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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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2008年02月23日
今日はちょっとした打ち合わせがあって札幌へ行く予定です。 その前に、9時から歯医者さん orz まったくこんな休みの日に・・・ってな話ですが、実はそうでもない。 まぁ詳細は機会があれば(笑)。 いよいよ本格始動ってな感じですな。
2008年02月20日
アニメ・・・ギガ・・・? 参ったなぁ。寝る時間が削られるじゃねぇか(笑)。 【見終わって追記】 いやはや、前半部分は大変興味深かったです。 実は「エ○パー…」は見てた時期も(爆)。 三銃士もそうですが、自分が見ていた作品の名前を20年くらい経って改めて見るのは、何とも言えない感慨が湧いてきます。 にしても「笑ゥ…」は曲必要なのか(笑)。 あとの部分も特に意識をせずに見たつもりですが、「明るい曲」のエピソードでは喜色を隠しきれず、やはり相当の病気持ち(バカともいう)であることは確かなようです(爆)。 業務連絡的な日記でした。
2008年02月14日
郵便受けにさり気なく置いてあった伝票。![]()
余裕で東京行けるじゃねぇかこの野郎orz こんなこともあって、遠征はよくよく考えにゃあならんのですよ。 具合悪くなるぅ~・・・。 寝る。 とりあえず天気良くなってもらわないと、サポ集のことを思い出す時間もできません orz
2008年02月13日
今日は吹雪の1日でした。さっきまで車庫の屋根に積もった雪を落としていたりしたのでぐったりとしております。 仕事が終わってから、歯医者さんに行ってきました。今日は検査の後、いよいよ本格的な治療開始。まったく、歯医者の電動椅子と刑務所の電気椅子にはなるべくお世話になりたくないものです。 (日本には電気椅子は無いが) 口を開ける以外何もしないのに、どうしてあんなに疲れるのでしょうか(笑)。 仙台さんでは酒の勢いでどうたらという話もあるようですが、部外者があれこれ言うことではないでしょう。ましてウチは似たような前科があるわけですから。よそはよそ、ウチはウチということで良いと思いますし、軽々に感想を述べるのは仙台さんにも失礼だと思います。 というわけでサポ集のお話がまったくできておりませんが、今しばらくお待ちくださいませ。
2008年02月12日
人はなぜ、他人を傷つけようとするのでしょうか。 お元気ですか、Gekiteiです。 戦後60年以上が経過し、この国は世界でも有数の豊かな国になりました。 しかしながら、人間の心という部分ではどうなのでしょうか。弱い人の立場になって考えるということが、今の私達にできているでしょうか。
お恥ずかしいのであまり話したくないのですが、私の中学生時代の話をしましょう。 私は中学生時代に、いわゆる「いじめ」に遭っていました。相手はそのように解釈していないかもしれませんが、私は「いじめ」であったと認識しています。 その内容をいちいち書くような真似はしませんが、辛かったですね。先生には機会がある毎に言いましたが、それも大して効き目が無く、結局は3年の時間が過ぎるのを待つほかありませんでした。 その時感じたことですが、一口にいじめと言っても、色々なやり方があるわけです。相手を特定できるやり方であれば、先生や親に言うなどの対策も考えられますが、やられた側には誰がやったのか分からないようなやり口というのもあります。 誰に怒りの矛先を向けるべきかも分からないわけです。こういうやり方は被害者にとっては屈辱この上ないですし、一方で加害者側からすれば、いわば相手の攻撃が当たらない場所から鉄砲を撃つようなもので、自分の安全を確保しながら相手を攻撃できるわけです。賢いやり方であり、卑怯なやり方です。 私は何も彼らを糾弾するためにこれを書いているわけではありません。私だって学校生活の中で他人を傷つけてしまったこともある筈です。彼らを許すつもりはありませんが、いくら被害者だからといっても私には彼らを批判する権利は無いと思っています。 彼らには彼らなりのストレスがあったでしょう。或いはいつ自分に矛先が変わるかもしれないという強迫観念があったかもしれません。これは想像ですが、彼らはいわば大人が煙草を吸うような感覚で、ちょっとしたストレス発散目的でやっていたのでしょう。 いじめの根って、本当に深いというのが私の経験です。 大人が事の深刻さに気付かないことは十分にあり得ます。そして、そのまま見過ごしてしまっては、人として非常に問題のある大人になってしまうのではないかと思います。たばこや酒の依存と同じように、誰かを攻撃していないとストレスが溜まるというような、恐ろしい人間になってしまうかもしれません。 今の社会は、成果さえ残せば多少後ろ暗い部分があっても無視されがちです。本人が「それは卑怯な事だ」と気付いてくれないと、他人を蹴落とすことしか考えないような人間になってしまう可能性もあると思います。 そして、インターネットの普及という点も見逃せません。 ネットは匿名が可能で、しかもいろんな人間がいますから、自分に合った「カモ」を見つけ、学校のいじめと同じように、自分の安全を保ちつつ相手を一方的に攻撃することが簡単にできます。 今、そういったことに対して激しい憤りを覚えている方も多数おられるかと思います。 そこで提案なのですが、貴方が抱いたその憤りを、ご家族とよく話し合ってみてはいかがでしょうか。特にお子様がいればお子様と話し合うと良いと思います。子供は大人のそういう態度を見て、それが卑怯な行為なのだということを学ぶものだと思います。お子様がいらっしゃらなくても、周りの方と話すことで、見えてくるものもあるかと思います。 (って、独身のおいらが言っても説得力ないかw。まぁ両親は健在だから家族はいるw) 残念ながらいつの世にも悪い輩は存在します。不幸にして傷ついてしまう人もいます。 私達がするべきことは、ただ怒るだけでなく、卑怯な事を卑怯な事と理解できる人間を世の中に一人でも増やすことだと思います。特に将来を担う子供への人間教育は重要です。その積み重ねで、良い社会ができるのだと思います。かねここうじGekiteiでした。
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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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