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【HN】 あさ吉 【応援スタイル】 ゴール裏 タスキゾーンで跳ねる 赤黒チェッカーフラッグ ブーイング肯定派 元3級審判員 【応援暦】 96年から応援 しかし、当時はもっぱらテレビ観戦 【初観戦】 98年11月3日 神戸戦@厚別 3-0で勝利! 【初アウエー】 02年11月23日 仙台戦@仙スタ 0-2で敗戦 【参戦スタジアム】 -参戦順- 札幌厚別公園競技場 室蘭入江運動公園陸上競技場 函館千代台公園陸上競技場 札幌ドーム 仙台スタジアム 山形県総合運動公園陸上競技場 新潟スタジアム 平塚競技場 東京スタジアム 鳥栖スタジアム カシマスタジアム 大宮公園サッカー場 三ツ沢公園球技場 ヤマハスタジアム 宮城スタジアム 千葉市蘇我球技場 豊田スタジアム 長野県松本平広域公園総合球技場 町田市立陸上競技場 静岡市清水日本平運動公園球技場 市立吹田サッカースタジアム 日立柏サッカー場 等々力陸上競技場 埼玉スタジアム2002 【12’の目標】 ・J1残留、絶対残留 ・行った事の無いスタジアムに参戦 ・宝くじ当てたい(笑)

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独断と偏見の年間MVP 2010

2010年12月27日

ども。
12月4日の最終戦以来、冬眠していたくま吉…、いやあさ吉です。
いや~よく寝たわ♪

冬眠中は暖房器具が無かったから、ストーブリーグの事は知らん。
いつも通り、流れを読まないでマイペース更新だ。
で、毎年恒例の独断と偏見の年間MVPの発表です!
まあ恒例と言っても、去年から始めたからまだ2回目だけど(笑)

この独断と偏見の年間MVPは、勝ち試合のMOMをただ単に集計するという
何のひねりも無いもの。
本当は、負け試合も含めて出さないと駄目なんだろうけど、なんせ全試合なんて
振り返るなんて面倒だから無理(爆)


つー事で発表!

       対戦相手   スコア    MOM    得点者
-------------------------
03節  A  栃木    1-0    芳賀     内村
04節  H  岡山    2-0    近藤     近藤×2
12節  A  北九    1-0    砂川     キリノ
15節  H  富山    3-1    三上     西嶋 宮澤 古田
18節  A  千葉    3-0    古田     古田×2 岡本
21節  H  北九    2-0    岡本     岡本 純平
25節  A  大分    2-1    高原     征也 内村
31節  A  富山    2-0    砂川     内村 上里
33節  H  千葉    1-0    高原     宮澤
36節  H  徳島    1-0    優也     西嶋
38節  H  熊本    4-0    砂川     三上×2 砂川 西嶋

  3回  砂川
  2回  高原
  1回  芳賀  近藤  三上  古田  岡本  優也


以上、赤黒な人の日記プレゼンツ、独断と偏見の年間MVP2010に輝いた
のは、俺たちの砂川誠選手です!
どんどんどん、ぱふーぱふー。 ←これも去年からのお約束

いや~良かった♪
何が良かったって、来年いる選手が選ばれて(爆)
あの選手とか、あの選手だったら目も当てられないっつーの。
あっ、やばいやばい、これ以上書いたら冬眠してなかった事がばれる…

しかし、あれだな。
見直すと相変わらず、得点者を軽視したMOM選出だな(笑)
ビバ独断と偏見!

さて、明日は仕事納めだ!
29日からは釧路に行って来ま~す♪


第38節 ロアッソ熊本戦のお返事です、ありがとうございます。


第38節 ロアッソ熊本戦

2010年12月04日

■ 2010 Jリーグ DIVISION2 第38節
  コンサドーレ札幌 4 - 0 ロアッソ熊本
  主審 : 前田 拓哉
  会場 : 札幌ドーム
  天候 : 屋内/21.2℃/37%
  観客 : 14,299人
  【得点者】 31' 三上 陽輔 (札幌)
                  64' 砂川 誠(札幌)
         75' 西嶋 弘之(札幌)
         86' 三上 陽輔(札幌)

俺たちの砂川誠



サポーターの記憶に残るプレー!!

昨年の劇的な曽田引退試合からはや1年。
今季で赤黒の縦縞を脱ぐ選手の中に砂川がいた。
砂川は、退団を自ら発表してから『サポーターの記憶に残るプレーをしたい』
と言い続けていた。
そんな赤黒を愛してくれた砂川誠のラストゲーム。

序盤、勢いのある熊本に主導権を握られる。
カレン、松橋、西らにスピードでかき回され後手を踏む札幌ディフェンス陣。
しかし、熊本のラストの精度が低かった事が幸いした。
そして、優也の好セーブもあり徐々に落ち着きを取り戻す。
あの時間帯に失点しなかった事が大きかった。

すると前半31分、ここ最近見られる様になった素晴らしい崩しからの得点。
純平・砂川のコンビと征也・三上のコンビが融合した動きが素晴らしかった。
熊本DFも何で4枚とも征也につられんの?って感じもするが(笑)
でも三上の落ち着いた的確なポジショニングが生んだゴールだと思う。
三上は4点目の動きも素晴らしかった。
一瞬前に行くそぶりから一転動きを止め、相手の視界から消えボールを引き出した。
まさにストライカーの動きだったと思う。

選手は最後まで足を止める事無くプレッシャーをかけ続けていた。
その筆頭は芳賀。
今日の芳賀は、縦横無尽に駆け回りピンチを救ったと思ったら、前線に上がり
チャンスメイクまでしていた。
おされスルーパスなんかも決めちゃったし、相手も突き飛ばした…
あれが福岡の地だったら、バチーンて聞こえていたはず(爆)

で、本日のMOM。
芳賀でも良いんだけど…
やはりここは、サポの記憶に残るプレーを本当にやってのけた砂川に。
もちろんFKも良かったが(直接FKでのゴールは初らしい)、1点目のクロスが
素晴らしい。
三上の位置を完全に把握して上げたエンジェルクロス。
得点にはならなかったが、良いクロスを何本も入れていたし、観客を沸かせる
切り返しも見せた。
いや魅せたと言った方が良いか?
これぞ俺たちの砂川誠と、間違いなく観客を魅了したね。


その他感想は箇条書き。

・ 芳賀のアレは普通なら退場もの
・ ヒーローインタビューで三上と西嶋が登場して空気よめ (#゚Д゚)ゴルァ!!  
・ そしたら次に砂川登場で空気ヨンデタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
・ ノブリンの他人事の様な挨拶にむかつく
・ 純平が婚姻届けを札幌市中央区に提出って事は…
・ 選手よりもドールズとハイタッチの方がテンション上がる(爆)
・ でもポンポン取らないのねorz

札幌ドームピッチ



第37節 アビスパ福岡戦のお返事です、ありがとうございます。



第37節 アビスパ福岡戦

2010年11月30日

■ 2010 Jリーグ DIVISION2 第37節
  アビスパ福岡 0 - 0 コンサドーレ札幌
  主審 : 岡田 正義(PR)
  会場 : レベルファイブスタジアム
  天候 : 晴のち曇/12.3℃/53%
  観客 : 14,713人
  【得点者】 無し


せっかく昇格ボケしているのにさ…

ブログ更新が完全に試合後のみとなってるこのブログ。
『赤黒な人の日記』なんてうそ八百。
こうなったら『あさ吉のアフターゲーム斬り捨て御免』にブログ名変えようかしら?
マニアックな読者にはすでにばれているらしく、試合後のアクセスは更新しなくても
普段の数倍に跳ね上がってるみたいだし(笑)

つー事で、今更ながら福岡戦。

さて、なぜ今回文頭に余計な事を書いたかと言うと、理由があるのです。

理由その1  試合をリアルタイムで見れなかった
理由その2  録画を見ながら居眠りをしていて前半はほとんど記憶なし
理由その3  鼻水が止まらずフルタイム山瀬まみ状態 ←やばせばびです

まあ、こんな所か?
よしよし、これである程度文面を稼げたな(笑)


さて、試合内容。
と言っても前半はほとんど記憶に無いためほぼ後半のみなんだけど…
福岡はこれが昇格を決めたチームかい?と首を傾げたくなる様な状態だったね。
そんな相手に良い攻撃をしながら、とどめを刺せない札幌もアレなんだけど。
恐らく昇格ボケなんだろけど、あれが実力なら来年は…(以下自粛)
でも、最後の最後は攻められっぱなしでやばかったね(苦笑)

以下、感想は箇条書き。

・ さらばジャスティス
・ 今回はバチーンなし
・ おはらい箱にならないようにね Ψ(`∀´)Ψケケケ
・ 今回Nちゃんが網走からアウエー参戦
・ 当日、激励メールを送ったが返事来ず ←当然今現在も
・ でもいつもの事だから気にしない(爆)
・ 半袖に手袋は似合わない
・ ももひきの上に短パン履くのと一緒じゃね?
・ 砂川にイエローが出なくてほっとする
・ ある意味試合の勝ち負けよりもそっちの方が…(爆)


第36節 徳島ヴォルティス戦のお返事です、ありがとうございます。


第36節 徳島ヴォルティス戦

2010年11月24日

■ 2010 Jリーグ DIVISION2 第36節
  コンサドーレ札幌 1 - 0 徳島ヴォルティス
  主審 : 野田 祐樹
  会場 : 札幌ドーム
  天候 : 屋内/21.7℃/31%
  観客 : 9,507人
  【得点者】 67' 西嶋 弘之(札幌)

札幌GKのスリーショット



ドンピシャヘッド炸裂!

ここ最近、勝利の女神に左右される試合が続いているが、今日もまさにそうだった。
千葉戦では勝利の女神が微笑み勝利、水戸戦では勝利の女神がお互いのミスの
多さに嘆きお仕置きのドロー、横浜戦では決めきれず女神がそっぽをむいて敗戦。
そして今日は、徳島が前半に作った数々のチャンスを決めきれない事に腹を立てた
勝利の女神が逆に札幌に微笑んだ。
やはりサッカーは、決めるべき所で決めないと駄目なスポーツなんだ!

怪我人が多く、ベストメンバーどころかサブメンバーまで揃わない札幌。
とうとうホームゲームでもサブメンバーが5人になってしまった…
しかし今日は、その危機感が良い刺激になったのか選手全員でカバーし合っていた。
そう言った意味では、ナイスゲームだったと思う。
ミスは相変わらず多いんだけどね…

観客動員も1万人を割り込んでしまったが、会場の雰囲気も悪くなかった。
何よりもUSがその雰囲気を作り出していたんだと思う。
何て言ったら良いのかな?どんどん歩み寄って来ていると言ったら良いのかな。
彼らはどんどん変わってきている。
次に変わらないといけないのは誰かな?

今日は、ハーフタイムにも良い雰囲気を感じられた。
それは、高原のアクシデントで急遽出場になった優也がハーフタイムになっても
控え室に戻らず練習を始めた時だ。
アップもままならず出場したので、恐らく体を温めるために始めたんだと思うが、
ゴール裏のサポ達が何とか優也の気持ち乗せようとシュートを防ぐたびに
大きな拍手や声援を送っていた。
あれこそ共に戦う・サポートするという事だ!

そこで本日のMOMは優也に。
あの難しい状況の中で今季リーグ戦初出場、自ら気持ちを盛り上げ無失点で
勝利に貢献。
そんなに決定的なピンチも無く、優也にしては地味な感じがしたが、今日みたいな
状況で無難にプレーする事がどんなに難しい事か。
GKは、一度スタメンを奪われるとそうそうチャンスは回ってこないポジション。
急遽巡って来たチャンスに気負わず、プレッシャーに打ち勝った姿は、無難なプレー
とは逆に物凄く輝いていた!

その他感想は箇条書き。

・ リーゼント刑事見ちゃった
・ 今日のWボランチは良かった
・ やっぱ純平はどこやってもセンスあるな~
・ 西嶋のドンピシャヘッドはすごい技術だ!
・ 高原、靭帯切れた?それともアキレス腱か?
・ 頼むから軽症であってくれ
・ 優也のゴールキックの飛距離すごっ(笑)
・ 西嶋と優也の涙が気になる ←杞憂に終われ


第35節 横浜FC戦のお返事です、ありがとうございます。



第35節 横浜FC戦

2010年11月20日

■ 2010 Jリーグ DIVISION2 第35節
  横浜FC 1 - 0 コンサドーレ札幌
  主審 : 小川 直仁
  会場 : 日産スタジアム
  天候 : 晴/13.8℃/59%
  観客 : 8,433人
  【得点者】 83' 久木野 聡(横浜)


ゆっくりと進化しているのだが…

結果だけ見ればいつもと同じ負け。
しかし、そんなに閉塞感は感じなかった。
それは、攻撃の中で崩しという部分が徐々に目立ち始めているからだ。
以前なら1試合通して「オッ!」という場面が1度あるか無いかだったが、
ここ最近は2~3度見れるようになった。

今日の試合も3度くらいあっただろうか?
特に印象に残っているのは(メモった)、35分と38分の攻撃。
ともにボランチのパスカットから攻撃が始まっており、中を経由しサイドに
展開という理想的な崩しが立て続けに見られた。
後は、そのチャンスをいかにモノにするか。

せっかく崩しの所まで行っているのに最後の最後でミスが出る。
何て表現したらいいのかな?
ピンポイントでそこ!ではなく、大体その辺?って感じのプレーが多い。
その責任感の薄さが、得点に結びつかないんだと思う。
79分の攻撃なんかもそう。
せっかく藤山が良いインターセプトから一人抜き去り、4対3の大チャンスを
作ったのにラストパスの精度が悪過ぎて自らチャンスをふいにした。
恐らくこの試合で札幌の最大のチャンスだったはず。

それまでこつこつと積み上げ素晴らしい準備をしてきても最後の最後で雑な
仕事をしたら、それまでの過程が全て水の泡になる。
ナイスプレーと凡ミスは紙一重。
しかし、そのペラペラの紙1枚分が物凄く大きいのだ!


その他感想は箇条書き。

・ ホームとアウエー逆だ!
・ 水色に赤帽だと鳥栖とやっている感が…
・ あれだけガラガラなら三ツ沢で良いだろ?
・ 内村は楔のボールの受け方が上手くなって来た
・ 芳賀のインターセプト良かった
・ でもツモっちゃった…
・ 相手GKは何でもキャッチだったな
・ 上里の無回転もキャッチかよ
・ でもポロは一度だけ



第34節 水戸ホーリーホック戦のお返事です、ありがとうございます。


第34節 水戸ホーリーホック戦

2010年11月14日

■ 2010 Jリーグ DIVISION2 第34節
  水戸ホーリーホック 1 - 1 コンサドーレ札幌
  主審 : 中村 太
  会場 : ケーズデンキスタジアム水戸
  天候 : 曇り/13.7℃/83%
  観客 : 3,056人
  【得点者】 35' 西嶋 弘之(札幌)
                  49' 大和田 真史(水戸)


プレゼント大交換会

千葉に勝ったというのに水戸に引き分けて、またもや相殺。
今シーズン、何度同じ事を繰り返したら気が済むんだろうか?
だからこの位置なんだけど…

本当に今日はお互いパスミスの応酬。
守備でボールを奪うというよりも相手が勝手にミスってくれて、ボールが目の前に
転がって来るって感じ。
それをお互いにやっていた。
せっかくプレゼントしてくれたボールをすぐ相手にプレゼントって…
今日はピッチの上で誕生会でも開催されていたのかね?

結局、前半のうちにとどめを刺せなかったのが引き分けの原因。
あれだけ簡単にくさびのボールを入れさせてくれて、楽に前を向かせてくれたのに…
カウンターで3対2の有利な状況で、あんなパスミスあり得ないって!
前半で3点くらい取ってもおかしくない試合だったよ。

その他感想は箇条書き。

・ 征也シュート打てや!×2 ←前半
・ 征也と水戸3番のバトル勃発
・ あれだけ近くで見ていてゴールキックですか? ←1stの副審
・ おかげで石川が抗議でイエロー
・ でもさリーチなんだから自重しろよ!
・ 今日の岩沼ひどすぎ
・ まあ良かった選手いなかったけどさ
・ そう言えば水戸さんの来期の監督って…
・ チャレンジャーですね(爆)
・ 札幌をJ2に降格させ
・ 緑をJ2に降格させ
・ 水戸さんを水戸ちゃんに降格させるのね


第33節 ジェフユナイテッド千葉戦のお返事です、ありがとうございます。


第33節 ジェフユナイテッド千葉戦

2010年11月07日

■ 2010 Jリーグ DIVISION2 第33節
  コンサドーレ札幌 1 - 0 ジェフユナイテッド千葉
  主審 : 高山 啓義
  会場 : 札幌ドーム
  天候 : 屋内/20.9℃/38%
  観客 : 12,656人
  【得点者】 87' 宮澤 裕樹(札幌)

犬



道連れミッション敢行!!

前節で今季のJ1昇格が無くなった札幌。
だからと言って、サポと呼ばれる人間は、クラブを決して見捨てない。
どんなにムカついても、週末になれば自然とスタジアムに足が向かう。
J1昇格という目標は失ったが、それでも1試合ごとに目標は設定できるものだ。
この試合の目標は、は道連れ世は情け… 容赦無し!

録画を見直していないのではっきりとした事は言えないが、褒められる内容では
無かった様に感じる。
前半の途中まではシュートも無かったはず。
千葉のプレッシャーに負け追い込まれると、とたんに適当なプレーになってミスを
連発するのはこれまでと一緒。
でも、なんとか守り抜いていたら徐々に攻撃の形が生まれる様になった。
そして、前半を無失点で切り抜けたのが1つの大きなポイント。

千葉は、もう負けられないというプレッシャーとも戦っていた。
札幌がなんとかしのぎ得点出来ないとだんだんと焦りが出る。
その焦りが微妙にコントロールを狂わせていった。
高原のスーパーセーブがあったのも事実だが、普通なら入っているシュートも
なぜか入らない。
そうなってくると、勝利の女神はへそを曲げる。
まさに札幌の前節、草津戦を見ている様だった。
本当にサッカーは恐ろしいね。
でもこれがサッカーというスポーツ。
強い者が勝つのではなく、勝った者が強いのだ!

さて、本日のMOM。
今日は文句なしで高原!
前半に顔が青ざめるようなかぶりが1回、後半にも中途半端な飛び出しが1回あり
らしくないプレーも多かった様に思う。
しかし、それを遥かに上回るビックセーブを連発!
特に後半1対1を落ち着いてセーブしたプレーは圧巻。
勝利の女神がへそを曲げたのは、まさにあそこだ(笑)
勝利を引き寄せたのは、高原のセーブあってこそ!
まじで来るか?「高原2014」。


その他感想は箇条書き。

・ DJ高山リベンジ キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
・ でもやっぱり微妙(苦笑)
・ 後半の応援は良かった ←点取る前ね
・ USの考え・熱意が伝わったのかな?
・ あれも勝利を引き寄せた要因だ!
・ USの位置がいつもより1ブロックずれてる!
・ 時すでに遅しorz
・ 交代で入った選手が結果を残す ←これ理想
・ チェヨンスのいないジェフには負ける気がしない(笑)
・ ミッションコンプリートで来年も俺たちのフクアリ継続
・ バス&ミルク (・∀・)イイネ!


第32節 ザスパ草津戦のお返事です、ありがとうございます。



第32節 ザスパ草津戦

2010年10月31日

■ 2010 Jリーグ DIVISION2 第32節
  コンサドーレ札幌 0 - 1 ザスパ草津
  主審 : 家本 政明(PR)
  会場 : 札幌厚別公園競技場
  天候 : 晴/15.3℃/31%
  観客 : 5,731人
  【得点者】 60' ラフィーニャ(草津)

終戦



今季もあがく事なくあっさり終戦

前半なんかは、ここ最近の良い崩しも見られたんだが…
やっぱり最後の最後(フィニッシュの手前ね)が雑、または適当。
ここはあまり変わってない。
せっかく良い所まで来ているんだけど、「ここまでやったからいいべ!?」
って感じで、一番大切な部分を疎かにしているんだよな…
やっぱパスに愛情がこもっていないんだと思うよ。

いつまでも片思いが続いてるね、選手同士も、選手とサポの関係も。
試合後のあれだって、ノーリアクションだもんな。
で、アクションしたのは、レンタル組の2人だけ。
まあ、石川はキャプテンだから嫌々だったかもしれんが…
実際、純平くらいだったよ、話を真剣に聞いて頷いていて、最後口を開いたのは。

レンタル組だけに言わさせて恥ずかしくないのかよ?

その他感想は箇条書き。

・ イエモッツの本を持参したら…
・ 年に1~2度見る素晴らしい芳賀のシュート
・ しかしいつも入らない…
・ 西嶋のクロスは絶望的な精度 ←3回くらいあった
・ 現地では草津のゴールはオフサイドに見えた
・ 録画を見直すと西嶋が残っていたorz
・ ラフィーニャのシュートは当たりそこね
・ まともなシュートなら高原が止めていた?
・ 今日はハロウィンだった

つーことで、ハロウィン画像を。

口の中が汚かった(笑)
頂き物 あざーす♪



第31節 カターレ富山戦
初雪 のお返事です、ありがとうございます。




第31節 カターレ富山戦

2010年10月24日

■ 2010 Jリーグ DIVISION2 第31節
  カターレ富山 0 - 2 コンサドーレ札幌
  主審 : 大西 弘幸
  会場 : 富山県総合運動公園陸上競技場
  天候 : 曇り/21.8℃/53%
  観客 : 8,412人
  【得点者】 18' 内村 圭宏(札幌)
                  53' 上里 一将(札幌)


兜の緒を締めよ!

今日の試合は、終始主導権を握り完封勝利。
聞こえは良い、気分も良い、しかし快勝とまでは言えない気がする。
富山は、現在18位で失点もJ2最多(平均2失点)。
しかも監督が変わったばかりで試行錯誤しているチーム状態と推測出来る。
あれだけ主導権を握っておきながらシュート数がやっと10だからね…
相手に助けられた完封勝利だった。

今日の良かった点は、Wボランチのバランスが良かった事。
上里も芳賀も守備は勿論の事、ちゃんと攻撃にも顔を出していたし、ボールを
左右に散らすことが出来ていた。
何よりもボランチがゴールに絡めたというのが物語っている。
チーム全体でも有効なプレスでボールを奪うシーンが多く見られたのも
勝利の要因の一つだろう。
相手が云々もあるけど、結果と内容が伴って来た事は素直に喜ばしい事だ!
しかし、連勝しないとチャラだよ。

さて、久しぶりの本日のMOMのコーナー。
普通であれば、得点も取り前線でボールキープ出来ていて起点になっていた
内村になるかなと思うんだけど、イライラして相手を蹴り飛ばしイエローを貰った
時点で大減点。
全くもって不必要なプレーだった。
という訳で、本日のMOMは砂川に!
2点目のアシストをした場面、砂川はボールを止めた時、ほんの一瞬体の向きと
視線を後ろの選手にボールを預けるような動きをする。
そこからサッカー選手にとって一番屈辱的な股抜きを繰り出し、上里へ絶妙な
ラストパスを供給した。
あの芸術的な上里のゴールが生まれたのもそれを更に上回る砂川のしっかり
計算された芸術的な動きがあったからこそ。
これぞプロの技! It’s Sunakawa Makoto Showtime !!!

その他感想は箇条書き。

・ 大西大先生の名前を見て目が点になる
・ もう今期4度目だぜ!?
・ オフサイド取るタイミング遅すぎ ←審判団
・ にしても近藤はオフサイド取られすぎ
・ 純平は拠点じゃなくて起点だ! ←実況
・ 06’天皇杯@新潟戦の優也を思い出す(爆)
・ 今日の不安定君は石川
・ 倒れこむ上里にドSなパス
・ しかもあの腰をトントンの処置は急所だな(笑)
・ そこの答えは「生徒会長やってました」じゃないだろっ!
・ 少しは空気読め!


第30節 ヴァンフォーレ甲府戦のお返事です、ありがとうございます。


第30節 ヴァンフォーレ甲府戦

2010年10月16日

■ 2010 Jリーグ DIVISION2 第30節
  コンサドーレ札幌 1 - 1 ヴァンフォーレ甲府
  主審 : 松村 和彦
  会場 : 札幌厚別公園競技場
  天候 : 晴/18.9℃/29%
  観客 : 6,010人
  【得点者】 28' パウリーニョ(甲府)
                  49' 三上 陽輔(札幌)


負けなかった?勝てなかった?

今日は仕事で今期2度目のホーム不参戦…
この後の4戦はなんとか全部行けそうだ♪

まず、仕事中に届いたスタメンを見て驚く。
道スポやコンアシでスタメン予想だった宮澤の名前が無い…
しかも、サブの人数を数えると6人だけ。
メンバー表を提出してからのアクシデントだと容易に想像ができ、もう怪我人は
勘弁してくれと、試合開始前からブルーゾーンに突入。
録画を見て腰痛と知り、最悪の結果じゃなかったのでとりあえず一安心。

試合内容の方は、いつもよりもパスミスが少なかった印象。
あくまで、いつもよりねっ!
やっぱり、要所要所でのミスが多く、数多くのチャンスをつぶしている。
それでも、パスで崩すという連動性はそこそこ感じられた。
得点のシーンもそうだったが、それ以外でも(67分くらいだたかな?)。

で、この試合は2位の甲府に負けなくて良かった試合なのか、それともホームで
勝ちきれなかった試合なのかと言うと…
やっぱり勝てるゲームを引き分けにしてしまったんだと思う。
シュート数こそ負けていたけど、決定機は同じくらいだったと思うしね。
良い内容だけで終わるんじゃなく、やっぱ勝たないと。


その他感想は箇条書き。

・ 得点後の三上、めんこい、なまらめんこい(笑)
・ パウリーニョのゴールはハンドじゃないと思う
・ 札幌の選手がそれについて全くアピールしてないからね
・ それよりも前半終了間際のCKでの甲府13番プレーは1発赤だろっ!!
・ 西嶋に対して明らかに意図的に蹴りを入れている
・ 一見不可抗力に見えるが、あれは完全に確信犯!超悪質!
・ あんな近くにいて見抜けねーのかよっ!!
・ 純平はしばらくあの位置だろうね
・ 西嶋と上里の不安定さが気になって仕方が無い
・ 今日の砂川は良い方の砂川
・ 内村のチャントがダヴィのチャントと音程が同じになっちゃてるよ
・ 内村とダヴィのチャントは別物だぜ