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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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2007年08月01日
ん? 何ですか??? 俺のせいですか????? >台風が近づいていて函館港まつりのパレード開催が(特に明後日w)怪しくなっている件について
さてさて、帰省中は寝倒すことになるのでしょうか。 ところで、気になるデータが一つ。 前回私が帰省したのは、GWの後半でした。 帰省中にコンサの試合がアウェイで行われました。 草津戦でしたね。 そして8月5日、試合時間中は函館におります。 → 試合時間を勘違いしておりました。その時間は帰りの列車の中です 良いデータではありませんな。 というわけで、ジンクス打破のために前回とは色々行動パターンを変えてみたいと思います。
2007年07月31日
明日から、我が地元函館では、開港148周年記念 函館港まつりが開催されます。 明日1日は、港内の緑の島からおよそ1万発の花火が打ち上げられる「道新全国花火大会」 平日だろうが休日だろうが、花火が見える所はどこも大混雑となります。ただ我が家の場合は父方の実家が函館山の中腹、打ち上げ地点を見下ろす絶好の場所にあるため、場所取りの光景を望遠鏡で悠々眺めながら打ち上げ開始を待ち、終了後は車の渋滞がひと段落するまでテレビでも見ながら過ごすのが慣例であります。 ↑自慢するなよ ただ、ここ5~6年花火大会とはご無沙汰でありまして、今年についても如何ともし難い。社会に暮らす人間の辛いところ。 子供みたいだが、悔しい(泣)。 2,3日は市中心部でのパレード「ワッショイはこだて」 昔は「1万人パレード」という名称でした。 「いか踊り」は知る人ぞ知る函館の珍名物ですが、2日間のパレードでは飽きるまで見ることができます(笑)。パレードの最後は「自由参加」となっておりまして、その名の通り誰でも参加できます。 どっかの祭りもどきとは異なり、純粋に誰でも「踊り」を楽しめると思います。 なお、この期間中に観光やお仕事で来函される方。 西部地区や市内中心部では車両通行止などの交通規制が行われます。また、2,3日のパレードは電車通りを使用するため、路面電車はパレード区間にて運休となる特別ダイヤでの運行となります。また、バスにも一部に経路変更等が発生しますのでお気をつけください。
2007年07月30日
コメントレス完了いたしました。 はかたん1号さんへの返事が長くなりましたが、お暇があればご覧いただければと思います。
でもって、今日はひたすら宣伝w 開港148周年記念 函館港まつりの開催につきまして、市民の皆様、関係する皆様に管理人より心からお慶びを申し上げます。 夜空を彩る1万発の花火とともに幕を開ける道南最大規模の祭でありながら、対岸・青森の「ねぶた」と同時期開催のため、煽りを食って知名度は低い「港まつり」。 全国放送される「ねぶた祭」を見て、毎年子供心に忸怩たる思いを抱きながらも、花火や盆踊りはとにかく楽しかった「港まつり」。 一向に開催時期が変わらない、どんなに曜日の並びが悪くても「8月1日~5日」で固定していることに最近は誇りが持てるようになった「港まつり」。 こうなると、「ねぶたみたいに有名にならなくても良いんじゃないか? 市民だけの楽しみにしておけば?」というある意味邪な考え方をするようになる。 もっとも、私は今は「函館市民」ではないのだが(気持ちは函館市民だ)。 今年は、祭期間中に帰省します。何やら天気が心配ですが、ま、天気が悪かったら家で寝ますw 天気が持てば、祭に出かける予定です。 といっても私の場合は他人とは全く異なる楽しみ方をするのですが、それは機会があれば後ほど。 ヒントはあれですね。デジカメを新調したことと関係あります。 祭りの概要はリンク先をご覧くださいませ。 更新できれば次回書くつもりでおりますが。
2007年07月23日
緑戦は見てないので、とりあえず先日の東京遠征の雑感を(爆)。
以前にも書きましたが、首都圏では "Suica" や "PASMO" といったICカードが広く普及しています。注意して見ていたわけでもありませんが、殆どの人は駅に着いたら切符を買うことなく改札へ直行し、カードを読取部分にかざして通過していきますね。 これらのICカードは単に「切符の代わり」という役割にとどまらず、駅構内の売店や飲食店での支払いにも使用可能でして、さらに言えば自販機ですら対応しています。こうなるとお金同然ですね。 私も去年から "Suica" を持っていますが、実に便利です。東京に着いて、すぐにチャージ(駅の券売機を使って入金するのですね。こうして入金したという情報がカードに読み込まれ、「電子マネー」としての価値を持つようになるのですね)して、あとは今回の東京滞在中に駅で現金を取り出すことはありませんでした。 北斗星が運休になった影響で最後はバタバタになり、夕食は上野駅構内のお店で食事。出発時間を気にしながらの慌ただしい食事でしたが、こういう時にイライラを感じること無く会計が一瞬で済むというのは凄いことだと思います。 遅かれ早かれ、北海道(特に札幌周辺)にもこの類のカードが導入される時が来るでしょう。 → Edyカードは大通地下街あたりで既に使えますね。 ですが楽しみな一方で、気がかりな事もあります。 15日の朝、駅の構内で新聞を買い、朝食をとりました。どちらも支払いはSuicaです。 キヨスクでも、朝食をとった店でも、無いんですね。 「ありがとうございました」の一言が。 言ったのかもしれませんが、私には聞こえませんでした。 私なんぞは決して慣れているわけではないので、カードをピッとかざしても店員さんが「ありがとうございました」と言ってくれないと「ん? 終わってないの???」と思ってしまう。そうして立ち止まっていると「あ、終わりましたよ」って。 何かが違う気がします。たとえ現金のやりとりが無くても「モノを買っている」わけですから。でも店員さんからすればモノを売ってもカードを機械処理するだけで、手元に現金が残るわけではない。これでありがたみを感じろという方が無理かもしれません。 現金を取り出す作業を省略できるのは良いことでしょうが、その結果店員さんの「ありがとうございました」という挨拶まで省略されてしまうとすれば、電子マネーの普及が果たして良いことなのかという疑問もあります。何かカードだけでなく人間までもが機械処理されているような気になりませんか? 北海道の駅売店では、大抵は(機械的かもしれないが)「ありがとうございました」とか「どうも」の一言はあります。 電子化が進んでも続けてほしいと思います。
すんません、コメントレス滞っております。 ただ今から順次書きます。
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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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