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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。

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11節後データ

2007年04月27日

勝ち点
1位札幌21 2位仙台20 3位福岡18 4位湘南18 5位山形18 6位京都17 7位東v13 8位草津13 9位c大阪11 10位徳島10 11位愛媛8 12位鳥栖7 13位水戸3


みちのくダービーで仙台と山形が引き分けのため札幌が暫定でなく本当の首位に立つ。山形は得失点差で5位後退。注目の東vは徳島に負け5連敗、順位は7位を守る。勝った徳島は10位アップ。福岡はc大阪と引き分け3位を守る。湘南が水戸に勝ち4連勝で4位にアップ。山形は得失点差で5位後退。京都は鳥栖と引き分け6位後退。愛媛に勝った草津が8位アップ。愛媛は11位ダウン。水戸はまだ初日がでてない。



得点
1位仙台24 2位福岡20 3位東v18 4位湘南15 同4位京都15 6位山形14 7位札幌13 8位c大阪12 9位鳥栖10 10位徳島9 同10位草津9 12位愛媛7 13位水戸3


仙台は3得点で1位キープ、仙台はこの調子で行くと、最終的には楽に100得点を越える勢い。福岡は2得点で単独2位。無得点の東vは3位にダウン。好調湘南が2得点でここ3ゲームで10得点のハイペースで4位タイにアップ。京都は1得点で4位タイでかわらず。休みの札幌は山形、湘南に抜かれ7位。徳島が東vに3得点で10位タイへアップ。



シュート数
1位京都138 2位仙台136 3位福岡119 4位湘南112 5位山形107 6位札幌103 7位鳥栖101 8位東v100 同8位愛媛100 10位c大阪97 11位水戸93 12位徳島88 13位草津86


京都が今節最多17本で仙台を抜き1位。山形が今節2番目に多い16本で札幌を抜き5位。休みの札幌はひとつ順位を下げ6位。東vは11本でひとつ順位を上げ8位。今節最小は愛媛の6本。



得点率(シュート数割る得点)
1位東v5.55 2位仙台5.66 3位福岡5.97 4位湘南7.46 5位山形7.64 6位札幌7.92 7位c大阪8.08 8位京都9.20 9位草津9.55 10位徳島9.77 11位鳥栖10.10 12位愛媛14.28 13位水戸31.00


東vはシュート11本無得点で数値を5本代に下げるが1位は守る。仙台はシュート8本3得点で5本代に数値をあげるが東vには届かず。福岡はシュート7本2得点で5本代に載せるが3位変わらず。好調湘南はシュート8本2得点で7本代に載せ4位アップ。5連勝はならなかったが、好調な山形はシュート16本3得点で7本代に突入し5位アップ。休みの札幌は湘南、山形に抜かれ6位へダウン。c大阪はシュート10本2得点8位変わらず。下位に勝ちきれない京都はシュート17本1得点で9本代に下げ、9位へダウン。シュート10本1得点の草津は9位変わらず。徳島はシュート12本3得点で一桁9本代に突入し10位へアップ。鳥栖はシュート8本1得点で数値を僅かにあげるが11位後退。12位愛媛はシュート6本無得点でかわらず。最下位水戸はシュート13本無得点で数値を下げ31本代に突入。



失点
1位札幌6 同1位湘南6 3位山形9 同3位福岡9 5位徳島11 6位京都12 7位仙台13 同7位c大阪13 9位草津14 10位愛媛16 11位東v18 12位水戸19 13位鳥栖23


東vが3失点で11位にダウンここ5試合15失点のハイペースで失点と得点が同じになる。3チームならんだ1位は山形が3失点で3位タイに脱落したため、札幌と無失点の湘南が1位でならんでいる。福岡は2失点で3位タイへアップ。無失点の徳島が5位へアップ。京都が1失点で6位。かわって仙台は山形に3失点し7位ダウン。



被シュート数
1位山形73 2位c大阪82 3位京都91 4位湘南92 5位徳島98 同5位福岡98 7位東v101 8位札幌107 9位水戸116 10位草津120 11位仙台128 12位鳥栖135 13位愛媛136


1位山形は4節から1位キープ継続。湘南が被シュート13本で4位後退。かわって京都が被シュート8本で3位アップ。休みの札幌は8位変わらず。今節最多は鳥栖の17。最小は草津の6。



失点率(被シュート数割る失点)
1位札幌17.833 2位湘南15.33 3位福岡10.88 4位仙台9.84 5位徳島8.90 6位愛媛8.68 7位草津8.57 8位山形8.11 9位京都7.58 10位c大阪6.30 11位水戸6.10 12位鳥栖5.87 13位東v5.61 

ついに東v最下位までダウン。連敗前6節後の時点では3位で13本代だったのがあれよあれよの最下位転落。1位札幌に2本まで迫まった湘南は被シュート13本無失点。福岡は被シュート10本2失点で数値を下げるが3位を守る。4位仙台は被シュート16本3失点で一桁9本代まで低下。徳島は被シュート11本無失点で5位へジャンプアップ。愛媛は被シュート10本1失点で6位変わらず。草津は被シュート6本無失点で7位変わらず。山形は被シュート8本3失点で一桁にダウンし前回5位から8位へ急降下。京都は被シュート8本1失点で9位かわらず。c大阪は被シュート7本2失点で10位変わらず。水戸は被シュート8本2失点で11位かわらないが、c大阪と0.2本差に迫る。鳥栖は被シュート17本1失点で5本代かわらないが、東vを抜いて最下位脱出。



Ck数
1位山形69 2位福岡65 3位仙台62 4位草津56 5位札幌55 6位東v52 同6位水戸52 同6位c大阪52 9位愛媛50 10位湘南49 11位徳島44 12位鳥栖43 13位京都41


山形が8本で1位キープ。福岡が5本で仙台を抜き単独2位。その仙台は今節最小タイ2本で3位。草津が5本で休みの札幌を抜き4位。札幌は一つ下げ5位。今節最多9本の東vは6位タイへジャンプアップ。湘南は最小タイ2本で10位へダウン。いまひとつ調子が上がらない京都は5本で8節からの最下位継続中。


反則数
1位東v211 2位c大阪208 3位徳島204 同3位京都204 5位札幌203 6位水戸193 7位仙台193 同7位福岡193 9位鳥栖185 10位草津177 11位愛媛174 12位湘南171 13位山形167


休みの札幌1位陥落。1位は今節最多のなんと35で東vが前回7位からいっきに1位に踊り出ました。2位は22のc大阪。3位は23の徳島。京都が15と少なめで3位へ後退。札幌は4チームに抜かれ5位ダウン。今節最小は湘南と山形の12です、山形は9節から最下位継続中。

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post by harry

17:30

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10節後データ

2007年04月25日

勝ち点
1位札幌21 2位仙台19 3位福岡17 4位山形17 5位京都16 6位湘南15 7位東v13 8位c大阪10 9位草津10 10位愛媛8 11位徳島7 12位鳥栖7 13位水戸3


ついに、ついに、そして、まさか、悲願の、札幌が首位でーーーーーーーーーーーーーーーーーす。
札幌が東vに勝ち、仙台が休みのため、首位です。今回は公式ページの表示も速かった。3位は草津に勝利した福岡が京都を抜く。J2実力者山形は徳島に勝ち4連勝で福岡と勝ち点で並び、京都を抜く。その京都は愛媛に負け5位後退。愛媛は10位へアップ。湘南が鳥栖に勝ち3連勝で東vを抜き6位。札幌に負けた東vは4連敗で7位へ後退。c大阪は水戸に引き分け草津と勝ち点で並ぶが得失点差で8位へアップ。水戸はまだ初日がでない。



得点
1位仙台21 2位東v18 同2位福岡18 4位京都14 5位札幌13 同5位湘南13 7位山形11 8位c大阪10 9位鳥栖9 10位草津8 11位愛媛7 12位徳島6 13位水戸3


堅守チームが爆発。堅守の湘南が今節最多5得点でいっきに5位タイにアップ、前節3得点でここ2試合で8得点の荒稼ぎ。札幌も4得点5位タイへアップ、札幌も前節2得点でここ2試合で6点。仙台は休みながら余裕の1位キープ。東vと福岡は3得点で2位タイを譲らす。4位京都は無得点。山形が1得点で7位へダウン。c大阪は無得点で8位ダウン。愛媛が3得点で11位へアップ。



シュート数
1位仙台128 2位京都121 3位福岡112 4位湘南104 5位札幌103 6位愛媛94 7位鳥栖93 8位山形91 9位東v89 10位c大阪87 11位水戸80 12位徳島76 同12位草津76


東v覚醒です。東vはここ5試合一桁シュート数だったのに、札幌に対して14本のシュートを放ち、札幌が眠れる獅子を起こしたもようです、順位もひとつ上げ9位にアップ。休みの仙台はここでも余裕の1位キープ。札幌は11本のシュートで6試合連続二桁を記録するが、好調湘南と今節最多21本の福岡に抜かれ5位ダウン。今節最小は山形と水戸の7本。



得点率(シュート数割る得点)
1位東v4.94 2位仙台6.09 3位福岡6.22 4位札幌7.92 5位湘南8.00 6位山形8.27 7位京都8.64 8位c大阪8.70 9位草津9.50 10位鳥栖10.33 11位徳島12.66 12位愛媛13.42 13位水戸26.66


札幌が昨年トップ3の7本代に突入。札幌はシュート11本4得点の高効率で9位からいっきに4位にアップ。1位はシュート14本3得点の東vが4本代に突入しダントツ。2位は休みの仙台がアップ。3位福岡はシュート21本3得点で僅かに数値をさげダウン。好調湘南はシュート15本5得点の高効率でこちらも11位からいっきに5位へアップ。6位山形はシュート7本1得点。停滞している感のある京都はシュート14本無得点で8本代に低下し7位へダウン。c大阪はシュート10本無得点で8位ダウン。草津はシュート14本無得点で9本代に急降下し、9位へダウン。鳥栖はシュート9本無得点で10位ダウン。徳島はシュート13本無得点で11位へダウン。愛媛はシュート11本3得点で20本代から大きく数値を上げ13本代に入るが12位かわらず。最下位水戸はシュート7本無得点で、このチームだけ20本代。



失点
1位札幌6 同1位山形6 同1位湘南6 4位福岡7 5位仙台10 6位徳島11 同6位京都11 同6位c大阪11 9位草津14 10位東v15 同10位愛媛15 12位水戸17 13位鳥栖22


札幌が3失点で1位に3チーム。山形と湘南が無失点で札幌に並ぶ。3失点の京都が6位タイにダウン、1失点の徳島と無失点c大阪が並び6位タイが3チームに。4失点の東vは10位タイにダウンここ4試合で12失点の逆ハイペース。鳥栖が5失点で単独最下位。



被シュート数
1位山形65 2位c大阪75 3位湘南79 4位京都83 5位徳島87 6位福岡88 7位東v89 8位札幌107 9位水戸108 10位仙台112 11位草津114 12位鳥栖118 13位愛媛129


1位山形は4節からの1位キープ継続。4位までかわらず。徳島が今節最小7本で5位アップ、変わって福岡が6位。東vが7位に後退。札幌は単独8位に。今節最多は草津の21本で8位タイから11位にダウン。最下位愛媛かわらず。



失点効率(被シュート割る失点)
1位札幌17.83 2位湘南13.16 3位福岡12.571 4位仙台11.20 5位山形10.83 6位愛媛8.60 7位草津8.14 8位徳島7.90 9位京都7.54 10位c大阪6.81 11位水戸6.35 12位東v5.93 13位鳥栖5.36


札幌が5割近く数値を下げる。前回まで31本だったのが今節被シュート14本3失点で数値を5割弱下げ17本代に低下するが4節からの1位は継続。昨年守備の堅かった横浜Fcは最終的には17本代でしたからそれと同程度まで低下。逆に2位湘南は被シュート9本無失点で13本代に上げ、札幌に迫る。3位福岡も被シュート14本無失点で12本代にアップ。休みの仙台が4位ダウン。4連勝の山形は被シュート13本無失点で二桁10本代にのせ5位アップ。愛媛は被シュート14本無失点で数値を上げ6位へアップ。草津は被シュート21本3失点7位かわらず。徳島は被シュート7本1失点で8位変わらず。京都は被シュート11本3失点で前回5位からいっきに9位までダウン。c大阪被シュート7本無失点で順位をひとつ上げ10位。水戸は被シュート10本無失点で最下位脱出に成功し11位にアップ。前回10位の東vは被シュート11本4失点で5本代に低下し12位へダウン。鳥栖は被シュート15本5失点で最下位転落。



CK数
1位山形61 2位仙台60 同2位福岡60 4位札幌55 5位草津51 6位c大阪49 7位水戸47 同7位湘南47 9位愛媛44 10位東v43 11位徳島42 12位鳥栖40 13位京都36


山形が4本で休みの仙台抜き1位。前回3位タイでならんでいた札幌と福岡ですが、福岡が今節最多10本で仙台にならび2位タイ。札幌は5本で4位。水戸が今節2番目に多い8本で前回9位から7位タイにアップ。今節最小はc大阪と湘南の3。京都は4本で8節から最下位継続中。



反則数
1位札幌203 2位京都189 3位c大阪186 4位徳島181 5位仙台179 6位水戸178 7位東v176 8位福岡174 9位鳥栖164 10位草津163 11位湘南159 12位愛媛158 13位山形155

札幌が1位返り咲きです。休み仙台を抜き反則26の札幌が1位です。前回1位の仙台は京都、大阪、徳島に抜かれいっきに5位までダウン。今節最多29の徳島は前回8位から4位にジャンプアップ。今節最小は湘南の11で11位へダウン。最下位は前節と同じ山形。

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post by harry

17:50

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第9節後データ

2007年04月18日

勝ち点
1位仙台19 2位札幌18 3位京都16 4位福岡14 5位山形14 6位東v13 7位湘南12 8位草津10 9位c大阪9 10位徳島7 11位鳥栖7 12位愛媛5 13位水戸2


札幌が水戸に勝ち2位浮上です。仙台は鳥栖に勝利し1位キープ。京都は草津と引き分けで3位ダウン、草津は8位アップ、今年の草津は大物食いでリーグを面白くさせてくれそう。福岡は愛媛に勝ち4位アップ。東vは湘南に負けまさかまさかの3連敗で6位まで急降下。2連勝同士の山形とc大阪は山形が勝ち3連勝で5位までアップ、負けたc大阪は9位ダウン。徳島はお休み。 


得点
1位仙台21 2位東v15 同2位福岡15 4位京都14 5位山形10 同5位c大阪10 7位鳥栖9 同7位札幌9 9位湘南8 同9位草津8 11位徳島6 12位愛媛4 13位水戸3 


仙台は爆発し今節最多5得点で1位キープ。2位福岡は1得点で得点のなかった東vに追いつく。4位は1得点の京都でかわらず。2得点の山形が1得点のc大阪に追いつき5位に並ぶ。5位から1点差9点に2得点の鳥栖と札幌が譲らず7位を分ける、草津は1得点で9位ダウン、3得点の湘南が草津に追いつき9位タイ。12位愛媛と13位水戸は得点なし。



シュート数
1位仙台128 2位京都107 3位札幌92 4位福岡91 5位湘南89 6位山形84 同6位鳥栖84 8位愛媛83 9位c大阪77 10位東v75 11位水戸73 12位徳島63 13位草津62
 

仙台は今節最多24本で1位キープ。札幌は12本で3位、これで5試合連続二桁シュートを記録。福岡が18本で4位へジャンプアップ、このため湘南5位、山形6位とひとつづつ順位を落とす。c大阪はシュート4本で9位までダウン。10位東vは順位に変動ないが今節シュート6本で11位の水戸に2本差まで迫られる、これで5試合連続一桁シュート。今節最小は草津の3。


得点率(シュート数割る得点)
1位東v5.00 2位福岡6.06 3位仙台6.09 4位京都7.64 5位c大阪7.70 6位草津7.75 7位山形8.40 8位鳥栖9.33 9位札幌10.22 10位徳島10.50 11位湘南11.12 12位愛媛20.75 13位水戸24.33


1位はシュート6本無得点の東vが5本代に数値を下げるが1位キープ。2位福岡はシュート18本1得点で6本代に下げたが、なんとか2位を守る。3位仙台はシュート24本5得点で数値を上げるが2位に届かず。4位京都はシュート12本1得点で数値を下げるが4位変わらず。5位c大阪は効率よくシュート4本1得点で7本代に入り5位キープ。6位はc大阪の上を行く効率を発揮した草津がシュート3本1得点で昨年の上位3チームの7本代に入る健闘を見せている。7位山形はシュート10本2得点で数値を上げ8本代に入る。8位鳥栖はシュート12本2得点で数値を上げ9本代に入る。8位まで前回と順位に変動なかった。札幌はシュート12本2得点で数値を上げ10本代にアップし、順位もひとつあげ9位。かわって休みの徳島が10位。湘南がシュート14本3得点で数値を4本分アップし11本代になるが、11位はかわらず。12位愛媛はシュート10本無得点で数値を下げ20本代に降下。13位水戸はシュート11本無得点で数値を下げ24本代で最下位かわらず。


失点
1位札幌3 2位湘南6 同2位山形6 4位福岡7 5位京都8 6位徳島10 同6位仙台10 8位東v11 同8位c大阪11 同8位草津11 11位愛媛15 12位水戸17 同12位鳥栖17


札幌が2連続完封で1位。守備の前評判が高かった湘南が無失点で山形に追いつき2位タイ。山形は1失点。4位は無失点の福岡が京都を抜く。5位京都は1失点。仙台は2失点で6位かわらず。東vは2試合連続の3失点、この3連戦のトータルは8失点で第7節は2位だったに8位タイまで順位を下げる。c大阪2失点、草津1失点で8位タイに3チームが並ぶ。鳥栖は前節5得点で今節は5失点と相手が違うのに取った分を取り返され最下位水戸に並ぶ。このため1失点の愛媛が11位アップ。


被シュート数
1位1位山形52 2位c大阪68 3位湘南70 4位京都72 5位福岡74 6位東v78 7位徳島80 8位草津93 同8位札幌93 10位水戸98 11位鳥栖103 12位仙台112 13位愛媛115


1位山形は被シュート4で第4節から1位キープ。2位は被シュート10のc大阪でかわらず。3位4位直接対決となった湘南と東vですが、湘南が被シュート6で3位、東vは被シュート14で京都、福岡に抜かれ6位まで転落。鳥栖は今節最多24で11位まで急降下。札幌は被シュート11本で草津に追いつき8位タイへアップ。仙台は被シュート12で最下位を脱出。かわって愛媛が被シュート18で最下位転落。



失点効率(被シュート割る失点)
1位札幌31.00 2位湘南11.66 3位仙台11.20 4位福岡10.57 5位京都9.00 6位山形8.66 7位草津8.45 8位徳島8.00 9位愛媛7.66 10位東v7.66 11位c大阪6.18 12位鳥栖6.05 13位水戸5.76


札幌は被シュート11本無失点で数値を上げなんと30本の大台に突入4節から1位継続中。2位は被シュート6本無失点の湘南が仙台を抜く、湘南が本領を発揮しつつあるのか。仙台は被シュート12本2失点で11本代に落とし3位ダウン。福岡は被シュート10本無失点で10本代に入り4位アップ。京都は被シュート3本で1失点という効率の悪さで5位へダウン。山形も被シュート4本1失点の効率の悪さを発揮し8本代に低下し6位ダウン。7位草津は被シュート12本1失点。9位愛媛は被シュート18本1失点。東vは被シュート14本3失点で7本代に低下し10位へ2ランクダウン。c大阪は被シュート10本2失点で11位。鳥栖は被シュート24本5失点で12位。最下位水戸は被シュート12本2失点。



CK数
1位仙台60 2位山形57 3位札幌50 同3位福岡50 5位草津47 6位c大阪46 7位湘南44 8位愛媛40 9位水戸39 10位東v38 11位徳島37 12位鳥栖35 13位京都32


仙台は4とすくなめでも1位キープ。2位山形も3本とすくなめでも2位キープ。札幌が今節最多9本で3位タイにアップ。福岡は6本で札幌に並ばれる。草津は8本で5位アップ、草津の好調ぶりを示しているのか。今節最小2本の愛媛は8位ダウン。不調の東vは2本で水戸に抜かれ10位へダウン。京都は6本で前節からの最下位継続している。



反則数
1位仙台179 2位札幌177 3位京都171 4位c大阪169 5位福岡157 6位水戸154 7位東v153 8位徳島152 9位草津150 10位湘南148 11位愛媛144 同11位鳥栖144 13位山形136



札幌1位返り咲きならず、1位仙台今節20、2位札幌今節21でその差2まで迫る。今節最多は湘南の31で前回最下位からいっきに10位までアップ。湘南に対戦した東vは23。今節最小は山形の14で最下位転落。



特別編 
10節で対戦の東vですが、3連敗中です。この3連敗中のデータを取り出してみると、驚くべき低下ぶりでした。


得点 2点  シュート数18本  1試合平均6本(18本割る3試合)    得点効率 9本

失点 8点 被シュート数38本  1試合平均12.6本(38本割る3試合) 失点効率 4.75本


札幌のここ3試合は

得点 3点  シュート数35本  1試合平均11.6本(35本割る3試合) 得点効率11.6本 


失点 1点 被シュート数35本  1試合平均11.6本(35本割る3試合) 失点効率35本


で、何が言いたいかと言うと、札幌基準でいうと1試合シュート11本打たれているから、東vの得点率からすると1失点する事になる。しかし札幌は1試合11本シュートを打っているから東vの失点率から2得点できることになるので、2対1で札幌の勝ち予想になる。


反対に東v基準でいくと、1試合12本シュートを打たれているから札幌の得点率から1失点する事になる。一方、東vは1試合でシュート6本打っているから札幌の失点率から無得点になるので、0対1で札幌の勝ち予想になる。


という自力でも他力でも札幌が勝つという都合のいいデータ紹介でした。



ちなみに、9節後トータルのデータでは


東v 1試合平均シュート数9.3本   得点効率5本  1試合平均被シュート数 9.75 失点効率7本


札幌 1試合平均シュート数10.2本 得点効率10本  1試合平均被シュート数10.3 失点効率31本


札幌基準でいくと1試合10本打たれているから東vの得点率から2失点になる。一方、札幌は1試合10本シュートを打っているから東vの失点効率から1得点になり、1対2で札幌の負け予想。


反対に東v基準で行くと、1試合9本シュートを打たれているから札幌の得点率から無失点。しかし東vは1試合9本シュートを打っているから札幌の失点率から無得点で0対0の引き分け予想。


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17:40

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第8節後データ

2007年04月13日

勝ち点
1位仙台16 2位京都15 3位札幌15 4位東v13 5位福岡11 6位山形11 7位c大9 8位湘南9 9位草津9 10位徳島7 11位鳥栖7 12位愛媛5 13位水戸2 


まさかの東v2連敗で4位ダウン、その東vと対戦した京都が3連勝で2位浮上。首位仙台は徳島と引き分けだったため、札幌が勝てば首位だったのですが福岡に引き分けで京都に勝ち点で並ばれ得失点差で3位ダウン。J2実力者山形は好調草津に勝ち6位アップ。お目覚めc大阪は愛媛に勝利し2連勝で7位まで順位を上げる。最下位争いは鳥栖が勝ち愛媛を抜き11位にアップ。水戸はまだ初日がでない。湘南はお休み。



得点
1位仙台16 2位東v15 3位福岡14 4位京都13 5位c大阪9 6位山形8 7位草津7 同7位鳥栖7 同7位札幌7 10位徳島6 11位湘南5 12位愛媛4 13位水戸3


鳥栖大爆発、最下位争いの水戸から今節最多5得点で札幌と同じ7位タイまでジャンプアップ。3チーム並んだ1位から抜け出したのは仙台、2得点で単独1位。2位は1得点の東v。3位は札幌に無得点の福岡。京都は東vから3得点で4位と変らないが1位仙台まで3点差の混戦。5位が3チームで並んだ混戦を抜け出したのはc大阪、2得点で単独5位に。札幌と草津は無得点で7位タイにダウン。かわって山形が2得点で6位アップ。 



シュート数
1位仙台104 2位京都95 3位札幌80 4位湘南75 5位山形74 6位愛媛73 同6位c大阪73 同6位福岡73 9鳥栖72 10位東v69 11位徳島63 12位水戸62 13位草津59


札幌が3位までアップ、札幌は今節11本で4試合連続二桁シュートで休みの湘南を抜く、札幌は引きこもり戦略で減る予定だったのだが。1位は仙台、2位京都変わらず。山形が13本で5位へジャンプアツプ。c大阪が二桁10本で6位タイへアップし、愛媛、福岡と並ぶ。東vは7本で4試合連続一桁シュート数で10位にダウン。今節最多は鳥栖の15本、今節最小は愛媛と草津の6本。
 


得点率(シュート数割る得点)
1位東v4.60 2位福岡5.21 3位仙台6.50 4位京都7.30 5位c大阪8.11 6位草津8.42 7位山形9.25 8位鳥栖10.28 9位徳島10.50 10位札幌11.42 11位湘南15.00 12位愛媛18.25 13位水戸20.66


1位はシュート7本1得点で数値を下げるが東vかわらず、東vは昨年と同じように少ないシュート数で得点を決める蜂の一刺し体勢か。2位は札幌にシュート9本で無得点に抑えられ5本代に引きずり落とされた福岡。3位仙台はシュート8本2得点で数値を僅かにあげるが6本代かわらず。4位はシュート10本3得点の高効率で7本代に乗せた京都がアップ。はお目覚めc大阪がシュート10本2得点で8本代に入り5位アップ6位草津はシュート6本無得点で8本代へダウン。山形はシュート13本2得点で9本代に入り7位アップ。シュート15本、5得点の大爆発した鳥栖が最下位28本代から脅威の18本分アップで10本代に入り8位へ急上昇を果す。9位徳島はシュート14本2得点で10本代突入。札幌はシュート11本無得点で、2本分ダウンし11本代で10位へ3ランクダウン。12位愛媛はシュート6本、無得点で18本代へダウン。水戸はシュート10本1得点で6本分アップも最下位かわらず、20本代はこのチームだけとなる。



失点
1位札幌3 2位山形5 3位湘南6 4位京都7 同4位福岡7 6位東v8 同6位仙台8 8位c大阪9 9位徳島10 同9位草津10 11位鳥栖12 12位愛媛14 13位水戸15


札幌がまた完封で1位キープ。2位は無失点の山形。前回まで2位だった東vは3失点で6位へ急降下。仙台も2失点で4位たいから6位タイへダウン。かわって無失点の福岡が4位タイへアップ。好調c大阪は無失点で8位タイまでアップ。水戸が5失点で最下位転落。



被シュート数
1位山形48 2位c大阪58 3位東v64 同3位湘南64 同3位福岡64 6位京都69 7位鳥栖79 8位徳島80 9位草津81 10位札幌82 11位水戸86 12位愛媛97 13位仙台100


仙台が被シュート14本で最下位転落100本の大台突入。1位、2位かわらず、3位に東v、湘南、福岡が並ぶ。草津が被シュート13本で鳥栖、徳島に抜かれ9位ダウン。水戸は今節最多被シュート15本で11位へダウン、代わって札幌が被シュート9本で10位アップ。今節最小は1位山形と2位c大阪の6本、c大阪は2試合連続6本、クリスマスツリー大作戦が上手くいっているのか。



失点効率(被シュート割る失点)
1位札幌27.33 2位仙台12.50 3位湘南10.66 4位京都9.85 5位山形9.60 6位福岡9.14 7位草津8.10 8位東v8.00 同8位徳島8.00 10位愛媛6.92 11位鳥栖6.58 12位c大阪6.44 13位水戸5.77 

札幌は被シュート9本無失点で3本分アップして脅威の27本代で圧倒的大差で4節以降1位継続中。2位仙台は被シュート14本2失点で12本代になり平均的な数字に近づきつつある。前回3位の東vは被シュート10本3失点で8本代に低下し、いっきに8位までダウン。京都は被シュート7、1失点で数値を下げ9本代に下げ、平均的な数値になるが、東vのダウンにより4位アップ。山形は被シュート6本無失点で9本代に上げ、順位も5位アップ。6位福岡は札幌にシュート11本打たれるが無失点で2本分アップし9本代に入る。草津は被シュート13本2失点で7位変わらず。徳島は被シュート8本2失点で8本代に下げ8位タイへダウン。愛媛は被シュート10本2失点で6本代に下げ10位かわらず。11位鳥栖は被シュート10本1失点で僅かに数値をあげ11位へアップ。c大阪は被シュート6本無失点で6本代へアップし最下位脱出。かわって被シュート15本5失点で5本代に下げた水戸が最下位転落、これで水戸は勝ち点、得点、得点率、失点、失点率の逆5冠達成。


Ck数
1位仙台56 2位山形54 3位福岡44 4位札幌41 5位c大阪40 6位愛媛39 同6位草津39 8位徳島37 9位東v36 同9位湘南36 11位水戸34 12位鳥栖28 13位京都26


1位仙台は7本で1位キープ。1位タイだった山形は5本で2位。3位は今節最小3本の福岡でかわらず。4位は札幌が7本で前回タイの愛媛と4位の湘南を抜く。5位はc大阪が8本でアップ。6位愛媛は5本。6位タイに今節最多10本で草津がジャンプアップ。8位徳島は4本。9位は東vが7本でかわらず。11位は水戸が8本でかわらず。12位は鳥栖が6本で最下位脱出。最下位はついに京都が今節最小タイ3本で転落。



反則数
1位仙台159 2位札幌156 3位京都155 4位徳島152 5位c大阪145 6位福岡138 7位水戸134 8位東v130 9位愛媛128 10位草津127 11位山形122 12位鳥栖121 13位湘南117

札幌が2位転落です。札幌は今節最小の9と少なく5節から連続していた1位の座を仙台に明け渡す。1位仙台は今節最多22、これで仙台は勝ち点、得点、シュート数、CK数、反則数の5冠達成、被シュート数は最下位の逆1冠も。3位は京都が最多タイ22で札幌に1差まで迫る。4位は徳島で今節19。5位c大阪は16で変わらず。6位は福岡が14でかわらず。7位は水戸の18でワンランクアップ。8位は東vが今節最多タイ22で3ランクアップ。9位愛媛は20で2ランクアップ。10位は草津の15。11位はワンランクダウンの山形で12。12位は鳥栖が15で休みの湘南を抜く。最下位は休みの湘南で7位からいっきに最下位転落。

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第7節後データ

2007年04月10日

勝ち点
1位仙台15 2位札幌14 3位東v13 4位京都12 5位福岡10 6位草津9 同6位湘南9 8位山形8 9位c大阪6 10位徳島6 11位愛媛5 12位鳥栖4 13位水戸2


ついに東vが負けました。このため首位攻防となった仙台と札幌は引き分けで札幌が2位浮上。4位は京都が水戸に勝ち勝ち点で札幌に2差に迫る。5位には東vに勝った福岡が入る。湘南は徳島に勝ち休みの草津に並び6位タイへアップ。山形は愛媛に勝ち8位へアップ。c大阪は鳥栖に勝ち9位へジャンプアップ。水戸はまた初日が出せなかった。
 


得点
1位東v14 同1位仙台14 同1位福岡14 4位京都10 5位c大阪7 同5位草津7 同5位札幌7 8位山形6 9位湘南5 10位徳島4 同10位愛媛4 12位水戸2 同12位鳥栖2


ついにフッキの連続得点がとまる、それでも東vはオウンゴールで1得点し1位を守る。仙台は札幌に1得点で1位タイ。福岡も2得点で1位タイに。4位は京都が2得点。c大阪が3得点で気づくと札幌と並び5位タイまでアップ。1位から5位までは降格組み(元も含む)が占める結果に。札幌は3試合連続のコツコツとした1得点の積み重ねで、得点は鳥人ソダンの低空ヘッドでした、いまだFWは1得点。山形も3得点ですが順位は8位変わらず。徳島と愛媛は1得点。水戸と鳥栖は得点なく最下位タイ変わらず。



シュート数
1位仙台96 2位京都85 3位湘南75 4位札幌69 5位愛媛67 6位福岡64 7位c大阪63 8位東v63 9位山形61 10位鳥栖57 11位草津53 12位水戸52 13位徳島49


今節最多は山形とc大阪の17本、ついにc大阪目覚めたか。1位仙台は札幌に対して15本で1位をキープ。2位京都は11本で2位キープ。3位はシュート15本の湘南がアップ。札幌は3試合連続二桁シュート、今節12本で4位にアップ、ただ、前半9本で後半3本って同点にされたらもっといけよ。シュート14本の福岡が 6位ジャンプアップ。7位は目覚めた大阪が7位へジャンプアップ。東vはシュート5本で大きく順位を下げ8位にこれで3試合連続一桁シュート数。4位札幌から9位山形まで60本代に6チームの混戦。今節最小は愛媛の3本。



得点率(シュート数割る得点)
1位東v4.429 2位福岡4.571 3位仙台6.857 4位草津7.571 5位京都8.500 6位c大阪9.000 7位札幌9.857 8位山形10.167 9位徳島12.250 10位湘南15.00 11位愛媛16.75 12位水戸26.00 13位鳥栖28.50


1位はシュート5本1得点の東vが返り咲き。2位福岡はシュート14本2得点で数値を下げるがまだ4本代。2位仙台はシュート15本1得点で数値を下げるがまだ6本代の高値。京都はシュート11本の2得点で8本代に入り4位アップ。c大阪はシュート17本3得点で数値を上げ札幌を抜き一桁代に突入し6位へアップ。札幌はシュート12本1得点でじわり数値をさげるがまだ9本代に留まり7位。山形シュート17本3得点、8位変わらず、徳島シュート5本1得点で9位、湘南はシュート15本2得点で10位変わらずも20本代から抜け出す。愛媛はシュート3本1得点でこちらも20本代から抜け出しに成功し11位アップ。水戸シュート11本、鳥栖シュート6本で無得点でこの2チームだけ20本代。



失点
1位札幌3 2位東v5 同2位山形5 4位湘南6  同4位京都6 同4位仙台6 7位福岡7 8位徳島8 同8位草津8 10位c大阪9 11位水戸10 12位鳥栖11 13位愛媛12

札幌が6試合連続完封ならず1失点だか、1位キープ。2位は2失点の東vと1失点の山形が並ぶ。4位は2位と1点差で湘南、京都、仙台の3チームが並ぶ。最下位だったc大阪は無失点で愛媛が3失点、鳥栖3失点、水戸2失点のため9位浮上。最下位は愛媛が単独になる。



被シュート数
1位山形42 2位c大阪52 3位福岡53 4位東v54 5位京都62 6位湘南64 7位草津68 8位鳥栖69 9位水戸71 10位徳島72 11位札幌73 12位仙台86 13位愛媛87


前回まで最下位仙台を上回るチームがありました。
1位山形は今節最もすくない3で余裕の1位キープ。c大阪が3番目に少ない6本でひとつ順位をあげ2位アップ。福岡は今節2番目に少ない5本でひとつ順位を上げ3位に。前回2位だった東vは14の被シュートで2ランクダウンし4位。京都11本で5位かわらず。湘南が5本と少なく3ランクアップし5位。鳥栖は今節最多17本でツーランクダウンし8位。札幌は今節2番目に多い15本で3ランクダウンし11位。なんと愛媛が今節最多タイの17本で、仙台よりも下の最下位転落。おかげで仙台は4連続最下位から抜け出し12位へアップ。



失点効率(被シュート割る失点)
1位札幌24.33 2位仙台14.33 3位東v10.80 4位湘南10.66 5位京都10.33 6位徳島9.00 7位草津8.50 8位山形8.40 9位福岡7.51 10位愛媛7.25 11位水戸7.10 12位鳥栖6.27 13位c大阪5.77

札幌は被シュート15本で1失点で数値を下げるが、圧倒的大差で1位キープ。2位仙台は札幌にシュート12本1失点で数値を下げるが引き続き14本代をキープしこちらも余裕の2位。東vは被シュート14本2失点で14本代から10本代に急降下だが3位を守る、東vは昨年の雰囲気が出始めたか。4位湘南は被シュート5本1失点で数値を下げるが東vとは僅かな差に迫る。5位へツーランクアップの京都は被シュート11本無失点で数値を上げ、東vも射程圏内に入る。徳島は被シュート15本2失点だが6位変わらず。山形は被シュート3本1失点で数値を8本代にさげ8位へ3ランクダウン。福岡は被シュート5本1失点で7本代に下げるが9位変わらず。愛媛も被シュート17本3失点で10位変わらず。水戸も被シュート11本2失点で11位変わらず。鳥栖も被シュート17本3失点で12位かわらず。最下位c大阪は被シュート6本無失点だが5本代変わらず。



CK数
1位仙台49 同1位山形49 3位福岡41 4位湘南36 5位愛媛34 同5位札幌34 7位徳島32 同7位c大阪32 9位東v29 同9位草津29 11位水戸26 12位京都23 13位鳥栖22


山形が今節2番目に多い9本で仙台に追いつきました。その仙台は3本。3位には今節最多の11本の福岡が2ランクアップ。かわって5本の湘南が4位。札幌は3本で3位タイから2ランクダウンの5位タイへ。8位タイで3チームが並んでいましたがその中で愛媛がシュート数より多い7本で抜け出し5位タイへ。c大阪と徳島が5本7位タイで1ランクアップ。東vは2本で1ランクダウンの9位、ちなみに前節は1本、東vのお家芸中へ中へで勝負するスタイルが復活か。しかし、下には下が京都が今節最小の1本で最下位鳥栖とわずか1本差まで迫まられる。



反則数
1位札幌147 2位仙台137 3位徳島133 同3位位京都133 5位c大阪129 6位福岡124 7位湘南117 8位水戸116 9位草津112 10位山形110 11位東v108 同11位愛媛 13位鳥栖106

札幌は珍しく20をきる14と少な目でしたが堂々1位キープ。19の反則で徳島を抜き仙台が2位アップ。3位徳島は今節最小の13。京都は16で徳島に追いつき3位タイへアップ。c大阪は今節最多28で5位へ2ランクアップ。福岡は20。湘南は23で2ランクアップ7位。水戸は21。山形は17。東vは16。愛媛は21で最下位脱出12位。鳥栖が17で最下位へ。


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17:50

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第6節後データ

2007年04月05日

勝ち点
1位仙台14 2位東v13 3位札幌13 4位京都9 5位草津9 6位福岡7 7位湘南6 8位徳島6 9位山形5 10位愛媛5 11位鳥栖4 12位c大阪3 13位水戸2


降格組c大阪に勝利した札幌は暫定首位で東vと仙台が引き分け以下なら本当に首位だったのですが、東vは山形に勝利、仙台は愛媛に勝ち札幌は3位に、でも勝ち点差は1のまま。降格組み対決京都と福岡は京都が勝ち福岡を抜き4位浮上上。徳島は水戸と引き分けで8位アップ、水戸はまだ初日が出ていない。なんといっても草津が湘南に勝ち福岡を抜き5位でしかも京都と勝ち点で並ぶ、今年の草津は違うのか。



得点
1位東v13 同1位仙台13 3位福岡12 4位京都8 5位草津7 6位札幌6 7位c大阪4 8位徳島3 同8位湘南3 同8位愛媛3 同8位山形3 12位水戸2 同12位鳥栖2


仙台が愛媛から今節最多4得点で東vと並び1位にアップ。東vの1得点はまたフッキが得点、フッキは7得点目。福岡は1得点で仙台に抜かれ3位ダウン。京都は2得点で4位を守る、草津も2得点で京都をピタリとマークし5位キープ。札幌は1得点で草津に離され6位ダウン。7位以下の6チームはすべて無得点で前回までとかわらず。鳥栖はお休み。



シュート数
1位仙台81 2位京都74 3位愛媛64 4位湘南60 5位東v57 同5位札幌57 7位草津53 8位鳥栖51 9位福岡50 10位c大阪46 11位徳島46 12位山形44 13位水戸41


今節最多はチームスローガンにアクションアンドムービングを掲げる愛媛の15本で愛媛は4位にアップ。1位は今節2番目に多い13本の仙台が堂々80本代突入。2位京都も13本。札幌は12本で5位タイにアップ、2試合続けて二桁を打っている、引きこもりに変化の兆しか。c大阪は7本。今節最小は福岡と山形の6本で福岡は1つ下げ9位、山形もひとつ下げ12位。最下位は前回と同じく水戸で勝ち点、得点、シュート数で逆3冠。



得点率(シュート数割る得点)
1位福岡4.16 2位東v4.38 3位仙台6.23 4位草津7.57 5位京都9.25 6位札幌9.50 7位c大阪11.50 8位山形14.66 同8位徳島14.66 10位湘南20.00 11位水戸20.50 12位愛媛21.33 13位鳥栖25.50


福岡はシュート6本、1得点で1位を守る。2位東vはシュート8本1得点で2位。3位仙台はシュート13本で4得点数値を上げ6本代に乗せるが2位には届かず。3位までは昨年比脅威的な高値である。草津がシュート11本2得点で数値を上げ7本代突入し昨年の上位3チームの数字に、草津の好調ぶりが伺える。京都はシュート13本2得点で9本代にアップし5位へアップ。札幌はシュート12本1得点で数値を下げ順位もひとつ下げ6位だか9本代に留まる。7位c大阪は札幌にシュート7本で無得点で二桁11本代に低下。8位山形シュート6本、同8位徳島シュート11本、10位湘南シュート9本、11位水戸シュート8本、12位愛媛シュート15本、でいずれも無得点で数値を下げる。10位の湘南からは20本代です。ゲーム数が少ないとはいえ離れすぎか、11位水戸は昨年のカウンターの切れ味を失っているようです。



失点
1位札幌2 2位東v3 3位山形4 4位湘南5 同4位仙台5 6位徳島6 同6位京都6 同6位福岡6 9位水戸8 同9位草津8 12位愛媛9 同12位c大阪9


札幌が5試合連続完封で堂々の1位キープ。東vも無失点で2位。山形は1失点で3位。湘南が2失点で4位ダウン、仙台は無失点で湘南と並び4位にアップ。6位は徳島、京都、福岡の3チームが並ぶ。前回4チームが最下位で並んでましたが、そこから休みの鳥栖、無失点の草津と水戸が抜け出し、1失点のc大阪と4失点で急降下の愛媛が最下位に。



被シュート数
1位山形39 2位東v40 3位c大阪46 4位福岡48 5位京都51 6位鳥栖52 7位徳島57 8位札幌58 9位湘南59 10位水戸60 11位草津68 12位愛媛70 13位仙台74


今節最小は東vと京都の6本。東vは被シュートも少なく、守備もうまく行っている様子。1位山形は今年も上位に来そうです、昨年は2位でしたからチームカラーなのだろうか。昨年1位の鳥栖は6位と低迷、今後巻き返してくるのか。札幌は今節2番目に少ない被シュート7本でひとつ順位を上げ8位に。最下位は今節最も多い被シュートの仙台が4連続最下位。



失点効率(被シュート割る失点)
1位札幌29.00 2位仙台14.80 3位東v13.33 4位湘南1
1.80 5位山形9.75 6位徳島9.50 7位草津8.50 同7位京都8.50 9位福岡8.00 10位愛媛7.77 11位水戸7.50 12位鳥栖6.50 13位c大阪5.11


札幌は他を寄せ付けないとんでもない数値で1位。仙台は無失点で、被シュート数では今節最多でさらにトータルでも最多ですが2位へアップ、シュートを打たせても失点はしないという不思議な能力を持ったチームぶりを発揮。3位は被シュート6本で無失点の東vが5位からアップ、今年は守備が安定しているのか昨年7本代で下から2番目に打たれ弱いチームとは思えない数字。湘南は被シュート11本2失点ながらこれまで貯金で東vと仙台に抜かれるが二桁4位に留まる。山形は被シュート9本1失点で一桁9本代に低下したが、愛媛が大幅に順位を下げたため、順位はひとつ上がって5位。その愛媛は被シュート13本4失点で7本代に低下し前回4位からいっきに10位まで順位を落とす。好調草津は被シュート9本無失点で7位へジャンプアップし京都に並び7位タイ。福岡は被シュート13本2失点で8本代で9位ダウン。水戸は被シュート11本無失点で7本代にアップし11位へアップ。最下位c大阪は被シュート12本1位失点で数値は5本代にアップしたが最下位変わらず、失点と失点率の逆2冠。
 


CK数
1位仙台46 2位山形40 3位湘南31 同3位札幌31 5位福岡30 6位草津29 7位徳島28 8位東v27 同8位c大阪27 同8位愛媛27 11位水戸23 12位京都22 13位鳥栖19 


1位仙台は今節7本、シュート数とCK数の2冠達成。2位山形は今節7本。3位は前回、東vと草津と札幌で3位が3チームでした、そこから抜け出したのは今節5本の札幌だけ、草津は3本で6位ダウン、東vはなんと1本で8位に急降下。その2チームにかわって湘南が9本で7位から3位タイにジャンプアップ。5位福岡は6本。徳島は8本で10位から7位へアップ。前回最下位のc大阪は今節最多11本で8位タイまでアップ。愛媛は5本。水戸6本で11位アップ。京都は僅か1本で9位から12位へ急降下。



反則数
1位札幌133 2位徳島120 3位仙台118 4位京都117 5位草津112 6位福岡104 7位c大阪101 8位水戸95 9位湘南94 10位山形93 11位東v92 12位鳥栖89 13位愛媛87


札幌の独走を止められません。今節23で堂々1位、ほぼコンスタントに20以上をマークしている。2位は昨年の上位チーム徳島が17で順調に数字を伸ばす。昨年の覇者仙台は14で3位ダウン。4位には今節最多のなんと33もの反則で京都が7位からいっきにアップ。京都は2節連続の最多スコア、選手のあたりが激しくなってきたのか。草津は21で5位。福岡は25で9位から6位へジャンプアップ。c大阪は13。水戸は19で11位から8位アップ。湘南は19で12位から9位アップ。山形は22で最下位脱出し10位へ。昨年2位の東vは13で11位へダウン。最下位は今節最小7の愛媛、昨年の最下位定低位置にもどった。


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