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- 岡田監督時代は横目で観ていたコンサファン。 こどもクリニック開業。 主たる趣味、フライフィッシング 従たる趣味、コンサ観戦 主客、逆転の兆しあり イチオシだった タイのメッシ、チャナティップは、 はるか昔しに移籍し、今は里帰り 今年のレプリカは、6番中村桐耶 長年のお気に入りレプリカ 8番深井一希 好きだった選手は 15加賀健一 (ジュビロ⇒FC東京⇒浦和⇒山形⇒ブラウブリッツ秋田) 18芳賀博信(引退) 22西 大伍(新潟⇒鹿島⇒神戸⇒札幌⇒いわてグルージャ盛岡) 14ダニルソン(名古屋⇒福岡⇒退団) 13内村(⇒FC今治⇒実業界) - コンサファンになってから、 我が家では『究極の楽天家』と呼ばれている。 -
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2006年05月25日
加賀編から続く 芳賀は加賀以上に活躍した。 フッキからのパスを受け、FKを蹴り、CKも蹴った。 後半は、藤田投入のため、左サイドに移った。 後半はゴール裏SB側からの観戦だったので、最後のCKは良く見えた。 前半19分 初ゴールのニオイ 鈴木⇒相川⇒フッキ⇒相川とワンタッチのパス。 右に出たボールを芳賀、クロス上げる。 クロスはやや長く、流れる。 左サイドでフッキ拾い、クロス。 相川、シュート。 決めるべし。 クロスの代わりに、ゴールへ向っても良かったのでは。![]()
前半21分 味方選手、物色 FK前、味方選手の位置を入念にチェックする。 芳賀の蹴ったFKに反応して、池内、ジャンピングボレーシュート。相手GK、はじく。 こぼれ玉は誰も触らず、ゴール前をツーッと流れる。 最後に関、シュート。ふかす。 決めるべし。
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後半3分 好機演出 フッキからのパスを受け、右奥コーナー付近から、芳賀クロスを上げる。 砂川、反応し、カッチョよく、ボレーシュート。 決めるべし。
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後半44分 手を上げ合図する 芳賀、左サイドでフリー。手を上げ合図する。 石井(?)、ドンピシャのクロス、提供。 しかし、コントロールミス。シュートできず。 悔しそうに、自陣へ急ぐ。 決めるべし。
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後半ロスタイム ストッキングを上げる 最後のCK。 ストッキングを上げる。 なかなかの、オシャレである。 ニアサイドに低いボールを蹴ったのか、、。 相手、DFに難なく、クリアーされる。 決めるべし。
コンサ、頑張れ。
2006年05月25日
対鳥栖戦、2点は献上したものの、僕等の加賀と芳賀は活躍した。 前半5分 ボールをカットしたものの 加賀、自陣で相手のパスをカットして、上がる。 砂川にパスして、更に上がる。 砂川からのパスはカットされ、加賀、行き過ぎる。 相手のボールを取りに、スライディング。 ボール奪えず、寝る。 起き上がり、砂川と共に戻ってくる時、鳥栖のパス出しは、すでに始まっていた。 1点献上。![]()
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前半10分 加賀は特急、ボールは各駅 加賀、相手ボールをカット、ヘッドでパス。 その後、右サイドを、上がり続ける。 ボールは、コンサ3人を経由して、再び加賀のもとへ。 左へ切り返し、 パスを出す。 一度カットされるも、再び取りにいき、奪い返し、パス。 相川(?)⇒ フッキスルー⇒砂川シュート ふかす。
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前半33分 加賀に何をするんだ 砂川のパスを受け、前方へフィードする時、鳥栖のFW9に、左足を当てられた。 一瞬、ヒヤッとする. 加賀に何をするんだ。
芳賀編に続く。
2006年05月23日
昨今の中学校では、中間や期末試験の前ともなると、学校側は、試験範囲を詳細に記した、プリントを生徒に配ります。そこには、勉強の仕方から、出題の意図、果ては、「この問題は出るぞ、何ページ、問題ナニガシ」とハナマル入りで知らせ、試験当日、少しでも、問題が解けて、その教科からドロップアウトしないようにという、教師の配慮が、感じられる訳です。 さて、2:2で終わった、対鳥栖戦。 試験のヤマ、特にハナマル、ここは出るぞの問題は、何だったでしょう?鳥栖のスターティングイレブンに新居はいませんでした。 怪我でもして、外れたのかなと、思って鳥栖ベンチをを見ると、ベンチの一番右端に、新居は座っていました。 観衆は感じていたでしょう。 選手や監督は言わずもがなです。 後半19分、新居投入。 後半28分、右サイド濱田(鳥栖)からの、ロングパス。 加賀と新居、併走。 新居、加賀の前、ボールとの間にはいる。 新居の位置取りが、一枚上でした。 バウンドするボールにピタリとあわせ、ループシュート。 試験のヤマちゅうのヤマ。 ここは出るぞのハナマル問題。 正解して欲しかった。 コンサ、頑張れ。
2006年05月21日
朝のひと仕事を終えて、9:40分。 自転車 ⇒ エアポート ⇒ 東西線南郷18丁目 ⇒ タクシーにて、札幌ドームへ。 タンポポの丘を駆け上って、10時45分札幌ドームサブグラウンド到着。 芝の土手、皆さん見ている。 ちょっと、遅くなった。 えっ、いない。なにか違う。 見慣れたユニフォームを着て試合をしていたのは、ヤングコンサ?。今日の練習は、午後2時から変更になったそう。
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ドームサブグラウンドでの初めてのデート。 兄貴にふられた。
南郷18丁目からのタクシーの中で 運ちゃん。 「ドームで何があるんですか?」 私「コンサの練習、見に行くんです。」 運「お客さん、コンサに入れ込んでますね」 私「 ? 」 運「コンサもファイターズみたいに、もっと強いと、お客さんがはいるんですけどねえ」 私「 ? 」 運「決定力がないからなあ」 私(オヌシ、できるな。) コンサ、頑張れ。
2006年05月19日
第16節 対鳥栖戦 シュタムティシュー(定席)、アウェーSAに座る。 「なな、なんだ!?」 ホームゴール側からとどろくいつもとは違う応援の迫力。 万死に値する 第15節対神戸戦 の後とも思えない、ファンの健気さ。![]()
後半は、なぜか、ゴール裏にいた。 いつか、満員のドームで、君達を応援したい。 コンサ、頑張れ。
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2006年05月17日
第15節 対神戸戦、加賀は足まわりの故障のため、欠場。 その分、芳賀の活躍を見るべく、雨上がりの厚別競技場にはせ参じた。 3,000円にて、鈴木智樹(?)のエチケSA席を入手し、アウェー側にて、試合開始を待つ。 前半 右サイドに上がってくるであろう、芳賀を探す。 見つけることが出来ず、遠く左サイドでプレーしているのを発見。 座る場所を間違えた事に気付いた。 布陣がずい分変わっていた。 左サイドに芳賀、右に砂川、 ボランチに、鈴木と大塚、 バックは左から、千葉、曽田、池内。 前半38分 芳賀、相手7番の背中を追うコンサが攻めていた直後の相手のゴールキック。 アッという間のカウンターで7朴に決められる。1:2。 ここまでは、互角だった。 札幌DFがボールの出し所がなくて、DFとGKでパスをまわすシーン出てくる。 前半40分 芳賀、裏を取られる
もう一度同じサイドから、7朴にやられた。 芳賀の後ろから、走りこむ7朴。 残念。 後半 アウェーSA席からは、彼のプレーがよく見えた。 攻め上がっては、戻るのを何回繰り返したろう。 時に、疲れた表情も見せたが、最後まで、走り抜いた。 後半13分 コンサDF3人集まり、やがて、置き去りにされるの図
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後半19分 芳賀、シュート。 ジャストミートするも、GK正面。GK上へ高くはじく。 50CM右へずれていれば入ったろう。
後半44分 芳賀、勝負する
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DF二人を抜いて、ゴール前に迫る。 が、3人目のDFをかわせずに、シュート阻まれる。 さすがに、疲れたのでしょう。 でも、勝負したことは、高く評価できる。 鳥栖戦は、右サイドの加賀、芳賀コンビで、1点ずつ取って欲しい所。 コンサ、頑張れ。
2006年05月14日
朝からの雨が上がり、TV観戦の予定だったのを、ナマ応援に変更。歴史的な試合を、衰え行く我が灰色の脳細胞に刻んだ。 万死に値する 悔しけりゃ、練習しろ。 今度会った時に、倍にして返してやれ。 12:1だ。 初めに献上する1点は、神戸サポーターへの手土産だ。 ノルマは、1人1点で、合計11点。 1点足りないって? 大丈夫。 残りの1点は、応援の迫力で、オウンゴールを誘ってやる。 だから、相手の何倍も練習して強くなれ。 暗くなるまで、練習しろ。 ボールが見えなくなるまで練習しろ。 少年時代のように。 無我夢中で、がむしゃらに、ボールを追いかけろ。 コンサ、頑張れ。
2006年05月13日
第11節 対柏戦の頃、丁度金沢に出張し、帰りの小松空港で、地酒を入手しました。 今夜、思い出して、さて飲もうかなと、箱から酒瓶を取り出し、 ふと見ると、純米大吟醸のラベルに「加賀」の文字。 ときめきました。 でも、明日の神戸戦は捻挫のために欠場と。 加賀の成功も失敗も見られないのは、淋しい。 だから、芳賀君をいつもの2倍見せて頂きます。 明日のシュート、はずして下さいね。ゴールポストは。 初ゴール、期待しています。 探しておきます。純米大吟醸 「芳賀」 。![]()
頑張れ、コンサ。
2006年05月11日
水戸戦で、加賀と芳賀が関与した、決定機。 前半26分 右サイドを駆け上がった芳賀がクロスを入れる。 こぼれ球を拾った石井、シュート。 キーパー直撃。後半27分 加賀クロスを上げる。 石井、ヘッドで合わせるも、ゴール上に外れる。
後半39分 更に、右サイド、フッキのパスから、石井フリーの好機もあった。 加賀と芳賀は関与せず。 あながち、完敗というわけでもないのだが、気分はやっぱり完敗。 次は、決めて下さい。 コンサ、頑張れ。
2006年05月11日
アッと言う間のできごとが3回ありました。 前半32分。1点目 マルキーニョのロングパスを皆で、競争して追いかけた。アンデルソンにとられる。 札幌ディフェンスは3人。 シュートのフェイントに、23千葉、スピードを落とし、足を出しかける。 ためか、加賀と交錯。 加賀回りこむ。 二人の間をシュート。
前半39分。2点目 左前に出た、ロングボールを加賀追いかける。 アンデルソンに体を入れられる。 加賀、すかさず反転するも、
アンデルセン、ボールを右に。加賀の力のベクトルはゴール側だったか。 ボールと相手から離れてしまう。 あらためて距離を取り直す。 が、素人の私の目にも離れすぎ。 自由に、シュートを打たれる。
後半29分。3点目 この試合、水戸の眞行寺のFKやCKは丁寧で、正確だった。 池内がアンデルソンを引っ張って取られた、FK。 アンデルソンをさえぎるディフェンスはいなかった。 真後ろに芳賀。
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いずれも目の覚めるようなシュートではあった。。 再び、同じ局面が訪れた時、、札幌のディフェンス陣はどう対応するだろう。興味深い。 コンサ、頑張れ。
2006年05月09日
いつもなら、週末に勝っても負けても、日曜日に1日置くと、脳内アミンは、月曜日には基礎値にもどり、通常どおり平静に仕事ができていました。 このたびのゴールデンウィークは、5月3日の仙台戦、ロスタイムの引き分けに、まるで勝利のような歓喜を覚え、更に、翌4日の練習を見学したり、引き分け試合のビデオを編集していたものだから、いやが上にも、脳内アミンの分泌が高まり、更に水戸戦が中二日だったので、基礎値をはるかに超えた状態で第14節を向かえてしまいました。 1点目に呆然とし、 2点目に愕然とし、 3点目に憮然とし、 高まったアミンの行き場がなくて、ちょっと困っておりました。 そこはそれ、コンサだってプロなんだから、ホワイトボードやビデオを使い検討に検討を重ね、同じ失敗は二度とするまいと思うことで、徐々に、脳内アミンは基礎値に戻ってまいりました。 次は、頼みますよ。 頑張れ、コンサ。
2006年05月08日
朝の「めざましTV」を見ていた我が家の女子高生が、 「小野ッ」 「2ゴールだって」 振りぬく1点目を見て 「スゴッ」 浮かしたボールで2点目 「ウマッ」 「どうしてコンサに小野がいないのかなあ」 「いたら、毎週応援に行くのになあ」と。 小野がいなくてよかった。 アウェーも行かれたら、大変ですから。 失点シーンは、存分に堪能しました。そして、反芻しました。 負けてもいいから、面白い攻めるサッカーがそろそろ見てみたい。 コンサの小野は誰だ? コンサ、頑張れ。
2006年05月05日
加賀のスピードにホレボレしてご満悦なワケですが、もう一度、見直してみたら、仙台戦 後半14分と後半33分の加賀のプレーが頭の中で、自分勝手に編集され一連のプレーになってしまっていました。 <巨人 ロペスなんか、遅過ぎて、置いてきぼりを食らわせた。> 実際: ・走り出しはロペスの方が先だったが、加賀の方が、初めから前に位置していた。 ・でも、やっぱり早かった。 後半14分 フッキのFK、壁に当たったこぼれ玉を砂川がゴール前に上げる。 そのクリアボールをもう一度砂川が浮かせてゴール前にキック。 仙台、クリアーボールをロペスが受け、右足で、前へパス。 受けたチアゴ?、パス出し。 加賀、いったん前に出るも、トップスピードに乗りかけたロペスを見るや、きびすを返して、スピードアップ。 競走となった。 ボールは二人の左側をスルスルと上がり、加賀が追いつき、前にドリブル。 ロペス諦める。 加賀、ゴールラインで、状況を確認。 この図は、「小魚をしとめ、いつもの枝に戻り、獲物を足で抑え、周りを見回す、カワセミに酷似。」 その後、前方にすかさずフィード。![]()
<後半は、攻め上がっていたから、守りでは、随所に、F1級のスピードを生かし、難なくクリア、守る。> 実際: ・加賀のスピードをもってしても、ボールを奪えず、仙台に形を作られ、ピンチを招いた時間があった。 ・加賀のスピードがなければ、そのままやられていただろうが。 後半33分 加賀、ボールを受けるや、右サイドをスルスル上がる。 例によって、中央に切れ込み、ドリブル突破をはかる。 交錯。 仙台こぼれ玉を、ロペスにパス。 加賀、ロペスを追いかけ、追いつくが、ボール奪えず。 ロペス、チアゴにパス出し。 チアゴ、センターリングのチャンスをうかがう。 仙台ブラジル人FWのトライアングル完成。 映画「ジュラシックパーク」でヴェロキラプトルが獲物に狙いをつけた陣形。映画の場合、ゴールポストの裏にもう一頭のラプトルがいる。 チアゴ、ロペスにパス。 加賀の対応やや遅れ、ロペスシュート。万事休す。加賀見送る。 幸い、バーに当たりセーフ。![]()
頑張れ、コンサ。
2006年05月04日
天気に誘われ、宮の沢練習場に行ってきました。 コンサの右サイドは、ジョギングも仲良く一緒でした。![]()
大塚は、集合前はボールを蹴っていました。 芝上でのミーティング終了後、クラブハウスへ直ぐ引き上げました。 右上肢の動きが不自然でしたから、バンドで固定しているのでしょう。 昨夜は痛くて、眠れなかったのではないかと、案じます。 1日も早い回復を、お祈りいたします。
コンサ、頑張れ。
2006年05月04日
加賀や芳賀のプレーを見ることが、コンサ観戦の楽しみの一つになりました。 芳賀 圧巻は、前半38分 右からの西谷のクロスの相手クリアーボールをボレーシュート バー直撃 当て続けるのも難しいのではと思います 次回はきっと、はずしてくれるでしょう。バー下に。![]()
加賀 彼も負けていません。 あんなに駆け上がって、ゴールエリアをウロウロして 留守番は大丈夫か、セコムはかけたか?と 要らぬ心配をしてしまいます。 加賀のポジションのDFとは、Defensive Forward ? カフーを超えたかも知れない。 後半は、攻め上がっていたから、守りでは、随所に、F1級のスピードを生かし、難なくクリア、守る。 巨人 ロペスなんか、遅過ぎて、置いてきぼりを食らわせた。 下の写真は前半30分 持ってスルスルと上がると、相川にパス、再び受けると、突っ込み、倒されながら、センタリング。![]()
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コンサ、頑張れ。
2006年05月03日
厚別開幕戦。 例により風は強かったが、幸い天気はよかった。前半 危ないシーンは二つだけ。 それを除けば、札幌が持ち続けた。でも崩せない。 31分、砂川からのスルーパス、相川、惜しい。 38分、芳賀のミドル弾、バー直撃、実に惜しい。 45分、芳賀からのクロス、フッキ、惜しい。 後半 早々に1点献上。 その後は、守る仙台に対して、札幌はスピードも落ち、アイデアも枯渇。 タラタラとパスを回す。仙台、守りを固める。 時々、巨人 ロペスにやられそうになる。頭と体が、鈴木の2倍はあった。 つまらない後半だった。 ロスタイム そんな中、最後の最後、91分06秒。 へばっていた西谷、歯を食いしばりクロス。 ヘッドで石井謙吾、同点ゴール。 お見事でした。 戦いすんで
左から、芳賀、フッキ、砂川(赤コート) 千葉、関、手を振る藤田、鈴木(黒コート) 西谷、加賀、手を振る石井 相川、林、と池内 反省: ・途中で帰ろうと思った。 ・失点するから「ロスタイム」っていうのかと思っていた。 ・フッキなしでは、試合にならないことも分かった。 頑張れ、コンサ。
2006年05月03日
第13節 対仙台戦 「厚別開幕」 フッキ先発予想。 監督に送る、毒喰らわば皿まで フッキしかいないんだから、ここは腹を据え、 毒が 良薬アドリアーノ になる日を待ちましょう。 フッキに送る、Do be calm! コンサ、頑張れ。
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