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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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2007年12月11日
成績の悪いシーズンでさえ桁違いな盛り上がりを見せるCVS交流会。 今年はどうなることやら。 延長戦のご案内出ています。
世は忘年会シーズンですが、管理人は職場の新年会の幹事を仰せつかっている。 どうでも良いが、部の所属10人のうち5人が幹事というのは何とかならないのか(^ ^;;; 内容としては、札幌まで出てきて街中で食べて飲んで翌朝は三々五々帰宅とあいなる。 さてどうしたものか。 店をピックアップせいと言われても、店の数なんて無数だし、困った。 と思っていたのだが・・・、 そういや行くのでした、土曜日に。 これは良い候補だ。そういえば去年の延長前半戦の会場は何て名前だったかなぁ・・・? くそっ、職場のお付き合いでも一度行ったのだが、名前が出てこない。 → そっか、「富士」か ボラ仲間と行くいつものあの店とか、愉快な仲間さん達が集うあの店とかは、シークレットにしておきたい。 最近はネット検索できるから、ある程度の情報は何とかなるのだが、なかなかいざ「主催者側に立つ」というのは難しいものです。改めてリーダー陣各位には敬意を表するものであります。 何か良い情報とか、こんな検索方法もあるよみたいなお話があれば皆様是非お聞かせくださいませ。 そういえば、ココで皆さんに質問を投げかけるのは初めてかも。
2007年12月10日
来季の日程考察 たぶん① のお返事ようやく書きました。 遅延申し訳ありませぬ。
もうすぐ、クリスマスそしてお正月ですね。 街を歩いていて、マナイタマライア・キャリーの「恋人たちのクリスマス」が聞こえてくると、無性に幸せな気分になります。歌詞の意味が分かるわけでもないのに、曲を聞くだけで「あぁ、クリスマスだ、そんな季節かぁ・・・」なんて勝手に思うのですから、私という人間はつくづくいい加減なもんです。 (って、タイトル合っているよな?) クリスマスソングといえば? なんてな質問をラジオなんかでやったりしますが、私の場合は「奇跡の鐘」と「Happy Day Happy X'mas」は別格という条件付きでwこの曲ですね。 私は仕事が夏に繁忙して今時期は比較的閑散期なので、そんなことも関係しているのかもしれません。忙しい時は季節を感じる余裕もありませんからね。 ただ、一方でお正月が過ぎればまたいつもの日常に戻ってしまうという事も分かっているわけですから、高揚している自分がむなしくなってくることもある。そうは言っても前へ進んでいくしかないのですけどね。季節が先に進んでくれないと、J1で戦うウチのチームが見られないわけだし。 というわけで(?)、よそ様同様に私も年末に向けて、仕事は一段落でも諸々の予定が待っているわけです。 今週末はCVSの交流会。大きな事故が無ければ行けます。というか神様行かせてくださいw 延長戦の開催にあたってはこちら様がご尽力されております。 スペシャルサンクスであります。 来週末はクリスマス前ですが、実は本誌記者、またも東京遠征を計画しております。実はこの時期の遠征は最近恒例となっておりまして、何も無ければ22日~24日にかけまして気の向くままに過ごそうかと思っております。こちらも神様行かせてくださいww そして再来週末となると、最早大晦日は目の前となっており、実家に帰ろうという話になります。 いやぁ、あっと言う間なんでしょうな。
2007年11月27日
初心、忘るべからず 【第51節 水戸-C大阪】 水戸 前田監督コメント
月曜日から、コンサ関係の報道をシャットアウトしております。 マスコミのコンサドーレの取り上げ方、そして取材態度には、コーチや選手の反応以前に「情報の買い手」であるはずの私達サポーターから不評この上ないわけであります。マスコミを「邪魔な存在」だとサポーターが思っているチームはウチくらいのものでしょうか。 この8~9ヶ月間野球第一を貫き、ウチのJ1昇格が目前に迫ったことについ2週間前ようやく気付いたマスコミがどういう取り上げ方をするか。少なくとも私のモチベーションを上げてくれるような報道は無いだろうことは容易に想像できるわけです。雑念・雑音にしかならないでしょう。 12月1日に昇格を決めるか、入れ替え戦に回って勝利を収めるか、それとも入れ替え戦で敗れるか。この3つのうちどの結末になったとしても、一過性の話となるでしょう。これも2003年からの5年間で勉強してきた事の一つです。 たとえ昇格できても当分の間これは続けます。特に道内テレビ局の特番等は一切見ません。来季のことを考えれば、浮かれている暇など無いのです。1部も2部も、既に殆どのチームは来季に向けて動き出しているのです。 まあ元々テレビを見る機会も無くなっているのですが(笑)。 というわけで、しばらくはこのブログと一部コンサ系掲示板のみでの情報収集となります。そのためひょっとしたら情報の遅れでKYな書き込みをするかもしれませんがご了承ください。 と思っているときに限って、各局のニュースでは赤黒戦士達を率いる岡田元監督の姿が流され始めるし・・・。
2007年11月22日
『白い恋人』が、販売再開された。 サッカーと同じように、リスタートの直後というのは大事なのだろう。上手くいけばこれまで以上に愛されるブランドとなるかもしれないが、もし再び何かあれば、今度は会社ごと潰れるかもしれない。 HBCのニュースを偶然見ましたが、石屋製菓本社での販売にも大勢の方が詰め掛けてめでたく完売となったようであります。中にはきちんと赤黒の「正装」で駆けつけてインタビューに応じていた方もおられまして、本当にお疲れ様でございます。 この事件は、単に一企業の不祥事にとどまらず、北海道という地域全体に甚大なダメージを与えた。ミートホープ事件で世間の注目を浴びていた時に、まさに「恥の上塗り」になってしまった。もちろんコンサドーレについても、思わぬ形で足を引っ張られることになった。簡単に許すことはできません。 もっとも、ぶっちゃけ言ってしまえば、「みんなやっている事」なんですがね。食品表示の偽装はその後も各方面に飛び火していますし、そもそもこれを報道しているテレビ局や新聞社に対して「あんたらは人様のことを批判できる立場なのか?」とツッ込みたくもなる。 とはいえ、発覚した以上は「他所でもやっている」というのは言い訳にしかならない。 二度とこのようなことを許さないためには、私達が製品を買って支援するだけではなく、厳しい目・厳しい態度で接していくことも必要なのだろうと思います。これからは、些細な事であっても見逃さずにモノ申していかねばならないと思います。 大事な「北海道の看板」の一つなのだって事が、図らずも今回の事件を通じて理解できましたから。
2007年11月15日
現在の北海道内某所の様子です。 携帯からの画像は暗くて殆ど見えないので、写真差し替えの上、再送します。 今週末に上陸を予定されている道外在住の方々は、「戦う気持ち」が必要と思われます。
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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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