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【HN】 あさ吉 【応援スタイル】 ゴール裏 タスキゾーンで跳ねる 赤黒チェッカーフラッグ ブーイング肯定派 元3級審判員 【応援暦】 96年から応援 しかし、当時はもっぱらテレビ観戦 【初観戦】 98年11月3日 神戸戦@厚別 3-0で勝利! 【初アウエー】 02年11月23日 仙台戦@仙スタ 0-2で敗戦 【参戦スタジアム】 -参戦順- 札幌厚別公園競技場 室蘭入江運動公園陸上競技場 函館千代台公園陸上競技場 札幌ドーム 仙台スタジアム 山形県総合運動公園陸上競技場 新潟スタジアム 平塚競技場 東京スタジアム 鳥栖スタジアム カシマスタジアム 大宮公園サッカー場 三ツ沢公園球技場 ヤマハスタジアム 宮城スタジアム 千葉市蘇我球技場 豊田スタジアム 長野県松本平広域公園総合球技場 町田市立陸上競技場 静岡市清水日本平運動公園球技場 市立吹田サッカースタジアム 日立柏サッカー場 等々力陸上競技場 埼玉スタジアム2002 【12’の目標】 ・J1残留、絶対残留 ・行った事の無いスタジアムに参戦 ・宝くじ当てたい(笑)

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第29節 徳島ヴォルティス戦

2011年09月25日

 
■ 2011 Jリーグ DIVISION2 第29節

西嶋の野郎うちのキャプテン突き飛ばしたな




勝ちあるドロー!

いや~、久しぶりにおひさるの文字観戦だったけど、生観戦より緊張するわ。

文字だけ見ている限りでは、札幌が試合を優勢に進めているイメージだった。
おひさるの情報だから、ある程度こっちが有利になる事しか書いてなんでしょ?
って思ってスカパー録画を見たけど、札幌の方が押していたね。

中2日だった札幌と中4日の徳島。
連続ホームだったとは言え、激戦だった前節の疲れはまだ残っていたはず。
それに加え、宮澤や岩沼の欠場など、メンバーの揃わない中での試合だったので
価値のあるドローと言えるだろう。
しかし、決定機の数だけ見てしまうと勝ちもあったドローだった。

それにしてもここ最近、怪我や欠場で代わりに出場した選手がしっかり活躍し、
途中出場した選手も結果を残している。
これはチーム力が上がっている証拠。
あとは、神がかり的なゴール&勝利が出てくれば、昇格するチームの雰囲気になる。
そういう意味でも砂川のあのシュートが決まっていれば、もう昇格決定!
って言っても良いくらいの流れになっていたんだけどね(笑)

今まで勝った試合のみ選出していた本日(今節)のMOMのコーナー。
今回から引き分けでも選出しようと思います。 ←今までの引き分けはスルーの方向で
勝ちゲームだけだと、どうしても偏っちゃうんだよね…
つー事で、今節のMOM。
他のブログでも話題に上がっていたけど、ルーキー櫛引に。
函館の京都戦の時も書いたけど、体の入れ方、ぶつけ方、読み、判断が素晴らしい。
ディフェンスというものは、ただ前にガツガツ行けば良いってもんじゃなくて、
ここは行く!ここは見る!って判断が重要。
その使い分けがちゃんと出来ているんだな~。
うまく成長したら日本代表(フル)まで行ける素材かも?


その他感想は箇条書き。

・岡本が抱いていた子供は誰や?
・なぜ内村はサブだったんだ?
・ジオゴにボールが収まると後ろから飛び出せるね
・上原のミドルあと30cm上だったら入っていたな
・えり善真木?
・エリゼウと三木か
・注目プレーヤーに注目し過ぎる岡崎アナ
・徳重を見ると必ずBOOWYを聴きたくなる


第5節 東京ヴェルディ戦のお返事です、ありがとうございます。



第5節 東京ヴェルディ戦

2011年09月23日

 
■ 2011 Jリーグ DIVISION2 第5節

河野が大人の顔になってた(笑)


競演


 

結局バランスだよバランス!

いや~本当にギリギリだった。
試合内容もそうだけど、席に着いたのが選手入場した後。
ドーム内を走って移動して座って息を整えているうちに古田のゴール!
頼む、俺に少し休憩時間をくれ(笑)

それにしても緑のサッカーは素晴らしかったです。
少ないタッチで細かくパスを繋ぐサッカーは、いかにも緑らしいサッカーでした。
みな技術もしっかりしており、連動した動きで札幌のプレスをかいくぐっていました。
スタッツを見ても、誰もが「スコア逆じゃね?」と思う事でしょう。
もし緑が昇格したら、J1でも結構良い成績残すんじゃないかな~。

はい、褒め殺し終了。

でもさ~、早いし上手いんだけど、最後の一手がしつこいんだよね。
切り返しが一つ多いのよ。
それと攻撃力は凄いんだけど、あんなスピードの無いディフェンスで実質
2バック状態ならバンバン点取られるだろ?
あれを巷ではギャンブルサッカーって言うんだよ(笑)
確かに面白いサッカーはしているけど、攻撃一辺倒だけで勝てるほどサッカーは甘くない。
何事もバランスが肝心。

さて今節のMOM。
ここ数試合の存在感がすご過ぎる河合に。
この試合もボランチで攻撃の芽を摘んだと思えば、後半からセンターバックに
入りディフェンスラインを統率。
緑戦では相手の猛攻撃にあい数自体は少なかったが、前からのチェイシングで
ショートカウンターの起点となっている。
ここ最近の札幌の得点パターンだ。
4点目なんてまさにそれ。
良い守備の上に良い攻撃が成り立っている札幌の象徴的な存在。
それと、前半11分の河野との小競り合いになった場面。
点を取って気分の良い河野にガンたれて威圧し、もうあれ以上活躍させない様
プレッシャーをかけたと妄想。
まあ、その後も河野は大活躍だったから作戦は失敗だったけどね(笑)


その他感想は箇条書き。

・この大事な試合に唐紙を連れてくるなっ!
・8分の山下のあれはPKっぽい
・緑に厳しく札幌に優しいポストくん
・古田はまだ足にボールがついてないな
・画面には映ってなかったけど内村と近藤は緑DFと良く駆け引きしてた
・すすきのへ行こうに続き大脱走もマイナーチェンジ
・前節7点取った時点で緑の負けフラグ
・先制した時点で札幌の勝ちフラグ ←12戦全勝
・この試合で俺は2年ぶりの座り観戦
・これが一番の札幌勝ちフラグか(笑)
・確か13戦負け無し


もう明日試合じゃんか!
つー事で、明日は仕事で行けないので俺の分も選手の後押しよろぴく。


第28節 ギラヴァンツ北九州戦のお返事です、ありがとうございます。



第28節 ギラヴァンツ北九州戦

2011年09月17日

 
■ 2011 Jリーグ DIVISION2 第28節

優也はやっぱり優也だった(笑)



過密日程の初戦を3発快勝!

今日から8日間で3試合をこなす過密日程に突入。
対戦相手も良いサッカーをするようになった北九州、今シーズンまだ対戦して
いない緑・徳島という昇格争いをしているチームとの直接対戦が組まれており、
まさに正念場。
この直接対決3連戦は、最低でも負け無しで行きたいところ。
その初戦で勝ち点3を奪えた事は非常に大きい!

試合内容というと、ジオゴ不在でもここ最近の戦い方と一緒。
前からどんどんプレッシャーをかけてボールを奪い、素早く前に繋げるという戦い方。
やっぱりノブリンのサッカーは、がつがつハイプレッシャーが似合う。
今日も両ボランチは大活躍、特に河合は、前節に続きMOM級の働き。
ディフェンス陣も含め、良い守備をしていると良い攻撃が生まれる。
後半は北九州の時間帯も多かったけど、あれだけ守備がしっかりしていれば
そう簡単には崩されない。
ラッキーな部分もあったけど、攻撃と守備がガッチリかみ合った試合だった。

さて、本日のMOM。
ここは順当に2得点の内村。
さすがにジオゴみたいにボールは収まらなかったけど、砂川とのコンビネーションは
抜群で、裏に抜けるタイミングもバッチリ。
あれぞ阿吽の呼吸。
砂川にも半分MOMをあげたい(笑)


その他感想は箇条書き。

・本当に北九州は良いサッカーするな~
・宮澤カードもらうの早すぎ
・河合の体を張ったブロック、ボコッって音がした ←痛そー
・河合のキックはいつも窮屈そう(笑)
・砂川の2点目のダイレクトパスをおかずに飯3杯はいける
・優也劇場 キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!って一瞬思った(笑)
・小野信義の解説は素晴らしいね~って思っていた
・そしたら最後に「赤と黒のしましま」って言いやがった(爆)
・「しましま」って、お前は小学生かっ!
・これで先制したら11戦全勝


第27節 栃木SC戦のお返事です、ありがとうございます。



第27節 栃木SC戦

2011年09月11日

 
■ 2011 Jリーグ DIVISION2 第27節

よしよし、まだ栃木に1度も負けてないぞ


カルビーさんありがとう、3年間で2度目の当選です(笑)



ここ一番で取りこぼさないのも成長の証だ!

キイタ?( ゚д゚)オクサン(゚д゚ )ニイデスッテヨ!

とうとう辿り着きました昇格圏。
まあシーズン終了時に何位にいるかなんだけど…
正直言って気分は良い、しかし最近慣れてないから多少居心地が悪い(爆)

ここ最近は試合の入り方が良いんだけど、今日の試合の入り方は最高だった。
あのオールスタンディングの「We are SAPPORO」も多いに影響している
と思うけど、この試合の重要さというものが選手1人1人からひしひしと感じられた。
それがあのハイプレッシャーに表れていたね。

今日はボランチの2人が大活躍。
お互い良い距離感でバランスを保ちながら、ボールを奪ったら素早く前に繋ぐ。
攻撃の際には片方のボランチがゴール前まで攻め上がりチャンスを演出した。
芳賀不在の中でも全く不安を感じさせない活躍ぶり。
つーか、芳賀が帰ってきてもこの2人からポジション奪えないかもね。
チーム内競争が良い感じになってきた♪

今までここ1番というゲームをことごとく落として来た札幌。
本当に強いチーム、昇格するチームというものは、取りこぼしが少ない。
何となく雰囲気が出て来たかな?

さて本日のMOM。
正直、すげーーーー迷った。
前述したように両ボランチは素晴らしかったし、純平の出来も良かった。
で結局、危険な芽を摘みまくり、抜群の存在感を見せ付けた河合に。
前半はほぼ完璧だったじゃないかな?
なぜ河合をボランチで使いたいのが、この試合でようやくわかった。
ちゃんと周りが見えているし、意外にも(失礼)テクニックもあるのね(笑)

その他感想は箇条書き。

・高山さん選手紹介で宮澤忘れたしょ?
・ジオゴのポスト(゚∀゚)イイ!! ←特に前半15分のやつ
・内村キレすぎ
・そして松田監督もっとキレすぎ(笑)
・純平のスペースに出すパスが最高
・審判びびらないで2枚目のイエロー出せよ
・今日のハム彦はいつも以上に選手名を間違えまくる
・「ススキノへ行こう」マイナーチェンジ化
・マイナーチェンジ提案者は岡山(笑)
・あんなに長く話したのにウリセスの通訳短くね?
・厚別5連勝で不敗神話継続中
・さらに高山不敗神話も継続中
・しかしあの違和感も継続中(爆)


第4節 水戸ホーリーホック戦のお返事です、ありがとうございます。



第4節 水戸ホーリーホック戦

2011年09月04日

 
■ 2011 Jリーグ DIVISION2 第4節

ダニ退治にバルサン



連敗しない事が重要!

そういえば今年の2月に日程が発表になった時、アウエー水戸戦に参戦しようかな?
って思っていたんだっけ…
という事で、東日本大震災により延期になっていた、4節の代替試合。
超鈍足台風12号の影響で岡山戦同様、濡れたピッチの上で行われました。

岡山戦と一緒で、試合の入り方は良かったね。
序盤からラインを押し上げ、ガンガン攻め立てる。
解説が3トップと間違えるくらいに、サイドも高い位置取りで点を取りに行った。
そして、わずか6分で点を奪うという、アウエー戦としては完璧と言える入り方。

しかし、そこからゲームをコントロール出来ない。

ジオゴは、岡山戦で楔を受ける事が出来なかった反省からか、トップでデンと
構えるだけでなく、下がって来てボールを受ける場面が多く見られた。
そこ生まれたスペースに内村が飛び込むというイメージだったと思うんだけど、
ちょっとうまくいっていなかった感じ。
1トップというよりは、縦関係の2トップなんだろうね。
あと、中盤のスペースをボランチが埋められていなかったのも苦戦の要因。
もっとコンパクトに戦っていれば、前半で決めれる様な試合だったな。

さて、本日のMOM(もう昨日だけど)。
1得点1アシストの大活躍だった砂川に!
試合中、誰よりも多く走り回り、相手の嫌がる所に必ず顔を出す。
まさにいぶし銀。
昔は電池切れ、電池切れと言われ続けていた
30半ばになってもまだ進化し続けている砂川に敬服する。


その他感想は箇条書き。

・ラインが全く見えんよ
・あのー「すなかわ」なんですけど
・純平のかぶりに一瞬心臓が止まる
・相手GKが未熟なんだから、どんどんミドル打てって!
・しかもスリッピーなんだからグラウンダーで打てよ!
・何度も言いますけど「すなかわ」です
・足が短くて悪かったな by近藤祐介
・昨日の実況がハム彦なら「ロメロフランク」を50回は言っていた(笑)
・つーか、ノブリンも「すながわ」って言ってね?(爆)


第26節 ファジアーノ岡山戦のお返事です、ありがとうございます。



第26節 ファジアーノ岡山戦

2011年08月28日

 
■ 2011 Jリーグ DIVISION2 第26節

俺の学生服はkankoじゃなかった(笑)



4年ぶりの5連勝ならず

まあこんな試合もあるさと切り替えるしかないな。
芝がスリッピーだったので、技術が要求されるなんて実況が言っている矢先から
お互いミスの応酬だったし。
あれだけミスして、決めるべき所で決めないと勝てない。
連勝中も危なっかしい試合が多く、正直4連勝出来ていることが不思議なくらい
だったからね。

しかし、運が良い。
今節は、札幌を含め上位5チーム勝ち星無し。
結果的に負けても離される事は無かった。
逆に考えると、勝っていれば一気に勝ち点を縮める事が出来たんだな~。


その他感想は箇条書き。

・そんな所踏んだらお姉系になちゃうわよ
・女の人にはわからない痛みだ
・油汗出てくるんだから…
・以上、下ねたオンリーでした(笑)


勘違いすんな!のお返事です、ありがとうございます。



勘違いすんな!

2011年08月25日

 
なんで金曜日に試合なんだよっ!

明日はアウエー岡山戦。
目下4連勝中の我が札幌。
昇格圏内である3位の栃木との勝ち点差は3。
いよいよ背中がハッキリと見えて来た。

函館で行われた京都戦、有給休暇を取得した宮澤。
この前の試合を見る限り、今の札幌に欠かせない存在だって事がハッキリとわかった。
純平も京都戦に大事を取ったため、明日は行けそうな感じ。
この2人が戻って来るのは札幌にとって非常に大きい。
逆に岡山は、ストヤノフが出場停止で、こりゃ楽に5連勝しちゃうわよと
井戸端会議でNOTセレブな奥様たちのもっぱらの噂。

しか~し!
プラス要素が多ければ多いほど、マイナス方面に作用するのが札幌の伝統。
今のJ2で安全パイなど無いのだ。
って、誰も楽観視してないと思うけどね(笑)


ここから本題。

数年前のサテライト、アウエー川崎フロンターレ戦。
当時札幌に所属していた川崎健太郎に対し、札幌サポが「川崎コール」を行った所、
事件が勃発した。
自分たちにエールをくれたと勘違いしたフロンタサポが、「札幌コール」を返して来た
のである。
「おいおい違うから…」と苦笑いの札幌サポ。
そこで札幌サポが苦肉の策で返したコールは「札幌の川崎」。
現地にいた訳じゃないけど、こんなコントみたいなやり取りがあった。

で、明日の岡山戦。
こちらにはなんと岡山一成がいるではないか!
伝説の勘違いコール返しの可能性が。
この試合の一番の注目点だ! ←もっと試合に注目しなさい

つー事で、ファジサポのみなさん勘違いしないでね(はーと)。
「札幌のおっかっやまっ」って言いづらいから。


第25節 京都サンガF.C.戦のお返事です、ありがとうございます。


第25節 京都サンガF.C.戦

2011年08月22日

 
■ 2011 Jリーグ DIVISION2 第25節

なんじゃあの京都のユニ、東海第四かよっ!


京都はいつも地方開催に回されるね(笑)




クラブ一丸で奪い取った勝利!

本当に厳しい戦いだった。
アウエーとは言え中6日で万全の体制だった京都と、中2日で千葉と激戦を
繰り広げ、更に中3日でホームでありながらバスで4時間もの長距離移動を
余儀なくされた札幌。
その差が試合開始から表れた。

若さを武器にガンガン動き回るサッカーを展開した京都。
動き回ることでスペースを作り、少ないタッチで小気味良くパスを回す。
疲れからなのかどことなく体が重そうな札幌は、パスが出てから追い掛け回す
という後手後手の展開に。
ボランチの所で、パスが供給される所、そして楔のボールを潰せない。
前半の苦戦はまさにこれ。
それでも前半を何とか1失点に抑えると言うか、京都が2点目を決めきれなかった
事がこの試合の展開を大きく変えた。

後半開始のジオゴの1発、これで一気に流れが変わった。
京都の勢いが止まったのも流れが変わった要因だけど、高い位置でボールを
奪えるようになり、ジオゴ・内村がキープ出来るようになったのが大きかった。
特に内村のキープ力が目立った。
今まで1トップで培ってきたポストプレーがトップ下でも生かされている。
自らの得点は無かったが、MOM級の活躍。

内村、ジオゴ、近藤と攻撃陣が目立った試合だったけど、今節のMOMはあえて
守備陣から。
芳賀の長期離脱、宮澤の出場停止という厳しい状況に加え、純平のアクシデントに
より急遽スタメンに抜擢された櫛引に!
センターバックの相方である山下にミスが多く、バタバタした立ち上がりだったが
落ち着いた動きで最小失点で抑えた。
体の入れ方、ぶつけ方、読みは素晴らしく、非凡な才能を感じさせた。
ベテランの岡山にスタメン争いに勝ったのは、十分本人の実力だと思う。
更なる成長を遂げるためにもしばらくスタメンで使い続けてほしい!


その他感想は箇条書き。

・カメラワークが下手だったな~
・砂川のイエローは覚悟の上のプレー
・なんじゃあのユニ
・伝統って大事だぜ
・もともと京都は日本で一番伝統のあるチームなのに残念だね
・ジオゴのシュートはアウトじゃなくインにかかってるぞ健作
・別に健作の事嫌いじゃないんだよ(笑)
・は~るばる来たぜ函館~
・で、タオルで絶妙に突っ込む日高
・トラメガで何か話すと思っていたらいきなり歌いだすジオゴ(笑)
・「ハートに火をつけろ」そんなに気に入ったの?


そして、最後に一言。
表題にクラブ一丸の勝利と書いたが、それには会場に足を運んだサポーターも含まれる。
だからチームではなく、あえてクラブにした。
メインスタンド、バックスタンドを巻き込んだ、スタジアム全体でのコール。
ちょっとずれた感じがより一層迫力を増していた。
あれで燃えない選手などいない!
昨日戦っていたのは選手だけじゃなかったね♪
あの雰囲気を演出したUSにも感謝。


第3節 ジェフユナイテッド千葉戦のお返事です、ありがとうございます。



第3節 ジェフユナイテッド千葉戦

2011年08月18日

 
■ 2011 Jリーグ DIVISION2 第3節

倍返し 気持ちえ~


4-0サッポロ



ちょっと早めの大収穫祭!!

フクアリの倍返しリベンジ。
気持ちえ~のぅ。
オーロイがいなくなっただけで、まさかこんな点差になるなんて夢にも…(笑)
まあ、自信を持つって大事って事だね!

今日の勝因は何と言っても走り負けなかったという事。
前半からフルパワーで飛ばしたせいもあって、後半の最初の方で足が止まりかけて
いたけど、何とか精神力で持たせた感じかな?
中2日の試合だったのに、ここぞという所でなんとか足が出せていた。
そこで足がほんのちょっとでも出せるかどうかが大きな差。

あと、千葉の選手は札幌ドームの独特の雰囲気にのまれていたというか、
ハイボールに対して距離感が掴めてい無い様に感じたね。
その辺は録画を見直して確認する。

さて本日のMOMは、勿体無いので録画を確認してから。
フクアリでチンチンにされた千葉に札幌ドームでチンチンにしてやったんだから、
ゆっくり見直さないと。
一応候補は、砂川、ジオゴあたりかな?

その他感想も、後ほど追記。
とりあえず、みんなお疲れちゃん。


ここから追記。

録画を見直した千葉戦のMOMは砂川。
なんとビックリ3アシスト!
前節の富山戦ではクロスというかFKの軌道が全く合っていなかったけど、
千葉戦ではピンポイントが多かった。
クロスの種類も緩い軌道だったりシュート性のクロスだったりと多彩。
完全にボールにメッセージが込められていた。

その他感想は箇条書き。

・内村はやっぱりジャンプする時、手を上げちゃうね
・先制した同じ形のCKに再びひっかかる千葉
・宮澤のイエローは厳しすぎ
・審判団のすぐ近くでペットボトルを蹴り上げるなんて気性難としか言い様がない
・ジエゴのラボーナ決まればMOMだった?(笑)
・前半終了間際のホスンの飛び出しミス
・あれが決まっていれば試合結果は変わっていたかもね
・ロングスローする時には濡れたボールを渡せば良いじゃん! ←ホームなんだから
・近藤はまた調子が戻った感じ
・ノノに「今日の札幌は出来すぎ」と言われても腹が立たない
・でも同じ事を健作に言われるとちょっとムカつくのはなぜだ(爆)



第24節 カターレ富山戦のお返事です、ありがとうございます。



第24節 カターレ富山戦

2011年08月14日

 
■ 2011 Jリーグ DIVISION2 第24節

ジャングル黒部ーに決められた




またも薄氷を踏むような勝利

俺らはドMチックなサポだけど、わざわざ終了間際に決勝点を奪うドラマチックな
展開にしなくても良いんだよ。
頼むからもっとゆったりした気持ちで試合を見させてくれよ~。

つー事で、今日の試合も相手にシュートを2.5倍も打たれ、ゲームをコントロール
されながらも、なぜか勝ってしまうという摩訶不思議な試合でした。
まあそれでも前節に続き、勝ち点3を上乗せ出来たというのは、非常に大きい。
例え悪い内容でも、なぜか勝ってしまうと言うのは強いチームの特徴だから。
うちが強いかどうかはまた別の話(爆)

そして本日のMOM。
ちょっと甘めだけど初スタメンのジオゴに。
久しぶりにブラジル人らしいブラジル人。
トラップ技術もしっかりしているし、懐が深いのでボールを取られない。
あれだけキープ出来れば、後ろの選手も安心して上がって行ける。
これから回りとの連携が深まれば、もっと厚みのある攻撃を仕掛けれるんじゃないかな?
決勝点となった日高へのスルーパスはお互いの呼吸がピッタリだったね。
これで内村の使い方が難しくなった、嬉しい誤算だ。


その他感想は箇条書き。

・古田と近藤を逆にした意味がわからない
・なんで色々いじるんだろうか
・なんともキレイなオウンゴール
・土砂降りになってサポのテンションが上がったのがわかった(笑)
・足つってる奴なんてほっとけ山下
・今日の実況は酷かったな
・選手名とか平気で間違って訂正すらしない ←河合の訳無いだろっ
・解説も「ううう」だとか「壁高いな」とか「これだ…」とか ←口に出すなよ(笑)
・GKの時、ペットボトルをピッチ内に置いたのは誰だ? ←芳賀か?
・純貴が中国雑技団に転職か
・ジオゴ良い奴っぽい
・腹番号が妙に貼ってるっぽい
・やばいO.G選手がチーム得点王にあと1点
・日高のクロスはあさっても多いけど、ドンピシャもある
・あっ、そういえばホーム富山戦の感想書いてないや


第23節 FC岐阜戦のお返事です、ありがとうございます。