カレンダー
プロフィール
asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2006年03月08日
バロンは神戸の練習に参加しているもうよう。神戸は契約寸前までこぎつけたコートジボワールのFWドゥンビアが家庭の事情で急遽帰国したこともあり、日本での実績十分なバロン獲得に動いた。そうである。
俺的には、バレーが獲得できなかった時には次はこの人だと思っていたいたんだけどな、他のJ2チームが手を出さなかった所をみると、かなり年棒が高いのだろうか。神戸にとっても未知の大物ストライカーより、実績でも確実なバロンの方が良かったのではないだろうか。
2006年03月07日
俺用メモなのでみないで
足達監督解任
「サッカーのJ2横浜FCは6日、足達勇輔監督(44)を解任し、後任に元日本代表FWの高木琢也コーチ(38)を昇格させたと発表した。J2開幕戦で新加盟の愛媛に0―1で敗れていた。開幕1試合での監督解任はJリーグで初め昨季から指揮を執った足達監督の電撃解任について、坂本寿夫副社長は「1試合だけを見ての判断ではない。昨季、ことしのキャンプなども総合的に考えて、このままでは1部昇格が難しいと判断した」と説明した。
高木新監督は日本代表として歴代4位の27得点を記録。今季から横浜FCのコーチに就任した。横浜FCで監督補佐を兼任するJリーグ最年長選手のFW三浦知良(39)より年下。」
J1昇格が難しいからと言うもっとらしい理由だけど、高木氏は全く監督経験0なのにどちらにしてもJ1昇格は難しいだろう。それより、噂があったラモス監督を獲得できず、足達監督留任になったのかな。足達氏は途中解任だから違約金もでるだろうから、ゆっくり充電できてよかったかも。横浜FCは今後どんな方向に向かうんだろう、今年の補強をみてると育成形ではな無いようだし。ルール上可能かどうかしらないがいっそのことカズをプレーイングマネジャーにしたら話題性でマスコミが取り上げて、集客力アップできるかも、時期は負け続けてJ1昇格が消えかけた頃がいいかな。
セバスティアン実戦デビュー
「サテライト組がヴォルカ鹿児島と練習試合を行い、2―1で勝利を飾った。後半16分から新外国人選手・MFセバスティアン(19)がMF西谷に代わって実戦初登場。後半39分には相川へのスルーパスでアシストを記録するなど実力を披露。「フィジカルコンディションはまだまだだが、チームメートに特長を分かってもらうためにも出ることができて良かった」と笑顔を見せた。 柳下正明監督(46)は「見ての通り。動きだしとかまだまだ遅い。まだしばらく時間はかかる」と厳しい言葉。この日の練習後、自主的にFK練習もこなすなど、まじめさも際立つ。」
セバは監督の言葉では「動きだしとかかまだまだ遅い。まだしばらく時間はかかる」という状態らしい、この動き出しが遅いというのが、フィジカルコンディションが悪くて遅いのか、それとも札幌のスタイルにたいして遅いのか、後者であればまだまだ時間がかかって砂川を脅かす存在にはならないということになる。
2006年03月03日
鹿屋体育大との練習試合で主力組みのセンターバックに池内が入り、2本目のサブ組みセンターバックに曽田が入ったと北海道新聞にあった。
なんでも、前日の紅白戦で曽田がパスミスをしたからだそうだ。その厳しさ、いいねー、練習でちょっとでも気を抜くと先発落ちが待っている。そして、サブ組みの者にとってはチャンスが常にある状況。
曽田といえば複数年契約を断り、退路をたって望んだ勇者であり、一部のサポからは人間の域を超え、生きながらにしてネ申となった。といわれるほど者でもサブ組みにまわされるほど厳しい、集中した練習をしているんだな。俺としては練習試合で主力組みに出て来ない西嶋が先発争いに勝ってでて来て貰いたい。彼がいるとムービングして面白いとおもうのだが。
2006年03月01日
ジーコジャパンはまた懲りずに4バックで来た。パスは足元、足元ばかりで、連動した動き出しがないから、縦に入れたパスはカットされる。さらに中盤での相手プレスが早いし、パスもつながらないから相手DFの裏をねらってロングボール。って
昨年の悪いときのコンサドーレみたいではないか。違いは、ボールキープや、キックの精度が良いので、それで互角に戦えるところ。
日本はもっと特徴を出さないと、ワールドカップでは勝てないだろう。日本の特徴は、絶えず動きながらスペースをつくりパスをつないで行く。中村をトップ下にした3バックだろう。
ボスニアは弱いチームの特徴が良く出ていた。弱い、自信のないチームでありがちなファールを貰おうとして転ぶところ、競り合ったら、あちこちでコロン、コロンと転んでいた。そんなことする選手は日本にはいない、いやまて一人、サン●●(自己規制)がいた。しかし、そのコロンコロン作戦が成功し、PKをとられてしまう。その後ボスニアは何度も決定的な場面を作るがそこを外してしまうと言う、これまた弱いチームの特徴が良くでている。
それにしても、ジーコの選手起用は不思議だ、左サイドでいい動きを見せた村井でなくて、三都主だし。小笠原はいい選手だけど、小野に比べたら小野でしょう。高原は磐田時代より体が強くなったけど、FW二人で連動して得点を決めると言う視野は狭くなった感じ。柳沢にいたってはリーグ戦に出てないような人間を代表戦に出すほど、チームにフィトしているとは到底思えない。それよりは昨年結果を出し、のってる佐藤寿人の方がいいのではないか。
とまぁジーコの批判ばかりになってしまったが、ジーコのいいところは、ズバリ、運、昨日のゲームだって負けて当然、後半ぜんぜんチャンスを作れないのに、ロスタイムにワンチャンスで1点取るあたり、運でなくてなんだろう。
ジーコジャパンの最大の武器はジーコの生まれ持った強力な運。
カレンダー
プロフィール
asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索