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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。

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第5節後データ

2007年03月27日

勝ち点
1位仙台11 2位東v10 3位札幌10 4位福岡7 5位京都6 6位湘南6 7位草津6 8位山形5 9位愛媛5 10位徳島5 11位鳥栖4 12位c大阪3 13位水戸1



仙台が草津と引き分けで、休みの東vを抜き1位へ。札幌は山形に勝ち3位変わらずだが勝ち点では仙台と僅か1差。福岡は水戸に勝利し4位アップ。京都はc大阪に負け5位ダウン、昇格最有力の前評判の京都は5試合で勝ったのは札幌だけって、どういうこと。c大阪は初勝利で初日が出て最下位脱出。鳥栖は徳島に勝利しこちらも初日が出てます。湘南と愛媛は引き分け。これで最下位は水戸になり、初日がでてないものこのチームだけとなる。



得点
1位東v12 2位福岡11 3位仙台9 4位京都6 5位草津5 同5位札幌5 6位c大阪4 7位徳島3 同7位湘南3 同7位愛媛3 同7位山形3 12位水戸 同12位鳥栖2



福岡が大量4得点で仙台を抜き2位アップ、福岡は2試合で9点の荒稼ぎ。仙台は1得点で3位。c大阪が今節2番目に多い3得点で11位タイから6位タイへジャンプアップ。札幌は1得点でひとつ順位を下げ5位。今節も中3日の厳しい日程のせいか無得点が4チームもあった。



シュート数
1位仙台68 2位京都61 3位湘南51 同3位鳥栖51 5位東v49 同5位愛媛49 7位札幌45 8位福岡44 9位草津42 10位c大阪39 11位山形38 12位徳島33 同12位水戸33



今節一番多い20本のシュートを打った仙台が3位から1位に躍り出る。前節1位だった京都は少なめ11本で2位へ。今節2番目に多い16本のシュートを打った鳥栖が6位から3位タイにアップ。前節6位タイだった札幌は10本のシュートで7位転落、その内訳は前半8本で点を摂ったら守りに転じ後半2本。今節もっとも少ないチームは徳島の1本って、どんなゲームだったんだろう。最下位は徳島とシュート8本で水戸が並んだ。c大阪は13本で目覚めが近いか。



得点率(シュート割る得点)
1位福岡4.00 2位東v4.08 3位仙台7.55 4位草津8.40 5位札幌9.00 6位c大阪9.75 7位京都10.16 8位徳島11.00 9位山形12.66 10位愛媛16.33 11位水戸16.50 12位湘南17.00 13位鳥栖25.50


東vを上回るチームがでてくるとは思わなかったが、福岡がシュート11本4得点で休みの東vを抜き1位へ。3位仙台はシュート20本1得点で7本代に低下だが昨年上位3チームが7本代だから良い数値。4位草津の健闘が光ります、8本代は上々です、シュート8本1得点で僅かに数値をあげる。札幌はシュート10本1得点で9本代に低下するが5位キープ札幌は今の戦い方を続けると9本代から10本代で推移しそう。c大阪がシュート13本で3得点し、前節の12位からいっきに6位までアップ、J1降格組みは総じて率が高い事が多い、今後数字を上げていくのか。京都はシュート11本2得点で10本代に入り7位にアップ。最下位鳥栖はシュート16本1得点で25本代で最下位かわらず。



失点
1位札幌2 2位東v3 同2位湘南3 同2位山形3 5位福岡4 6位京都5 同6位愛媛5 同6位仙台5 9位徳島6 10位水戸8 同10位c大阪8 同10位草津8 同10位鳥栖8


札幌が4試合連続完封で単独1位に、05年の一時3バックにワンボランチにした時失点が少なかったのを思い出した。2位に1点差の3チームと混戦、守備が硬そうな印象の湘南も無失点で2位タイ。前回2位タイだった京都は3失点でいっきに6位までダウン。今節最多失点は水戸の4で最下位タイにダウン。鳥栖は今季初の無失点、この結果、最下位は4チームが同点で並ぶ。



被シュート数
1位山形31 2位東v34 同2位位c大阪34 4位福岡35 5位京都45 6位湘南48 7位徳島49 同7位水戸49 9位札幌51 10位鳥栖52 11位愛媛57 12位仙台59 同12位草津59

上位4チームは1ゲーム少ない。今節最多は草津の20本で対戦した仙台は8本、この結果、草津が仙台に引きずり落とされ仙台とともに最下位タイに。最小は鳥栖の1本です、鳥栖は昨年のシュートを打たせないハードワークが復活したのか。札幌は9本でひとつ順位を上げ9位およそ一試合10本程度が相場なのか。


失点効率(被シュート割る失点)
1位札幌25.50 2位湘南16.00 3位仙台11.80 4位愛媛11.40 5位東v11.33 6位山形10.33 7位京都9.00 8位福岡8.75 9位徳島8.16 10位草津7.37 11位鳥栖6.50 12位水戸6.12 13位c大阪4.25


札幌はまたまた無失点でしたのでさらに数値を上げダントツ1位。2試合無失点の湘南が2位へアップ。前回2位だった京都が被シュート13本2失点で9本代に数値を下げ7位転落。仙台は被シュート8本1失点で数値を下げるが3位に留まる。愛媛は被シュート15本無失点で11本代に上げ4位へアップ。山形は被シュート10本1失点で6位かわらず。8位福岡は被シュート8で1失点8本代に。12位水戸は被シュート14本4失点で6本代に低下、昨年最下位は6本代の湘南だから、この辺の数字が最下位ラインか。しかし13位は被シュート11本で2失点のc大阪、これでも前回3本代だから1本分アップしている、守備重視の都並監督だから今後数字がアップしていくと思われる。


CK数
1位仙台39 2位山形33 3位東v26 同3位草津26 同3位札幌26 6位福岡24 7位湘南22 同7位愛媛22 9位京都21 10位徳島20 11位鳥栖19 12位水戸17 13位c大阪16


今節最多は1位仙台の10。2番目に多いのが山形と湘南と札幌で8、札幌はじわりと数字を上げて前回5位から3位タイにアップ、攻撃も多くなってきたのか。最下位c大阪は5本で水戸に1本差まで迫る。今節最小は京都と鳥栖と水戸の3。



反則数
1位札幌110 2位仙台104 3位徳島103 4位草津91 5位鳥栖89 6位c大阪88 7位京都84 8位愛媛80 9位東v79 同9位福岡79 11位水戸76 12位湘南75 13位山形71


札幌は22の反則で1位返り咲き。2位仙台は少なめ13。3位徳島は22。草津が7と少なく4位後退。今節最多は京都の26で前回11位から7位ジャンプアップ。今節最小は愛媛の5で前回6位から8位へダウン。次節対戦のc大阪20。

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post by harry

17:40

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