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- 岡田監督時代は横目で観ていたコンサファン。 こどもクリニック開業。 主たる趣味、フライフィッシング 従たる趣味、コンサ観戦 主客、逆転の兆しあり イチオシだった タイのメッシ、チャナティップは、 はるか昔しに移籍し、今は里帰り 今年のレプリカは、6番中村桐耶 長年のお気に入りレプリカ 8番深井一希   好きだった選手は  15加賀健一 (ジュビロ⇒FC東京⇒浦和⇒山形⇒ブラウブリッツ秋田)  18芳賀博信(引退)  22西 大伍(新潟⇒鹿島⇒神戸⇒札幌⇒いわてグルージャ盛岡)  14ダニルソン(名古屋⇒福岡⇒退団)  13内村(⇒FC今治⇒実業界) - コンサファンになってから、 我が家では『究極の楽天家』と呼ばれている。 -

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ホッとした:監督トークショー 大通りサッポロビアガーデン

2008年07月30日

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30日(水)夜7時
多分20年以上ぶり、
今世紀初、
夏の大通りビアガーデンに行った。
テレビ局は二つ


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もちろん、
お目当ては、三浦監督。
負け試合の後、さぞや気が進まなかったろうに


20080730-02.JPG
でも、弱気な発言がでるかと思いきや、
声は明るく、意見は前向きでホッとした。
どれだけ胃に穴をあけても、
十二指腸にいくつもの潰瘍を作っていても、
指揮官は そんなことなど、おくびにも出さず、
表現はあくまでもクール。

  そんな監督を見て、ホッとした。

元気がでてきた。


三浦監督曰く 『現状、勝ち点25くらい欲しかったと。』
現在勝ち点16。
9点不足。
なら、やはり、3つ続けて勝つしかない。

そんなことを思いながら、
大ジョッキ2杯、飲み干した。

連勝、期待してまっせ!



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後半、芳賀と柴田選手が出てきたことを、追加しておこう。
芳賀、監督に『クライトンの分まで走れ』といわれていると。

クライトンは、
相手GKが取れそで取れない、
行きたいけど行けない所に、
CKやFKを放り込むことに専念すればよし。
監督の言うとおり、走りはキャプテン芳賀にまかせよう!

『横野ジュンキは怪我しているし、、』の監督 勘違い発言あり。
宮澤と混同したよう。
焼肉王子、横野ジュンキは、もっとアピールしないといけない。




post by s_kids

22:41

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先頭打者に初球ホームラン : 第19節新潟1-2

2008年07月28日

第19節 対新潟 1-2

 先頭打者に初球ホームラン!

これでは、新潟に乗り込むまで、リベンジに燃えていた選手諸君も出鼻をくじかれて、自身もやる気も失ってしまうでしょう。

前日26日(土)では、マリノスFC東京、磐田東京V、柏京都が引き分けました。
上位チームに引き分けが多くて、
サッカーの神様が、一歩前に出る、チャンスをくれたのに、ミスミス失いました。

ダヴィが気を吐いて、1点返してはくれましたが、またすぐ失点してしまうとは、カナシス。
ダヴィは累積警告で、次節出場停止。
休みが多いと、何かと変なことを考えてしまうものです。
ダヴィが電撃移籍してしまわないことを、祈るばかりです。

ダヴィと中山なしで、次節をどう戦うのか?
スケジュール後半は、川崎、浦和、東京V、名古屋、そして、鹿島で終了。
勝ち点3はキビシス。

なら、勝ちが期待できるのは、次の大宮、京都、マリノス、(ガンバ)、清水、千葉、大分、FC東京、ジュビロ、柏の9試合(ガンバを入れるのは躊躇)。

 飛び石9連勝、やってくれませんか?

水曜日夜、大通り公園で、三浦監督の決意を聞くことにしましょう。
湿っぽいトークショウになりそうで、、、、これで雨でも降れば、、、。

コンサ、頑張れ!




post by s_kids

08:32

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新潟戦、勝ってトークショー

2008年07月26日

激厚3連戦、3引き分け、勝ち点3
もっとも苦戦すると思われた、堅守を誇る大分との第17節は、勝ち点3にもっとも近かった戦いだったかもしれません。
中盤での不用意なパスを掠め取られて、一気に攻められてしまう、というコンサの課題をクリアできれば、リーグ後半はいけるのでは、思える今日この頃です。

そして、チヨタンダのいる新潟戦。
我慢を続けた、ダヴィのリベンジが楽しみです。
奇しくも、第17節、第16節 ヤフーのベストイレブンに
ダヴィとチヨタンダが、選ばれていました。
いい選手なのでしょう。

代表FW矢野は出場停止で欠席と。
GK佐藤は、2年前の氷雨降る天皇杯、
リベンジの相手を失うわけですが、
正GKを奪取すべく、慎重に大胆に、無失点に抑えて欲しいと思います。

30日水 の夜は、大通りで、
監督、選手のトークショーがあるとか。

 ここは、

 『新潟戦、勝って30日のトークショー』
       
                      といきたい。

 コンサ、頑張れ!


post by s_kids

08:18

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2時キックオフ、3時開演 : 第18節神戸戦1-1

2008年07月22日

激厚3試合ファイナル 第18節神戸戦
 午後2時 キックオフ、
 午後3時 子供の音楽会開演。 
 移動に25分。
 『応援は前半30分だけ』、と心に決めて、厚別にかけつけた。


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歯がゆい試合展開
攻められて、クリアする。
不十分で、また攻められる。
コンサの悪いパターン。
ディフェンスの裏に、ポーンと蹴られて、
FW13が、頑丈に、でもすばしこく、走る。
出し所を探しているうちに、FW13に追い詰められて、あわや、という場面もあった。
20分過ぎに、『あれっ』という感じで、0-1


そろそろ切り上げましょうと、ホーム側へ移動。
でも、未練タップリ、やはり、去り難く、
ホームSA入り口で立ち見した。

クライトンのFKで、神戸のディフェンスが、審判の琴線にふれたらしい。
DFの手が、ボールに触れた、と。
PK獲得。
ダヴィが決めて、
やっぱ、後ろ髪引かれて、残って見ていて良かったと納得しながら、
親の務めに戻った。
30分遅刻。


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その後、ものすごいドラマがあったことを、スカパーで知りました。
胃に穴あく、45分。
所詮、自らまいた種とはいえ、勝ち点1を良くぞ、キープしました。

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コンサの屋台骨、ダヴィは
8ゴール目。
もはや、ダヴィなしにコンサは語れない。

マルキーニョス   12点
バレー           10点
闘莉王             9点
ヨンセン       9点
アレッサンドロ    9点

点は取って欲しいけど、
余り取ると、移籍してしまうし、
ほどほどというわけにもいかず、
なかなか、難しい。





post by s_kids

22:56

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どっちもどっち : 第17節大分引き分け

2008年07月19日

第17節大分0-0の引き分け

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小雨の厚別、

前半、西の思い切りのいいミドルシュートに、
さすがの北京代表GK西川も前にはじいて、
そのこぼれ玉を、ダヴィが打った時、
アウェーゴール真後ろの私達は、バンザイして飛び跳ねた。
ゴールならず。

前半、はるか遠くで、ごちゃごちゃ、そして、悲鳴。
大分FKから、どフリーのヘッディング
浦和の闘莉王なら、余裕で決めていたろう。
スカパーで確認した。
ゴールならず。
でも、なぜ、フリーなんだ、とかすかな疑問。
それも、3人も。



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後半、コンサのゴール側、電光盤下に移動。
クライトンの無回転シュートは、
我々めがけて飛んできた。
その途中に、GK西川がいた。
ゴールならず。

西川の怪我は大丈夫か?


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そして、箕輪の時間。
ヘディングの入射角と反射角が、微妙に違って、
ゴールならず。
決めていたらなあ、、。


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試合前の、
『大丈夫かなという心配』は、
終わってみれば、どこかへ消えて、

どちらのチームも 
『余裕で勝てた』かも。

  『どっちもどっち』


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厚別全体が、応援に参加して、気持ちのいい試合だった。
不可解なカードは多かったけれど。

そうこうしていたら、第18節神戸が、もう明日。

コンサ、頑張れ!




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21:01

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光が差した。でも、もっと光を! : 第16節対千葉勝利

2008年07月14日

第16節 対千葉戦、3点取って、初の完封勝利。
負けたら後がない、J1最下位争いで、64日ぶりの勝利。

コンサが勝った翌朝はとても清々しく、今週も頑張るぞ、という気持ちになります。
 
 ダヴィがニコニコ、
 元気が、とびはね、
 箕輪が、しぶく、
 西澤が、ニガミばしって、
 そして、
 高木は、いい仕事。

 監督は、ニコニコしながら、でも「不満足」と。

最下位相手の千葉とはいえ、完封勝利で、一筋の光が差した感があります。

  でも、もっと光を!

2日後の水曜日には、強豪 大分と厚別でナイター。
週の後半も元気に働けますように。

コンサ、頑張れ!


post by s_kids

08:07

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エチュード が足りない : 厚別清水戦2-2

2008年07月09日

第15節清水戦2-2の引き分け
『激厚3試合 ゲキアツサンシアイ』 の初戦は引き分け勝ち点1

新しい試み、年少ドールズが掲げるコンサのミニフラッグ
風向きが、アウェーからなので、コンサが逆に流れた。

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前半12分 「そろそろ、あぶないぞ!」と 監督・選手のみならず、つめかけた10282人は固唾をのんで、見守っていたら、 相手CKのボールは死なず、またゴール前へ、回ってきた。 そして、案の定、1点献上。 クライトンのCKからダヴィがキレイにヘッドで決めて、追いついた。 でも、前半終了間際、 監督も選手も、つめかけた10282人の観衆も、 「ここで、点をやってなるものぞ」、 「このまま1-1を死守して、前半を終わらねばならん」、 「ここは、集中ですよ」と思っていたら、 案の定、もう1点献上。 予想通りの失点続き。情けない。  ピアノならバーナム、 ヴァイオリンならカイザー、 チェロならシュレーダー、  野球ならキャッチボール、 水泳ならバタ足、 今更ながら、『エチュードが足りない。』  闘志まる出しの泥臭い競り合いが足りない。 アウェー千葉戦は、予想もしない展開になることを期待したい。 誰でもいいから、千葉の11番を押さえ込め! コンサ、頑張れ!



三浦監督 談 「結果には不満足」
監督 長谷川健太
高校総体優勝、全国高校選手権大会優勝、関東大学リーグ優勝、
天皇杯優勝、ヤマザキナビスコカップ優勝、J1リーグ2ndステージ優勝

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post by s_kids

23:34

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