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【HN】 あさ吉 【応援スタイル】 ゴール裏 タスキゾーンで跳ねる 赤黒チェッカーフラッグ ブーイング肯定派 元3級審判員 【応援暦】 96年から応援 しかし、当時はもっぱらテレビ観戦 【初観戦】 98年11月3日 神戸戦@厚別 3-0で勝利! 【初アウエー】 02年11月23日 仙台戦@仙スタ 0-2で敗戦 【参戦スタジアム】 -参戦順- 札幌厚別公園競技場 室蘭入江運動公園陸上競技場 函館千代台公園陸上競技場 札幌ドーム 仙台スタジアム 山形県総合運動公園陸上競技場 新潟スタジアム 平塚競技場 東京スタジアム 鳥栖スタジアム カシマスタジアム 大宮公園サッカー場 三ツ沢公園球技場 ヤマハスタジアム 宮城スタジアム 千葉市蘇我球技場 豊田スタジアム 長野県松本平広域公園総合球技場 町田市立陸上競技場 静岡市清水日本平運動公園球技場 市立吹田サッカースタジアム 日立柏サッカー場 等々力陸上競技場 埼玉スタジアム2002 【12’の目標】 ・J1残留、絶対残留 ・行った事の無いスタジアムに参戦 ・宝くじ当てたい(笑)

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俺だけ?

2007年01月07日

先日、お袋と妹の買い物に付き合った時の出来事です。

たんすの中の仕切りが100円ショップに売っているの事で、近くのカウボーイに行きました。
そこの売り場はとても広く探すのに苦労する為、速攻で店員さんに聞いたところ、売り切れていました。
テレビで紹介したらしく、しばらく品薄状態が続いているとの事。

目的の物が無かった為、店内をブラブラしていると突然お袋が日本地図が欲しいと言い出した。
アウエー戦がどこでやっているか都度調べたいとの事だ。
地理が全く判らないお袋なので「いいんじゃない、買ったら」と言ったのです。

そしたら、ニコニコしながらレジの方へ向かっていくので、

あさ吉 「買うのはそれだけ?」
 母   「そうだけど?」
あさ吉 「100円分しか買わないの!?」
母&妹 「何が悪いの?」
あさ吉 「…」

ここで皆さんに質問です。
俺は100円ショップで100円分だけ買うということは出来ません。
何だかとっても悪い気がして、無理矢理2~3点くらい買っちゃいます(笑)
これって俺が小心者なんでしょうか?
それとも男と女の感覚の違いなんでしょうか?

ちなみに、スーパーで特売品だけ買うのも嫌です。


「仙台珍道中その6 出会い編」のお返事です、ありがとうございます。


post by あさ吉

20:42

雑記 コメント(4)

仙台珍道中その6 出会い編

2007年01月06日

何でこの時期に雪じゃなく雨が降ってるの?
という訳で、長きにわたりお送りして参りました仙台珍道中の最終回です。

ホテルで一休みした俺たちは、この旅最大のイベント牛タンツアーに向かうのであった。

しかしこの日は、祭日クリスマスイヴイヴだった為、人出の多いのなんのって…
有名な牛タン店は、店先に長蛇の列が出来ていて、並ぶ事が大、大、大嫌いな人間にはまさに地獄。
でも、サッカーの並びは平気なのよね~、何ででしょ?
ちなみに札幌ドーム初戦では、19時キックオフに朝6時から並びました(笑)

並ばずに美味しい牛タンを食べたい俺たちは、繁華街を離れ仙台駅の「牛タン通り」へ。
「牛タン通り」とは、仙台駅3Fの一角にある有名牛タン店が軒を並べるスペース(隣には「寿司通り」もある)。
当たり前だが、もちろんここも長蛇の列。

腹ペコリーナな俺たちが1Fに向かうと、ホスト系のに~ちゃんの後ろ姿が目に入ってきました。

あさ吉 「あそこにホストクラブのに~ちゃんがいるな~、あ~ハラヘッタ」
友人N 「あぁ、あの茶髪にスーツの奴ね、あ~ハラヘッタ」

そんな会話をしながら(実際はしていない)ホスト系のに~ちゃんとすれ違う2人。

あさ吉 「…」
友人N 「…」
あさ吉&友人N 「岳也じゃん!!」

そう、その人はホスト系のに~ちゃんではなく、何と本日引退セレモニーを行なった堀井岳也だった。
そして何と、赤黒のマフラーをしている俺たちに気付いた瞬間、こちらに歩み寄って来るではないか!

岳 也 「今まで応援してくれてありがとうございます」
あさ吉 「はぁ~どうも、これからも頑張って下さい」(めっちゃ緊張)
友人N 「今日は試合に勝っちゃってごめんなさい」
岳 也 「いえいえ…(汗)」
あさ吉 「(馬鹿野郎!余計な事言ってんじゃね~、空気読めやっ!!)」
岳 也 「天皇杯頑張って下さい、家のテレビを見て応援していますので」
あ&N 「ありがとうございます、絶対優勝します!!」

こんな会話を交わし、最後はガッチリ握手をしてその場を離れました。

あのね、めっちゃ格好ええ~マジ惚れたね
頼む照れるから「俺の目を見て話をしないでくんろ」てな感じ。
あっ!ちなみにそっち系の人ではございませんので(笑)

そんなこんなで、腹ペコリーナ状態も忘れた俺たちは仙台駅を後にし、
翌日の飛行機で北海道に帰って来るのであった。
もちろん牛タン食べましたよ、4年前も食べた店で(笑)

おしまい。


「仙台珍道中その5 ホテル編」のお返事です、ありがとうございます。


仙台珍道中その5 ホテル編

2007年01月05日

やっと今期の監督・コーチの発表がありました。
という訳で、仙台珍道中その5のスタートです(やっぱり無視なのね…)。

その4の最後で、ユアスタを後にしたとありますが嘘でした。
恐らく初体験だと思いますが、気分が良かったので出待ちしちゃいました(笑)
その写真がこちら ↓



全く誰なのか判別できません(汗)
それと手を振っている左側の方ですが、の人では無くの人でした(笑)

15分くらい待ってこんなショボイ写真しか撮れなかったあさ吉一行は地下鉄で仙台駅に向かいます。
仙台駅へ付いた後は宿泊先のホテルへ。

しかし、ここで大きなミスをしている事に気付きます。
試合の事で頭が一杯になっていたあさ吉は、ホテルの場所を調べていなかったのです…

あさ吉 「お~、なんてこったい」
友人N 「まっ、歩いていれば見そのうち見つかるべ」
あさ吉 「そうやね♪」

こんな会話を交わし迷う事約10分。

あさ吉 「仙台駅の交番で聞くべや」
友人N 「うん、そうしよう」

とあっさり、諦めるのだった。

そして仙台駅の交番で、行き方を詳しく説明してもらったあさ吉一行はホテルへ向かいます。
確かにお巡りさんに教えて頂いた通り行くと予約したホテルがそこにありました。

あさ吉&友人N 「ここって、4年前泊まったホテルじゃん!」

そうです、散々迷った挙句、たどり着いたホテルは4年前に泊まったホテルでした。
いや何かね、途中で路地を曲がった辺りから、不穏な空気が流れ出してきて、
会話が急に無くなったんですよ(汗)
そして、2人の嫌~な予感が的中した訳です。
4年間ちっとも成長していないという予感がね(笑)

そんなこんなで、4年間全く成長していない事を露呈してしまったあさ吉一行は、
この後この旅1番の出来事に遭遇する事となる。

続く。


「仙台珍道中その4 試合編」のお返事です、ありがとうございます。



仙台珍道中その4 試合編

2007年01月04日

さ~て、主力選手達の契約更改にも一切触れる事無く、仙台珍道中行っちゃいます!

前から3列目という絶好の席を確保した俺たちの前で、選手達のピッチ練習が始まりました。
そして、最初に歌った歌が何と 「厚別」!
こちらには聞こえていなかったのですが、コールリーダーのO沼氏が「厚別を仙台バージョンで歌います」
と言っていたのだそうな。

♪ 行け行け赤と黒の~ 俺たちの札幌~ そうここは我らの仙台~ 見せろお前の情熱~

いやね、本当に聞こえなかったんですよ、コールリーダーの説明の声が…
で、俺が歌っていたのがこちら↓

♪ 行け行け赤と黒の~ 俺たちの札幌~ そうここは我らのユアスタ~ 見せろお前の情熱~

う~ん、ある方にも突っ込まれましたが、語呂が悪い(笑)
でもね、こちらは青筋立てながら必死に歌ってましたから(汗)
尚更、格好悪いですけど…

そん感じで、ユアスタを完全ホーム化した後、岳也の引退セレモニーが行なわれ
キックオフとなりました。

試合内容については、今更もういいでしょう。
でも、気になった選手について一言二言。

まずは、ほとんどの選手が良かったのに悪い所ばかり目立ったのが和波。
何が悪いって、プレーが淡白すぎる!
「そこにパスしたら絶対カットされるよ」と思う所にパスを出す(汗)
また、相手DFの足が出てから蹴るので必ず相手の足に引っ掛けてしまう。
叔母がファンなので頑張ってくれ!

次は、優也。
GKは、10回スーパープレーをしてもたった1回の凡ミスで戦犯にされてしまう損なポジション。
バックパスの捕球やエリア外のハンドは良いとして(本当は良くないが)、1試合で何度もかぶるのはまずい。
    ※ちなみにかぶると言うのは、DFと重なる(だぶる)という意味ではなく、
     前に出たがボールに触る事が出来ずボールが頭上を越えて行く事。
GKは安定感が1番、スーパープレーは後から付いて来るもの!

そして、個人的なMVPは中山。
決して器用な選手じゃないし、足も遅く、トラップも下手(ゴメン)。
でも今回は、ヘディングも競り負けていなかったし、がんがんプレッシャーをかけていた。
でも、くさびのボールだけはいつも通り収まらなかったけどね(汗)

さて、話は一気に進み試合終了。
Go Westで選手を迎え、必死になってマフラーを振り回していると、
砂川が満面の笑みで白いタオルを振り回しているじゃありませんか! 
俺はこの時確信したね、砂川が絶対残ってくれる事を(本日、契約更改が発表されましたが)。

そんなこんなで、「国立へ行こう!」、「好きです札幌」、「岳也Get Goal」を歌いまくり
ユアスタを後にするのであった。

続く(まだあるのかよっ!)。


「仙台珍道中その3 会場編」のお返事です、ありがとうございます。


仙台珍道中その3 開場編

2007年01月03日

皆さんが暴飲暴食を重ねている最中、流れなんか関係ないと言わんばかりに
、自分の記憶からも今更忘れられた感のある仙台珍道中のリスタートです。

朝のこっぱ早くから、数々アクシデント(確実に自分で蒔いた種)をくぐり抜けてきたあさ吉一行は、
決戦の地ユアテックスタジアムに到着した。
到着した時間は、開場時間である11時を10分くらい過ぎた頃。

あさ吉 「うわっ!何だあの並びは?!」

開場してもう10分経っているのに、まだ札幌側の幾重にも折り重なった列は会場に入りきれないでいた。
今さっき通って来た、甲府側は全く列なんか無かったのに…
早く入りたいとういう焦りの気持ちも忘れ、皆ニコニコ顔だった。
「今シーズン最多だな」という声も聞こえてきた。

そして、やっと会場入りしたあさ吉一行は、闘いの場を探す事となる。
しか~し、並びの列が長いという事は、沢山の人が来ている証拠(当たり前)、
何とタスキ付近に空席が無い_| ̄|○
そこで、一旦檻の外に席を確保し、席が空くのを待つ事に。

檻にしがみ付き中を覗き込む赤黒な2人は、中の人から見ればただのサル。
その赤黒なサル2匹に人間様からバナナが与えられようとは…

サル 「あっ!そこの席空きますか?」
人間 「ええ、移動するんでどうぞ」
サル 「ウッキーーーッ!」

こうして人間からバナナを与えられたサル2匹は、檻の端っこで前から3列目を確保するのであった。

バナナだけで満足出来なかったあさ吉一行は食糧の調達に向かった。
トン汁、熱燗など魅力的なラインナップを尻目に、あさ吉がチョイスした食材は、
焼きそばとあらびきウインナーとどこでも食べられる何とも普通なメニュー(笑)
やっぱ普通が1番やね~とブラブラしているとこちらのお二人に遭遇。
しかし、どうしてあんな綺麗な方があんな毒舌を… おっと!話が脱線してしまった。

そんなこんなで、今回はアクシデントも無く順調だったサル2匹の前で選手のアップが始まるのであった。

続く。


「Go!J1!!」のお返事です、ありがとうございます。


Go!J1!!

2007年01月02日

本日は、北海道神宮(頓宮)に初詣に行きました。

賽銭箱に財布に入っているじゃまくさい小銭を全部入れてしまうという何ともバチ当たりな行為を
し続けていた為、ここ数年全く良い事がありませんでした。
そこで今年は悔い改め、ダジャレで勝負!
すいません、全く反省してません…
 
賽銭箱に投げ入れた金額は、511円。
ごー、じゅー、わん → Go!J1!!

くっ、くっ、苦し~(汗)

という訳で、今年J1に復帰できなかったら俺のせいです、ごめんなさい。


おみくじも中途半端な中吉でした。

さあ、初詣も終わったし、明日から今となっては完全に忘れられている仙台珍道中の再開と行きましょうか。
身内が「いつ再開するんだ?」とうるさいもんで(汗)


「初悩み」のお返事です、ありがとうございます。



post by あさ吉

17:45

雑記 コメント(4)

初悩み

2007年01月01日

何の悩みかって?

新年1発目のタイトル名をどうしようか悩みました(笑)
「明けましておめでとうございます」じゃ芸が無いし、他の方とダブってわかりずらいので…

という訳で、
明けましておめでとうございます。

今年は、人生初の北海道以外での正月を過ごす予定でしたが、それも叶わず、
家でのんびりしているあさ吉です。

で、その天皇杯を見た訳ですが、やっぱり決めるべき所で決めないと「勝利の女神様」がそっぽを向いてしまうという「これぞサッカー」的な試合でした。
準決勝でも感じましたが、マグノアウベスの調子がいまいちでしたね。
今日の試合を見て、「札幌が決勝に出ていたら優勝出来たんじゃねーの?」と思いましたよ。
中2日だから、あんなものですかね。

年始にこんな事を言うと鬼が365日笑ってしまうかもしれませんが、この悔しさは来年に取っておきます。

てな感じで、皆様今年も宜しくお願い致します。


去年のお返事です、ありがとうございます。


post by あさ吉

17:57

雑記 コメント(3)

ありがとうございました

2006年12月31日

このコンサドーレブログを初めてから、もう13ヶ月が過ぎました。

最初こそ頻繁に更新しておりましたが、チームの成績が悪くなるにつれサボり気味になり、
もう面倒臭いから止めようかなと思った時期もありました。

しかし、ちょっとしたある事がきっかけで更新意欲が沸いて来て、今現在に至ります。
今は、たくさんの方からコメントを頂く様になり、ますます更新意欲が沸く一方です(笑)
また、プレッシャーも感じていますが(汗)

これまで、このブログを続けてこれたのも皆様に支えて来てもらったおかげです、
改めて感謝致します。

ありがとうございました!


ん?ここまで見ると、何かブログ閉鎖する見たいだな…

止めませんよ(笑)来年も宜しくお願い致します。

では、皆さんよいお年を。


昨日のお返事です、ありがとうございます。



post by あさ吉

13:50

雑記 コメント(3)

天皇杯で得たもの

2006年12月30日

クラブ史上初の4強を成し遂げた今回の天皇杯。
トーナメントを勝ち上がることで良く耳にする言葉がある。

勝つことでチームに自信と一体感が生まれた

今大会の札幌にピッタリな言葉の様な気がする。

J1チームを3つ撃破したが、技術では間違い無く劣っていた。
しかし、それを気持ちで上回り、勝ち上がって来た。
守備では、お互いをカバーし合い、いままで出来なかったあと一歩の所で食い止めていたし、
攻撃でもシーズン中あれだけヘタクソだったカウンターも面白いくらい炸裂していた。

札幌のスタイルがドン引きのJ2よりもガンガン攻撃を仕掛けてくるJ1の方がやり易い
というのが理由かもしれない。
しかし、それだけでは4強まで登りつめる事は出来ないはずだ。

そして、その自信と一体感はサポーターにも感染した。
フクアリ、ユアスタ、エコパにあらゆる移動手段を駆使し、全国各地からサポーターが集結、
必死に声援を送った。
苦労して現地に駆けつけた分、勝たせたいという気持ちは半端なものでは無かった。
もちろん、監督の花道を飾りたいという気持ちも含めて。

この天皇杯で得た自信と一体感は、非常に大事なものだと思う。
絶対来期に繋げなければならないものではないだろうか?


昨日のお返事です、ありがとうございます。


大誤審

2006年12月29日

強豪ガンバ相手にも押し込まれはしたが、自分達のスタイルで闘った。
コンサドーレ札幌は、俺たちの誇りだ!

終わった事をごちゃごちゃ言っても何も変わらない事はわかっているが、どうしても書かずにはいられない。

断言する!ガンバの2点目は100%オフサイドだ!

皆さんが極めて冷静に書き込んでいるのは良くわかる。
悔しくて、悔しくて、悔しいのにその気持ちを押し殺しているのだろう。
大人の対応だ。

2001年5月3日に日本平で行なわれた清水戦を覚えているだろうか?
当時、清水にいたアレックスに間接フリーキックを直接叩き込まれた試合。
あの時も、世紀の大誤審に対し泣き寝入りしたはずだ。

あれから5年経った今、また同じ事を繰り返そうとしている。
それでいいのだろうか?

俺の答えはNOだっ!
勿論、審判は機械ではなく人間だ、間違いはある。
しかし、間違っている事は間違っているとハッキリ言いたい。

審判に泣かされる試合なんて腐るほどある。
世界ではボールボーイが蹴ったボールがゴールになったケースもある。
だからといって、これを簡単に許してしまうとまた同じ悲劇が繰り返されるのではないだろうか?

審判のレベルが一向に上がらないのは、こうした泣き寝入りが原因のひとつだ。
クラブには断固として抗議して欲しい。
俺も個人として抗議したいと思う。

現地で闘っていた仲間達は、位置関係からして詳しい状況はわからなかっただろう。
録画を見直して、悔しさを爆発させるはずだ。
選手と一緒に必死になって闘っていたんだから…

今は、こんな気持ちで監督や選手に感謝の言葉を述べる事なんか出来ない。


昨日のお返事です、ありがとうございます。