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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。

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30節後データ

2006年07月27日

勝ち点順位
1位柏55 2位仙台50 3位神戸50 4位横浜49 5位札幌42 6位東v42 7位山形40 8位鳥栖38 9位水戸37 10位湘南30 11位愛媛24 12位草津21 13位徳島20

柏が徳島に勝ち首位キープ。仙台は湘南に勝ち19節以来の2位へ。神戸は水戸に勝ち3位へアップ。横浜は愛媛に引き分けて2位から4位へ転落だが勝ち点差はわずか1で2位から4位争いが熾烈。札幌は東vを下し第2グループ先頭5位。山形は鳥栖に勝ち鳥栖と入れ替わり7位へアップ。

得点ランキング
1位仙台48 2位札幌45 同2位柏45 同2位神戸25 5位山形40 6位東v37 7位鳥栖35 8位草津34 9位湘南34 10位水戸27 同10位横浜27 12位徳島23 13位愛媛23

札幌は2得点で引き続き2位だが、柏、神戸も2得点で前回と同じ4強。

シュート数
1位神戸415 2位札幌381 3位仙台374 4位山形337 5位柏337 6位草津322 7位横浜315 8位鳥栖295 9位湘南289 10位東v279 11位愛媛279 12位徳島259 13位水戸225

神戸が独走か、400本一番のり。2位札幌とは前回よりさらに差を広げ34本差に。次節対戦の湘南はシュートわずに8本でした。

得点効率(シュート数割る得点)
1位柏7.49 2位東v7.54 3位仙台7.79 4位水戸8.33 5位鳥栖8.43 6位札幌8.47 7位湘南8.50 8位山形8.88 9位神戸9.22 10位草津9.47 11位徳島11.26 12位横浜11.67 13位愛媛12.13

休み明けの柏が数値は変わらないが1位返り咲き、東vは札幌戦で13本のシュートで1得点で数値を落とし2位へ。水戸は無得点で数値を下げ8本代で4位後退。札幌は無得点だった湘南を抜き6位アップ。横浜が2得点で11本代にのせる。

失点
1位横浜12 2位仙台20 3位柏27 4位神戸29 5位鳥栖34 6位山形35 同6位水戸35 8位東v39 同8位愛媛39 10位札幌42 11位湘南46 12位徳島50 13位草津55

横浜が2失点、アレモンの加入でバランスが崩れたか。札幌はまた1失点。湘南はホームで3失点。

被シュート数
1位鳥栖268 2位札幌272 3位柏276 4位愛媛280 5位山形281 6位東v292 7位神戸297  8位横浜306 9位湘南308 10位水戸334 11位徳島397 12位仙台399 13位草津415

鳥栖が札幌を4本差で抜いて1位。2位札幌は3位柏に4本差まで迫られている。湘南は15本のシュートを撃たれ横浜と入れ代わり9位後退。

失点効率(被シュート数割る失点)
1位横浜25.50 2位仙台19.95 3位神戸10.24 4位柏10.22 5位水戸9.54 6位山形8.03 7位徳島7.94 8位鳥栖7.88 9位草津7.55 10位東v7.49 11位愛媛7.18 12位湘南6.70 13位札幌6.48

横浜が2失点で25本代に急降下。仙台は無失点で数値を上げてます。神戸も無失点で数値を上げ10本代になり柏を抜き3位へアップ。湘南は3失点で数値を下げるが12位確保。札幌の最下位はかわらないが、次節湘南と直接対決で順位の入れ替わりに期待したい。

コーナーキック数(押してるチームの指標)
1位札幌163 2位神戸165 3位柏163 4位山形151 5位横浜148 6位仙台136 7位湘南135 8位東v126 9位鳥栖120 10位水戸118 11位愛媛107 12位草津107 13位徳島98

1位札幌かわらず。5位まで変動なし、湘南と仙台が直接対決で順位が入れ変わってます。東vが札幌戦で10本ものCKを取り鳥栖を抜き8位へアップ。

反則数(どす黒いチームの指標)
1位仙台598 2位神戸590 3位水戸587 4位東v580 5位湘南558 6位徳島548 7位愛媛547 8位柏529 9位山形522 10位草津515 11位鳥栖514 12位横浜501 13位札幌500

仙台のどす黒さが止まりません。水戸が26の反則で東vを抜き3位アップ。湘南は21の反則で5位キープ。横浜が23の反則で最下位を脱出、札幌は13の反則で最下位に逆戻り。


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17:20

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29節後データ

2006年07月24日

勝点順位
1位柏52 2位横浜48 3位仙台47 4位神戸47 5位東v42 6位札幌39 7位鳥栖38 8位山形37 9位水戸37 10位湘南30 11位愛媛23 12位草津21 13位徳島20

神戸が徳島に勝利し、仙台に並ぶ、東vがマルクス効果か山形に勝ち40点代にのせ5位これで3連勝。残り4試合は全て引き分け、札幌は草津に引き分けで東vを抜けず。結果6位札幌から9位水戸まで勝ち点2の差で混戦はまだ続く、札幌が勝ちきれなくて混戦に拍車をかけているとも言えるが。

得点ランキング
1位仙台45 2位札幌43 同2位柏43 同2位神戸43 5位山形38 6位東v36 7位草津34 同7位湘南34 同7位鳥栖34 10位水戸27 11位横浜27 12位徳島22 13位愛媛21

札幌が2得点で2位タイへ、2位が3チームあり、得点ランク4強の争いは熾烈。

シュート数
1位神戸399 2位札幌372 3位仙台359 4位山形348 5位草津322 6位柏322 7位横浜307 8位鳥栖290 9位湘南281 10位愛媛272 11位東v266 12位徳島251 13位水戸215

柏が休みで順位を落とした他は変動なし。2位札幌は前回よりわずかに差を詰めるが神戸に22本差は1試合以上ある。水戸は前節わずか2本のシュートだったのが今回は13本も放ち、1位とダブルスコアはまだ先になりそうです。

得点効率(シュート数割る得点)
1位東v7.39 2位柏7.49 3位水戸7.96 4位仙台7.98 5位湘南8.26 6位鳥栖8.53 7位札幌8.65 8位山形9.16 9位神戸9.28 10位草津9.47 11位徳島11.41 12位横浜12.28 13位愛媛12.95 

水戸が2得点で仙台を抜き3位にアップ、札幌が数値をあげているが、それをわずかに鳥栖が上回り札幌を抜いて5位アップ。

失点
1位横浜10 2位仙台20 3位柏26 4位神戸29 5位鳥栖32 6位水戸33 7位山形34 8位東v37 9位愛媛37 10位札幌41 11位湘南43 12位徳島48 13位草津55

横浜がようやく二桁失点になりました。仙台もやっと20失点に。札幌は40点代仲間入り。

被シュート数
1位札幌259 2位鳥栖261 3位柏268 4位愛媛272 5位山形276 6位東v283 7位神戸287 8位湘南283 9位横浜299 10位水戸318 11位徳島382 12位仙台391 13位草津415

札幌が単独1位返り咲きです。でも鳥栖と2本差。

失点効率(被シュート数割る失点)
1位横浜29.90 2位仙台19.55 3位柏10.31 4位神戸9.90 5位水戸9.64 6位鳥栖8.16 7位山形8.12 8位徳島7.96 9位東v7.65 10位草津7.55 11位愛媛7.35 12位湘南6.81 13位札幌6.32

横浜が30点代を割りました。神戸が水戸を抜き4位へ山形は徳島を抜き7位へ、東vが草津を抜き9位へ、札幌は2失点でさらに数値を下げ、最下位、7点代が遠くなる。

コーナーキック数(押してるチームの指標)
1位札幌163 2位神戸161 3位柏154 4位山形149 5位横浜145 6位湘南133 7位仙台132 8位鳥栖117 9位東v116 10位水戸112 同10位愛媛112 12位草津107 13位徳島98

札幌1位かわらず、神戸とはわずか2本差。

反則数(どす黒いチームの指標)
1位仙台575 2位神戸573 3位東v562 4位水戸561 5位湘南537 6位徳島529 7位愛媛528 8位草津515 9位柏512 10位山形505 11位鳥栖492 12位札幌487 13位横浜478

仙台、神戸、東vのどす黒3強を水戸が猛追中。横浜は前回から最下位継続中。


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17:30

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28節後データ

2006年07月20日

勝ち点順位
1位柏52 2位横浜47 3位仙台46 4位神戸44 5位東v39 6位札幌38 7位山形37 8位鳥栖37 9位水戸36 10位湘南29 11位愛媛22 12位草津20 13位徳島20

注目の柏対神戸は柏が勝ち50点台到達。神戸は4位交代。仙台は草津を下し3位復活。水戸は愛媛に勝利し混戦に留まる。3連勝中の山形は湘南に負けて勢いにのれず、なんか札幌みたい。札幌は鳥栖に4対0で完敗、6位へ後退、変わって東vが徳島を下し5位アップ、これで2連勝となり、マルクス効果なのだろうか。
得点ランキング
1位仙台44 2位柏43 3位札幌41 同3位神戸41 5位山形38 6位東v35 7位湘南33 8位草津32 9位鳥栖32 10位水戸25 11位横浜24 12位徳島21 13位愛媛20

仙台が2得点で1位をキープ。柏が3得点で4位から2位へジャンプアップ。札幌、神戸はともに無得点で3位を分け合う。東vが4得点をあげ8位から6位へジャンプアップ。攻撃力では仙台、柏、札幌、神戸の4強体制が22節から続いている。

シュート数
1位神戸387 2位358 3位仙台342 4位山形340 5位柏322 6位草津311 7位横浜297 8位鳥栖281 9位湘南269 10位愛媛259 11位東v252 12位徳島239 13位水戸202

シュート数で1位、2位争いを続けてきた神戸と札幌ですが、札幌がシュート6本で1位との差29本にまで広がり逆に、3位仙台との差が16本と3位との差が近くなってしまいました。最下位水戸は、1位神戸とダブルスコアになるのも時間の問題か。

得点効率(シュート数割る得点)
1位東v7.20 2位柏7.49 3位仙台7.77 4位水戸8.08 5位湘南8.15 6位札幌8.78 7位鳥栖8.78 8位山形8.95 9位神戸9.44 10位草津9.72 11位徳島11.38 12位横浜12.38 13位愛媛12.95

シュート11本で4得点の効率のよさを見せた東vが2位から1位へ。前回1位の柏もシュート18本で3得点し数字はアップしているが、2位後退。カウンターの巨匠水戸がシュート2本で1得点の高効率で4位へアップ。札幌は数字を落としているが6位キープ。札幌に4得点した鳥栖が8本代にアップして10位から7位にジャンプアップ。

失点
1位横浜9 2位仙台19 3位柏26 4位神戸28 5位鳥栖30 6位水戸31 7位山形33 8位愛媛36 9位東v37 10位札幌39 11位湘南42 12位徳島46 13位草津53

1位は試合の無い横浜。2位仙台も無失点。3位神戸と4位柏の直接対決は柏が無失点で3位へアップ。前回まで8位だった札幌は4失点で10位へ急降下。

被シュート数
1位札幌248 同1位鳥栖248 3位愛媛255 4位山形262 5位柏268 6位東v275 同6位神戸275 8位湘南283 9位横浜287 10位水戸309 11位徳島370 12位仙台378 13位草津401

札幌と鳥栖の1位2位直接対決は鳥栖が被シュート6、札幌が被シュート13本で同数でに並ぶ。

失点効率(被シュート割る失点)
1位横浜31.89 2位仙台19.89 3位柏10.31 4位水戸9.97 5位神戸9.82 6位鳥栖8.27 7位徳島8.04 8位山形7.94 9位草津7.57 10位東v7.43 11位愛媛7.08 12位湘南6.74 13位札幌6.36

1位2位かわらず。柏が4位から3位へアップ。水戸は5位から4位へアップ札幌はまた最下位に逆戻り。
コーナーキック(押してるチームの指標)
1位札幌158 2位神戸156 3位柏154 4位山形143 5位横浜140 6位湘南129 7位仙台126 8位鳥栖116 9位東v113 10位愛媛109 11位水戸105 同11位草津105 13位徳島95
1位札幌から7位仙台まで順位かわらず、数値をみると独走態勢だった札幌が神
戸、柏に猛追を受けている。

反則数(どす黒いチームの指標)
1位仙台558 2位神戸552 3位東v539 4位水戸538 5位湘南524 6位愛媛513 7位柏512 8位徳島505 9位草津500 10位山形490 11位鳥栖469 12位札幌467 13位横浜459

神戸を抜き仙台が一番どす黒くなりました。仙台、神戸、東v、水戸がどす黒4
強を固めつつあります。前回最下位だった鳥栖が14の反則で11位にジャンプアップ。札幌11の反則でゲームの無かった横浜上12位です。


3840




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17:30

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27節後データ

2006年07月14日

勝ち点順位
1位柏49 2位横浜47 3位神戸44 4位仙台43 5位札幌38 6位山形37 7位東v36 8位鳥栖34 9位水戸33 10位湘南26 11位愛媛22 12位草津20 13位徳島20

仙台が東vに負け、神戸が草津に勝ったため、神戸が3位に浮上。神戸は10試合負け無しの7勝3分けと絶好調です。札幌は首位柏に勝ち5位キープ。横浜も鳥栖に勝ち2位を死守。5位札幌から7位東vまで2差の混戦は続いてます。

得点ランキング
1位仙台42 2位札幌41 同2位神戸41 4位柏40 5位山形38 6位草津32 7位湘南32 8位東v31 9位鳥栖28 10位水戸24 11位横浜24 12位愛媛20 13位徳島19

札幌が1位と1点差の2位まで来ました。札幌の攻撃的なスタイルを象徴してます。神戸も柏を抜き同2位と好調さをしめしてます。横浜が11位24点で勝ち点2位とは。

シュート数
1位神戸376 2位札幌352 3位仙台333 4位山形332 5位柏304 6位横浜297 7位草津294 8位鳥栖268 9位湘南261 10位愛媛246 11位東v241 12位徳島227 13位水戸200

札幌は柏戦で退場者がでて、守りに入ったため、シュートはわずか9本でした、神戸は28本のシュートを放ち札幌との差を24本に広げてます。仙台が山形を1本差でかわし3位アップ。横浜はシュートわずか4本で6位後退。水戸はシュート5本で200本に到達。

得点効率(シュート数割る得点)
1位柏7.60 2位東v7.77 3位仙台7.93 4位湘南8.16 5位水戸8.33 6位札幌8.59 7位山形8.74 8位神戸9.19 9位草津9.19 10位鳥栖9.57 11位徳島11.95 12位愛媛12.30 13位横浜12.38

東vが仙台を抜いて2位へ、水戸がシュート5本の3得点と効率のよさを発揮し9位から5位にジャンプアップ。札幌は数字はアップしているが、水戸がその上をいき6位後退。愛媛が12本代の仲間入りし12位、横浜は依然最下位。

失点
1位横浜9 2位仙台19 3位神戸25 4位柏26 5位鳥栖30 6位水戸31 7位山形32 8位札幌35 同8位東v 同8位愛媛35 11位湘南42 12位徳島42 13位草津51

横浜は無失点で1位、仙台は2失点だが余裕の2位キープ。札幌は9位から8位へアップだが8位は3チームもある。草津50点代でいさぎがいい。

被シュート数
1位札幌235 2位鳥栖242 3位愛媛253 4位山形254 5位柏257 同5位神戸257 7位東v263 8位湘南275 9位横浜287 10位水戸296 11位徳島359 12位仙台361 13位草津392

1位札幌はかわらず、1位から4位まではほぼ同じ顔ぶれになりつつある、運動量を生かすチームはシュートが撃たれずらい傾向にある。仙台は休みの徳島にぬかれブービーに。

失点効率(被シュート数割る失点)
1位横浜31.89 2位仙台19.00 3位神戸10.28 4位柏9.88 5位水戸9.55 6位徳島8.55 7位鳥栖8.07 8位山形7.94 9位草津7.69 10位東v7.51 11位愛媛7.23 12位札幌6.71 13位湘南6.55 

やりました、札幌が最下位脱出です。でもまだ6本代。

コーナーキック数(押してるチームの指標)
1位札幌153 2位神戸151 3位柏147 4位山形140 同4位横浜140 6位湘南125 7位仙台124 8位東v112 9位鳥栖109 10位愛媛106 11位水戸104 12位草津96 13位徳島91

札幌1位は変わりませんが、柏戦で後半守りに徹したため、コナーキックはわずか4本で、2位神戸に2本差までせまらてます。神戸は15本のコナーで4位からジャンプアップです。

反則数(どす黒いチームの指標)
1位神戸530 2位仙台525 同2位525東v 4位水戸507 5位湘南503 6位柏498 7位徳島493 8位愛媛491  9位草津480 10位山形472 11位横浜459 12位札幌456 13位鳥栖455

1位神戸のどす黒さかわらず、2位タイにどす黒さに定評がある東vが戻ってきました。1位復帰も時間の問題でしょう。最下位に異変あり、最下位札幌が25の反則をおかし、12位アップ、鳥栖が1本差で最下位転落です。


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16:50

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26節後データ

2006年07月12日

勝ち点順位
1位柏49 2位横浜44 3位仙台43 4位神戸41 5位札幌35 6位山形34 7位鳥栖34 8位東v33 9位水戸30 10位湘南26 11位愛媛22 12位草津20 13位徳島20

横浜は首位直接対決で柏に負けようやく4敗。仙台と神戸の直接対決は引き分けで順位変動なしだが、4位神戸と2位横浜の勝ち点が3差なので次節得失点差で順位入れ替えの可能性あり、札幌は愛媛に勝利し5位浮上、4位神戸まで6と迫る。第2クール2位の勝ち点を上げた山形は6位。5位札幌から8位東vまで2差の混戦は変わらず。草津は17節ぶりに最下位脱出。

得点ランキング
1位仙台41 2位札幌39 同2位柏39 4位神戸38 5位山形36 6位草津30 同6位湘南30 8位東v29 9位鳥栖28 10位横浜23 11位水戸21 12位愛媛20 13位徳島19

札幌が来ました前回4位から2位へアップです。仙台とも2点差ですから、得点ランキング1位の可能性が現実になってもおかしくありません。

シュート数
1位神戸348 2位札幌343 3位山形321 4位仙台313 5位横浜293 6位柏291 7位草津284 8位鳥栖255 9位湘南246 10位愛媛235 11位東v231 12位徳島227 13位水戸195

札幌としては少なめシュート12本だったのですが、1位神戸がシュート10本でその差5本に。

得点効率(シュート数割る得点)
1位柏7.46 2位仙台7.63 3位東v7.97 4位湘南8.2 5位札幌8.79 6位山形8.92 7位鳥栖9・11 8位神戸9.16 9位水戸9.29 10位草津9.47 11位愛媛11.75 12位徳島11.95 13位横浜12.74 
仙台と入れ替わり柏が1位に。神戸は8本代から9本代に悪化し5位から8位に急降下。逆に札幌は9本代から8本代にアップし5位へ。横浜の最下位は変わらず。

失点
1位横浜9 2位仙台17 3位神戸23 4位柏24 5位水戸29 6位鳥栖29 7位山形32 8位愛媛33 9位札幌34 同9位東v34 11位湘南39 12位徳島42 13位草津48

横浜が柏に2失点です、札幌戦以来4試合ぶりの失点ですが相変わらず失点の少なさは健在。仙台は2試合無失点で17のまま、こちらも失点の少なさは健在です。草津は2失点で最下位独走です、ちなみに得点は2得点で30点にのせ東vより上の破壊力です。

被シュート数
1位札幌222 2位鳥栖238 3位愛媛242 4位山形243 同4位東v243 6位神戸247 7位柏248  8位湘南270 9位横浜274 10位水戸281 11位仙台350 12位徳島359 13位草津364

1位札幌は変わらず。2から7位は10本差の混戦。

失点効率(被シュート数割る失点)
1位横浜30.44 2位仙台20.65 3位神戸10.74 4位柏10.33 5位水戸9.69 6位徳島8.55 7位鳥栖8.21 8位山形7.59 9位草津7.59 10位愛媛7.33 11位東v7.15 12位湘南6.92 13位札幌6.53

横浜2失点でも30本代をキープ。2位仙台は20本代をキープ。神戸、柏が10本代をキープ。8位山形から11位東vまで11本代で12位の湘南が6本代に転落、13位札幌に急接近してます。札幌はいよいよ次節最下位脱出なるか。

コナーキック数(押してるチームの指標)
1位札幌149 2位柏137 同2位山形137 4位神戸136 5位横浜134 6位湘南116 同6位仙台116 8位東v107 9位鳥栖106 10位愛媛104 11位水戸103 12位草津93 13位徳島93

愛媛戦ではわずか2本でしたが、これまでの貯金で札幌の1位かわらず。2位柏も3本で山形に並ばれる。柏は地味に低調なのだろうか、その結果2位から5位横浜まで、3本差の混戦。

反則数(どす黒いチームの指標)
1位神戸516 2位仙台503 3位東v496 4位徳島493 5位水戸484 6位湘南483 7位柏482 8位愛媛469 9位草津4634 10位山形455 11位横浜443 12位鳥栖433 13位札幌431

神戸が1番は変わらず、水戸が休みの間に仙台と東vに抜かれる。札幌として珍しく23の反則で12位鳥栖に2本差の急接近。

 


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17:20

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25節後データ

2006年07月06日

勝ち点順位
1柏46 2位横浜44 3位仙台42 4位神戸40 5位鳥栖33 6位札幌32 7位東v32 8位山形31 9位水戸31 10位湘南25 11位愛媛22 12位徳島20 13位草津19

首位柏は山形に負け5敗目、2位横浜は東vに引き分けで札幌に負けて以後2試合無失点の引き分けで2位を守り、まだ3敗しかしていない。仙台は水戸に勝ち勝ち点を40点代に乗せる。神戸は愛媛に勝ち40点となり、1位から4位が第1グループを形成してます。神戸は8試合負けなしで、6勝2分けで絶好調と言っていいかも。鳥栖は徳島に勝ち2連勝で7位から5位へジャンプアップ。その結果5位鳥栖から9位水戸までの第2グループは勝ち点差2点の混戦です。札幌は8連敗中の湘南に負けるという札幌らしさを発揮し6位転落。

得点ランキング
1位仙台41 2位神戸38 3位柏37 4位札幌36 5位山形32 6位草津28 同6位東v28 同6位湘南28 9位鳥栖27 10位横浜22 11位水戸21 12位愛媛19 13位徳島18

好調な神戸が柏を抜いて2位にアップ。札幌の4位は変わらないが、2位神戸まで2点差とその差わずかに縮まり、札幌が2位争いに加わってきた。5位までが第1グループを形成。6位が3チームならび、9位鳥栖と1点差の混戦。 10位横浜から13位徳島までは下位に定着の感がある。横浜は補強によって、ここから抜け出せるのかが今後の注目です。
シュート数
1位神戸338 2位札幌331 3位山形304 4位仙台301 5位横浜280 6位柏279 7位草津274 8位鳥栖246 9位湘南226 10位東v219 同10位愛媛219 12位徳島212 13位水戸195

1位神戸と2位札幌の差が7本に縮まる。横浜が5位にアップ。横浜は得点が10位22点を考えるとシュート自体が守りの一部になっているのかと想像してしまう。東vは10位タイだが愛媛とならび下から3番目の順位になる。ポゼッションしてもシュートまでいけない姿を示している。

得点効率(シュート数割る得点)
1位仙台7.34 2位柏7.54 3位東v7.82 4位湘南8.07 5位神戸8.89 6位鳥栖9.11 7位札幌9.19 8位水戸9.29 9位山形9.50 10位草津9.79 11位愛媛11.53 12位徳島11.78 13位横浜12.73

上位3チームは数字事態は悪化しているが、仙台が柏を抜き1位に。4位湘南は札幌にシュート7本で2得点の効率のよさを発揮し数値をあげている。水戸5位8本代から9本代に数値を下げ8位降格。不動の最下位横浜はこのチームだけ12本代である。

失点
1位横浜7 2位仙台17 3位神戸23 同3位柏23 5位鳥栖28 6位水戸29点 7位愛媛30 8位山形31 9位札幌33 10位東v33 11位湘南37 12位徳島38 13位草津46

横浜のことは置いといて、仙台も失点しないチームだな。で、柏が3失点で神戸に並ばれ3位タイに。鳥栖は水戸を抜いて5位にアップ。失点が少ないチームが勝ち点でも上位5チームを占める結果に。それにしても草津の46失点は気持ちがいいですな、シュート数では7位とそこそこ打ち、得点も6位28点。失点を恐れず攻めに向かっているという事だろうか。

被シュート数
1位札幌206 2位鳥栖226 3位山形228 4位愛媛230 5位東v234 6位柏235 同6位神戸235 8位湘南260 9位横浜262 10位水戸281 11位仙台341 12位徳島342 13位草津344

1位札幌は2位20本差ですから2試合分近い差をつけて独走態勢です。鳥栖が2本差で2位にアップ。ここ2試合1分け1敗の柏は得点ランキング、得点効率、被シュート数で順位をさげている、不調の兆しか。仙台は1本差で、11位にアップ。その一本差の徳島が失点38なのに、仙台は17点って半分以下なのはなぜだろう。

失点効率
1位横浜37.43 2位仙台20.00 3位柏10.22 同3位神戸10.22  5位水戸9.69 6位徳島9.00 7位鳥栖8.07 8位愛
媛7.67 9位草津7.48 10位山形7.35 11位東v7.09 12位湘南7.03 13位札幌6.24 
横浜は無失点で数値を上げ1位独走。2位仙台も無失点で20本代にアップ。神戸が数値をあげ10本代に柏はわずかに数値をさげ神戸に並ばれる。東vは無失点で7本代にアップし湘南を抜き11位にアップ。札幌はシュート7本2失点で数値を下げ、1チームだけ6本代。

コナーキック数(押してるチームの指標)
1位札幌147 2位柏134 3位横浜132 4位山形130 同4位神戸130 6位湘南112 7位仙台111 8位水戸103 9位東v102 10位愛媛97 同10位鳥栖97 12位草津89 13位徳島88

1位札幌が2試合分の差で独走。横浜が山形を抜いて3位にアップ。神戸がまたしても同数で4位。湘南は仙台を抜いて6位に。

反則数(どす黒いチームの指標)
1位神戸493 2位水戸484 3位東v479 同3位仙台479 5位徳島474 6位湘南470 7位柏458 8位愛媛448 9位山形437 10位草津435 11位横浜418 12位鳥栖414 13位札幌408

神戸は引き続き1位、神戸の好調さの秘密はどす黒さにあったのか。東vは仙台にならび3位タイにどす黒さが戻ってきました。


post by harry

14:30

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