はシュート11本1得点で二桁12本代で10位かわらず低迷中。水戸はシュート10本無得点で大台25本で11位かわらず。さらに上を行くのは降格組みc大阪は26本で12位。最下位鳥栖はシュート12本で今季初得点をあげデータ無し暫定最下位から正統な最下位に。



失点
1位札幌2 同1位山形2 同1位京都 4位福岡3 同4位湘南3 同4位東v3 7位仙台4 同7位水戸4 9位愛媛5 同9位徳島5 11位c大阪6 12位草津7 13位鳥栖8


はやくも引きこもりサッカー結実か3試合完封の札幌が1位タイに。といっても7位とは2点差の混戦。



被シュート数
1位山形21 2位c大阪23 3位福岡27 4位京都32 5位徳島33 6位東v34 7位水戸35 同7位湘南35 9位草津39 10位愛媛42 同10位札幌42 12位仙台51 同12位鳥栖51


上位3チームは1ゲーム少ないので実質は4位京都が一番でしょうか。札幌は10位かわらずですが下から数えると2番目。昨年1試合10本だった事を考えると、数字上は極端に多くないですが、今後増えていくのか、それとも減っていくのか注目ポイントです。鳥栖は仙台と並び最下位タイに転落、これで勝ち点、得点、得点率、と被シュート数で最下位の4冠を達成。



失点効率(被シュート割る失点)
1位札幌21.00 2位京都16.00 3位仙台12.75 4位湘南11.66 5位東v11.33 6位山形10.50 7位福岡9.00 8位水戸8.75 9位愛媛8.40 10位徳島6.60 11位鳥栖6.375 12位草津5.57 13位c大阪3.83


やりました札幌が失点に続き2冠目です。3試合無失点で脅威の21本という数字です。昨年の横浜FCが最終的には17本だったので、凄い数字です。ただ京都と同じ失点でこんなに差がつくのはそれだけ札幌が数多くシュートを打たれているという事なんだけどね。その京都は被シュート7で1失点。3位は一番被シュートの多い仙台です、シュートをたくさん打たせても失点はすくないという、お家芸は健在。無失点の湘南が4位へアップ。東vも無失点で5位へアップ。最下位はシュート6本で2失点でさらに数値をさげ3本代に突入したc大阪。c大阪は仙台と反対にシュートを打たせない守備をひき実際被シュートは1ゲーム少ないとはいえ2位だが、数少ないチャンスを決められという昨年の札幌のより打たれ弱い。



Ck数
1位仙台29 2位東v26 3位山形25 4位草津22 5位京都18 同5位札幌18 7位福岡17 8位鳥栖16 9位愛媛15 10位水戸14 同10位湘南14 12位徳島13 13位c大阪11


仙台が今節最多9本で休みの山形を抜いて1位。2位東vは3本。札幌は前節と同じ3本で5位タイに留まるが、今季は3本程度が相場なのだろうか。最下位はc大阪で今節4本、これでc大阪は失点率とCKの最下位2冠達成。



反則数
1位仙台91 2位札幌88 3位草津84 4徳島81 5位東v79 6位愛媛75 7位鳥栖71 8位湘南68 同8位c大阪68 10位水戸61 11位京都58 12位福岡56 13位山形55


札幌が仙台に抜かれ2位陥落。仙台は今節21、これでCkに続き2冠達成。札幌は今節の最小タイ15と少なかった。今節最多は東v26。京都は下から3番目で、しかも1ゲーム多いことを考えると実質最下位、昨年の例で行くと運動量が多いチームが反則が少なかったのだが、京都って運動量が多いのか。


 
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post by harry

17:50

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