2007年05月12日
桜の樹の下で
明日はあの室蘭での勝利がまだ記憶に新しいC大阪戦。 都並監督解任後(新監督が間に合わない?)の初めての試合、C大阪の選手がホームでどれだけの「気持ち」を持ってゲームに臨むかが一番勝敗の鍵を握りそうな感じです。 札幌としては、とにかく前節同様TV画面ごしにみても「やる気」が伝わるようなプレーをしてくれれば負ける気はしませんが油断大敵。 草津戦の敗戦を良い意味でずっと引きずって試合に臨んで欲しいと思います。
さて、先日カーポート&アスファルトの工事の時、実はこのようなものを作っておきました。直径約2m。 周りがぐるっとアスファルトだとちょっと殺風景ですので、木でも植えようと考えて用意したものです。
何の木を植えるか考えていたところ、伯父がいらないという桜の苗木が父のところにあるということなので、それを我が家でいただくことにしました。 苗木には荷札に「御衣黄」と書いてあり、読み方が解らなかったのでネットでさがすと「ぎょいこう」と読むそうで、なんでも「緑」→「黄」→「ピンク」へと色を変え、散るときは花ごと落ちる珍しい種類のようです。本当は家族3名で植えたかったところですが、長引く風邪の影響で結局私一人で植えました。 将来この木の下で、花見がてらジンギスカンといきたいところです。(周りの家から丸見えですけど) その時はみなさんのお越しをお待ちしています。
posted by まじっく |14:54 | 家 | コメント(5) | トラックバック(0)
