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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2008年08月14日
三度、秋春制に関してのエントリーです。 我ながらしつこくて・・・ですが、 乗りかかった船ですので、最後まで追及していきたいと思っています。 さて、今週の「サカマガ」に会長のインタビューの後編が載っていて、 そこで、いよいよ(笑)、秋春制について書かれているわけですが。 「FIFAがカレンダーをヨーロッパのシーズンに沿って決め、 アジアはそれとは関係なくカレンダーを決めていることが問題である。 Jリーグだけが開催時期を変えても無駄なのではないかという声もあるが、 ここで日本が頑張って、開催時期を変えることができれば、いろいろなことが、うまくまわるのではないかと思っている」 Jリーグだけが頑張っても、アジアのカレンダーが変わる確証はないということですよね? 「現状の分析では、秋春シーズン制に移行した場合に難しさが出てくるのは、 全体の日程のうちの3週間程度なんです。 その3週間さえ何とかすれば、実現できるんですよ」 3週間?どこの分析ですか? どうやったら、そんな分析が出てくるのでしょうか? 根拠を示してもらいたいものです。 「長期的な視野に立つと、新潟や札幌以外にも、降雪地帯にJクラブが増えることも考えられるわけですが、 ヨーロッパでは、あれだけの寒さの中でもやってますからね。」 最大の問題は、<寒さ>ではなく、<積雪>であることがわかっていらっしゃいませんね。 世界中で、これだけの<積雪量>のあるサッカーチームを持つ都市は他にありません。 「プレーするのに一番良い時期は、冬ですよ」 「以前、プロ野球の東北楽天のホームゲームを見に、仙台に行きましたが、 仙台だと寒い時期の試合もあるわけですが、 地元の関係者が、『お客さんは寒い中でも2時間なら我慢して見ることができる』と言うんです。 サッカーは2時間弱で終わる。」 野球のシーズンは、3月末から10月までです。 野球関係者の言う「寒さ」はその時期の寒さであって、 真冬の寒さではないはずです。 それなら、サッカーの観客の方が今だって、寒さに耐えています。 3月の始めや、12月始めの試合に、札幌に来たことがありますか? 「積雪地帯のクラブは、雪の多い時期はアウェーを多くして、温かい時期にホームゲームを多くするというやり方もできる。 人工芝での開催を認めれば、さらに可能性がひろがりますね。」 積雪地帯のクラブは、どこで練習しますか? 人工芝はどれくらいの費用がかかって、その費用はどこが出しますか? やはり、積雪地帯のチームの現状をわかっていないのだと、 そう思いました。 自分の理想があって、そこへなんとかたどり着こうと、 都合の良い意見や考えだけを前面に出していると言う感じが否めません。 「色々なことに目を向けて、多くの意見を取り入れてよい制度にするために、これからも将来構想委員会を中心に、活発な議論を交わしていければと思っています」 どうぞ、肯定するための委員会だけにはしないでください。 否定的な意見を、「やる気がない」とだけで片付けないでください。 自ら足を運んで、現実を見てください。 活発な議論をしていただくためにも、 私たちは、積雪地帯のチームの現状を、 サポーターの立場から、率直に訴えていくしかないのではないかと、 思います。
2008年08月14日
明日の20:00締め切りの コンサ隊夏祭り企画 「替え歌選手権」 ただ今、19作品が集まっています。 あなたも、参加してみませんか? 応募要領はこちらから さて。。。 主催者であるわたし:No.1 代表:くーも、 このあたりで参加してみようかと思います。 隊員作品は、審査の別枠ですけど・・www 「ひと夏の経験 」 山口百恵 1 選手よ 戦うとき いちばん 大切なことを覚えよ きれいな2本列に並んだ 大切な守備のラインを 先にゴールをあげるまで 守っていくんだ 汚れてもいい 叫んでもいい 守備は尊いぞ 誰でもコンサじゃ経験するのさ みうみうゾーンディフェンス 2 選手よ 戦うとき いちばん 大切なことを学べよ きれいなプレイよりも輝く 大切なものがあるのさ 勝ち点3がえられるなら それで幸せさ こわれてもいい 吐いてもいい 汗は尊いぞ 誰でもコンサじゃ経験するのさ 渾身のハードワーク
2008年08月14日
12日のニッカンのコンサ関連記事は、 「北京にドーレくん出場!?」というものでした。 ??と思って読んでいくと… 男子体操に出場する坂本選手のお父さんが、HFCの育成部スタッフで、 矢萩社長からの依頼で、 体操競技会場に30センチ大のドーレくんを持参して、報道陣からカメラを向けられたときは、 「さりげなくアピールしてほしい」と頼まれている ということでした。 体操会場からの中継では、残念ながら、ドーレくんを発見できませんでしたが。 りょうぼ。さんのブログの写真には、 ドーレくんを手にした坂本さんの姿が! 矢萩社長は「メダルを獲得した場合は、ホームゲームに招待も」とおっしゃっていたようですが、 夏目円選手のときのように、 キックオフなどしてもらっても良いなぁと思います。 コンサに関係する選手の活躍、 とても嬉しく思いました。 本当におめでとうございます! ↓ニッカンにはこんな4コマまんがが載ってました。
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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