カレンダー
プロフィール
HN:たじ たこ焼きの移動販売「ほっと12」の店主です。 2001年からコンサドーレのサポートシップスポンサーを継続中。 このブログは旧題「たじ争論」でしたが2010年より「たじの○○な話」に改題致しました。 個人的に好きなことや興味のあること、気になったこと、その他いろいろを特にサッカーやコンサドーレにとらわれずに適当に書いてこうと思ってます。
検索
2006年05月31日
ゴール前に攻め込んでシュート! これがゴールの遙か上に外れたとき、会場内から一斉に「あーー」と溜息が出る。 私は溜息が嫌いではない。というかむしろ好きだ。 大観衆から一斉に出される溜息はもの凄い迫力である。 溜息は出そうと思って出すものではない自然感情の表出である。ゆえに、見ている人の感情が最も選手に伝わるものでもある。 「今のプレーにはがっかりしたぞ!」というメッセージがスタジアム中から発散される。 観客をがっかりさせたプレーをした選手は当然奮起しなければならない。 溜息はもちろん「奮起せよ」のメッセージでもある。 選手はコールや手拍子ももちろんのことだが、スタジアムに充満し、スタンドから発散される観客の喜怒哀楽を五感で感じ取って戦いのエネルギーにしなければならない。 似たようなことだが、点を取られた後の一瞬の静寂、というのも大好きだ。 観客が喜怒哀楽を表出する、ということが選手を応援する原点だと思うのだ。なぜなら選手たちのプレー、試合が観客の喜怒哀楽の対象となっているという事実こそがプロサッカーが存立しうる理由だからだ。 溜息大いに結構。 ただ、選手と同様、応援も切り替えが大事である。 溜息をついたあとそれを引きずらないように。
2006年05月30日
車が故障した。といってもほっと12の移動販売車ではなく自家用の方。 1ヵ月くらい前からエンジンの調子が良くなく、ときどき回転が安定せずにガタガタいっていた。でも、しばらく運転すると調子が戻るので、どうしようか迷っていた。 2週間くらい前に、車屋に持ち込んで見てもらったのだが、その時はたまたま調子が良く、不調の現象が発生していたかったため、「現象が出ていないのでよくわからない。このまま様子を見て下さい」と言われたのだった。 その後も状況は一進一退。不調になったかと思えばもとに戻るの繰り返し。不調現象が出たので車屋に持って行こうと走らせているうちに好調になったりとかして、なんとも言えない状況が続いていた。 今日、朝から不調だったのだが、いつも通りなら10分くらい走らせたら調子が戻るかと思っていたのだが、一向に調子が戻らず、なにかゴムの焼けるような匂いと、ボンネットからうっすらと煙が。さすがに観念して緊急停車。車屋に電話をかけると、今日は修理部門が休みだとか。とりあえず今日はレッカーで預かって、修理は明日以降ということになった。 実はこの車、明日車検に出す予定だったのだ。それが前日にこのトラブルというのは残念である。車検の予約をしている店の担当には、エンジンの調子が悪いので車検の時一緒にエンジンを見てほしいとも頼んであったというのに。結局、車はレッカーし、明日、車検をする店に運んでもらって修理&車検となる見通し。 まぁ、自家用の方だからいいか。移動販売車の場合は故障=休業なので、それに比べれば大した問題ではないと思うことにする。
2006年05月29日
この物語はフィクションであり、実在の人物、団体とは関係ありません。 居酒屋こんさどおれ 第一話 笑顔
札幌市郊外、住宅街の雑居ビルの中にある「居酒屋こんさどおれ」。 その名前の通り、コンサドーレ札幌を熱烈に応援する主人の経営する居酒屋である。主人の名はゲンさん。なぜゲンさんというのかはわからないが、本人はえらく気に入っているようだ。カウンター8席に四人掛けのテーブル席が二つの小さな居酒屋は連日コンサドーレサポーターが集い、ゲンさんと共に侃々諤々とサポーター談義に花が咲く賑やかな店である・・・・つもりだった。脱サラして43歳にして居酒屋の主となったゲンさんだが、当初はそんな店にしたいと思っていたのだが、現実は厳しく、閑古鳥が鳴くとまではいかないが、数人の常連さんを相手に地味に営業を続けて2年になる。 そんな店だが、お客さんはコンサドーレサポーターだけというわけではない。店から歩いて2分、近所に住む山本さんは特別コンサドーレが好きだというわけではないが、勝敗くらいは気にかけているらしい。歳は50歳くらいだろうか。コンサドーレが負けた日の翌月曜日には決まって「居酒屋こんさどおれ」にやってくる。 「よお、ゲンさん、コンサドーレ弱いねー。また負けたじゃない」 店に入って来るなりこう挨拶するのが山本流。 「勘弁して下さいよ。ホント。ホントにヘンコでるんですから」 コンサドーレはこれで3連敗中なのだった。ニヤニヤしながらゲンさんの顔を見る山本さん。彼はこうやってゲンさんをからかうのが何よりの酒の肴なのだ。いつもビール2杯に手羽餃子、焼き鳥2本というのが山本さんのおきまりのコース。この日も約1時間ほどで上機嫌で帰っていった。 翌週の月曜日、店にやってきた山本さんの様子は少し違っていた。入口の扉をあけ、軽く右手を上げてゲンさんに合図したかと思ったら、無言でカウンターに座った。浮かない様子だった。 「あ、山本さんいらっしゃい。どうしたんですか、浮かない顔して。元気ないですよ」 山本さんはふっと溜息を一つ。 「まさかコンサドーレが勝ったからって不機嫌なわけじゃないでしょ?」 ゲンさんはちょっと笑って聞いてみた。コンサドーレは土曜日の試合で4-0と快勝していたのだった。もちろんゲンさんはこの日は上機嫌である。 「いやね、会社でちょっと問題が起こってね・・・それでゲンさんの顔でも見て元気づけて貰おうかななんて思ったのさ。土曜日コンサドーレ勝ったから、今日はゲンさん元気いっぱいだと思ったからね」 「もちろん元気いっぱいっスよ。もう土曜日からずっとテンションMAXですから。山本さんにもこのスーパーコンサドーレパワーを分けてあげますから。ま、とにかく乾杯しましょうか」 そう言って、ゲンさんは自分用のグラスにビールを注いで、グラスを右手に持ち山本さんの前にもっていった。 「なんだかわからないけど、とにかく山本さんが元気になりますように。カンパーイ」 カチリとグラスを山本さんと合わせたが、まだ少し山本さんのグラスを持つ手が力無く感じられた。 「ゲンさんは土曜日、試合見に行ってたんでしょ。どんな試合だった?」 「そりゃ、もう。とにかくこの試合は試合前からサポーターの気合いが違ってましたよ。もう絶対この試合は勝つって雰囲気でしたから。選手入場の時のコールがあんなに大音量なの初めてですよ。もう、私も興奮しちゃって。試合もね、選手の気合いがビンビンに伝わるわけですよ。で、1点目は・・・・・」 ゲンさんの話はハイテンションで続くのだが、その生き生きした表情を山本さんはカウンター越しに眺めていた。山本さんの表情はだんだんゆるんできた。 「やっぱり笑顔っていいね。ゲンさんはコンサドーレがあって幸せだねえ。さて、この一杯飲んだら帰りますか。明日から元気出していこうっと」 山本さんはそういうと、グラスの中に1/3ほど残っていたビールを飲み干した。そのビールはいつもより1杯多い3杯目だった。
2006年05月28日
昨日の柏戦、ダイジェスト映像のみの感想。
昨日のエントリーで
何点取るかに注目します。0-0の引き分けなら2-3の負けの方がマシ
と書いたのだが、1-2とは実に微妙なところを突いてきた(笑)
とにかく自分にとって柏戦は悪い順から
無得点で負け<無得点で引き分け<得点して負け
と考えていたので、今回の結果は最悪の結果ではない。
しかし、最少得点だし、希望していたFWの得点でもなかったので、得点を取った試合としては、私の評価は最も辛いものとなる。
なぜ今回私はそんなに得点にこだわったのか。
・フッキがいなくても点が取れることを証明する
・点の取り合いで勝つ、という方法で現状を打開するしかない
・もはやアウェーは引き分けでも良し、とは言ってられない。リスクを負って点を取りに行くべき
・首位相手のアウェーであり、一般的には勝利期待値が低いので負けを恐れずチャレンジすべき
・特にFWは点を取ることが善循環の第一歩
・完封負けが一番ダメージがある
・負けていても「せめて一太刀」というメンタリティが大切
試合内容そのものはさほど悪かったわけではないらしい。データ的にもそれほど押し込まれた、ということもないようだ。
どこかで歯車が噛み合えば、とは思うのだが、それが今回の柏戦ではなかったとしても、いずれ噛み合ってくるような気がしているのだか。
2006年05月27日
前節お休みだったので、コンサドーレは立て直しができたのでしょうか。怪我、体調不良などあるようですが、逆に休み期間だったのが幸いだったかもしれません。 柏戦注目ポイント FW陣。フッキの出場停止で点を取れるかどうか。というか何点取れるか。 柏戦期待の選手 中山、相川先発でサブに石井と予想。相川に2点希望します。 結局、取られても取り返すサッカーをするしかないようです。首位相手のアウェーなのですから、普通なら引き分け上等かもしれませんが、引き分けは考えずに勝ちにいってほしいですね。何点取られるかはあえて考えずに、何点取るかに注目します。0-0の引き分けなら2-3の負けの方がマシ、くらいの感覚(実際はマシではないけど)で点を取りに行ってほしいと思います。
2006年05月26日
全くいまさらな話ですみません。 最もサプライズと言われているのは久保落選、巻選出です。NHKのメンバー発表生中継を見ていたのですが、その時取材陣の「おおぉぉー」という声が響きます。確かに前評判では久保は当確だったのですが、これは結局マスコミが作った自作自演的サプライズではないかと思います。久保に当確出していたのはマスコミな訳で・・・ そんなことよりも、若い選手が全然いないことの方が気がかりです。アテネ世代では駒野ただ一人。しかもあきらかにバックアップメンバーとしか思えません。ひょっとしたら出場なしで帰ってくるかもしれません。 松井、大久保、阿部、今野、茂庭、平山、長谷部などなど。これからの日本サッカー界を支えていく人材がメンバーに入ってこないことには明るい未来が感じられません。「貢献度」で選べばアテネ世代以下がジーコの選から外れるのはやむを得ないのでしょうけど、それでいいのか?と思います。 特に、贔屓目で見てやっぱり今野。彼はW杯に出場して世界のトッププレイヤーと対峙することで現状よりさらにステップアップできる人材だと思ってます。W杯の経験を今後に生かす、という意味ではなく、W杯が彼のポテンシャルを引き出していく、期間中にどんどん成長していく、そんなイメージです。もったいないなぁ。
2006年05月25日
新庄のファッションが物議を醸している。 新庄の「襟付き」次は退場 全く首をひねるしかない。審判団はいったい何を守りたいのか、不思議でしょうがない。 制限する明確な規則はなく、パ審判部は1度は認めながら後日「マナーの問題」として却下してきた。この日も前川部長は「ダメです。(1度)ダメとしたんだからダメです」と話した。 この論理のひとかけらもない審判の言い分はなんなのか。 規則に違反していなく、マナーの問題というなら、どのようなマナーに反するのか、認めるとどういう不都合があるのかを説明しなければならない。説明できないのならそれは単なる審判の個人的好みに過ぎない。それでいて 応じなかった場合には「審判への侮辱行為」などと判断して退場 など権力の乱用以外の何物でもない。 プロ野球の人気低下が叫ばれる中、いかにファンを楽しませるかを常に考え実戦する選手の取り組みを潰してまで審判団が守りたいものとは何なのか。別に新庄のすることを無条件になんでも認めろとは言わないが、「ファンを大切にする選手の心」こそ守らなければならないものなはずだ。
2006年05月24日
競技自体は別に観客がいなくても成り立つが、プロスポーツは見る人がなければ成り立たない。 その前提で練習の公開について考える。 練習というのが単なるトレーニングであるならば、別に公開する必要はない。プロスポーツが練習を公開する、しかも無料でということは、すなわちその練習が客に対するプロモーションであることを意味している。 今後行われる試合に対する、練習を見た人の期待値を高めるために練習は公開されていると考えなければならない。逆に「こんな練習をしているんじゃ期待できない」と思われるのならば公開なんかすべきではない。練習を見た人の期待値を高めることが、結果として観客動員その他チームに対してプラスの効果をもたらす。 練習を公開するということは重要なプロモーションなのである。 先日、練習スケジュール変更の周知に不手際があったことが話題になっている。見学予定者からのクレーム云々は別としても、プロモーションの機会を一回失ったことは当然クラブとしては損失である。
2006年05月23日
しまふく寮通信5/22は「あいさつ」 意外と難しい。心がけとしては自分も「あいさつは大切」と思っているが、どの程度実践できているかは少々心許ない。 そんな私ではあるが、ほっと12の仕事上、心がけているあいさつがある。 コンサドーレの試合の時、試合前に来たお客様がたこ焼きを買った後、スタジアムに向かう時にかける言葉。 「いってらっしゃい」 試合が終わって帰りに来たお客様にかける言葉。 「お疲れ様でした」 全部のお客様にそう言えている訳ではないのだが、なるべく心がけている。 正直、「いってらっしゃい」と言われることに違和感を感じるお客様もいるようで、「?」という反応をされることもある。確かに、普通飲食店の人が言う言葉ではない気がするけど、自分としては素直な気持ちの表現だと思っている。「頑張って応援してきて下さい。自分の分も応援してきて下さい」という勝手な願いを込めている。 逆にお客様から「行ってきます」と言われると実はもの凄く嬉しかったりする。 試合後は、勝っても負けても「お疲れ様でした」と言うのだが、声のトーンは全く違う。負けた試合の後に高いトーンで「お疲れ様でした」なんて言われてもカンに障るだろうし。結果はともあれ、一生懸命応援した人に対する労いを表したい、という気持ちが私の中では「お疲れ様でした」になっている。試合に負けた時は声をかけづらいこともあるし、100%実践できているわけではないけれど。 それが適切な言葉かどうかはわからない。ひょっとしたら身勝手で一方通行な言葉なのかもしれない。不快に思う人がいるかもしれない。しかし、それが押しつけであっても自分の気持ちをあいさつに込めるということには意味があると思っている。
2006年05月22日
ブランド力で売れるのが理想である。もちろん、そのブランド力を身につけ、維持することは大変なことなのだが。ヒット商品を作り続けなければ生きていけない会社では困るわけで、ヒット商品ではなくとも、ブランド力で安定した商品を供給し、安定的な収益を上げることが出来ることが望ましい。その上でヒット商品がプラスαとなれば言うことない。しかし、ヒット商品というのは、苦境に立たされた会社が一発逆転を狙って作ったりすることもある(プロジェクトX的)が、長続きしなかったり、失敗に終わったりすることも多い。 さて、「コンサドーレ」はどうやったらブランド力を持つことができるのだろうか。プロ野球では阪神株問題が話題になっているが、たとえその株がどうなろうと、阪急と経営統合しようと「阪神タイガース」は絶対に無くならないと多くの識者は断言している。超優良ブランドの名前を捨てるなんてことは有り得ないと。それだけ「阪神タイガース」というブランドには絶大の力があるのだ。近年「ジャイアンツ」のブランド力低下が著しいのだが、阪神タイガースのブランド力はまだまだ強力である。 阪神が高いブランド力を持っている要因は非常に強い地域アイデンティティに根ざしている。簡単にいってしまえばアンチ東京である。かつてパリーグには関西に3球団あった。近鉄、阪急、南海。資本力で考えればいずれも阪神を大きく上回る会社ばかりである。しかし、その3球団とも関西人の地域アイデンティティとはなりえなかった。それは、パリーグではアンチ東京を投影する対象とはなりえなかったからである。唯一阪神だけが巨人という東京の象徴と対峙することが出来る存在であり、ゆえに関西人は阪神が巨人に勝つことに快哉を叫ぶのである。また、チーム名も都合が良かった。パリーグの3球団は単純に鉄道会社の名前だが、阪神はそのまま地域名として通用するところも広く関西人に支持される所以であろう。 しかし、残念ながら「コンサドーレ」はそのようなブランド力を持つことは不可能に思える。強い地域アイデンティティと、それを投影する対象。おそらくプロスポーツにおけるブランド力の源泉はここにある。しかし、北海道にはそれほど強い地域アイデンティティがあるとは思えない。もともと移民の集まりで歴史が浅いのだから。 しかし、ここでいきなり突飛な考えかもしれないが、北海道が強い地域アイデンティティをもつことが可能になる方法があるような気がしている。それは道州制。他地域に先駆けて北海道がより独自性を持つことができるなら、北海道独自の非常に強い地域アイデンティティが生まれるかも知れない。地方交付税がカットされ、あたかも国に見放されたかのようになったとしても、それが反骨心となるかもしれない。 そのような強い地域アイデンティティが醸成されたとしたら、コンサドーレはその投影先となりうるのか。日本ハムファイターズでもいいではないか。確かにそうだ。しかし、逆に、現在のコンサドーレの状況が武器になる可能性もある。つまり、困難な状況からはい上がっていくサクセスストーリーに、より北海道民は感情移入出来るかもしれないのだ。 妄想もいい加減にしろと言われそうな気がするけど、半分くらいは本気で書いてます。
2006年05月21日
拝啓 コンサドーレ札幌の選手の皆様 微力ながらいつもコンサドーレの勝利を願い、応援しています。 J1昇格という目標を掲げながら、現在は思うような成績を残せてなく、非常に悔しい思いをしていることと思います。 私もサポーターの一人として、唇を噛む思いです。 しかし、今シーズンはまだまだ長く、選手の皆さんはこれからも試合を続けていかなければなりません。 勝負事ですから、勝つときも負けるときもあります。 たとえ負けても、下を向かずに、頑張ってほしいと切に思います。 我々サポーターも決して下を向いてはいません。 どんなときも、選手と共に闘う気持ちを持っています。 そして、悔しさも喜びも選手と共に分かち合いたい、そう思っています。 それが一番の幸せです。 ですから、どうかピッチ上で皆さんのその気持ち、感情を表して下さい。 悔しければ思いっきり悔しがって下さい。 泣きたければ泣いて下さい。 そして、良いプレー、良い試合が出来たときには思いっきり喜びを表現して下さい。 そういった気持ちを全て受け止めます。 一緒に泣きます。 一緒に喜びます。 私はスタジアムの中で応援をする機会は少ないのですが、試合の度に必死で念を送っています。 どうかコンサドーレの選手の皆さんが力を発揮できるように、良い試合が出来るようにと。 スタジアムに集うたくさんのサポーターの声援が聞こえたなら、その何倍もの人がスタジアムの外から声援を送っているのだと、そう思って下さい。 みんな見えない手で皆さんの背中を押しています。 先日、改めて、コンサドーレ札幌の2006オフィシャルガイドブックを読み返しました。 選手一人一人の紹介を何度も繰り返し読みました。 今シーズンに対する皆さんの思いを改めて受け止め、胸に刻みました。 みんな期待できる選手ばかりです。期待できない選手なんて一人もいません。 全員、その持っている力、気持ちを発揮できれば、必ず結果が付いてくると信じています。 強い気持ちをもって一緒に闘いましょう。 そして、シーズンを終えたときには喜びを共にできる、そう信じてます。 敬具 2006年5月21日
2006年05月20日
以前、12.netに対する不満を述べた。今季に入ってから、12.netのサービスを充実させるというような話があったかと思うのだが、今のところ特に変化は見られない。 私はHFCは12.netをフェイドアウトしようとしているのではないかと勘ぐっている。現状のままなら会員更新しない、という人は多いのではないだろうか。会員数を減らしてからサービスを閉じて、有料ネットサービスに関しては一旦リセットし、新たに構築すると。そうとでも考えなければ理解しがたいのが12.netの現状だ。 そんな状況ではあるが、先日、更新手続きのご案内のメールが届いた。さてどうしよう。お布施と割り切って更新する、というのも一つの考え方だ。ただ、上記の想像の通りもしHFCが12.netをフェイドアウトしたいと思っているなら、更新しない方がHFCの期待に沿うということになる。妙な悩み方だが。 結論 更新してもう1年様子を見る
2006年05月19日
実は、鳥栖戦、前半試合を見に行っていた。 試合時のほっと12の営業は厚別の時とドームの時では微妙に違う点がある。 厚別の場合は再入場可能なので、ハーフタイム時にたこ焼きを買われるお客様もいらっしゃるので、前半だけ試合を見る、ということはできない。しかし、屋外競技場なので、会場内の臨場感は伝わってきて、試合は見れずともおおよその試合展開、雰囲気はわかるし、自分も試合に参加している気持ちになれる。 ドームの場合は、再入場不可なので、ハーフタイム時にたこ焼きを買いに来るケースはほとんどなく、試合が始まると試合が終わるまで時間が空いてしまう。しかも、ドームの中の様子は全くわからないのでもどかしい。 ホーム開幕戦の時は、たまたまチケットがあったということと、販売状況、タイミング的に見に行けそうな感じだったので前半だけ見ることにしたのだが、普段のドーム営業では試合を見に行くことはあまりないのが現状だった。 前置きが長いがこれからが本題。 鳥栖戦、前半だけでも見ようかどうか実は悩んでいた。この試合はどうしても勝たなければという思い、自分自身、ちょっと崖っぷちな気持ちがあって、いてもたってもいられないという気持ちがあった。しかし、実際見たとしても30分程度だし、チケットがあるわけでもないので、普通に当日券を買って見に行くしかないわけだが。 試合が開始してもまだ迷っていた。一応、試合を見に行ける段取りを取りつつ、携帯で速報チェック。 前半5分 鳥栖先制!! あー、やっぱり見に行くのやめるかな・・・・ その時、なにか雷に打たれたような気がした。天の啓示があったような気がした。そして思った。 (ここから急に一人称がオレになります) 断じて違う! オレはいかねばならぬ。 この試合は絶対に勝たねばならない。 オレが勝たせる。 前半しか応援できないならばオレがいって前半のうちに必ず追いつかせる。 オレの応援で必ず点を取らせる!!! 当日券を買い、会場に入った時は前半20分。スコアは0-1のままだ。 ゴール裏で立って応援しているエリアの端の方に場所を決めてコールを始めた。なにせ応援できる時間は25分くらいしかないから、躊躇無く全力コール。試合展開は悪くないように思える。ボールはまわっているし、積極的にシュートも打っている。なかなか点が入らないのはいつものことだが、これは絶対に点が入ると信じていた。 前半が終わった。 点は入らなかった。もう戻らねば。 しかし、ドームに確かにオレの応援の残響を残した。 オレの魂をドームの中に置いてきた。 大丈夫だ。絶対に勝つ。 オレの魂がコンサドーレを勝たせる。 そう思ってドームを後にしたのだった。 結果は思いの通りとはいかなかったが、今までにない感覚が自分に宿った気がする。
2006年05月18日
昨日の試合は、非常に評価の割れる微妙な結果だ。 勝てばプラスに評価されるし負ければマイナスに評価されるのは当然として、引き分けをどう評価するかはかなり人によって意見が違う。 プラス評価の要素 追いついての引き分け 前節大敗からの立ち直り マイナス評価の要素 ホームでJ2中位相手の引き分け 頑張ってこれが精一杯なのか? 仙台戦のように「上位に」「ロスタイムで追いつく」となるとかなりプラスに評価されるが、今回はかなり微妙。つまりこれは前節の大敗をどうみるか、というところがポイントで「アレに比べれば」という基準で考えると、かなり評価のハードルが低くなるし、本来の今季の目標を基準に考えるならば、とても満足できる引き分けとはいえない。 私自身は「勝ち点3」を取るかどうかに注目していたわけで、もちろん負けるよりはマシだか、この引き分けは喜べるものではない。 ここで、おしえて君になってみる。現地で観戦していた方で教えて頂ける方がいればコメントお願いします。 2点目を取られたときに下を向いた選手はいなかったか? 結果的に追いついたとはいえ、それはあくまで結果。今のウチの選手が前節の大敗の屈辱をバネに、本当に闘う気持ちを前面に押し出して必死に頑張った試合ならば、2点目を取られた時も、誰一人として下を向く選手なんていなかったはず。そうであれば、この試合は、小さいながらもこれからのステップになると信じます。
2006年05月17日
本日は札幌ドームでの鳥栖戦です。 鳥栖とは開幕戦以来の対戦です。コンサドーレは前節の大敗から立ち直れたのでしょうか。 鳥栖戦注目ポイント えーと、四の五の言いません。勝ち点3を上げられるかどうか。これだけです。内容は問いません。とりあえず勝たないことには喪失した自信を取り戻せないでしょう。勝てばいいというものではないけど、勝たないと始まらない。 次節は休みなので、少し時間をかけて修正することが出来ます。だからこそ、勝って自信を取りもどして、前向きな気持ちで立て直し期間を迎えてほしい。 鳥栖戦期待の選手 誰ということはありませんが、前節よりどのくらいメンバーか変わるのかが気になります。 そういうわけで、今後のことは鳥栖戦に勝ってから考えます。負けたときのことは考えていない。
2006年05月16日
明日の鳥栖戦、ほっと12は札幌ドーム前に出店します。 札幌ドームの試合時に出店している場所は国道36号線から少し離れたところにあります。地下鉄福住駅から真っ直ぐドームに向かうと、どこにあるのかわかりません。 たびたび「どこで営業しているの?」という疑問が寄せられるわけですが、言葉で説明してもピンとこない部分もあると思うので、地図、写真入りで説明したいと思います。
まずは地図。 では写真で見てみます。ドーム前の広場です
歩道橋の脇に居酒屋があります
居酒屋の左側にペプシの看板があります
このペプシの看板を右に曲がります
真っ直ぐ先にもう少し進みましょう
なにやら見えてきました
これがほっと12です
ほっと12のお知らせ 5/17コンサドーレ応援DAYのご案内
2006年05月16日
神戸戦がアレだったので、ついくだらないことに時間を使ってしまった。 このオフィシャルブログのテンプレートの人気調査です。 手作業の力業で集計したので精度に疑問があります。全ブログを調査するのはさすがに手間がかかりすぎるので、15日16:00現在のサポーターブログ直近更新200を集計しました。 結果は 第1位 20ブログ パターン34 例 第1位 20ブログ パターン35 例 第3位 12ブログ パターン11 例 第3位 12ブログ パターン33 例 第5位 11ブログ パターン31 例 以下略。 ちなみに当ブログのパターン25は3ブログで採用されていて、20位タイ。 パターン21とパターン28は直近200ブログの中では採用がありませんでした。 それにしても、同点1位の二つとも10th Anniversaryバージョンです。非常に人気がありますね。 尚、例に上げたブログは便宜上リンクさせて頂いただけで他意はございません。
ついでにもう一つ調べてみました。 このオフィシャルブログの更新頻度調査です。最終更新がどれくらい前だったかをみていくものです。これは単純に15日18:00現在の最新更新順ブログリストを辿ってみました。 累計 24時間以内 168 48時間以内 54 222 1週間以内 136 358 2週間以内 66 424 1ヵ月以内 47 471 2ヵ月以内 55 526 2ヵ月以上前 285 811 試合直後(しかもあの試合)という特殊な状況ですが、200以上のブログはかなり更新頻度が高いブログと言えるのではないでしょうか。逆に、残念ながら、ブログを作ったものの完全に放置されているものも少なくありません。 この数字がオフィシャルブログ開設当初からどのように推移しているかは興味有りますね。 個人的な印象では1ヵ月以内の更新ブログが1000くらいいけば心強い。根拠無し。
ほっと12のお知らせ 5/17コンサドーレ応援DAYのご案内
2006年05月15日
ヤケクソ気味にたくさんエントリーしてます。 ガス抜きってことでご容赦願います。 最近の柳下監督が気になる。 アクションサッカーを標榜する彼だが、彼の采配はアクションしているのだろうか。 フッキを突き飛ばし、ベンチコートをたたきつける、そんな情熱的な姿は今は感じられない。 テレビで写される最近の彼の姿は、負けている状況なのに時折薄笑いを浮かべていることがある。 それで選手に「戦う気持ちがない」というのはどうだろうか。 テクニカルエリアで監督が90分檄を飛ばし続けるくらい率先して戦う気持ちを見せてほしいと思うのだが。
2006年05月15日
どこの会社でも現場と営業の軋轢というのはあるものだ。 私は会社員時代、営業職にはついたことがないが、営業との軋轢はつねにあった。 「そんな無茶な契約取ってくるなよ。あとでこっちが苦労するんだから」なんてことは毎日である。が、しかし、営業からすれば「契約してナンボだろ」ということになる。「この条件で契約取ってくるだけでもどれだけ苦労してると思ってんだ」である。 売れない営業が悪いのか、商品が悪いから売れないのか。どっちが正しい、悪いではなく、会社としてトータルでバランスが取れていて収益が上がればそれでいいわけだ。ただ、どちらかに偏るのは危険である。また、互いに要求を出し合って向上していければよいのだが、責任のなすりつけあいになるケースが多いのが現実だ。 こういう一般論は当然サッカークラブにも当てはまる。 「強いチーム」「人気選手」が売れる商品の要素であることは間違いないが、コンサドーレはもう何年も売れ筋のない、営業マン苦悩のチームである。 現在は低コストで高パフォーマンスの商品を開発中だが、高パフォーマンスを発揮するための条件が厳しく、動作が安定しないのが欠点である。完成すれば大変魅力的な商品になるのだが、完成の目途は立っていない。しかし、そんな開発途上の商品でも売らなければならないところに営業マンの苦悩がある。
これは実は神戸戦の前に書いてあったものです。 動作が安定しないのでいろいろやった結果、かえってパフォーマンスが下がってしまいました。 それでも販売中止になるわけではない・・・・・・
2006年05月15日
敗戦にもいろいろあるが、今回の神戸戦の敗戦は単なる一敗ではない。大きな影響のある一敗だ。 サポーターはチームを応援するという意味では同じだが、その考え方、意見、方法はバラバラである。個人個人考えは違うのだからそれは当然のこと。チームがいい方向にいっている時はそういったサポ間の意見の違い、温度差はそれほど表面化しない。しかし、今回の敗戦はサポ間の意見の違いが表面化するに十分な敗戦だった。 柳下監督に対する不信感、解任論。 五段階計画に対する疑念。 選手の成長に対する疑問。 応援ボイコット論。 こういったものがまさに今吹き出している。それもやむを得ない敗戦だ。 今回のこの事態、感情的にはかなりのダメージがあるのだが、理性的には想定の範囲内であった。もちろん有ってほしくない想定ではあるが、ピッチ上のこと、勝敗のことについては大抵のことは私にとって想定の範囲内なのだ。想定外なのは某不祥事とか、某不祥事とか・・・・ さて、起きてしまったことはもうどうすることも出来ない。今後劇的にチーム状態が良くなって連戦連勝、となればいいけど、甘い妄想は持っていない。それでも試合はやってくる。2日後に。どうすればいいかはわからないが、とりあえず鳥栖戦。勝つことしか考えていない(毎試合そうだけど)。
2006年05月14日
昨日は円山公園で花見をしました。まさに満開。 今日はもちろん厚別でコンサドーレが満開なはず! 今日はほっと12にとっての今季初厚別出店。いざ出発!![]()
ほっと12のお知らせ 5/14コンサドーレ応援DAYのご案内
2006年05月13日
明日は神戸戦です。第1クールでは快勝しているので、もちろん明日も快勝といきたいところです。けが人が多いとのことですが、長いシーズン、そういう時期は必ずあります。そこを乗り越えなければ。 神戸戦注目ポイント 芳賀がポストに当てるかゴールするか。 そろそろ入りそうな気がするんですよね。他の選手も芳賀がシュートを打つときははね返りを計算してポジショニングできるといいのだが(笑) 神戸戦期待の選手 和波の怪我がかなり回復してきたようなので、果たして出場があるかどうか。 まだ先は長い、なんて思ってるとあっという間です。神戸も現在勝ち点がコンサドーレと並んでいるわけで、大げさに言えば、この試合負けた方が昇格争いから脱落、くらいの試合かと思います。当然神戸もかなり必死だと思いますので、気合いだけは絶対に負けてほしくない。
2006年05月12日
暢気さんのところにおもしろいものがあったので、私も挑戦してみた。 サポーターとしての経験とサポートシップスポンサーとしての経験が混じってますけど。
招待券で入場 ○サポートシップスポンサー枠 えチケで入場 ○これは買いました シーチケで入場 ×買ったこと無いです ゴールド席で観戦 ×うらやましいですね SS席で観戦 ×一回くらい見てみたい S席で観戦 ×ないです SA席で観戦 ○たまに SB席で観戦 ○たまに ゴール裏で観戦 ○たまに 秘密の場所から観戦 ○厚別競技場の外から時々覗きます スピカで観戦 ×ほっと12の出店交渉したがだめだった サンピアザ光の広場で観戦○2~3回 doZeの会員 ○はい 持ち株会株主 ○2000年募集時 スポンサー ○サポートシップスポンサーです OSCに所属 ×してないです 入り待ち ×あまり興味ない 出待ち ×あまり興味ない 選手のサイン ×お願いする勇気がない 選手と一緒に写真 ×お願いする勇気がない ドーレくんのサイン ×ペン持てるの? ドーレくんと一緒に写真 ×チャンスがない ドールズのサイン ×チャンスがない ドールズと一緒に写真 ×ほしい スタッフのサイン ×これは別に・・・ スタッフと一緒の写真 ○支援金贈呈時の写真がオフィシャルに掲載されました ファン感 ○しばらく行ってないかな 練習場見学 ○たまに 梟巣での食事 ○ときどき 罵声&ヤジ ×歓声と悲鳴なら 歓喜の涙 ○2002年は勝っただけで涙がでたもの タイトル ×ってなに? 悔し涙 ○2002は負けると涙がでたもの 降格 ○もう経験したくない 昇格 ○もう1回だけ経験したい テレビ出演 ○ほっと12として ラジオ出演 ○ほっと12として 雑誌新聞に載る ○ほっと12として 取材 ○ほっと12として コンサカレンダー2006に写真 ×応募するような写真がなかった 月コン定期購読 ○宅配されます 10年史購入 △予定してます エルゴラ定期購読 ×一度読んだことあります(暢気さんありがとう) オフィシャルブログ ○ココです レプリカユニ ×買いたいんだけど・・・ アウェイ遠征 ×いつかは・・・ モギリ突破 ×イカンだろ 荷物検査突破 ×イカンだろ 小中チケ入場 ×イカンだろ ピッチ乱入 ×イカンだろ 飛び降り ×イカンだろ 発炎筒の持込 ×イカンだろ 隠してビンカンの持込 ×イカンだろ 野次が選手に聞こえた ×野次らないから フロントと揉める △揉めるというより交渉 アウェイサポと揉める ×ないよ ガードマンと揉める ×ないよ 退場処分 ×ないよ 入場禁止 ×ないよ 試合前に酔っ払う ×せいぜいビールくらいなので 試合後に酔っ払う ×せいぜいビールくらいなので 段幕持っている ×月曜サポスタの手伝いならときどき ゲーフラ持っている ×ないです 本名を誰も知らない ×名刺に本名書いてます サポ仲間から呼び名がハンドルネーム ○自分でも気に入ってます CVSの経験 ×きっとできないと思う すいか隊の経験 ○2回だけ ホヴァリングサッカーステージ除雪協力 ×いつかは コンサドーレ神社に賽銭 ×自分の貯金箱に入れてる コンサドールズのダンスが踊れる ×難しい アウェイドールズ ×楽しそう 青春18切符の遠征 ×アウェー経験ないです フェリーの遠征 ×アウェー経験ないです ヒッチハイクの遠征 ×アウェー経験ないです あいのりの遠征 ×一人で函館までドライブ 長距離の日帰り △函館は長距離じゃない? アウェイ滞在時間3時間以内 ×アウェー経験ないです 遠征先のホテルが選手と一緒 ×アウェー経験ないです 室蘭入江 ○出店することもあります 函館千代台 ○出店はできません ベスパ ×コメントなし ユアテック(旧・仙スタ) ×コメントなし 笠松 ×コメントなし 敷島 ×コメントなし 日立柏 ×コメントなし 柏の葉 ×コメントなし 味スタ ×コメントなし 国立 ×コメントなし 西が丘 ×コメントなし 夢の島 ×コメントなし 三ッ沢 ×コメントなし 平塚 ×コメントなし 神戸ウィング ×コメントなし 鳴門 ×コメントなし 愛媛 ×コメントなし 鳥栖 ×コメントなし 合宿 ×ないです 天皇杯予選 ×ないです サテライト ×出店したいけど・・・ ユース ×ないです 会社に嘘ついて遠征 ×自営業です 家族に嘘ついて遠征 ×なし 恋人に嘘ついて遠征 ×なし バレた時の言い訳 ×なし 親を招待して観戦 △親だけ観戦 サポとの恋愛 ×なし サポと結婚 ×なし 選手との恋愛 ×なし 選手と結婚 ×なし スタッフと恋愛 ×なし スタッフと結婚 ×なし 選手の親族と知り合い ×なし フロントに顔が割れている○と思うけど・・・ 1~30番までのフルネーム(12は除外) ×今季新加入選手で躓いた 並びの割り込み ×しない ヤフオクでチケ購入 ×しない ダフ屋からチケ購入 ×昔はいたねぇ 必勝弁当 ○よく買います しまふく弁当 ○しまふくごはんが正解 むしろ×の方がいい設問多いですねぇ。
2006年05月11日
5/10道新夕刊に大きな記事があった。 「道産子の日本代表を」 道サッカー協会が十年以内に道産子の日本代表選手を排出する「2015プロジェクト」をスタートさせた。 10年以内に北海道にJFLチームを育成し、コンサドーレ札幌をJ1優勝争いできるチームに強化し、女子サッカーLリーグ加盟も目標にするそうな。 なんだかわくわくする話。プロジェクト部門に「コンサドーレ優勝部門」という名称がついているというのも嬉しい。 具体的にはどんなことをするのかと北海道サッカー協会のHPを覗いてみたけど、よくわからなかった。まだ新聞記事になったばかりなので今のところHPの掲載はないようだ。 コンサドーレもこの道サッカー協会の期待にぜひとも応えたいもの。特にコンサドーレ優勝部門。 ただ、個人的には「道産子の日本代表」よりも「コンサドーレ所属の日本代表」の方が魅力的だったりする。
2006年05月10日
J1は中断期間に入り、ワールドカップモードに突入です。 昨日は日本vsブルガリアのキリンカップ。普通にテレビで見てました。 開始1分とロスタイムに失点なんてやろうと思ってもできるものではないなぁ。 中盤優位に進め、シュートも打っているのに点が入らない。失点シーンがしょぼい。 多くの人の感想と同じく、なんだかコンサドーレを連想させる試合でした。 せめて失点は「相手が凄かったんだから仕方ない」と思わせるものであってほしいのですけど。 さて、J2はこのW杯期間もおやすみ無しで突っ走ります。自分はどちらに体重がかかるかと言えばもちろんJ2、コンサドーレです。でも、これってやっぱり代表選手がいないってことも大きいんだろうな、と思います。かつて山瀬、藤ヶ谷、今野がコンサドーレから選出されていたユースの試合はずいぶん気になりましたから。 すぐにはムリだとしても、いつかは代表で活躍するコンサドーレの選手に快哉を叫びたいものですね。 今のJリーグのスケジュールでは、たとえジーコでなくてもJ2から代表を選出するのは難しいかもしれません。実際、今回のキリンカップでも名古屋に移籍した玉田は選ばれているけど、神戸に残った三浦アツは選ばれていないし。Jリーグの選手もJ1とJ2でずいぶん選手が撹拌されて、キングカズでもJ2でプレーする現状ですが、現役代表に限ってはJ1とJ2では大きな溝がある気がします。 世界的に見れば歴史の浅い日本サッカー界、やはり代表の成績、人気はサッカー界全体の生命線でもあります。これから少しずつギアをワールドカップに入れていこうこ思います。少しその気になってきたぞ。
2006年05月09日
昨日、近所のスーパーに買い物に行ったときのこと。 駐車場に車を止めて、スーパーの入口に向かっていったら、1~2歳くらいのこどもがトコトコ歩いていた。 辺りを見回したが親らしき人の姿が見えない。 これは危ないなと思いながら見ていると、その子はどんどんと道路側に歩いていく。 スーパーの入口付近は駐車場へ出入りする車も多く、面している道路は幹線道路で交通量も多い。 さすがにヤバイと思ってその子のところに駆け寄り、手を捕まえた。 しゃがんで「どうしたの?お母さんは?」と一応話しかけたものの、まだそれに答えられる年齢ではない。 その子はきっとお母さんを捜していたのだろう。手を捕まえている私の方は全く見ずに、道路の向こうをじっと見ている。 さて、どうしたものか。すぐに親が見つけてくれればいいのだが、そうでなければ親探しをしなければ・・・ こどもの手を捕まえてから1分程たった頃、母親がやってきた。 慌てた様子で「すいません」と私に一言、その子を抱きかかえた。 私は一安心というわけで買い物にスーパーの中に入った。 それにしても全然泣かない子だった。 そんな幼児で母親とはぐれたなら大声で泣きそうなものだが、 手を捕まえた私に対してまるで「俺は母親を捜しているのだ。ジャマしないでくれ」と言っているかのようで少し可笑しかった。 きっと泣き声が聞こえなかったので母親が気付くのが遅れたのだろう。 そんな小さな子から目を離すなんて、と腹を立てているわけではない。 こどもは大人の一瞬の隙にとんでもないことをするものだから油断ならない。 そんなときは、親でなくとも周囲の大人が目を配ってあげられる社会でありたいものだ。 こどもは社会の宝。未来への希望なのだ。 それはそうと、母親に「ウチの子に何やってるの!(怒)」と逆ギレされたらどうしようとちょっと心配したけど、そんなことはなくて一安心。
2006年05月08日
コンサドーレ10年史、現在絶賛予約受付中である。この購入方法はHFC経由と道新経由の二通りがあり、クラブとしてははぜひともHFC経由で購入して欲しい、と児玉社長直々に訴えている。その理由も詳しく説明されている。 ここで一つ疑問があるのだが、買い取り分3400部以上の申し込みがHFCに合った場合はどうなるのだろうか。3400部で閉めきりなのか、追加販売が可能なのか。もし可能だった場合、同様の条件となるのかどうか。 社長の話は基本的に3400部に達するのは厳しいとの判断が前提だと思うが、それ以上だった場合のことも一応気になる。 さて、実は私は今回のこと、「よし、ぜひともHFC経由で申し込もう」とは単純には思っていないのである。しばらく様子見してから判断しようかと思っている。 通常、サポーターは「積極的にスポンサー企業を利用しよう」と呼びかけている。ところが、今回はHFCとスポンサーが販売上競合し、HFCが「ぜひHFC経由で」と社長直々に訴えている。表現を変えれば「スポンサーを利用しないでくれ」ということだ。どうもこの構図が気になるのだ。本来、クラブとスポンサーの関係はwin-winを目指すものだと思う。win-winを目指すならいかに総販売数を増やすか、というベクトルになると思うのだが、パイの奪い合いに勝つための訴え、というのはスッキリしない。 もちろん、児玉社長のこと、道新との間ではきちんと納得ずくの元で、今回のブログでの訴えになっているのだと思うので、どちらの販売数がどうなろうと道新との間にいささかのしこりも発生しないのだろう。私の心配などくだらない杞憂であろうが、そんなことも考えてしまう心情というのも、せっかくだからこのブログに記録として残しておこうと思った次第。
2006年05月07日
水戸戦は1-3の惨敗。いや、例によってダイジェストでしか見ていないのだが。
これで星の上でも負け越し。下位に低迷する水戸にこの敗戦は、昇格を目指すチームとしてはかなり不甲斐ない。オフィシャルブログもかなり厳しい意見が続出している。
しかし、なぜか私は根拠無き自信がある。
コンサドーレはきっと昇格する。
その自信はどこから出てくるのか。
宝くじは買う度に一等が当たる自信がある。当選発表までの間は常に「3億円をどう使おうか」と悩むのである。当たるわけないなどと思ったことは一度もない。全く根拠無き自信である。
根本は同じなのだ。根拠無き自信を支えているものは結果を受け止める覚悟である。その覚悟があるから悪い結果を恐れることなく、良い結果が出ることだけを考えられる。宝くじに覚悟だなんて大げさと思われるかも知れないけど。
もちろん結果は受け止める。
試合のことで一つ不満。 PKはフッキに蹴って欲しかった。
2006年05月06日
過密スケジュールを実感しますね。もう今日が試合だとは。 第2クールのスタートですから、きっちりと勝ち点3を収めてほしいものです。 水戸戦注目ポイント。 ・セバスちゃんは出場するのか 水戸戦期待の選手 ・藤田 今回は大塚抜きでどうやって戦うか、ということが問われます。仙台戦の大塚退場後のメンバーが基本なのかと思いますが、セバスちゃんがベンチメンバーに入りそうとのことで、果たして登場はあるのでしょうか。気になります。 藤田は先発出場のチャンス。だんだん出場時間が長くなってきているので、ここで活躍できれば一気にレギュラーもあり得ます。大きく育って欲しい選手なので、この水戸戦には期待します。
2006年05月05日
コンサドーレのホームゲームの運営を支えているCVS(コンサドーレボランティアスタッフ)。彼らのおかげで、いつも気持ちの良い試合観戦が楽しめる。お客様への応対も清々しい。試合終了後の帰りはいつも「お疲れ様」と声を掛けたいと思っているのになかなか声を掛けられずにいたりして、少し申し訳ない気もしている。 そんな素晴らしいCVSではあるが、本来的にはない方がいいのではないかと思っている。そもそもが民間興行会社のイベント運営スタッフなわけだから、ボランティアがそれを行うということには直感的に違和感がある。本来はプロのスタッフが運営にあたり、それに対してHFCは対価を支払う、そうあるべきではないか。もちろん、金銭的にCVSの働きの分をプロにしたら大変な金額になると思うし、コンサドーレの10年の歴史の中で培われたCVSなわけだから、簡単な話ではないが、理想を言えば、HFCが経営的にも安定し、運営スタッフにも適正なる対価を支払えるようになることが望ましい。 実際には、いまのCVSを全部アルバイトに置き換えたら、おそらく試合運営のクオリティは下がってしまうだろう。CVSの方々にはコンサドーレに対する愛と情熱、試合運営に対する使命感、そして今まで培ってきたスキル、ノウハウがあるのだから。ならば、現行のCVSの体制をそのままに登録制のコンサドーレアルバイトスタッフとすればいいのではないか。やることは現行と一緒。ただ、適正な対価をHFCが支払う。もちろん、お金が目的でやっているわけではないから金銭は不要、という人もいるだろう。ならばそのお金を何らかの方法でコンサドーレに還元すればいい。単純な話、コンサドーレ神社にそっくり入れてもいいではないか。 もちろん、いますぐに出来ることとは思えないが、HFCにはCVSの存在に甘えずに、本来対価を支払うべき労働に対し、適正な対価を支払える会社になってほしい、と思うのである。 実は、いままで上記のように思っていたのだが、最近、ひょっとしたらボランティアである必要性があるのではないかと思い直してきた。「アルバイト募集」と「ボランティア募集」。おそらく応募する人の動機、意識は違うだろう。イベント運営というのは短期に大量の人員を必要とする。よって一般的にはアルバイトに頼る部分が大きい。もちろん、高いプロ意識に基づくプロのイベントスタッフという人は沢山いるのだろうけど、そういう人はコンサドーレの専属ではいられない。ならば、やはり「アルバイト募集」に応募する人よりも「ボランティア募集」に応募する人に運営を任せた方がクオリティの高い運営ができるのではないだろうか。CVSも時間と共に代替わりしていくものである。ずっと同じメンバーでやり続けられるわけではない。ならば、長期的にその運営ノウハウを受け渡していくにはボランティアという形の方が望ましいのかも知れない。 もう一つ、客であるサポーター側の意識の問題も気になる。CVSの方々は担務のない時はサポーターである。だからこそ、客であるサポーターは、自分達の仲間が行っているCVS業務に対して協力的な意識を持てるのではないか。これがアルバイトとなると、些細なことでも「金もらって仕事してるんだからちゃんとやれ」と横柄な態度を取る客が増えることが予想される。ボランティア業務をプロ化すると客の質が落ちる。なにか皮肉なことのような気がする。 異なる二つの結論。どちらが良いかは今の自分にはわからない。 ただ、CVSの素晴らしい働きに素直に感謝している。
2006年05月04日
5/3は別のイベント出店となり、厚別には参戦できず、又、TV中継もなかったため、携帯の速報チェック。帰宅後、ニュースのダイジェスト映像を見ただけの箇条書き感想。
・厚別で1万人超えは素晴らしい。試合は引き分けだったが、これは素直に大喜び。
・大塚の怪我は大丈夫なのか。
・芳賀またクロスバーとは。普通こんだけ当てたら1回くらい入りそうなものだが。
・石井GJ。ただ、相手守備がちょっと甘かったか。
・負け寸前のロスタイムに同点というのは大いに価値あり。
・シュート数は15-8と圧倒。やはりフッキの威力なのか。
第1クール終了して5勝2分5敗で6位。五分の星なのだから順位が6位というのも良い方かもしれない。監督のコメントの通り「自分たちのサッカーをやったら勝ち点3を取れる」という思いはサポーターも持ったと思うが、現状はその自分たちのサッカーが出来る確率が1/2程度で、出来なければ負け、という状態ではないだろうか。
自分たちのサッカーが出来なくても、なんとか引き分けに持ち込む、ということも必要ではないかとも思うのだが、どうも監督はそうは考えていないようである。
例えば12試合戦ったとして、6勝5分1敗のチームよりも8勝4敗のチームを目指しているように思う。実際後者の方が勝ち点が多い。
これを踏まえて第2クールについて。
一回りした以上、もう言い訳はきかない。2位と勝ち点差7、3位と勝ち点差5の6位というのは、昇格を考えた場合、徳俵に足がかかっているわけではないが、かなり押し込まれた状態と言わざるを得ない。引き分けを拾うのではなく、勝ちを増やす、常に勝ち点3を目指すというなれば、自分達のサッカーが出来る試合の確率をどれだけアップさせられるかが問題だが、その点不安はある。実際、フッキ抜きの時に非常に苦しい試合をしている。まだまだシーズンは3/4もあり、フッキ抜きの試合も多いだろう。その場合でも、果たして自分たちのサッカーができるのか。試合自体は押し込んだとして、最後の決定力は大丈夫なのか。
少なくとも、第2クールは今より一回りも二回りも成長してくれないと昇格は厳しい。いよいよ柳下監督の真価が問われる時が来たと言うべきか。
期待してます。
2006年05月03日
第1クールの最終戦はベガルタ仙台です。このJクラブHP探訪は、J2開幕以降は直前の対戦相手のHPを見てきたのですが、これでJ2チームは終了です。このあとのHP探訪は不定期、適当なタイミング(ネタが切れた頃?)に小出しにしていきます。 というわけでベガルタ仙台のHP。 トップページの一番下にカウンターがついてますね。JのHPでカウンターが付いているのは珍しいのではないでしょうか。5/3、0時現在3,936,218。これが多いか少ないかはよくわかりません。 選手紹介のページは、基本は背番号順に並んでいるのですが、ポジション別に抽出できるのが便利です。なにか統計を取ろうと思った場合に、ポジション別配列か、背番号順配列かで使い勝手が変わることがありますから。 ユアテックスタジアム仙台の説明の中に 'スタジアムの近くには1時間100円の駐車場が多数あります。 表通りの目立つ駐車場が満車でも、裏のほうにある所は空いている場合もあります。' とあるのは羨ましいですね。 J2トップレベルの観客動員を誇る仙台は、試合運営にもいろいろ気を配らなければならないようです。中でもホームゲームへご来場の皆様へにある 自由席での席とりは禁止しております。絶対におやめください。の一文はインパクトがあります。実態はどうなのかは疑問ですが。 イベント・メディア情報で驚いた! 『ベガルタ・オーレ』というFMラジオの番組は月替わりで選手がDJを担当しているのだ!!こりゃ凄い! 全体として情報量のボリュームはあり、ソツのない印象ですが、いまいち面白みに欠けるHPかと思いました。
2006年05月02日
この二人は大変仲がよいらしい。ビバジョカトーレでも一緒に出演していたし、練習中のランニングなどでも二人でコンビ組んでたりする。東京V戦ではその二人がFWで先発。以前宮の沢に練習を見に行った時、たまたまダイさんと会って「相川と清野は仲が良くてコミュニケーションが取れているけど、残念ながら同時にピッチに立つ機会はほとんどないよね」なんて話をしたのを思い出した。 その東京V戦は、開幕の鳥栖戦以来のシュート数が被シュート数を下回る試合だった。前半はまったくダメダメな内容だったものの、後半は結構攻めの形ができていたのだが、しかしとにかく枠にシュートが行かない。二人ともなんであんなにあさっての方向にシュートが飛ぶんだか。 明日の仙台戦はフッキの出場停止が解けるので、先発の状況は変わってくると思うが、なにせフッキもイエローリーチのまま。そう遠くないうちにまた出場停止がやってくると思われる。やはり相川&清野には頑張ってもらわねば。
2006年05月02日
ドイツで行われていた世界卓球選手権が終了した。この大会は国別の団体戦で、個人戦はない。世界選手権は個人戦と団体戦の交互開催で、今年は団体戦の年なのだ。テレビ東京系とJSPORTSでテレビ放送されていた。 私は中学、高校と卓球部だったので、一般の方よりはこの大会に注目していた。なんといっても注目は福原愛。国民的アイドル愛ちゃんというだけでなく、世界ランキング17位というのは男女合わせても日本トップである。純然たる団体戦の日本のエースである。しかし、17位で日本人トップというのはなかなか世界は厳しい。世界といっても実際には福原の上にいる16人のうち7人が中国人なので、中国人以外では世界のトップクラスといっていい。ただ、中国の壁がとてつもなく高いのだが。 日本女子は結果から言えば3位の銅メダル。これで3大会連続の銅メダルである。正直これはあまりに順当と言えば順当で面白みのない結果ではある。格下相手の予選リーグは全勝で通過し、格上の香港に準決勝で敗れるという、世界ランキング通りの結果となった。ランキング通りと言えば、決勝戦もランキング1位中国と2位香港の対戦で1位の中国が優勝しているのだから、大会全体として波乱があまりなかった、ともいえる。 とはいえ、日本は実際にはかなり健闘したといっていい。香港相手に2-3とあと一歩と迫った実力は本物だ。特にエース福原。上位ランカーを次々と破り、もはやトップ10は射程圏。おそらくこの大会後の5月のランキングでは14位前後になるのではないか。中国のトップクラスには及ばないとしても、TOP10クラスはもはや互角である。北京オリンピックが楽しみではあるが、さすがに北京は中国が完全制覇を狙ってくるのではないかと思う。それよりも翌2009年横浜で行われる世界選手権(個人)が楽しみである。そのとき福原愛は20歳。そろそろ世界のトップに躍り出てもいい頃だ。 今回の大会、福岡や金沢の活躍になんら不満はないのだが、私としてはもう少し平野を見たかった気がする。かなり調子が良さそうだったし、世界のトップクラスとも互角に戦えたのではないか。 結局私の話も女子のことばかりなのだが、男子は決勝トーナメントに進めず過去ワーストの14位なのだから仕方ないか。
2006年05月01日
5/3は厚別の開幕戦。そして、第一クールの最終戦です。現在5勝1分5敗と五分の星のコンサドーレ、第一クールの勝ち越しもかかってます。
この大事な試合、ほっと12も当然厚別出店かと思いきや、別なイベントと重なってしまい、残念ながら出店を断念しました。ほっと12の厚別初日は14日となります。
G.W.というのは毎年どうしても他のイベントと日程が重なり、コンサドーレの試合に出店できないケースがあり、悔しい思いをしております。
実は、Hokkaido Walker2006NO.10のG.W.特集の中で1ページ使って5/3の厚別の試合の紹介が紹介されています。その中で、
「大和ショップ」という商店があり、ここを多くのサポーターが利用。試合当日には店前にたこ焼きの移動販売車も来る。
と紹介されています。特段取材されたわけではないので、その文章には私の責任はないのですが、ますますもって残念なのです。Hokkaido Walkerの読者の方ごめんなさい。
ほっと12のお知らせ G.W.イベントのご案内
カレンダー
プロフィール
HN:たじ たこ焼きの移動販売「ほっと12」の店主です。 2001年からコンサドーレのサポートシップスポンサーを継続中。 このブログは旧題「たじ争論」でしたが2010年より「たじの○○な話」に改題致しました。 個人的に好きなことや興味のあること、気になったこと、その他いろいろを特にサッカーやコンサドーレにとらわれずに適当に書いてこうと思ってます。
検索