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就任一年目の岡田監督を試合後の球技場で出待ちして以来、 岡ちゃんオーラにあこがれて、サポーターとしての活動始める。
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2006年06月17日
いやー、今日の仙台戦のパフォーマンスときたら安心して見てられました。 仙台のスタメンが3人落ちしてたってのもありましたが、 それを差し引いたってコンサの攻めも守りも合格点でしたね。 サッカーってのは水物でちょっとのはずみで試合の流れは変わるスポーツです。 オーストラリア戦の日本代表のごとく 逆転負けしないよね?とちょーっとばっかり不安でしたが、 今日の我々にはいらん心配でしたね。 やーっぱりフッキとビールさんは頼りになります。 フッキの一点目、角度の無いところから決めたのは足の振りの速さ・インパクトの強さの賜物。 ちょっとだけW杯を重ねちゃいました。 それにしても毎日毎日W杯見てるもんだから、 今日の試合のボヨヨ~ンとしたキックを見ると、 なんとなく違和感感じてしまいます。 曽田さんの惜しいヘッドだって、大塚の枠いってたミドルだって、 ドイツじゃ同じシュチュエーションが、 ズバーン!!・ビシーン!!とゴールネットに刺さってる。 J2と世界の差は大きいっすね。 今は無理かもしれんけどゆっくりとでもいいから世界に近づいてくれ。 フッキでも謙吾でも鈴木でも加賀でも曽田さんでも林でも2010年には、 今見てるW杯とは違った楽しみ方を与えてチョーだい。 とか書いてる合間にフェリペが何か叫んでる。 どーんな試合でも見逃せない。 コンサドーレの試合に文字通りワールドクラスの試合がある6月。 いや~最高ですね。
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