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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。

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第6節後データ

2007年04月05日

勝ち点
1位仙台14 2位東v13 3位札幌13 4位京都9 5位草津9 6位福岡7 7位湘南6 8位徳島6 9位山形5 10位愛媛5 11位鳥栖4 12位c大阪3 13位水戸2


降格組c大阪に勝利した札幌は暫定首位で東vと仙台が引き分け以下なら本当に首位だったのですが、東vは山形に勝利、仙台は愛媛に勝ち札幌は3位に、でも勝ち点差は1のまま。降格組み対決京都と福岡は京都が勝ち福岡を抜き4位浮上上。徳島は水戸と引き分けで8位アップ、水戸はまだ初日が出ていない。なんといっても草津が湘南に勝ち福岡を抜き5位でしかも京都と勝ち点で並ぶ、今年の草津は違うのか。



得点
1位東v13 同1位仙台13 3位福岡12 4位京都8 5位草津7 6位札幌6 7位c大阪4 8位徳島3 同8位湘南3 同8位愛媛3 同8位山形3 12位水戸2 同12位鳥栖2


仙台が愛媛から今節最多4得点で東vと並び1位にアップ。東vの1得点はまたフッキが得点、フッキは7得点目。福岡は1得点で仙台に抜かれ3位ダウン。京都は2得点で4位を守る、草津も2得点で京都をピタリとマークし5位キープ。札幌は1得点で草津に離され6位ダウン。7位以下の6チームはすべて無得点で前回までとかわらず。鳥栖はお休み。



シュート数
1位仙台81 2位京都74 3位愛媛64 4位湘南60 5位東v57 同5位札幌57 7位草津53 8位鳥栖51 9位福岡50 10位c大阪46 11位徳島46 12位山形44 13位水戸41


今節最多はチームスローガンにアクションアンドムービングを掲げる愛媛の15本で愛媛は4位にアップ。1位は今節2番目に多い13本の仙台が堂々80本代突入。2位京都も13本。札幌は12本で5位タイにアップ、2試合続けて二桁を打っている、引きこもりに変化の兆しか。c大阪は7本。今節最小は福岡と山形の6本で福岡は1つ下げ9位、山形もひとつ下げ12位。最下位は前回と同じく水戸で勝ち点、得点、シュート数で逆3冠。



得点率(シュート数割る得点)
1位福岡4.16 2位東v4.38 3位仙台6.23 4位草津7.57 5位京都9.25 6位札幌9.50 7位c大阪11.50 8位山形14.66 同8位徳島14.66 10位湘南20.00 11位水戸20.50 12位愛媛21.33 13位鳥栖25.50


福岡はシュート6本、1得点で1位を守る。2位東vはシュート8本1得点で2位。3位仙台はシュート13本で4得点数値を上げ6本代に乗せるが2位には届かず。3位までは昨年比脅威的な高値である。草津がシュート11本2得点で数値を上げ7本代突入し昨年の上位3チームの数字に、草津の好調ぶりが伺える。京都はシュート13本2得点で9本代にアップし5位へアップ。札幌はシュート12本1得点で数値を下げ順位もひとつ下げ6位だか9本代に留まる。7位c大阪は札幌にシュート7本で無得点で二桁11本代に低下。8位山形シュート6本、同8位徳島シュート11本、10位湘南シュート9本、11位水戸シュート8本、12位愛媛シュート15本、でいずれも無得点で数値を下げる。10位の湘南からは20本代です。ゲーム数が少ないとはいえ離れすぎか、11位水戸は昨年のカウンターの切れ味を失っているようです。



失点
1位札幌2 2位東v3 3位山形4 4位湘南5 同4位仙台5 6位徳島6 同6位京都6 同6位福岡6 9位水戸8 同9位草津8 12位愛媛9 同12位c大阪9


札幌が5試合連続完封で堂々の1位キープ。東vも無失点で2位。山形は1失点で3位。湘南が2失点で4位ダウン、仙台は無失点で湘南と並び4位にアップ。6位は徳島、京都、福岡の3チームが並ぶ。前回4チームが最下位で並んでましたが、そこから休みの鳥栖、無失点の草津と水戸が抜け出し、1失点のc大阪と4失点で急降下の愛媛が最下位に。



被シュート数
1位山形39 2位東v40 3位c大阪46 4位福岡48 5位京都51 6位鳥栖52 7位徳島57 8位札幌58 9位湘南59 10位水戸60 11位草津68 12位愛媛70 13位仙台74


今節最小は東vと京都の6本。東vは被シュートも少なく、守備もうまく行っている様子。1位山形は今年も上位に来そうです、昨年は2位でしたからチームカラーなのだろうか。昨年1位の鳥栖は6位と低迷、今後巻き返してくるのか。札幌は今節2番目に少ない被シュート7本でひとつ順位を上げ8位に。最下位は今節最も多い被シュートの仙台が4連続最下位。



失点効率(被シュート割る失点)
1位札幌29.00 2位仙台14.80 3位東v13.33 4位湘南1
1.80 5位山形9.75 6位徳島9.50 7位草津8.50 同7位京都8.50 9位福岡8.00 10位愛媛7.77 11位水戸7.50 12位鳥栖6.50 13位c大阪5.11


札幌は他を寄せ付けないとんでもない数値で1位。仙台は無失点で、被シュート数では今節最多でさらにトータルでも最多ですが2位へアップ、シュートを打たせても失点はしないという不思議な能力を持ったチームぶりを発揮。3位は被シュート6本で無失点の東vが5位からアップ、今年は守備が安定しているのか昨年7本代で下から2番目に打たれ弱いチームとは思えない数字。湘南は被シュート11本2失点ながらこれまで貯金で東vと仙台に抜かれるが二桁4位に留まる。山形は被シュート9本1失点で一桁9本代に低下したが、愛媛が大幅に順位を下げたため、順位はひとつ上がって5位。その愛媛は被シュート13本4失点で7本代に低下し前回4位からいっきに10位まで順位を落とす。好調草津は被シュート9本無失点で7位へジャンプアップし京都に並び7位タイ。福岡は被シュート13本2失点で8本代で9位ダウン。水戸は被シュート11本無失点で7本代にアップし11位へアップ。最下位c大阪は被シュート12本1位失点で数値は5本代にアップしたが最下位変わらず、失点と失点率の逆2冠。
 


CK数
1位仙台46 2位山形40 3位湘南31 同3位札幌31 5位福岡30 6位草津29 7位徳島28 8位東v27 同8位c大阪27 同8位愛媛27 11位水戸23 12位京都22 13位鳥栖19 


1位仙台は今節7本、シュート数とCK数の2冠達成。2位山形は今節7本。3位は前回、東vと草津と札幌で3位が3チームでした、そこから抜け出したのは今節5本の札幌だけ、草津は3本で6位ダウン、東vはなんと1本で8位に急降下。その2チームにかわって湘南が9本で7位から3位タイにジャンプアップ。5位福岡は6本。徳島は8本で10位から7位へアップ。前回最下位のc大阪は今節最多11本で8位タイまでアップ。愛媛は5本。水戸6本で11位アップ。京都は僅か1本で9位から12位へ急降下。



反則数
1位札幌133 2位徳島120 3位仙台118 4位京都117 5位草津112 6位福岡104 7位c大阪101 8位水戸95 9位湘南94 10位山形93 11位東v92 12位鳥栖89 13位愛媛87


札幌の独走を止められません。今節23で堂々1位、ほぼコンスタントに20以上をマークしている。2位は昨年の上位チーム徳島が17で順調に数字を伸ばす。昨年の覇者仙台は14で3位ダウン。4位には今節最多のなんと33もの反則で京都が7位からいっきにアップ。京都は2節連続の最多スコア、選手のあたりが激しくなってきたのか。草津は21で5位。福岡は25で9位から6位へジャンプアップ。c大阪は13。水戸は19で11位から8位アップ。湘南は19で12位から9位アップ。山形は22で最下位脱出し10位へ。昨年2位の東vは13で11位へダウン。最下位は今節最小7の愛媛、昨年の最下位定低位置にもどった。


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post by harry

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