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就任一年目の岡田監督を試合後の球技場で出待ちして以来、 岡ちゃんオーラにあこがれて、サポーターとしての活動始める。

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第47節草津戦と新庄引退

2006年10月30日

草津戦勝ちましたね。
モチベーションが心配でしたが、
そんなことは杞憂でした。

つくづくこのチームは成長したなと。
若い彼らを頼もしく思います。

やんつも褒めたげます。
Thanks!やんつー。

上里、佐藤を先発で使ってくるあたり、
チームへのカンフル効果を期待しているのと
来季への強化を兼ねていておもしろいもんだなと思いますね。

次節は中山元気と池内を見てみたいです。

ちょっとチャレンジャブルな布陣もどうでしょうかね。
芳賀ボランチで藤田先発も面白いかも。
そうなると右SBは守備の弱い加賀に代えて画伯を入れて、真ん中曽田さんかな。
右がイケイケだと、バランスとって左を和波でフタするのがよいかと。
切り札は加賀で、藤田→加賀のスイッチで、
試合終盤サイドをドリブルする加賀も見られると。

こう色々選手を試してもらえると、
サポも次のスタメンを予想する楽しみが増えますね(笑。


清野が静岡FCに期限付き移籍しましたね。
昨年終盤の大活躍で今年の躍進を期待していた彼ですが、
結局泣かず飛ばず。
楽しみにしていた選手だったので残念です。

一時的にせよ、環境を変えるのはいいかもしれない。
自分を見直すいい機会。
才能はあるんだから、静岡でこことは違うサッカーに触れ、
これをきっかけにキレを取り戻して欲しい。


ここからはコンサとはちょっと違う話題を。
新庄引退についてです。

いきなりですがコンササポになる前は阪神ファンでした。
カミングアウトしちゃった(笑。

今では同僚に巨人戦がどうとか語ることもないし、
スポーツ新聞買ってまで阪神の試合結果に一喜一憂しない。
でも野球のニュースを見るなら阪神から。
今はコンサポだから、だいたいそんな感じ。
コンサのサポーターになることで自然に野球と距離ができちゃった。

そんな俺の心を揺さぶる稀有な存在、それが新庄でした。

俺が応援していた当時の阪神は弱かった。
とにかくそれはもう弱かった。

打てないし守れない。
トレードも有望株を出してロートル獲得するなどフロントの補強策はめちゃくちゃ。
2軍がたけし軍団に負けたのはこの時期。ほんと散々な時代。

このときチームの若返り策でチャンスを掴んだのが新庄でした。
おまけで桧山も(笑。

肩は強いが打てない選手。
でも華があった。
新庄・桧山で三振の山を築いても
いつかは芽が出る選手と阪神ファンは見守ってた。

変わったのはノムさんが来てからか。
ピッチャーやらされたりしてた。
おかげで、アホみたいな発言とは裏腹にバッティングは知的になった。
有名どこだと、
三遊間のポジション、槙原の半端な敬遠球を冷静に判断してサヨナラヒットにしたこと。
一皮剥けたことを印象付けました。
「明日も勝つ!!」で連敗しちゃったのも新庄らしいっちゃ新庄らしい(笑。

これからどれほどの選手になるかと期待していた矢先、
ニューヨークメッツへ移籍。ショックでした。
年俸も最低水準から。阪神での待遇を考えるとチャレンジという言葉が一番ぴったりくる。

大リーグでの成績はイマイチ。.250がいいところ。
同じ時期にアメリカにわたったイチローに遠く及ばない。

でもエピソードは豊富。やっぱり記憶に残る選手。
試合中に蛾の大群に遭遇したり、目の前をカモが横断したり。
メジャー初の4番やら、ボンズとの競演など、
ありえないことをさらっとやっちゃう選手だった。

帰ってきてからは言わずもがなでしょう。
日本一になっちゃった。

ぶっちゃけハムの営業の仕方には好感を持っていなかったので複雑でしたよ。
ハムのやり方を知ってしまったら、応援するわけにはいかない。

でも新庄がいる。

この愛憎半ばした中での引退宣言がジレンマに拍車をかけた。
だから今年一年は新庄が活躍するたびに悶々とする日々でした。

その新庄が先日引退した。最高の幕引きだったと思う。
本当に記憶に残る選手になった。
北海道で初の優勝という栄誉とともに新庄は語られるのだ。

新庄おつかれさん。

新庄にはやっぱり野球に関係した仕事をして欲しい。それが一番似合う。
まずはコーチか解説。そうこうするうちに電撃復帰して欲しいのだが。
もちろん在阪の縦ジマで(笑。

そんでおまけでムービースターにチャレンジだ(笑。


ちょっとというかすげー長くなった。
へたっぴが何も考えずに書きはじめるとこうなるという見本。反省。
でも冷静になんて無理だよな。
だって新庄なんだもん(笑。


第46節神戸戦の感想

2006年10月22日

ついにJ1昇格がなくなっちゃいましたね。

これまでも数字上、首の皮一枚つながってた状態。
綱渡りの中、ここで同じく昇格を目指した神戸に引導を渡されたことは、
札幌に何が足りなかったのか強く考えさせてくれます。

単純に昨日の試合を見る限りでは、
攻めの形は作れてもゴールにつながるクロス・スルーパス・選手の動き出しの質で
完全に負けていることが見て取れた。
昇格圏のチームとそうでないチームの差は大きい。

結果としてスコアは1-4。しかし札幌だっていいように殴られっぱなしじゃなかった。
チーム一丸で戦おうという覇気は伝わっきた。

3年前J1昇格に失敗したとき
失点するたびに力を失い、くず折れて将来への希望も失っていた。

ただ昨日は違った。
3年かけて、失われていた戦う気持ちを取り戻したことを証明してくれた。
そこだけは救いだったと思う。


J1昇格がなくなった以上、残り試合何を目標とするのか。これからの課題はそこ。

個人の育成か。

戦術の完成度アップか。

あくまでも勝ち点にこだわるのか。

来季のチーム方針、柳下監督の去就により決まることではあるが
個人的な見解を言えば勝ち点にこだわって欲しい。
今のコンサに足りないものは真剣勝負の中でしか得られないと思う。

最後まで戦い続けること。

それがこのチームのコンセプトでもあったはず。
残り試合、有効に使って欲しい。


サポさんたちのOB戦レポート見ました。よかったみたいですね。
特に黄川田、優津樹、田渕の評判がよかったようでなにより。
中でも田渕のへの声援が多かったようでうれしい。
行きたかったなぁ~。
DVD発売されないっすかね~。
少なくとも俺は買います(笑。


今週は他に
吉瀬、上田の復帰
池内のサテ出場
もあり、今季ガタガタだったDF陣の見極めが進むと思う。
来季・これからを見据えて強化部の動きが活発になるこれからの時期、
つらい時期でもありますが、しっかり見守っていこうと思います。


第45節横浜戦に行ってきましたよ。

2006年10月19日

いや~疲れました。

せっかく会社抜け出して三ツ沢まで足を運んだのに残念でしかたありません。

ゴル裏に陣取ったのもあり、よく試合展開をつかめなかったので多くは言えないのですが
ただフッキの頑張りは目を見張るものがありましたね。

前線で起点になったり、終了間際まで相手GKに向かってチェイシングする、
まさに鬼気迫るものがありました。

勢い余ってシュートが客席に飛び込んだことがありましたが、
あまりにも強烈なものだから
驚いてたマダムたちもいらっしゃいましたね(笑。

ちょっと残念だったのはフッキへのサポートが少ないことかな。
ちょいちょい相手陣内の深いところでボールキープして
相手に囲まれて動けなくなることがあったんですが、
そこにサポートがあれば、相手ゴールはすぐ目の前、
チャンスは広がるのになぁと思うんですがね。

見える範囲では、
上里、藤田、西谷も何度かチャンスを作っていたのですが、
これはラストパスがフッキ、相川に届かない。

中盤での組み立ても相手にカットされてしまう、雑なつなぎで自らチャンスを潰す。

高木のコメント見るとここがポイントだったようですね。
横浜は意図して押さえに来てた。うちはそれを捌くだけの器用さはないってことか。

横浜は昇格しますね。間違いない。
そんなにうまいとは思いませんが、そつがない。
コンサもこういう良い意味でのいやらしさを身につけねばと感じた今日の試合でした。

では写真おば。
前半の一枚。すでに0-2。グダグダの予感。


後半の一枚。菅野のゴールキック。


試合終了後。本日もお疲れ様でした。



う~ん、なんとも言えん。

2006年10月15日

う~ん、なんとも言えん。

山形戦。
試合見るまでの辛抱だが、レポ見る限りだと偶然?必然?どっちとも言えない失点に思えます。

やんつーコメでは「同じことの繰り返し」となってるから、やっぱ必然なのかな。
反省して次につなげて欲しい。PDCAですよ。PDCA。


この前U-21代表発表されてたけど、これはって感じ。
色々しがらみがあって呼ばれる選手に偏りがあるのはわかる。
ただFWちょっとな~。カレンいるからなんとかなるかな。

まあ、謙伍どんは精進あるのみですな。コンサで点入れなさい点を。
バンほど熱くならんくてもいいけど、きっちり決めとくれ。
がんばれ謙伍どん。


オシムジャパンでバン2得点。いいね。あれぐらいゆるゆるの守備なら当然か。
今野も連携面でひやっとした瞬間あったけど、慣れれば解消されるだろうし、
何より良さは出てたんでオシムジャパンの常連になりそう。

昔のように今野をコンスタントに拝めるようになるのはうれしい。
才能を見出した岡田監督の慧眼には改めて感心する。

ただし試合内容は。。。
どっかにもあったけど、ポリバレントの次はスペシャリストの発掘もお願いオシムさん。
FWはいつものこととしても、サイドにも人いないですよ。
ちょっと心配。
これもU-21から出てくればいいんだけどね。
これからのオシムさんの手腕に期待します。


そういや関浩二と深川と名塚のインタビュー見た。
みんなコーチやってるけどこういった露出はほとんどないから見られて感激。
俺がコンサ見初めた頃のメンバーだもん。
なんでもない映像、コメントだったけどグッと来た。
関は半袖宣言してるし、彼らが盛り上げてくれるはず。
バルデスが来ないぐらいなんじゃ。
日程がどうたらいう記事うるさい。

千両役者はいるんです。
これはいいイベントになりますよ~。


天皇杯初戦について考える。

2006年10月08日

ひとまず安心。

外出先ではらはらでしたよ。
天皇杯初戦に一波乱あるのは、我がチームの常ですか。

出掛けに確認したやんつーコメ(勝利優先だぴょん発言)に
お、気合入りまくってるなと、今年は安心できるかなと、
そんな淡い期待は見事に裏切られたわけで・・・。

まあ、相手もいることだしね。
しょうがないかな。
うん、そう思うことにする(笑。

ここでふと疑問。
というか毎年のことですが、なんでこんなに苦戦しちゃうのか、
ちょっと調べてみようと思います。

今回もそうですが、申し訳ないが相手さんのことはよく知らない。
知らないが、新日鐵の監督さんのコメント見ると、
強い気持ちで、自分たちのサッカーを信じて臨んでいたのだなというのがよくわかる。

他のチームコメントを見てもそう。
J以外のリーグに属するチーム、Jに上がろうとするチームにとっては、
目標とするJリーグチームとの対戦機会ですからね。

ただ、気持ちは勝つことの重要な"要因"だけど、分析する上で必要な定量化は難しい。

同じことはコンサにも言えます。
あんまり書きたかないけど、相手をなめてたんじゃないの?ってね。
こういうのは直接的に数値化できない。

だから、そこはちょっと横に置いといて、
やんつー体制化で、できるだけ定量化したコンサ天皇杯初戦結果を見てみます。
よ~し、おじさん調べちゃうぞ~。

今年、昨年、一昨年の結果を順に並べてみます。

[2006年]
スタメン:GK林 DF加賀、西澤、西嶋、MF金子、鈴木、藤田、上里、関、FW相川、フッキ 
(46分加賀→曽田、68分関→川崎、78分上里→石井)
結果:コンサドーレ札幌 3-1 新日鐵大分
得点経過:4分相川、88分長木(新日鐵)、116分フッキ、119分相川

シュート:28 - 7
GK:15 - 28
CK:11 - 4
直接FK:12 - 14

【コメント】
・後半に追いつかれるも、延長にフッキ、相川の2得点で突き放す。
・シュート数4倍、CK数倍以上。ただし、90分以内に決めきれないのは・・・。
  シュート精度に問題ありってこと?
・中盤に大塚、砂川、西谷を欠く。


[2005年]
スタメン:GK林 DF池内、曽田、和波、MF金子、鈴木、加賀、砂川、西谷、FW石井、相川
(50分加賀→岡田、58分石井→清野、85分池内→三原)
結果:コンサドーレ札幌 0 - 2 佐川急便東京SC
得点経過:81分山本(佐川急便)、87分大久保(佐川急便)

シュート:7 - 12
GK:11 - 10
CK:6 - 4
直接FK:14 - 19

【コメント】
・PK2本を献上
・80分に黄紙2枚によりビールさん退場。
・シュート数は相手を下回る。それ以外もほぼ互角。


[2004年]
スタメン:GK藤ヶ谷 DF西澤、曽田、西嶋、MF田畑、権東、砂川、上里、和波、FW堀井、清野 
(65分上里→桑原、71分権東→金子)
結果:コンサドーレ札幌 2v - 1 ホンダロック 
得点経過:22分堀井、39分井戸川(ホンダ)、118分堀井

シュート:23 - 7
GK:5 - 16
CK:7 - 5
直接FK:27 - 20

【コメント】
・岳也の延長vで辛くも勝利。
・オフサイドを12回取られてる。快速FW2枚の効果か?
・シュート数3倍、ただしCK数はほぼ互角。


全体コメ
・2004,2005年はほぼスタメン。2006年は飛車角落ちってところか。
・2004年のオフサイド数12回は2005,2006年と比べても断然多い。
  この年のある意味特色だったカウンター狙いが数字に出てる。
・勝利した2004,2006年のシュート数は相手の3倍以上。
  ただし延長戦までもつれるところを見ても、決定力は欠けている。
・2005年は相手と互角。。。


分析としてはアマアマだな~。
毎年相手が変わるので、
断言できないけど2004年→2005年→2006年と地力は確実に上がっていると言える感じ。

まず、2004,2005年はその年のリーグ戦スタメンメンバーなのに対し、
今年は中盤の何枚かを落としている。
また、シュート数の他にCK数が2004,2005年から伸びているのはある程度評価できるかな。
CK数が多いのは攻め込んでいる証拠。

オフサイド数の変化も見逃せない。
相手戦術(ベタ引き)ってのもあるかも知れないが、
オフサイド数は2004年(12本)に比べ、2005年(2本),2006年(2本)は劇的に減った。
つなぐサッカーへ脱却できたってことかな。
ただしオフサイド数だけでは言い切れない部分もあるので、ここは参考まで。

決定力が無いのは相変わらず。今年の総得点数はJ2屈指にも関わらずにね。
フッキという切り札があるのに決めきれないのは、
リーグ戦と本初戦の中盤の質の違いによるものなのかな?
いつもと違う位置に入った上里、90分初のフル出場藤田、
金子も90分久しぶりだしここに要因はありそう。


こう見ると、結構安心しちゃってる自分がいる(笑。
上里、藤田に経験積めさせたのは何より何より。
特に、サテでできないガチンコ勝負を藤田が90分以上できたのはよかった。
西澤も復帰して何事も無くお仕事できたのはいい感じ。

次はJ1相手だけど、ちょっぴり期待しちゃいます。
どこまでできるか見てみたい。勝つ以上に真剣勝負に期待大です。


サテライト川崎戦に行ってきましたよ。

2006年10月02日

本日はサテライト川崎戦に行ってまいりましたよ。

川崎がJ1にお引越ししてから幾星霜・・・。
等々力競技場に足を運ばなくなって久しく、
今回サテとは言え、対戦するのを心待ちにしておりました。

実は私、サテ初観戦になりますので、結構ドキドキしてたんですが、
いやーほんとに見てよかった。何事も経験ですな。

ちょっと気づいたことはこんな感じ。
・等々力にタダで入れました。ちょっとうれしい。
  タダなんで売店あるかな?と心配してたらありました。
  アメリカンドッグ200也を購入。
・雨の中1000人位?はいた様子。みんな結構熱心。
・アウェー側にもフロンタサポがいるいる。みんな和気あいあい。

いいですね。勝ち負けというより、ちょっとしたお祭りのような雰囲気。こういうの好きです。

普段、横須賀在住の私にとりまして、今日はじめて生で見た選手ってのが結構いらっしゃる。
セバ、川崎、西なんてそう。

・セバ、ぱっと見、日本人と変わらんかった。ちょっと色黒なだけやん(笑。
・川崎、いい動きしてました。サイドは切れ込んでなんぼだねー。
・西、いいスルー出してたの、おじさん見逃しませんよ(笑。
  今はまだフィジカル弱いけど、3年後に期待します。

あとおひさーってのが、
岡ちゃんに和波に画伯。元気そうでなによりです。

その画伯。スローインからセバへって一枚。


試合の感想としては、

・前半は全体的に押し込まれるが、時折カウンターからチャンスを作れていた。
・後半は押し込む時間が増えたが、決定機をモノにできないのは相変わらず。

ラストパスの精度に問題あり。これは前々から言われてる。
今日気づいたのは元気への楔のボールの精度。
これじゃポスト失敗の原因を一概に元気だけには問えないと思う。

FWでキープできなきゃ人が動く時間が稼げない。
押し上げもできなければ、サイドへの展開もできない。
ここはもっと丁寧にやって欲しかった。
雨降ってたっていうのもあるんですが、川崎Fはそこそこできてたからなー・・・。
練習、練習。これしかないね。

右サイドの藤田はいいですね。サイドよりの席だったんでじっくり見れたのがうれしい。攻撃は○。
守備がちょっと弱いけど、
スーパーサブとしてヤンツーがベンチに置いときたいと思わせるキレがありました。

途中からでてきた石井、やっぱ見惚れますな。
確認しただけでも3回チャンス作ってますけど、
プレーに自信をつけた感があって頼もしいかったですよ。
ただ、点が入らんのは。。。

元気は泥臭くてよかった。得点シーンの詰めは体ごと行ったから。
やっぱり足遅いけど(笑、あんまり気にならんかったね。

得点後粛々と引き上げる元気。


おまけ
・ハーフタイム中、フロン太君のダンスショーあり。
  バックにYMCAかかるし、厚別フラッシュバックしまくりでした。



・傷んでうずくまる川崎に札幌ゴル裏「か・わ・さ・き」ドドンガドンドン。
  →これを受けて川崎ゴル裏「コーンサドーレ」ドドンガドンドン。
  →その後川崎健太郎へコール、札幌ゴル裏「札幌のかわさき」ドドンガドンドン。

  もうわけわからんってことで、札幌サポも川崎サポも受けまくりでした。

最後の一枚はこれ。今日はよく頑張ってくれました。
お疲れ様です。みんな風邪引くなよ。