カレンダー

プロフィール

就任一年目の岡田監督を試合後の球技場で出待ちして以来、 岡ちゃんオーラにあこがれて、サポーターとしての活動始める。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

オーストラリア戦!!

2006年06月12日

ああドキドキする。

この胸の高まりはコンサ開幕戦以来です。

年にそう何度も味わえるもんじゃない。

グループリーグを占う上での大事な初戦。
はるか遠いドイツの地で、我らが日本代表はオーストラリアを相手にいかに戦うのか?
考えただけでもぞくぞくする。

会社は定時であがった。

風呂にも入った。

友達と今日の試合のネタ話もした。

買ってきたビールもキンキンに冷えている。
忘れちゃならないおつまみもOK。

土曜日にコンサが勝って気分は上々。テンションはさいこーにHighってやつ。

やるべきこと為すべきことはすべてやり終えたって感じ(笑。

すべてはW杯を中心に回っています。
今日これからの試合を中心に回ってます。

ガンバレ日本代表!!


post by gainer

20:54

コメント(0)

今日という日

2006年05月28日

今日はいろんなことがあった日

徹夜明けで髪の毛を10年ぶりに茶髪に染めてきた日

コンサドーレが負けちゃった日

新婚の友達が家族割引に入ったからメアドが変わったよといってきた日

半年振りに出張から帰ってきた友達と電話した日

一番好きだった子が結婚した日

彼女とは色々あって俺から冷たく突き放すような形で別れたけど
彼女は結婚したよとメールを送ってきてくれた。
本当におめでとうと心の底から返すことができました。

ここを見てるわけはないけれど
自分のためにも書きたいから書きます。

本当におめでとう。冷たいこと言った俺と、今でも友達でいてくれてありがとう。

好きです。もし許されるのなら、これからもずっと友達でいてほしい。

大事にしてたClassicを飲んでます。
ちょっと酔っ払いながら書いた戯言でした。
いろんなことが書けるってやっぱいいわ。
今日がこんなに大事な日になるなんて思ってもみなかったな。


post by gainer

00:31

コメント(0)

今日の出来事

2006年05月22日

今週は試合の無い週です。
掲示板なんか覗いてもちょっとさびしゅうございますな。

横須賀在住、ネットで情報収集するのが日課の私としてもさびしい限り。
最近のネタが5/19に道都大との練習試合の結果で止まってるんですから。
もうちょっとがんばってよ。ど○し○さん(・ ~ ・)ノ ブー。

んで、今日は何を書くかって言いますと、本日のサプライズを発表しちゃいます。
(そういやサプライズって流行語大賞にノミネートされそうな予感しますね。)

そう、それは上大岡まで買い物に出た帰りのこと。
京急上大岡駅の改札を出て、ヨドバシのあるビルへ向かう途中にある
Pastelという店にありました。
きれいな売り子さんに釣られて買ったそのブツは、
今日一日全てを幸せにしてくれるに十分なものでした。
それはこれ↓だ。



いちごプリンさん、いちごプリンさん、いちごプリンさん・・・。

とろけるように甘く、それでいてしつこくなく、
口の中に広がるやわらかな食感と
プリンに意図的に含まれるイチゴのタネのつぶつぶ感のギャップがエクセレント!!

上にかけられたいちごソースは程よく酸味を帯びており、
プリンの甘さをいっそう引き立てております。

当ブログの管理人はいいおっさんで、
「けっ、プリン?おこちゃまの食いもんじゃねーか。」
と気取る硬派だったのですが、
現在はいやはやまったくもって形無し状態です。

しかし、このプリンさんも5月限定とのこと。。。
買いにいけるのもあとわずか。

来週も買うぞー!!



post by gainer

01:55

コメント(0)

酒は飲め飲め、飲むならば~

2006年05月15日

神戸戦ショックで自棄酒ですよ。

とりあえず、
点が取れないなら失点しない。
守れないなら相手より点を取る。
どっちかにしてくれ。

決定力不足はコンサの持病みたいなものだからすぐに修正してくれとは言いません。
ただし守備は建て直しが効くでしょう。

メンバーが代わったわけではない。
いままでできていたことができないのは、
やり方が悪いから。

自分たちのやり方を見直し、相手のやり方を確認する。

2日しかないのならやれることは多くない。
鳥栖に勝つことはできずとも、自分たちのサッカーを取り戻してほしい。


さようなら交通博物館

2006年05月11日

GWも終わったということでその間にあった出来事を書いていこうと思います。

GW中、ちょっと遠出をして東京・神田にある「交通博物館」に行ってまいりました。

交通博物館といえば、子供の頃に連れて行ってもらった記憶がありまして、
そのときのことは小さすぎてほとんど覚えていないのですが、
黒くて大きな機関車、1号機関車だと思うんですが、
がイメージとして記憶の片隅に残ってます。

その交通博物館が閉館(正確にはさいたま市へ移転)するというので、
自分の原風景とでも言いましょうか、
1号機関車を見にちょっくら行ってきたわけであります。

京急から山手に乗り換えて「秋葉原」で下車。
電気街口から出て、万世橋を渡ったところにその建物はありました。
入り口横にある新幹線とSLの前に子供たちはすでに列列列。

券売機で切符(大人310円。やしー)を購入してLet's Go。
勇んで飛び込んでみたんですが、決して広くない館内は人ごみでごった返しておりました。

館内のデザインは昭和40年代(30年代?)を思い出させるつくりです。
うまく表現できないのですが、昭和のモダニズムと書けばいいのか、
そんな古さとその時代の明るさを持った建物でした。
昭和生まれの私としても郷愁感を誘われましたね。

ここでちょっとした見所ベスト3。

第3位:1/20鉄道模型
模型といってもこれがデカイ。
どれも1,2mある上に一抱えの大きさです。さすが1/20模型。
基本的に車両を本当に作成しているメーカーが、
記念品として作ったのが寄贈されてるみたいです。
今の期間は今まで展示されていなかったものも記念公開されていますので、
一見の価値ありです。

第2位:模型鉄道パノラマ 
早朝から夜にかけて、一日の鉄道の営みを名調子で解説してくれます。
なんといっても模型につけられたカメラの映像が、
脇にあるTVに映し出されるのはうっひょーって感じです。

第1位:1号機関車
なんといってもこれ。これを見に行ったんだからはずせません。
記憶のままそこにありました。やっぱいいっすわ。

今週には閉館される交通博物館、行ってきてよかったです。
移転しちゃうのはさびしいけど、さいたまの「鉄道博物館」に期待しますかね。
来年はさいたまにあるあのチームと試合した後、
帰りに「鉄道博物館」へ寄っていく、なんてできたらうれしいでしょうね。
取るに足らない一サポーターの望み、かなえておくんなまし。やんつーさん(笑。


post by gainer

01:09

コメント(0)

GWももう終わりか。。。

2006年05月07日

昨日の水戸戦、実に残念な結果ですね。
水戸のカウンター戦法にいいとこなし。
はっきり言ってお客さんですよね。
先に点をやっちゃうのもいかんし、
相手に引かれると崩せない。
ここ最近の典型的な負け試合です。

この試合に限らず、ちょっと気になるのは守備ですね。
なんであんなに簡単に失点してしまうのか。
完璧崩されたっていうのはなくてほとんどが個々のミスから。

こういう場合ってどうやって修正すればいいのかな。

仕事で個人のミス、ケアレスミスが頻発してますなんていうと、
第3者によるチェックを増やしたりする。
新人を見るのと同じで、個人でできないならグループで見る。
でも瞬間の判断が問われるサッカーじゃそうもいかない。
試合中に監督さんどうですか?なんて聞きにいける話はない。

個人を代えるか?
いやいや、曽田さん代えたばかりだし、
あとは怪我から復活中の西沢と野本だけど見たこと無いからよくわからん。
練習試合ではCBに西嶋が入ってるみたいだけどどうだろう。
やんつーが使わないんだから時期尚早なんだろうね。

ので、私としちゃあ、
守り方を変えるしかないと思っちゃったりしてます。
やんつーさんの思想に反するかも知れんけど、
ある程度人かけて守るってのもいいかと思いますよ。

守って守って相手にボールを持たせとく。そうやって相手の時間を人かけて守りきる。
で、相手をつり出してスペース作ったところでカウンター。
我らがフッキの突破力はカウンターの穂先としても威力十分でしょうし。
リードしてしまえばこっちのもの、相手は出ざるを得ないから
あとは今までやってる波状攻撃で打ち合えばいい。
殴り合いなら、J2随一のシュート数を誇る攻撃陣にお任せです。

やんつーさん、フロントさん、このままだったらやばいよ。勝てないよ。
素人が下手な戦術論語っちゃうほど心配しています。
来週の神戸戦とっても不安です。


今日は仙台戦!!

2006年05月03日

ようやく東京V戦見ることができました。
試合当日は試合を見ずに結果だけでこれでもかっていうほど落ち込んでたんですけど、
今見る限りだといつもの試合と変わらんじゃんと思えるようになりました。
J1に行こうってチームがそれではいけないんですが・・・。

シュート数は少ない(8本)ですが、
東京のイエロー5枚ってことは相変わらず攻めの圧力はあったのかなと。

しっかし点が入らんすね。

今日の仙台戦ではフッキが復帰するし、
この試合のような結果はないはず。

選手のみなさん、遠い横須賀の地から念を送っときますんで絶対勝ちなさい(笑。

それにしても厚別開幕戦か。
行きたかったなぁ。


柏戦の感想です。

2006年04月23日

何から書いてよいものやら悩みます。
これが心うきうきわくわくするようなことならいいんですが、いやはやなんとも。。。

まずは試合結果のまとめから
札幌1-2柏

先発は
GK林、DF加賀、曽田、池内、MF大塚、鈴木、芳賀、砂川、関、FW相川、フッキ

対する柏の先発は
GK南、DF瀬戸、小林(祐)、岡山、小林(亮)、MF谷沢、山根、永井、大谷、FW李、平山

札幌はいつものごとく3-5-2
大塚-鈴木のWボランチ、右サイド芳賀、左サイド関、トップ下砂川の中盤構成
前節徳島戦とスタメンは変わりません。

試合開始から9分、センターライン付近で関がフッキへパス。
そこからフッキの個人技が炸裂します。
DFを引きつれながらPAまで駆け上がると、いっきに左足を振りぬきます。
GK南が横っ飛びするも届かず、ボールはゴール左に突き刺さり札幌先制。

その後も風上の札幌は怒涛の攻めを見せます。
フッキ、砂川、芳賀、関がチャンスを作る作る。
特にフッキは少々のあたりにびくともせず、起点となってチャンスを量産します。
チームの勢いそのままに攻め立てる札幌。
しかし後一歩のところで決めきれません。

そして前半終了。猛攻を見せるも1-0で前半を終えるのでした。
前半のうちに追加点を奪えなかったこと、このことが後々尾を引きます。

風下に立った札幌は柏の攻めに次第に劣勢に立たされます。
そして後半21分、柏のプレスに苦し紛れのパスをカットされ、
左サイド深く、マイナスのクロスから同点にされます。

そして後半41分にフッキが立て続けに異議によるイエローカードを受けて退場します。。。

て後半ロスタイム、曽田が相手選手に振り切られると、
放たれたシュートは無情にも札幌ゴールへと吸い込まれるのでした。。。

柏に4試合ぶりの白星をプレゼント。
対する札幌は5試合ぶりの黒星と次節エースを欠く痛すぎる敗戦となったのでした。

ちなみに交代メンバーは、
後半20分に
相川に代わって中山
後半35分に
鈴木に代わって藤田が投入されています。

この試合で気になったことを書き出してみます。
1.シュート数は16-7で札幌が倍以上の本数を打っているにも関わらず、1点しか取れていない。
2.CKはほぼ同数、GKは柏が倍であり、札幌がよりチャンスを作っていた。
3.フッキの退場は異議によるものでこれまでのものと同じ。ちょっとかわいそうだけど。
4.曽田さんのファンタジー。。。
5.ノブリンの相手のよさを消すサッカー。手を変え品を変え、積極的に動く柏フォーメーション。

点がとれないこと、これは相手がノブリンサッカーだからというわけではなく、
今の札幌の課題ですね。
また点が取れない以上、1点を守りきることができるかといえばそうではなく、
微妙に不安定な守備・・・。

今日もそうでしたが、曽田さんちょっと不安定です。
右手の怪我の影響でしょうか。

だめなら休む。これ重要。
いい結果を出すときは心身ともに充実してないとだめ。
ほんと頼むよ曽田さん。ソダニスタは泣いています。

試合後のコメントでは、
やんつーも次節スタメンの入れ替えを示唆しています。

曽田さんかな。曽田さんだろうな。。。

今の手負いの札幌にとって、東京Vは強敵です。
がんばっておくれ、コンサドーレ。

おまけ
今日のFF日記
モブ退治ばかりで一向に話は進展せず。
世界の危機だというのにとんだ勇者一行です(笑。


湘南戦勝利!!

2006年04月17日

正直なところ、
湘南を相手にしてここまで一方的な展開になるとは思っていませんでしたよ。
監督を固定し長期にわたりプレースタイルを作り上げてきたチーム同士の対決。
相手は柏・東京・仙台に結果を出しているチームですから、
一点差ゲームになるものと予想していました。

ところがふたをあければコンサの一方的な展開。
そして飛び出したビューティフルゴールの数々。
柳下コンサドーレ最高のパフォーマンスだったんではないでしょうか。
録画したビデオは永久保存版として大事に保管していきたいと思います。

この試合を語る上で欠かせないプレーの一つは、
文句無く加賀さんのゴールでしょう。

時間は3-1で迎えた後半ロスタイム
右サイドでパスカットした加賀がそのままドリブルで持ち上がる。
湘南ディフェンスにより一度はボールを奪われるが
すぐさま自分で取り返すとそのままペナルティエリアで勝負にかかる。
DF2人が立ちはだかるが、一度センター側へ見せかけるフェイントをいれて置き去りにすると
そのまま思い切りよくシュート、でゴーーーーール。

加賀さん、すばらしいです。
ロスタイムという時間帯であれほどのドリブルができるのだからしょうがない。
やんつーも
「いつかはこういうような形になるだろうとは思っていた。」
ですと。

もう、磐田さんには悪いんですが返したくありません。
J1に上がった暁には曽田さんとともにコンサから日本代表として送り出したいと思います(笑。

他にも、
フッキのパスから砂川ゴール。
→会心のプレーです。フッキのドリブルで決まっていましたね。
相川スペースに走りこんでの3戦連発。
→スペースに走りこむということができるようになりましたか。今年は2桁得点いきそうですね。
FKから池内のヘッド。
→今年もよろしくお願いします。
フッキのPK失敗。
→次こそは決めてください。

などいろいろありましたが、次節徳島戦でもこの調子を維持して欲しいです。

おまけ
今日のFF日記
ついに「暁の断片」をゲットしました。
でも、ウォースラが。。。つД`)ウワァーン。
ありがとう、ウォースラ。ダルマスカは救って見せますぞ。


神戸戦勝利に乾杯!!

2006年04月09日

神戸戦勝利に乾杯!!

遅ればせながらゴールシーンが見れました。うれしー。

昨日は出社でオフィシャルHPの実況を見てたわけですが、
ハラハラしっぱなしで仕事にならんかったですよ。

開始一分で失点して以降ずーっと攻め続けても
点がまったく入らないんですから、
いつものパターン?が頭をよぎるわけですよ。

ところがどっこい、ヤンツー采配で西谷投入して一気に神戸を寄り切り。
これはもう言うことなし。
落としてから持ち上げる高等テクニックとは、
ヤンツーは相当のテクニシャンであります(w。
昨日の夜はクラシックをおいしくいただくことができました。

で、ゴールシーンの感想。
西谷すごいね。札幌であんなトリッキーなプレーは久々に見た。
個人的にはオグ以来かなと。
コンサに来てくれてありがとう。
なんかコンサじゃないみたい。コンサの選手は伝統的にみんな素直だもんね。
アクセントをつけてくれる選手が生きるのは、
チームが力をつけてきた証だと思いたい。

ヤンコメからも前節からスタメンの西谷をはずした理由、
千葉を入れた狙いがはっきりしていて頼もしい。
信じてよかった。

来週は湘南戦。一番気になるチーム。
うちと同じく時間をかけてチームを作ってるところだから
一クール目も安定した力を出してます。
柏に引き分け東京Vと仙台に勝ってます。
ただし点が取れていない。
攻撃陣が2点取れればいけるかな。
来週が楽しみです。