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就任一年目の岡田監督を試合後の球技場で出待ちして以来、 岡ちゃんオーラにあこがれて、サポーターとしての活動始める。
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2006年02月27日
富野祭り第3弾 機動戦士ZガンダムⅡ-恋人たち-をゲットしてきましたよ。
「星を継ぐ者」からの続編。
今回は、登場人物の関係を丹念に描くことにより、
「Zガンダム」の輪郭を、人と人との群像劇として描ききって見せてます。
ファースト世代から、新しい主人公であるカミーユ・ビダンへのバトンタッチを、
疾走感を保ちつつ描いた1部「星を継ぐ者」。
そして、2部「恋人たち」。
もう3部「星の鼓動は愛」が待ちどうしくてたまらんですばい。
今回の見所
・交錯する人間模様・・・個人的にはエマ×ヘンケンが一押し。
・躍動するMS戦・・・映画全体のスピードを押し上げているのは、
MS戦と言っても過言ではないと思います。
・エマさんの「ニュータイプ」・・・(;´Д`)ハァーン
あと、特典ディスクに収録されていた大阪会場での舞台挨拶に、
ガンバの松波、松代、そして大黒(!!)がゲストで登場してました。
松波よ、娘さんの名前が・・・。
3/4はコンサの開幕と同時に、機動戦士ZガンダムⅢ-星の鼓動は愛-の公開日でもあります。
嗚呼、この運命(?)のめぐり合わせ。
身悶えする1週間でございます(笑。
2006年02月20日
富野祭り第2弾、∀ガンダムⅡ-月光蝶- 視聴完了いたしました。
うんうん、ええ、ええよー。
最後にソシエとキスする所なんて泣けます。
一番やさしくて一番残酷なキスですよ。
あのEDを見られただけで、とっても得した気持ちになります。
富野監督ありがと~。
よし、これで気合充填100%。明日もがんばるぞ~。
ぜーんぜんコンサ情報が入ってこないここ最近。
ちょっと気になるヤンツーコメント発見。
曽田-石井ちゃんスルー-西谷ゴール
に、遊び心を持ったものではないから試合中継続できなかったとのお小言。
ヤンツーさん、それできちゃったらJ1でもセンセーションになりますよ(笑。
この人の目線は監督に就任された時から少しも変わっておられません。
どんなに惨敗しても、どんなにだらしない試合をしても、
いつもいつも安心して見ていられる。
願わくば、来年ヤンツーと一緒にJ1で戦えることを。
そのためのサポートは惜しみませんぜ。
2006年02月19日
今日はAOU(アミューズメントエキスポ2006)に行ってまいりました。
横須賀から移動すること2時間30分。
えらい遠かったです。
京急で品川まで移動、そこから山手線で東京まで出て、京葉線の海浜幕張駅まで行くのですが、
関東に越してからこっち、千葉に行ったことがない俺。
(東京ディズニーランドなんてオサレな所には一度も・・・。)
一番厄介だったのは、京葉線への乗り継ぎ!!
これがもう歩く歩く。初めてで行き方もよくわからんし。。。
とっても大変でした。
そんな中目を見張ったのは、動く歩道沿いに一面広告された「ジェフ千葉」の選手たちでした。
立石、坂本、斉藤、阿部、佐藤、巻、オシムといった面々がドデーンと宣伝されまくりでしたよ。
ジェフをスポンサードしているJR東日本ならではですな。
あのマイナーな選手たち(暴言御免)が躍動感ありありでかっこいいことこの上なし。
もし我らが札幌をスポンサードされておられるJAL様が、
空港内に同じような広告張ってくれたのなら・・・。
例えばですよ、、、例えば、
空港ロビーを抜け、地下の新千歳空港駅へ移動する間、
コーチングするソダンやサイドを高速で駆け抜ける藤田、
フリーキックを決める上里なんかいて御覧なさい。
いつもいつも仕事で疲れた体を引きずり、
真冬の新千歳空港にガクブルで降り立っているおっさんでも、
強制ドーピングされて変な汁でまくりですよ(笑。
ぜひスポンサー様であらせられるJAL様には、この広告、実施していただきたい。
あ、JR北海道様でもいいですよ(笑。
で、AOUについてはというと、
・展示場までの道のりが遠い。運動不足で足が痛い。
・ゲームのボタンが1個100円~200円で売られてた。
・連合対Z.A.F.TⅡが6月稼動。
・問・戦士の問題、ほとんどに答えられる自分がこわひ。。。
・キン肉マン、初代メンツの動きにハァハァ・・・。
・バニーの格好したお姉さんのくい込みがすごかったです(笑。
ってとこでした。
そうそう、ゲーム自体、革新的なものってなかったですな。
格闘ゲームはレバーで、コインゲームは上から落とすタイプ、サッカーもレバーでしたね。
ちょっと気になったのは、シート型(「逆シャア」のMSコックピットに似てる)のシューティングですか。
ユーザーインタフェースってのは早々変わらないものなんだというのが感想ですね。
地味にテーブル形、むかーし喫茶店に置いてあった奴ですね、
がまだ生き残ってたのがちょっと衝撃でした。
ネットワーク対戦とか20年前では考えられなかったようなことが今は当たり前になっているけど、
その操作、人間が触れる部分は変わらない。
これから技術が大きく発展するとすればここかなと思いました。
おっと忘れちゃならないのが練習試合、今日はロッソと対戦して8-2とか。ヤンツー指揮でここまでってなかったような。
FWが結果出したならなにより。開幕スタメンが楽しみですな。
2006年02月13日
今自分の中で富野祭り開催中ですよ。
いやー、ZガンダムⅢ-星の鼓動は愛-公開記念
∀ガンダムⅠ-地球光- おもしろかったっす。
いつ見てもいいですね。
DVDも持ってるのに見ちゃいました。
どこかのどかな雰囲気、しかも19世紀を彷彿とさせる街並みに、
ロボットの代表であるガンダムが動き回るなんてありえねー。
シド・ミードの髭ガンダムもイラストは、、、でも動くとすんごい。
ウィルゲムを守るシーンとか富野アクションの真骨頂!!
人と人との関係も、旧来の作品とは異なり、「やさしい」つながりが強調されているし、
どのガンダムよりも一番好きなガンダムだったりします。
来週の月光蝶がすげー楽しみ。
我らがコンサは、また補強を進めているみたい。
将来性を買ってだろうな。
取るなら完全移籍でお願いします。
2006年02月12日
おおーい、原田よ。200g足りなくて失格とはこれ如何に?
おもいっきりずっこけましたよ。。。
板の長さに体重のどこが関係してくるのか?
腹立ち紛れに調べてみたがどうも下の計算式からくるらしい。
BMIルール
選手の過剰な減量による健康悪化を防ぐために制定されたルール。
体重を身長の2乗で割ったものを基準値とし、スキー板の長さ(身長比)を決める。
すなわち、
身長175cm、体重60kgの選手の場合、
60÷1.75÷1.75=19.6
19.6%の場合、スキー板は身長の144%までの長さ→252cmとなるらしい。
スキー板の長さ(身長比)は、140,142,144,146%の4段階あるが、
一覧を確認する限り1~2kg体重が変わるだけで、スキー板は変更を余儀なくされる。
微妙に感じるよこのルール。
高く遠く飛ぶためにそこまで細かく決めにゃならんのかね。
オフサイドルールのように、競技そのものを盛り上げるのならまだしも。。。
ルールはルール、それを守らなかった原田にも落ち度はあるがね。
それにしてももったいない。
上村愛子、かわいかったです。
すんごい回転でした。
メダルはまたこの次さ。まだまだいける。
小倉引退しましたね。。。
今気づいた。お疲れ様でした。
解説者になるということで、しゃべり楽しみにしております。
2006年02月12日
トリノオリンピック開幕日を知ったのは、前日朝のニュース。
そのまま出勤して会社から帰ってきたのは午前様。
日本とトリノの時差は8時間だからちょっと頑張れば開会式を生中継で見られたのに
ばったり寝てしまった。
今回のオリンピックはまったくといっていいほど見る気がしなかった。
選手は華麗なプレーではなくゴシップで自分を表現しているからだ。
決して全ての選手ではないのだけれど・・・。
札幌にいた頃、あれほど好きだったジャンプも昔の力はない。
岡部、原田に頼る現実がせつない。
オリンピックの、そのメダルの数で全ての価値が決まるとは思ってはいないけど、
より早く、より美しく、より遠くに飛ぶこととは少なからず比例する。
勝ち目はないのだろうな。
ただ、裏を返せばマイナーがメジャーに勝つことが見られる(かもしれない)オリンピックだということなんだよね。
持ち前のキャラクターと経験値の高さから家父長的な役割を求められ、
ノーマルヒルの補欠に甘んじるはずだった原田。
なんだよ、結局飛ぶんじゃん(笑。
改めてビール片手に開会式の録画を見た。
南国から参加の一人だけの選手団、F1を組み立てたり、
花火の渦が会場を包んで、スパイダーマンが鳩を作る。
ハリポタに出てくるような腹の突き出たおっさんが劇場で美声を響かせてましたよ。
世界の頂点にあるというのはこういうことなのかと。
何か燃えてきた(笑。
とりあえず俺は原田を見届けるぞ。
上村愛子もかわいいから応援します(笑。
2006年02月08日
今日は、あまり時間もないのでちょっとだけ。
すごくうれすぃーーーーーーー。
勝った勝ったよ、勝ちました。川崎フロンターレに勝ちました。
幾年ぶりだろうか。長かった・・・。
横須賀に居を移して早5年。近場の球場(それでも2時間(泣))として、
コンサと試合があるたびによく通い、そして辛酸をなめさせられ続けてきたあの川崎フロンターレを、
練習試合とはいえ、そう、たとえ練習試合とはいえ、
打ち破ることができたのだから。。。
今年はいけると思っていいんですよね、やんつーさん。
だって、うちのメンバー構成って、まだテスト構成っすよ。
これでこの結果、期待しない方がおかしいってもんです。
オフィシャルHPのソダンのなんと神々しき姿よ。
そのお姿にブルーのユニをまとわれるのは案外と近い。
・・・ちょっと言い過ぎたか。ソダニスタの血が騒ぐ(笑。
2006年02月06日
ついにきました本日練習試合第2戦、アビスパ福岡戦がありましたね。
まずは結果から。
■試合形式
45分×4本
■結果
コンサドーレ札幌 2-1 アビスパ福岡
2-1(1本目:0-1 2本目:0-0 3本目:0-0 4本目:2-0)
■得点者:千代反田(セットプレー)、砂川(ミドル)、フッキ(PK)
■出場メンバー
1本目,2本目
GK林 DF野本(新戦力)、池内、和波、MF藤田(新戦力)、大塚(新戦力)、金子→西(新戦力)、芳賀(新戦力)、石井→西谷、FW中山元気、清野
※金子→西、石井→西谷は2本目の途中交代
3本目,4本目
GK阿部 DF加賀、ソダン、千葉(新戦力)、MF岡ちゃん→石井→西(新戦力)、鈴木、西嶋、関(新戦力)、砂マコ、FW相川、フッキ(新戦力)
※岡田→石井は3本目の途中交代、石井→西は4本目の途中交代
ちなみに対する福岡のメンバーはというと、
福岡
1本目,2本目
水谷雄一 中村北斗 千代反田充 金古聖司 アレックス 宮崎光平 ホベルト 布部陽功 古賀誠史 田中佑昌 グラウシオ
3本目,4本目
岩丸史也 平島崇 宮本亨 川島眞也 山形辰徳 吉村光示 松下裕樹 山形恭平 薮田光教 有光亮太 林祐征
いろんな情報(オフィシャル・アンオフィシャル含む)をまとめるとこんな感じですか。
札幌の戦力は、新戦力がバランスよくちりばめられており、どちらが主力ともいえない布陣。
対して福岡は、1,2本目に開幕時おそらくスタメンであろう顔ぶれ(外人トリオ、中村 千代反田 古賀 田中)がそろっている状況。
今回のポイントとしては、
・福岡の1軍相手に流れでの失点なし。
・フッキが1アシスト、1得点と活躍。
・関、砂マコ、フッキがよくつながったらしい。
・岡ちゃん負傷退場。。。
・今日は、高原、川崎、西沢、上里がお休み。
でしょうか。
メンバー構成を見れば順当な結果だと思います。
成果としては、フッキが結果を出してくれたことと砂マコと関がうまくそれに絡んで攻撃を組み立てたこと、
失点がセットプレーのみだったということがあげられますか。
これ以上はちょっと情報が少なすぎて書きにくいですね(汗。
早く試合が見たーい。
今回の補強の目玉は、センターラインであるボランチ(大塚)とFW(フッキ)でした。
前回のホンダロック戦を含めて、1,2戦のセンターラインがどのような構成か書き出してみたいと思います。
ホンダロック戦
1,2本目
林-ソダン-大塚,鈴木-西-清野,石井
3,4本目
阿部-池内-金子,西嶋-砂マコ-相川,元気
福岡戦
1,2本目
林-池内-大塚,金子(西)-石井(西谷)-清野,元気
3,4本目
阿部-ソダン-鈴木,西嶋-砂マコ-FW相川,フッキ
見事にちぐはぐです(;^_^A 。新聞報道どおり、ヤンツーさんにはまだまだメンバーを固定するとかいう意図はなさそうですね。
これだと次回のメンバー予想は、
・センターバックに、ソダン・池内以外を入れそう(千葉?)。
・大塚と誰をダブルボランチに組ませるか。順番だと西嶋か芳賀?
・中盤の組み合わせは誰か?大塚-砂マコラインがくる?
・フッキの相棒試し。
というところでしょうか。
結果からいくと今回のメンバー構成でアビスパに「ある程度やれた」と思います。
次回フロンターレ戦でも、同様の結果が得られれば、このターンオーバー制
(バリューパックとは呼びたくない(笑))は順調なのではないでしょうか。
■おまけ
岡ちゃんの怪我がなんでもありませんように。
あと、怪我の人は早く復帰しないと、居場所を作るのが大変になりますよ。
今のチームはこのままいけばムフフですから。
特に川崎君、新加入で入ってきたんですから、さっさと無理せずキャンプに復帰しないとアカンでー。
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