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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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2008年06月24日
そういえばしばらく乗っていない・・・。 買い替えなければいけないのだが、物価高の折・・・。 というわけで「第八回北海道ママチャリ耐久リレー大会」御参加の皆様におかれましては、お疲れ様でございました。 新聞に載ったようですが、札幌圏の記事はこっちじゃ見られないのよね (^ ^;;; ただ、動画版の記事はあったので、ご参考までに。 かくいう管理人は、 冷やかしに行きたかった(爆)のですが、片付けたい仕事があったので断念。 たまには自転車も乗っておかないと、感覚を忘れてしまいそうで怖い・・・。
僕は、何事も、細々とでも長く続けることが大事だと、いつも思っている。 休み休み、気長にのんびりやろうや。自分を追い詰める必要は無いんだから。 その証拠に、最近は更新ペースが上がらないのだ(違w
2008年06月11日
さてさて更新。 と思ったら、書いていた事を消してしまった。 やっぱり勘が鈍るとロクな事はありませんね。 考えてみれば、ドームで楽しく過ごしていた時に、秋葉原では惨劇が起こっていたわけだ。 なんというか、色々な意味で恐怖を感じる。 同じことが北海道で絶対に起こらないとは誰も断言できないわけで、もしも、もしもそういう場面にあったとしたら・・・。 そして、この犯人だが、どうにも他人事とは思えない。 その理由を書くと明日の夜明けまでかかりそうなので省略するが、少なくとも中学高校同級生の「おとなしい」だとか「目立たない」という話から、「こういう人間が怪しい」と示唆するマスコミ報道には呆れるばかりか怒りすら覚える。 学生時代なんてのは誰しも心が不安定で当たり前だ。ある一面だけを切り取ってその人間の全体像と考えるのは馬鹿げている。 そもそも、五月蝿いくらいに活発で底抜けに明るい人間よりは、おとなしくて真面目そうで、ある意味暗い人間という方が、どちらかといえば一般的な日本人のイメージに近いのではないか。 日本人の過半数は怪しいって事か? それと、どうして両親が連座で晒し者にされなければいけないのか? 「尊厳」という言葉を知らない人間が「報道の自由」を主張することに対して、ある意味この事件以上の恐怖を感じます。 私も未熟者ですが、下手に成熟して優しさやいたわりを忘れた人間になるよりはよっぽど良いじゃありませんか。
そうか。 グゥか。 べ、別にコメントしているんじゃないんだからねっ
2008年06月04日
すみませんねぇ、土曜日に無事帰ってきていたのですが、更新さぼりましたぁ。 今日は、ウチの職場仲間が羊ヶ丘のドームに行っております。カープファンらしく、1年に1度、交流戦のこの時期に職場を放棄して(笑)、今頃は大いに騒いでいるはずです。 何はともあれ、そういったことから次の日の話題が生まれ、人間関係が僅かなりとも円滑になるのはドームができたからこそなのであって、使い勝手が悪いからとあれこれ言う前に、そういった身近にある小さな出来事を大事にする、そんな心の余裕が必要であると、そんなことを思っています。 さて、継続的の本を読んでいる方は凄いというか、羨ましいというか、とにかく素晴らしいなぁと思っています。 私の場合、普段はそんなに読みません。ただ、きっかけがあってスイッチが入ると、朝から晩までずっと読んでいても平気です。 間違ってブ○クオフのような所に入ったら最後、たいてい時間を忘れます。 この前、近くの食堂にマンガ版の「紺碧の艦隊」が置いてありまして、幸か不幸かスイッチが入ってしまいました。 もともとは小説なのだそうで、文庫本で10冊、件のお店で買ってきました。 さて、次の更新はいつになるべ?(爆)。
2008年05月16日
今日の「北海道クローズアップ」で、北見の赤十字病院の内科が医師の退職によって診療体制に大きな影響がでている事が取り上げられていた。 医師が患者を見捨てたとも言えそうであるが、一方で医師とて人間であり、ただでさえ医師が足りない中でこれまでも文字通りの不眠不休を強いられ、肉体的にも精神的にも既に限界を超えていたのだろうことも容易に想像できる。そんな人を簡単には責められない。 僕は専門家ではないので長々とはしゃべりませんが、最近私が思っていることは「田舎があるから、地方があるから、都市がある」ということ。 都市に色々な資源が集中するのはある意味仕方ないことだが、それは地方からの供給があればこそであって、医療などのように生活に大きく関わる事で格差が生まれれば、巡り巡って都市にも打撃を与えることとなるでしょう。 このままでは、地方では生まれた街で死ぬということが不可能になってしまう気がします。難しいことですが、地方でも安心して暮らせる体制というのを望みたいと思います。 といった所で、明日に備えて寝る、と。
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