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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。
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2006年11月28日
勝ち点順位 1位横浜90 2位神戸86 3位柏85 4位鳥栖76 5位仙台74 6位札幌72 7位東v70 8位山形62 9位愛媛53 10位水戸51 11位湘南49 12草津41 13位徳島35 ついに横浜が昇格を決めたました。シーズン前のキャンプでの評判や、リーグ開始1節で監督交代するなど、誰がこの結果を予想したでしょう、開幕2試合目から奇跡の15試合負けなし、で水戸に負け、横浜もここまでかと思ったのは俺以外にも横浜サポの中にも居た事でしょう。J1降格組みを差し置いてJ2勢が一番のりした事は率直に嬉しい。 横浜は鳥栖に勝ち、神戸は湘南と引き分け、柏は札幌に負けこの結果、横浜の1位通過も決定です。仙台は東vと引き分けたため、札幌が5位になる可能性はまだ残ってます。 得点ランキング 1位柏81 2位札幌77 同2位神戸77 4位仙台73 5位東v68 6位山形63 7位鳥栖62 8位湘南61 9位横浜59 10位草津53 11位愛媛51 12位水戸47 13位徳島43 1位柏は2得点で唯一80点代にのせる、その柏に3得点で打ち勝った札幌が2位へアップ。神戸は2得点で札幌に追いつかれる。山形が徳島に大量5得点で湘南、鳥栖を抜き6位にジャンプアップ。横浜は1得点で単独9位にダウン。得点力9番目でリーグ1位通過が決まるなんて。 シュート数 1位神戸686 2位札幌657 3位柏633 4位仙台596 5位山形581 6位湘南5260 7位横浜524 8位草津523 9位東v512 10位徳島511 11位愛媛503 12位鳥栖500 13位水戸424 1位神戸はらしい24本。今節一番多いシュートは柏の25本で、柏がこの一戦にかけた意気込みを現してます。その柏に対戦した札幌は17本。2位札幌は神戸と29本に広がる。一番少ないのは草津の3本だなんて、草津らしくないが、対戦した水戸が13本と逆にらしくない多さ、どんなゲームだったんだろ。このためシュート12本の湘南が草津を抜き6位アップ、草津は横浜にも抜かれ、8位ダウン。東vがシュート12本で徳島、愛媛を抜き9位へジャンプ。鳥栖がシュート14本で500本代にのせ、最下位水戸だけが、400本代。 得点効率(シュート数割る得点) 1位東v7.53 2位柏7.81 3位鳥栖8.06 4位仙台8.16 5位札幌8.53 6位湘南8.62 7位横浜8.88 8位神戸8.91 9位水戸9.02 10位山形9.22 11位愛媛9.86 12位草津9.87 13位徳島11.88 1位東vがシュート12本1得点で数値を下げるが1位キープ。2位柏はシュート25本2得点で数値を下げるが2位キープ。3位鳥栖はシュート14本無得点で8本代に低下するが、3位をキープ。4位仙台はシュート9本1得点で、これまた4位キープ。5位札幌はシュート17本3得点で数値をあげるがこれまた5位キープ。7位にシュート8本1得点の横浜が神戸を抜きアップ。神戸はシュート24本2得点で数値をさげる。 失点 1位横浜32 2位仙台42 3位鳥栖49 4位神戸51 5位山形56 5位柏60 7位愛媛61 8位水戸64 9位札幌65 10位東v74 11位湘南84 12位草津85 13位徳島92 1位横浜無失点、2位仙台は1失点、3位鳥栖も1失点。4位神戸は2失点で50点代にのる。6位柏は札幌に3失点で60点代にのる。水戸が1失点で札幌を抜き単独8位。札幌は2失点で、9位ダウン。最下位徳島は山形に5失点で唯一90点代に。 被シュート数 1位鳥栖462 2位山形472 3位神戸479 4位札幌493 5位愛媛498 6位柏514 7位湘南540 8位横浜545 9位東v554 10位水戸575 11位仙台648 12位徳島694 13位草津702 鳥栖は8本の被シュートで余裕の1位。2位山形も被シュート7本。3位は被シュート12本の神戸、札幌は今節最多25本の被シュートと打たれるが、4位キープ。前節まで2位山形と2本差の混戦でしたが、21本に広がり、札幌が2位争いから脱落。今柏は休みの愛媛に抜かれ、6位ダウン。今節一番被シュートが少なかったのは水戸の3本。徳島は今節2番目に多い被シュート23本で最下位転落、さらに唯一700本代になる。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜17.03 2位仙台15.43 3位鳥栖9.43 4位神戸9.39 5位水戸8.98 6位柏8.57 7位山形8.43 8位草津8.165 9位愛媛8.164 10位徳島7.63 11位札幌7.58 12位東v7.49 13位湘南6.43 横浜は無失点で17本代まで数値をあげ1位キープ。2位仙台は1失点で数値をさげるが、余裕の2位キープ。3位には被シュート8で、1失点の鳥栖がアップ。代わって神戸が被シュート12で2失点で4位ダウン。8位には被シュート13本1失点の草津が僅差で愛媛を抜く。札幌がやりました、データを取り始めて初の12位アップです。2失点ですが被シュートが25本もあったため、数値を上げ、東vを抜いてアップです。その東vは被シュート9で1失点で数値は僅かにアップしてます。 コーナーキック数 1位札幌282 2位神戸268 3位山形263 4位横浜247 5位仙台242 6位柏240 7位湘南233 8位鳥栖231 9位東v220 10位愛媛217 11位水戸187 12位徳島183 13位草津179 札幌としは非常に少ない3本ですが、余裕の1位キープ。2位神戸は5本、3位山形は今節最多9本で神戸に5本差に迫る。札幌と対戦した柏は5本で6位キープ。9位に休みの愛媛を抜いて東vが入る。水戸が8本で徳島を抜き11位へアップ。その徳島は今節最小の2本で12位。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台1002 2位東v992 3位徳島990 4位神戸984 5位水戸955 6位湘南948 7位柏944 8位草津921 9位山形889 10位横浜887 11位鳥栖874 12位札幌870 13位愛媛862 1位仙台としては少なめ13で1000代一番のり。2位東vは18の反則。3位徳島は今節最多の33で2位にアップ。神戸は19で4位ダウン。5位には20の反則で水戸が柏を抜く、その柏は今節最小の8で湘南にも抜かれ7位ダウン。湘南は27の反則。下位では鳥栖が15の反則で11位アップ札幌は20の反則で最下位脱出し12位アップ。代わって休みの愛媛が最下位。 7791
2006年11月24日
勝ち点順位 1位横浜87 2位神戸85 3位柏85 4位鳥栖76 5位仙台73 6位札幌69 7位東v69 8位山形59 9位愛媛53 10位水戸50 11位湘南48 12草津40 13位徳島35 首位の横浜が徳島に引き分け、神戸は草津に引き分けと足踏みしている隙を突きたかった柏ですが、山形に負け、このため、神戸と勝ち点で並び、得失点で3位。首位横浜とは勝ち点2差の混戦。4位鳥栖は愛媛に勝利し第4クール7勝目で、このクール1位の可能性もあり。5位仙台は湘南に勝ち、鳥栖との4位争いはまだ続く。札幌は7位6位直接対決で東vに勝ち6位へアップ、5位仙台とは勝ち点差4で、5位の可能性も残す。 得点ランキング 1位柏79 2位神戸75 3位札幌74 4位仙台72 5位東v67 6位鳥栖62 7位湘南59 8位山形58 同8位横浜58 10位草津52 11位愛媛51 12位水戸46 13位徳島43 1位柏は無得点、2位神戸は1得点、3位札幌は2得点で神戸に1点差に迫る。4位仙台が大量4得点で札幌に2点差に迫っている。湘南が2得点横浜を抜き7位へアップ。 シュート数 1位神戸662 2位札幌640 3位柏608 4位仙台587 5位山形558 6位草津520 7位横浜516 8位湘南514 9位徳島504 10位愛媛503 11位東v500 12位鳥栖486 13位水戸411 今節一番多いシュートは札幌の19。一番少ないのは横浜の8本。1位神戸は18本で余裕の1位キープ。2位は札幌その差は22本に。徳島がシュート13本で愛媛を抜き9位アップ。東vは12本で500本丁度。 得点効率(シュート数割る得点) 1位東v7.46 2位柏7.70 3位鳥栖7.84 4位仙台8.15 5位札幌8.65 6位湘南8.71 7位神戸8.83 8位横浜8.90 9位水戸8.93 10位山形9.62 11位愛媛9.86 12位草津10.00 13位徳島11.72 1位東vがシュート12本無得点で数値を下げるが1位キープ。2位柏はシュート11本無得点で数値を下げるが2位キープ。3位鳥栖はシュート12本2得点で数値を上げる。4位仙台はシュート12本で4得点の高効率で数値をあげる。札幌はシュート19本2得点で数値を下げるが5位キープ。6位にシュート16本2得点の湘南が神戸を抜く。神戸はシュート18本で1得点で7位ダウン。 失点 1位横浜32 2位仙台41 3位鳥栖48 4位神戸49 5位山形56 5位柏57 7位愛媛61 8位札幌63 同8位水戸63 10位東v73 11位湘南82 12位草津84 13位徳島87 1位横浜無失点、2位仙台は2失点で40点台に。3位鳥栖は無失点で単独3位。山形が無失点で単独5位へ。8位札幌は今季初の2試合続けての無失点。 被シュート数 1位鳥栖454 2位山形465 3位神戸467 4位札幌468 5位柏497 6位愛媛498 7位湘南516 8位横浜531 9位東v545 10位水戸572 11位仙台636 12位徳島679 13位草津681 鳥栖は11本の被シュートで余裕の1位。2位山形も被シュート11本。3位には被シュート9本の神戸が入り、札幌は被シュート12本で4位転落、しかし2位山形までは3本差の大混戦。徳島は今節最も少ない被シュート8で最下位を脱出、変わって草津が最下位。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜16.59 2位仙台15.51 3位神戸9.53 4位鳥栖9.46 5位水戸9.08 6位柏8.72 7位山形8.30 8位山形8.16 9位草津8.11 10位徳島7.80 11位東v7.47 12位札幌7.43 13位湘南6.29 横浜は無失点で数値をあげ1位キープ。2位仙台は2失点で数値をさげるが、3位以下に大差をつけ2位キープ。山形は無失点で数値を上げ愛媛を抜き7位アップ。札幌が無失点で数値を上げるが12位のまま、11位東vに僅差に迫る。 コーナーキック数 1位札幌279 2位神戸263 3位山形254 4位横浜243 5位仙台238 6位柏235 7位湘南229 8位鳥栖224 9位愛媛217 10位東v213 11位徳島181 12位水戸179 13位草津175 札幌としはすくなめ5本だが、余裕の1位キープ。4位横浜は今節一番多い8本。愛媛も8本だが9位変わらず。今節一番少ないのは徳島の1本。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台989 2位東v974 3位神戸965 4位徳島957 5位柏936 6位水戸935 7位湘南921 8位草津904 9位横浜870 同9位山形870 11位愛媛862 12位鳥栖859 13位札幌850 今節最多は仙台の32で堂々の1位キープ。2位東vは23。3位神戸は17。5位に休みの水戸を抜き、28の反則で柏がアップ。札幌は今節最小の13で最下位変わらず。 7606
2006年11月21日
勝ち点順位 1位横浜86 2位柏85 3位神戸84 4位鳥栖73 5位仙台70 6位東v69 7位札幌66 8位山形56 9位愛媛53 10位水戸50 11位湘南48 12草津39 13位徳島34 首位攻防神戸対横浜は横浜が2対1で勝利し、横浜が首位に踊りでました。柏は仙台に2対1で勝利し、神戸を抜き2位へアップ、自動昇格レースはまだまだ混沌としてます。札幌は苦手水戸に1対0で勝利するが、6位東vが4連勝で絶好調の鳥栖に勝ったため、勝ち点差3は変わらず、仙台は第4クール2勝4分3敗で、絶不調のため、札幌は勝ち点で4差に迫っている。5位が現実化しそうな気配。第4クール好調が止まらない愛媛は湘南に勝利し、このクール5勝3分2敗で、柏や神戸よりも勝ち点を得ている。 得点ランキング 1位柏79 2位神戸74 3位札幌72 4位仙台68 5位東v67 6位鳥栖60 7位横浜58 8位山形57 同8位湘南57 10位草津51 同10位愛媛51 12位水戸46 13位徳島43 1位柏は2得点、2位神戸は1得点、3位札幌も1得点で順位に変動なし。5位東vが3得点で4位仙台に1点差に迫る。横浜が2得点で9位から7位にジャンプ。愛媛が2得点で草津に並ぶ。 シュート数 1位神戸644 2位札幌621 3位柏597 4位仙台575 5位山形545 6位草津511 7位横浜508 8位湘南498 9位愛媛492 10位徳島491 11位東v488 12位鳥栖474 13位水戸411 今節一番多いシュートは珍しく鳥栖、そして柏の17本。1位神戸は13本。札幌が今節2番目に多い15本で2位をキープし、神戸との差が23本。愛媛は12本のシュートで徳島を抜き9位へアップ。横浜はシュート11本で勝利し、鳥栖がシュート17本で負けと、この両チームシュートが少ない時の方が調子が良い様子。 得点効率(シュート数割る得点) 1位東v7.28 2位柏7.56 3位鳥栖7.90 4位仙台8.46 5位札幌8.63 6位神戸8.70 7位湘南8.74 8位横浜8.76 9位水戸8.93 10位山形9.56 11位愛媛9.65 12位草津10.02 13位徳島11.42 東vがシュート14本3得点で数値を上げ1位キープ。2位柏はシュート17、2得点で数値を僅かに下げるが2位キープ。3位鳥栖はシュート17本2得点で数値を下げるが3位キープ。4位仙台もシュート11本で1得点で数値を下げるが4位キープ。湘南はシュート15本無得点で6位ダウン、代わって札幌がシュート15本1得点で数値を下げるが5位アップ。横浜はシュート11本2得点で数値を上げ8位アップ、代わって水戸がシュート13本無得点で9位ダウン。最下位徳島はシュート10本3得点の高効率で12本代を脱出。 失点 1位横浜32 2位仙台39 3位鳥栖48 同3位神戸48 5位柏56 同5位山形56 7位愛媛59 8位札幌63 同8位水戸63 10位東v71 11位湘南78 12位草津83 13位徳島87 1位横浜1失点、2位仙台は2失点。3位鳥栖は3失点で神戸に並ばれる。札幌は無失点で水戸に1得点したため水戸に並び8位アップ。 被シュート数 1位鳥栖443 2位山形454 3位札幌456 4位神戸458 5位柏484 6位愛媛486 7位湘南504 8位横浜518 9位東v526 10位水戸572 11位仙台620 12位草津663 13位徳島671 1位の鳥栖は多め被シュート14本だが、余裕の1位キープ。2位は休みの山形が2本差で札幌を抜く。3位に後退した札幌は被シュート13本(今節4番目に少ない)で1位鳥栖とは、13本に縮める。4位神戸は被シュート11本で札幌との差を2本に迫る。愛媛が被シュート15本で、柏に抜かれ6位ダウン。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜16.19 2位仙台15.90 3位神戸9.54 4位鳥栖9.23 5位水戸9.08 6位柏8.64 7位愛媛8.24 8位山形8.11 9位草津7.99 10位徳島7.71 11位東v7.41 12位札幌7.24 13位湘南6.46 横浜が1位返り咲き、被シュート13本で1失点で数値を下げているが、仙台が被シュート17本2失点でさらに数値をさげ、15本代に突入し、横浜が1位へ浮上。札幌は無失点で数値をあげるが12位のまま。草津が被シュート10本3失点で7本代に転落して7位から9位に急降下。 コーナーキック数 1位札幌274 2位神戸256 3位山形248 4位横浜235 5位仙台234 6位柏233 7位湘南224 8位鳥栖218 9位愛媛209 10位東v208 11位徳島180 12位水戸179 13位草津171 札幌は今節2番目に多い8本で余裕の1位キープ。今節一番多かったのは鳥栖の12本。2位神戸は2本で札幌との差がは18本に広がる。愛媛が6本で9位にアップ、変わって東vが4本で10位にダウン。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台957 2位東v951 3位神戸948 4位徳島939 5位水戸935 6位柏908 7位湘南904 8位草津888 9位横浜855 10位山形848 11位愛媛846 12位鳥栖844 13位札幌837 今節最多は横浜の27で対戦した神戸は24と2番目に多い数、主審のジャッジのせいかそれとも、肉弾戦だったのか。1位仙台は18の反則で1位キープだが、2位東vが22の反則でその差6に猛追。3位神戸は2位東vに3差とこち らも猛追、反則キングの称号は勝ち点同様、最後までもつれそう。4位には徳島 が21の反則で水戸を抜く、その水戸は12の反則だった。9位は横浜が休みの 山形を抜く。愛媛は24の反則で鳥栖を抜き11位へアップ、抜かれた鳥栖は20の反則。札幌としては多めの23の反則だが最下位変わらず。 7440
2006年11月17日
勝ち点順位 1位神戸84 2位横浜83 3位柏82 4位鳥栖73 5位仙台70 6位東v66 7位札幌63 8位山形56 9位愛媛50 10位水戸50 11位湘南48 12草津39 13位徳島31 柏がこのままずるずると落ちていくかに思われたところですが、今節神戸に勝ち順位こそ3位に変わりありませんが、1位神戸との勝ち点差は2に迫り、自動昇格の2位争いもいまだ混沌としています。2位横浜は東vに負け、こちらも他を引き離せない状況です。第4クール絶好調の鳥栖は湘南に勝ち、ついに仙台を抜き4位にアップ。鳥栖はこれで4連勝。札幌は愛媛との対戦でしたが、第4クール柏に勝ち、神戸に引き分けと好調な愛媛と引き分けで6位東vとの勝ち点差が3に広がる。水戸は徳島に勝ち、湘南を抜き10位にアップ。 得点ランキング 1位柏77 2位神戸73 3位札幌71 4位仙台67 5位東v64 6位鳥栖58 7位湘南57 同7位山形57 9位横浜56 10位草津50 11位愛媛49 12位水戸46 13位徳島40 神戸対柏の一戦で柏が4得点、神戸が3得点という打ち合いがあった模様で柏が1位キープ、神戸は単独2位、札幌は1得点で3位という結果に。鳥栖が2得点で単独6位。山形は3得点し、湘南にならび7位へアップ。代わって1得点だった横浜が9位ダウン。 シュート数 1位神戸631 2位札幌606 3位柏580 4位仙台564 5位山形545 6位草津497 同6位横浜497 8位湘南483 9位徳島481 10位愛媛480 11位東v474 12位鳥栖457 13位水戸398 今節一番多いシュートは札幌と愛媛14本、それにしては得点がはいらず、1対1のスコアでしたが、今節一番の点の取り合いとなった神戸対柏の首位攻防は神戸10本、柏は12本。1位はこれまでの貯金で神戸、2位札幌は神戸との差を4本縮め25本とする。横浜が8本で草津と並び6位。愛媛がシュート7本だった東vを抜き10位。勝ち点4位の鳥栖は12位のまま。 得点効率(シュート数割る得点) 1位東v7.41 2位柏7.53 3位鳥栖7.88 4位仙台8.42 5湘南8.47 6位札幌8.54 7位神戸8.64 8位水戸8.65 9位横浜8.88 10位山形9.56 11位愛媛9.80 12位草津9.9 4 13位徳島12.03 東vがシュート7本2得点の効率の良さを発揮し1位キープ。2位柏はシュート12本4得点の高効率で数値をあげ、東vに急接近。3位鳥栖はシュート9本2得点の効率の良さを発揮し数値をあげ7本代に突入。4位はゲームの無かった仙台。5位にシュート7本1得点の湘南が札幌を抜く、その札幌はシュート14本1得点で6位後退。神戸はシュート10本3得点で数値を上げ水戸を抜き7位へアップ。その水戸はシュート12本2得点で数値をあげている。山形はシュート11本で3得点の効率の良さを発揮して、12位から草津、愛媛を抜き10位へジャンプ。最下位徳島はシュート13本で1得点で数値を下げ、1チームだけ12本代。 失点 1位横浜31 2位仙台37 3位鳥栖45 4位神戸46 5位柏55 6位山形56 7位愛媛59 8位水戸62 9位札幌63 10位東v69 11位湘南76 12位草津80 13位徳島86 1位横浜2失点、2位仙台はゲームなし、3位は神戸をぬき1失点の鳥栖。神戸は大量4失点で4位転落。札幌は1失点で9位変わらず。草津が3失点で80点の大台にのる。 被シュート数 1位鳥栖429 2位札幌443 3位神戸447 4位山形454 5位愛媛471 6位柏473 7位湘南492 8位横浜505 9位東v509 10位水戸557 11位仙台603 12位草津653 13位徳島657 1位の鳥栖は今節一番少ない被シュート7本、鳥栖はどんなゲームしてんだろう、被シュートも少ないがシュートも少ない、という事は引きこもって居る訳じゃないないのか、だからと言って攻めまくっているというわけではないぞ、データ上は。2位札幌は被シュート14本で、今節一番多かった、鳥栖との差14本に広がる。逆に3位神戸は被シュート12本で札幌との差を4本にまで縮める。8位横浜から500本代突入。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位仙台16.30 2位横浜16.29 3位神戸9.72 4位鳥栖9.53 5位水戸8.98 6位柏8.60 7位草津8.16 8位山形8.11 9位愛媛7.98 10位徳島7.64 11位東v7.38 12位札幌7.03 13位湘南6.47 ビックサプライズ、ついに横浜が2位に転落です。ここ2試合5失点。今節被シュート7で2失点し、休みの仙台に抜かれる。札幌は1失点ですが、被シュートが14本と多く数値をあげ、再び6本代を脱出し、7点台に突入。GK佐藤効果かどうかはまだ分からない。 コーナーキック数 1位札幌266 2位神戸254 3位山形248 4位横浜232 5位仙台230 同5位柏230 7位湘南218 8位鳥栖206 9位東v204 10位愛媛203 11位水戸170 12位徳島170 13位草津168 札幌は7本で余裕の1位キープ。今節一番多かったのは湘南の8本。2位神戸は4本 で札幌との差がは12本に広がる。4位は5本の横浜が仙台を抜く。鳥栖が4本で8位へアップ変わって、0本の東vが9位。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台939 2位東v929 3位神戸924 4位水戸923 5位徳島918 6位柏894 7位湘南885 8位草津870 9位山形848 10位横浜828 11位鳥栖824 12位愛媛822 13位札幌814 今節最多は柏と鳥栖の31、その鳥栖は最下位から札幌、愛媛を抜き11位にジャンプアップ。札幌は19の反則でまたまた最下位転落。もっとも少なかったのは愛媛の16。仙台は休みでしたが1位をキープ。2位東vから4位水戸まで6差の混戦。柏が湘南を抜き6位アップ。 7265
2006年11月01日
勝ち点順位 1位神戸84 2位横浜83 3位柏79 4位仙台70 5位鳥栖70 6位東v63 7位札幌62 8位山形53 9位愛媛49 10位湘南48 11位水戸47 12草津39 13位徳島31 上位3チームは負けませんね、神戸が愛媛に引き分け、注目の柏と横浜は引き分け。今年の横浜は神がってるのは間違いない、どこが強いのかさっぱり分からないが、第4クールは神戸とともに5勝1敗1分けで来てます。柏は普通に強さを発揮してるが、横浜と神戸が勝ちすぎという感じ。逆に4位仙台は4分け4負けで第4クール勝ちがなく、鳥栖が徳島に勝ち3連勝で勝ち点で4位仙台に追いつく。札幌のすぐ上東vは水戸に負け、札幌は草津に勝ち勝ち点差1まで迫る。 得点ランキング 1位柏73 2位神戸70 同2位札幌70 4位仙台67 5位東v62 6位湘南56 同6位鳥栖56 8位横浜55 9位山形54 10位草津50 11位愛媛48 12位水戸44 13位徳島39 柏が3得点で1位キープ。札幌は2得点で70点に乗せ神戸と並ぶ。神戸、仙台は無得点。鳥栖が2得点で山形を抜き、6位タイへアップ。横浜も3得点で山形抜き8位へアップ。 シュート数 1位神戸621 2位札幌592 3位柏568 4位仙台564 5位山形534 6位草津490 7位横浜476 8位湘南476 9位徳島468 10位東v467 11位愛媛466 12位鳥栖448 13位水戸386 神戸は少なめ10本のシュートだがこれまでの貯金で余裕の1位キープ。追う札幌は今節一番多い18本のシュートを打ち2位キープ、神戸との差は29本。3位柏は11本のシュートで仙台を抜く。4位仙台は6本。札幌と対戦した草津は僅か5本だった。横浜は16本のシュートで休みの湘南を抜き7位へアップ。徳島は14本のシュートで愛媛を抜き9位アップ。東vとしては多めの14本のシュートで10位へアップ。愛媛は今節ワーストの3本で11位転落。12位鳥栖はこんなにシュートが少なくても勝ち点で4位タイとは驚き。 得点効率(シュート数割る得点) 1位東v7.53 2位柏7.78 3位鳥栖8.00 4位仙台8.42 5位札幌8.46 6位湘南8.50 7位水戸8.77 8位神戸8.87 9位横浜8.89 10位愛媛9.71 11位草津9.80 12位山形9.89 13位徳島12.00 東vがシュート14本1得点で数値を下げるが1位キープ。2位柏はシュート11本3得点の高効率で数値をあげる。3位鳥栖はシュート9本2得点で数値をあげ3位キープ。4位仙台はシュート6本無得点で、数値を下げるが4位キープ。5位札幌はシュート18本2得点の効率の悪さで僅かに数値を下げるが5位キープ。水戸はシュート12本で4得点の高効率を発揮し分母が少ない事も手伝って、前節の9位から神戸を抜き7位にアップ。山形は13本のシュートで無得点、草津も無得点ながらシュート数が5本と少ないため山形を抜き11位にアップ。最下位徳島はまた12本代に転落。 失点 1位横浜26 2位仙台37 3位神戸42 4位鳥栖44 5位柏52 6位山形56 7位愛媛58 8位水戸61 9位札幌62 10位東v68 11位湘南74 12位草津77 13位徳島84 1位横浜珍しく3失点、2位仙台は無失点、3位神戸も無失点、4位鳥栖も無失点。5位柏3失点で50点代突入。8位水戸が1失点で9位札幌との差は1になる。9位札幌は無失点。 被シュート数 1位鳥栖422 2位札幌429 3位神戸435 4位山形447 5位愛媛457 6位柏463 7位湘南483 8位横浜498 9位東v501 10位水戸544 11位仙台603 12位草津642 13位徳島645 1位の鳥栖は14本ものシュートを打たれるが1位キープ。2位札幌は被シュート5本で鳥栖との差は7本に。3位神戸は被シュート僅か3本で、札幌との差6本に急接近。16本もの被シュートを浴びた柏が愛媛に抜かれ6位ダウン。12本のシュートを打たれた9位東vは500本代突入。11位の仙台は被シュート13本で600本代に入る。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜17.17 2位仙台16.30 3位神戸10.36 4位鳥栖 9.59 5位水戸8.922 6位柏8.90 7位草津8.34 8位山形7.98 9位愛媛7.88 10位徳島7.68 11位東v7.37 12位札幌6.92 13位湘南6.53 1位横浜は3失点で17本代へダウン。2位仙台は無失点で16本代へアップ。柏が被シュート16本3失点で数値を下げ、水戸に抜かれ6位ダウン。徳島は被シュート9本2失点で数値を下げ、愛媛に抜かれ10位ダウン。札幌は被シュート5本、無失点で数値をあげるが、いまだ6本代で12位。 コーナーキック数 1位札幌259 2位神戸250 3位山形244 4位仙台230 5位柏227 同5位横浜227 7位湘南210 8位東v204 9位鳥栖202 10位愛媛199 11位水戸170 12位徳島170 13位草津166 札幌としては少なめ4本だが1位キープ。2位神戸は5本で札幌との差9本。3位山形も5本。仙台が5本で柏を抜き4位へアップ。抜かれた柏は僅か1本。今節最多8本の横浜は5位タイ。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台939 2位東v909 3位神戸903 4位水戸901 5位徳島896 6位湘南865 7位柏863 8位草津847 9位山形826 10位横浜807 11位愛媛806 12位札幌795 13位鳥栖793 仙台は今節最多29の反則で堂々1位キープ。2位東vは15の反則と少なめ。3位に神戸が28の反則で水戸を抜く、抜かれた水戸は20の反則だった。2位から4位までわずか8差の混戦。横浜が20の反則で愛媛を抜き10位アップ。札幌は今節2番目に多い28の反則で12位へアップ、かわって17の反則だった鳥栖が最下位転落。鳥栖と札幌の差はわずか2。 6766
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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。
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