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就任一年目の岡田監督を試合後の球技場で出待ちして以来、 岡ちゃんオーラにあこがれて、サポーターとしての活動始める。
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2006年11月06日
天皇杯 千葉戦、布陣をいじってくるみたいですね。 右サイド 加賀 左ボランチに芳賀 三バックが右から西澤、曽田、西嶋 とネットのニュースで見かけましたが、これはがっつりカウンター狙いですよね。 この前のナビスコ見ましたけど、あそこと四つ相撲は難しいですから やんつーの選択は極々正しいものかと思います。 で、ここからは勝手に先発予想(笑。 まずサイドだと、 右を加賀でフタするんですから、 バランス取る意味でも左の西谷には頑張ってもらわんと。 押し込まれることを予想すればトップ下は、 試合中の変則4バックへの対応も可能な、中央-右サイドで動ける砂川でしょうね。 上里の守備力、ミドルシュートも捨てがたいけど、この試合は切り札役かな。 2トップは、フッキとタメを作れる相川で決まりですかね。 ラインの押し上げは二人のキープ力にかかってますよ。 で、一番大変なのがボランチでしょうね。 大塚、芳賀で決まりでしょうけど、ここが相手2列目を捕まえられなければアウト。 守備に秀でた金子って手もあるけど球が回らなくなりそうで。。。 この二人がどこまで戦えるかがポイントでしょうね。 こう書き出すと燃えてきたーって気持ちになりますよ。 勝つことは難しいけど勝てないわけじゃない。 ・・・まぁ、ボロ負けしてもいいか。 心の準備はできてます(笑。 相手も相手だしね。胸を借りる気持ちでね。 オシムも来るって言うしさ。 ただし、気持ちだけは負けずに戦ってきてください。 応援してますよ~。
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