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【HN】 あさ吉 【応援スタイル】 ゴール裏 タスキゾーンで跳ねる 赤黒チェッカーフラッグ ブーイング肯定派 元3級審判員 【応援暦】 96年から応援 しかし、当時はもっぱらテレビ観戦 【初観戦】 98年11月3日 神戸戦@厚別 3-0で勝利! 【初アウエー】 02年11月23日 仙台戦@仙スタ 0-2で敗戦 【参戦スタジアム】 -参戦順- 札幌厚別公園競技場 室蘭入江運動公園陸上競技場 函館千代台公園陸上競技場 札幌ドーム 仙台スタジアム 山形県総合運動公園陸上競技場 新潟スタジアム 平塚競技場 東京スタジアム 鳥栖スタジアム カシマスタジアム 大宮公園サッカー場 三ツ沢公園球技場 ヤマハスタジアム 宮城スタジアム 千葉市蘇我球技場 豊田スタジアム 長野県松本平広域公園総合球技場 町田市立陸上競技場 静岡市清水日本平運動公園球技場 市立吹田サッカースタジアム 日立柏サッカー場 等々力陸上競技場 埼玉スタジアム2002 【12’の目標】 ・J1残留、絶対残留 ・行った事の無いスタジアムに参戦 ・宝くじ当てたい(笑)
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2009年07月08日
■ 2009 Jリーグ DIVISION2 第26節
愛媛FC 1 - 2 コンサドーレ札幌
主審 : 今村 義朗
観客 : 1,744人
【得点者】 38' 内村 圭宏(愛媛)
81' 上原 慎也(札幌)
84' 芳賀 博信(札幌)
一応勝ったけどね…
中3日、長距離移動、高温多湿、怪我人続出とマイナスな要素はたくさんあった。
しかし、それを差し引いたとしても、あまにも不甲斐ない前半の内容。
2本に1本はパスミスし、執拗なアピールを繰り返しくだらないイエローを貰う。
前にスペースがあってもドリブルで勝負しない、バイタルエリアでもシュートを
打たずパスを選択と消極的にも程がある。
さらに毎度、毎度、ドリフのコントの様に同じパターンで失点と最悪、最低。
一応勝ってホッとしているけど、シーズンの半分を終えたこの時期にこんな
ショボイ試合をしている様じゃ…
キリノはドリブルが出来ない、ヘディングも勝てない、キープ力もいまいち。
唯一の武器は、スペースに抜けるスピード。
しかし、その武器もガッチリ引いて守られると威力は半減する。
クライトンがキープすればする程、相手の守備陣形が整いスペースは生まれない。
それでもノブリンが1トップにこだわる理由は何だろうか?
2トップにし、起点を増やした方がチャンスを作れているのに…
本日のMOMは、ビッグセーブ連発の荒谷。
前半からころころと転ぶフィールド選手を尻目に、スリッピーなピッチ状態に対応。
ピッチ状態を全く考えずシュートを打たない札幌の選手とは対照的に、
前半から積極的にグラウンダーのシュートを打ってきた愛媛。
そんな難しいコンディションでもファンブルは無く、終始安定したプレーを披露。
逆転ゴールも荒谷のセーブからのカウンターで、第9節のC大阪戦と同じ様な
パターンだった。
ロスタイムにも1本ビッグセーブがあり、完全に助けられた。
苦しみながらも何とかもぎ取った1勝。
この1勝で変われるか?
それともまた逆戻りか?
次の熊本戦が、今季を占う大一番となるだろう。
第25節 水戸ホーリーホック戦のお返事です、ありがとうございます。
2009年07月04日
■ 2009 Jリーグ DIVISION2 第25節 コンサドーレ札幌 0 - 1 水戸ホーリーホック 主審 : 渡辺 智哉 観客 : 22,707人 【得点者】 22' 高崎 寛之(水戸)![]()
糞審判ってまだいたんですね? スカパーで野々村が、言いたくても言えなかった言葉を代弁してみた。 スカパーでも言っていたが、試合序盤から主審が完全にテンパリーナ。 西嶋の2枚目は、後ろから行っているし体制も不利だったので致し方なし。 しかし、西嶋の1枚目は無い! 確かに後ろから引っ張っているが、札幌DFも揃っていたので、抜け出したとしても 決定的なシーンではなかった。 あんなもん単なるファールだろ?テンパってんじゃねーよ! この前半5分に出されたイエローカードが、全ての始まりだった。 あんなユルユルの基準が出来てしまった為、選手に完全に舐められた。 水戸の選手は、接触プレーの度に転びまくり痛んでる振りをする。 そんなチーム中払の演技も見抜けず、選手の横でボーっと立っている主審。 挙句の果てには、ダニルソンに喧嘩両成敗でイエローを提示。 ダニは何もして無いだろ? 水戸の大和田に出したイエローだって、完全に?マークが付く。 試合をコントロール出来ない、ダメ審判の典型的なパターンだ。 それもその筈。 この渡辺智哉ちゃんは、過去J2で2度しか笛を吹いた事が無い(副審も1度)、 いわばルーキー審判。 そんな経験未熟な審判を、イベント満載の2万人以上入る試合会場に派遣した 方にも問題がある。 本人に同情なんて一切しないけどね。 だが、審判のせいだけで負けた訳では無い! チャンスは作るが、得点する事が出来ないでいる(1人少なかったとはいえ)。 クロスは上がるが中と合わなかったり、そもそも中の人数が少なかったたり、 焦ってふかしたりと、相変らず。 セットプレーに至っては、得点の匂いすらしない、完全無臭状態。 野々村も言っていたが、エリア内での駆け引きが無い。 クロスする動きだったり、ニアに走りこみDFを引っ張ってスペースを空ける 動きなど、もっと工夫をしないと… CKなんて、ゾーンディフェンスならぬゾーンオフェンスという感じだ。 本当に強いチームは、不利をはねのけてでも勝利をもぎ取る。 今の札幌は、弱くはないんだろうけど、強くも無い。 それが今日の結果だ。 良かったのは、石崎風お好み焼きを食べた事と、限定Tシャツ買えた事くらいか…![]()
試合に勝つ事が一番の営業のお返事です、ありがとうございます。
2009年07月02日
いきなりですが、水戸戦に行ける事になりました~♪ (*∀*)ウヒョー さて、クラブ主導の元、展開されている3万人集結大作戦、『ワシのナツコン』。 サポーターも各自営業活動されていると思います。 俺は今の所… あまり良い営業成績ではございません(汗) 本日の道新スポーツによると、前売りで2万2千枚売れているとの事。 今までも新聞で発表になった前売り販売数よりも実際の動員数は少なかった… って事を何度も経験しているので、簡単に鵜呑みは出来ませんが、なんとか 2万人は行きそうな感じです。 しかし、札幌はセレモニーやメモリアルには滅法弱いチームの様な感じが… つー事で、観客2万人以上入ったホームゲームの成績を調べてみた。 2001年07月21日 △ 1-1 39,319人 横浜M ※札幌ドーム初戦 2001年08月18日 ● 2-5 32,975人 F東京 2001年09月15日 □ 3-2 35,725人 清 水 ※岳也のVゴール 2001年11月03日 △ 1-1 38,639人 浦 和 2001年11月24日 ● 0-1 39,156人 C大阪 2002年07月24日 ■ 2-3 25,528人 横浜M 2002年08月03日 ● 2-3 26,815人 清 水 2002年08月17日 ■ 1-2 26,393人 東京V 2002年09月15日 ● 1-2 21,517人 神 戸 2002年09月21日 ● 1-2 21,435人 浦 和 2002年09月29日 ■ 0-1 32,416人 磐 田 2002年11月17日 ○ 1-0 21,759人 名古屋 2002年11月30日 □ 5-4 22,131人 広 島 ※曽田ハットトリック 2003年03月15日 ● 1-3 23,590人 横浜C ←これ追記 2005年08月02日 ● 1-2 20,374人 横浜C ※キングカズ効果 2007年09月15日 ● 0-1 22,303人 仙 台 2007年11月18日 △ 2-2 32,599人 京 都 2007年12月01日 ○ 2-1 28,090人 水 戸 ※昇格決定 2008年03月15日 ● 1-2 25,225人 横浜M 2008年11月08日 ● 1-2 28,901人 浦 和 ※応援自粛 2008年12月06日 ● 0-1 26,220人 鹿 島 2009年03月08日 ● 0-1 21,908人 仙 台 ○:勝ち □:延長勝ち △:引き分け ●:負け ■:延長負け 会場は全て札幌ドーム。 2万人以上入った試合は、過去22試合。 通算成績は、2勝8分12敗(延長勝ちと延長負けは、引き分けで計算)。 勝率はたったの9分で、まさかの1割以下。 やっぱりな… ちなみに過去10年間のホーム勝率が4割程度なので、いかに低い数字かわかる。 どんなにHFCやサポが頑張って、新規のお客さんを連れて来ても、 この成績じゃ次に繋がらない。 新規のお客さんのハートをガッチリ捕まえるには、何と言っても勝つ事が一番! ワシのナツコンでたとえ3万人以上入ったとしても、その次の試合の観客動員に 影響が出ないと企画が成功したとは言えない。 単発で終わるのではなく、継続して観客を増やす事が重要。 その為の企画なのだから。 何としても勝とうぜ!! 勝負弱さを払拭して、もっともっと観客を増やそう。 そもそも、ジンクスは破る為にあるのだ(笑)
第24節 ベガルタ仙台戦のお返事です、ありがとうございます。
2009年07月01日
■ 2009 Jリーグ DIVISION2 第24節
ベガルタ仙台 1 - 1 コンサドーレ札幌
主審 : 廣瀬 格
観客 : 17,983人
【得点者】 51' 上里 一将(札幌)
80' 中原 貴之(仙台)
もう旬は過ぎたな… まだ試合の録画見てないし、写真で濁そう(笑) こやつは、相変らず生意気な野郎だったぜ。 この前、厚別でドーレくんは、自分で運転してなかったな… 負けた。![]()
スタジアムグルメ。 牛タンカレーと牛タンつくね。 カレーは良いとして、つくねの味は焼くの忘れた?って感じ。 牛タンという文字に騙されたぜ(爆)![]()
チアガール キタ━━(゚∀゚)━━!!!! ごみと失点はゼロがいい!!だと、ニコニコしながら嫌味かよ…![]()
これは、全国のチアガールファンの為にもズームアップしなくては!
おもいっきり、ボケとるがな!!![]()
素晴らしい腹筋をお見せ出来なくて残念です(笑) 俺も過酷な気温で戦ったので、帰ってから計ったら体重が1キロ落ちてたよ… 腹筋は素晴らしく無いけどな。 まあ、こんな試合だったね!(爆) たまに内容書かないのも良いな♪ 最後に、いつもお土産ありがとうございます♪![]()
余談ですが、宝塚記念を(σ・∀・)σゲッツ!!しまして、 今回の遠征費がチャラになりました♪
宮城スタジアムの感想 サテライト仙台戦のお返事です、ありがとうございます。
2009年06月28日
■2009 Jサテライトリーグ Aグループ 第6日
コンサドーレ札幌 3 - 1 ベガルタ仙台
【得点者】 21' 砂川 誠(札幌)
31' 中原 貴之(仙台)
35' 中山 元気(札幌)
70' 横野 純貴(札幌)
まだ録画を見てないので、先にサテライトの観戦記を。 今日の宮の沢は暑かった。 でも、昨日の宮スタに比べたら、全然平気(笑) システムは、4-4-2。 GKは高原。 ディフェンス左から、岩沼、堀田、柴田、鈴木(ユース?)。 中盤は、ボランチに大伍と古田、左に砂川、右は横野。 トップは、中山と上原という布陣。 仙台の方は、名前を聞いた事があるのは、一柳、富田、中原、帯北出身の 田中くらい。 ポゼッションは、札幌。 そりゃね、これだけのタレントを揃えれば当たり前か。 トップの試合に出ている選手だらけだからね。 砂川の得点は、ミドルシュート。 キーパーの反応が遅れていたので、恐らくブラインドからのシュートであろう。 トップの試合でも、どんどん積極的に打ってね♪ 失点の場面は、大伍が中盤でこねくり回しているうちにボールを奪われ、 縦1本のパスで中原にズドン。 ボランチがあの位置で奪われるのは最悪。 1試合通じても、大伍の出来は良くなかった。 2点目は、中山のヘッド。 クロスが上がる前に札幌の選手がPA内で倒されていて、一瞬仙台DFの集中が キレた感じで棒立ちになっていた所を打点の高いヘッドで押し込む。 でも、まともにおでこに当たっていなかったな。 相手とヘディングを競ったら、偶然入っちゃった♪って感じ(笑) 3点目は、ショートカウンターから。 右サイドの高い位置でボールを奪い、古田が上原にスルーパス。 上原がGKと1対1になりかけた所で、フォアサイドにスルーパス。 後は、走りこんだ横野が流し込むだけの、ごっつぁんゴール。 先制 → 追いつかれ → 突き放し → ダメ押し トップチームが一番やりたいパターンでの勝利だった。 良かった選手は、砂川(ドフリー外したけど)と上原と柴田くらいか。 上原は、ゴール前で落ち着いてヘッドで折り返す場面もあり、周りが見えていた。 サテライト相手って事もあるけどね。 柴田は、中原との競り合いにもほぼ勝って跳ね返していたので、そろそろ 出番があるかも? 元気のぽい~んってシュートにはずっこけた。 アップしていたユースの選手も失笑してたよ… 横野は、ゴールこそしたけど、なんかバタバタしてる。 古田に関しては、オシャレなプレーが満載でセンスを感じたが、なんせ体が小さい。 大きな相手には、まだ歯が立たない感じ。 それと、後半から入った7番をつけていた選手。 菅原君って言ったかな?彼は良いね♪ 切り返し、またぎフェイント、股抜きなど堂々とした素晴らしいプレーでした。 それと、宮城スタジアムにいたUSも来ていて、ナツコンのビラ配りしてたな。 往復フェリーだったはずだから、苫小牧から宮の沢まで直行したのかな? お疲れ様。 その頑張りをわかっている人はたくさんいるはずだ。 最高に格好良いぞ! それと、独りコール状態だった仙台サポもお疲れ(笑)
2009年06月27日
宮城スタジアムから帰って来ました。
あと1歩の所で、またまた失点し痛恨のドロー。
まだ、俺たちのサポートが足りないという事か…
勝たせる事が出来なくて、申し訳ない。
試合の感想は録画を見てから。
しかし、仙台の圧力に負けて、前半からずるずるラインが下がっていたな…
宮スタの感想をちょっとばかし。
・ 仙台駅のシャトルバスの乗車場所遠すぎ
・ 何百メートル歩かせるんだ!
・ すでに仙台駅じゃねーし(爆)
・ 宮スタ遠すぎ&田舎
・ カシマの悪夢再び
・ バス降りてからもモエレ公園の山みたいな所を登らされる…
・ お陰でスタジアムに着く前に汗だく
・ 帰りの渋滞はカシマ以上か?
・ 宮スタから仙台駅の十数キロの道のりに約2時間を要した
・ あの暑さで、試合開始前にドリンク売り切れ…
・ 殺す気か?
・ 実際、試合途中に具合が悪くなる人が何人かいた
結論。
もうぜってー行かねー!
まあ、次からユアスタが使えるし、もう行く機会も無いだろうけど。
さて、明日はサテライト仙台戦。
今日のモヤモヤを明日晴らす(笑)
激疲れちゃんなので、コメントのお返事は明日にでも。
ごめんちゃい。
2009年06月26日
さて、明日はアウエー仙台戦。 大事な、大事な、上位陣との直接対決。 もうこれ以上、離される訳にはいかない。 必勝! つー事で、ちょっくら行って来ます♪![]()
俺は、今季アウエー勝率100%男だぜ(笑) 明日は5時起きだっ!
第23節 横浜FC戦のお返事です、ありがとうございます。
2009年06月25日
■ 2009 Jリーグ DIVISION2 第23節
コンサドーレ札幌 1 - 1 横浜FC
主審 : 岡部 拓人
観客 : 7,266人
【得点者】 45' 池元 友樹(横浜)
73' 西嶋 弘之(札幌)
長いシーズンこんな試合もある?
録画を見ると、現地で感じたよりも良いゲームだった。
運が無かったな…
キーパーも当たり日だったし、ゴールライン上でDFにクリアもされた。
岡本のクロスバー直撃のシュートもそうだ。
しかし、良いゲームだったけど運が無かった長いシーズンこんな試合ももあるさ、
と悠長な事は言っていられないのが今の札幌。
前半、ガッチリ引いた横浜を崩す事が出来ない。
ボールを動かしディフェンスラインを崩そうとしていたが、なかなか決定的な
場面を作る事が出来ない。
それでも、ダニルソンのサイドチェンジや征也の突破など、オッと思わせる
場面はあった。
目に付いたのは大伍の状況判断の悪さかな?
前線の選手の動きが悪くパスコースが無いのはわかるが、気持ちもボールも
完全に後ろ向き。
最終ラインでのバックパスはもちろんの事、オーバーラップ時でもその傾向が伺える。
前があいているんだから、もっとシンプルにクロス入れとけよ。
後半に入り、すかさずPKを献上。
あそこでお見合いするって…
普通にどう見ても前を向いている西嶋のボールでしょ?
実は、決定的なピンチにはならなかったが、前半にもお見合いをしている
場面があった。
コミュニケーションというよりも積極性・気持ちの問題だと思うけどね。
やっと尻に火が付いて、なりふり構わず攻撃し始めるが、決定力不足が露呈。
ゴール前での落ち着きが無く、ボールがネットに吸い込まれない。
同点にするのがやっとだった。
もちろん良い所もあった。
ダニルソンのボール奪取率は相変らず素晴らしかったし(凡ミスも多いけど)、
宮澤も落ち着いてボールを捌いていた。
やっぱり宮澤は、フィールド全体を見渡せるポジションが合っている様だ。
特に良かったのはキリノ。
スピードを生かした突破も良かったが、前線からの守備が素晴らしかった。
後半の魔の時間帯に危ないシーンを作られなかったのは、キリノの献身的な
守備があったから。
中山のスタイルに影響されたかな?(笑)
サポって何ぞや?のお返事です、ありがとうございます。
2009年06月25日
試合の感想は録画を見てから。 本日は爆心地では無く、いつもより2ブロックほどメイン寄りで参戦。 お仲間の皆様、ありがとうございました。 いつもと違った所で試合を見ると、いろいろと発見する事がある。 今回も発見があったが、マイナスの要素ばかりだった… 箇条書きで書き出してみる。 ・ トンチンカンな野次が多い ・ そんなに大した事じゃなのに過剰反応 ・ 応援のテンションの起伏が激しすぎる ・ 基本戦っていない そもそもサポーターって何でしょう? 選手と共に戦うのがサポーターだよね? 現状は選手と共に戦うどころか、逆に選手の足を引っ張っている。 サポーターの応援が力になっった。 選手が良く口にする言葉だ。 ある程度お世辞も入っているかもしれないが、本音だろう。 熱い声援が選手の背中を押し、力を引き出す。 しかし逆に無用な野次やため息で充満した負の雰囲気も選手に伝わるのだ。 勝ちきれない理由は、ここにもある。 スタジアムで良い雰囲気を作るのがサポーターの役目なのに、そのサポーターが 負のオーラをかもし出しているのだから… ファンとサポという言葉を使い分けると怒る人がいるが、なぜ怒るのだろうか? それは、怒っている本人がファンとサポの違いがおぼろげに判っているから。 じゃなければ、言葉の違いでしょ?と軽く受け流せるはず。 現在のゴール裏は、サポというよりもファンの集まり。 受け身のままでは、いつまで経ってもサポにはなれない。 自分が試合を動かす! 他チームの選手に拍手して自己満足するよりも、こっちの自己満足の方が 馬鹿みたいだけど格好良くねーか?
2009年06月21日
■ 2009 Jリーグ DIVISION2 第22節
湘南ベルマーレ 3 - 2 コンサドーレ札幌
主審 : 飯田 淳平
観客 : 9,374人
【得点者】 10' 中村 祐也(湘南)
48' クライトン(札幌)
57' 西 大伍(札幌)
83' 阿部 吉朗(湘南)
87' 猪狩 佑貴(湘南)
今季を占う3連戦だったはず…
2位のセレッソが負け、3位の仙台が引き分けた。
その上で、首位の湘南を叩けば勝点を一気に縮めるチャンスだと誰もが思った。
コメントを見る限り、選手も他チームの結果を知っていたはず。
だが…
・ 追加点が奪えない
・ 最後の最後で、集中力が切れる
・ 電池切れで、踏ん張りが利かない
今シーズン幾度と無く繰り返して来た事をまた繰り返すという体たらく。
へそで茶を沸かすレベル。
後半12分に西のゴールで一時逆転した。
残り時間は30分以上あるので、まだ守りに入る時間帯では無い。
追加点を取り、試合を決めに行く時間帯だ!
しかし選手は、点を取りに行くのか守るのか意思統一が出来ていなかったらしい。
いまだにそんな低次元なレベルなの?
全く学習能力が無いって事じゃん…
もうこの手のコメントは聞き飽きた。
中の枚数が揃っている時、なんで素直にクロス入れないの?
ちんたら、サイドでパス回しして、奪われカウンターってアホですか?
中が揃っているって事は、こちらの守備が手薄って事だぞ!
状況判断が悪いと言うよりも、何も考えていない証拠だ。
サッカーに限らず、そもそもスポーツは走る事が基本である。
戦術、システムがどうであれ、相手に走り負ける事は、試合に負ける事を意味する。
そもそもこの時期にばてていたら、これからの夏場乗り切れるのかよ?
今季は、走ってなんぼのサッカーだろ?
基本を守れない奴らに勝利の女神は絶対微笑まない!
無職人ナイト2009のお返事です、ありがとうございます。
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【HN】 あさ吉 【応援スタイル】 ゴール裏 タスキゾーンで跳ねる 赤黒チェッカーフラッグ ブーイング肯定派 元3級審判員 【応援暦】 96年から応援 しかし、当時はもっぱらテレビ観戦 【初観戦】 98年11月3日 神戸戦@厚別 3-0で勝利! 【初アウエー】 02年11月23日 仙台戦@仙スタ 0-2で敗戦 【参戦スタジアム】 -参戦順- 札幌厚別公園競技場 室蘭入江運動公園陸上競技場 函館千代台公園陸上競技場 札幌ドーム 仙台スタジアム 山形県総合運動公園陸上競技場 新潟スタジアム 平塚競技場 東京スタジアム 鳥栖スタジアム カシマスタジアム 大宮公園サッカー場 三ツ沢公園球技場 ヤマハスタジアム 宮城スタジアム 千葉市蘇我球技場 豊田スタジアム 長野県松本平広域公園総合球技場 町田市立陸上競技場 静岡市清水日本平運動公園球技場 市立吹田サッカースタジアム 日立柏サッカー場 等々力陸上競技場 埼玉スタジアム2002 【12’の目標】 ・J1残留、絶対残留 ・行った事の無いスタジアムに参戦 ・宝くじ当てたい(笑)
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