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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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2007年11月17日
Documents of 1118 コンサドーレの1番長い日 ~ 前 夜 ③
さて、風呂も浴びたし、まだ9時前ですが今日は寝ます。 明日は長い一日となるでしょう。その前の休養はとても大事。 勝負はどう転ぶか分かりませんが、あとは自分とチームを信じるのみ。 皆様も体調にはくれぐれもお気をつけください。あまり夜更かししちゃダメですよ。 さて、 荷物の準備したら寝よう。 明日は5時起きか(爆)。
ご観戦予定の皆様へ。 ハイジさんの『森の中から』 及び、幣ブログ10月30日付の記事にお目通しいただけると幸いです。 要は、「一人一席で、決められた場所に座ってください」というだけなんですけどね。 それと、オフィシャルの最新情報更新 当日券は、SS指定とSA自由、そして学生限定でB自由(300枚)のみ。 シニアシートは、指定席の発売は無し。自由席のみ。 『道民家庭の日』については、オフィシャルでご確認ください。 そして、最後に書かれていますが、 18日の京都戦のSA、SB、Bの各自由席は混雑が予想されますので、お手持ちのチケットに記載されている席でご観戦いただきますようお願いいたします。 つまりこれは、指定席チケットでの自由席への入場や、SA自由席チケットでのSB、Bへの入場、SB自由席チケットでのBへの入場のことを指しています。 SB以上の券種では係員が声をかけさせていただきますが、B自由については皆様のモラルが頼りとなります。 何卒、事情をご理解の上、格別のご配慮をいただきますよう、心よりお願い申し上げます。
2007年11月17日
Documents of 1118 コンサドーレの1番長い日 ~ 前 夜 ②
午後からちょっと出かけてきまして、必要なお金を下ろしたり電車の切符を買ったりと、明日の準備をしておりました。 午後4時半。早くも夕闇が迫ってくる時間となりました。この夜が明ければ、いよいよ「コンサドーレの一番長い日」となります。 何だか、ずっとこの夜が続いてほしい気もするが、時間は止まってはくれない。 やるべきことを、できることを、いつも以上の気持ちでやるだけだ。
ご観戦予定の皆様へ。 ハイジさんの『森の中から』 及び、幣ブログ10月30日付の記事にお目通しいただけると幸いです。 要は、「一人一席で、決められた場所に座ってください」というだけなんですけどね。
2007年11月17日
Documents of 1118 コンサドーレの1番長い日 ~ 前 夜 ①
先週の観戦会の帰りに、東急ハンズでこんなものを仕入れました。最近、バスに乗ると見かけるようになった「筆談具あります」という表示。乗り物好きなのでこういうものに目ざといんですね。 身体の不自由な方が来場されるのも珍しい事ではありませんので、担務の際にこうしたものを作っておくと、いざという時のために備えて製作してみました。 ホワイトボード用のペンは、色々使い道があるわけですし。 (例えば明日は、赤字で「満席」と大書するかもしれません) ほかにも準備しておくことはないだろうか。 例えば、A4サイズの白紙とか必要でないだろうか。 「○名以上の連席取れませんのでアウェイ側へ」だとか、「満席」の表示とか。満席のラミはあるけれども、絶対少ないと思う。特にB自由は、あちこちにベタベタ張っておかないと絶対目立たない。 HFCはきちんと考えているのだろうな…。 紙くらいなら、言ってくれれば用意できるぞ。
2007年11月16日
何だか、あっという間に週末がやってきました。 何とも言えない緊張を早くも感じております。 今さら改めて何も言うことはありませんが、 ハイジさんの『森の中から』 及び、幣ブログ10月30日付の記事にお目通しいただけると幸いです。 それと、CVSの皆様へ。 私が言って良いのか知りませんが、敢えて申し上げたいと思います。 9月15日は仕事のため現場には行けなかったもので、どういったことがあったのかは伝聞でしか知りません。従って詳細は置いておきます。 ただ総論として、沢山人が集まれば中には一般的な常識を知らない者もいるわけであります。確かにこちらの対応が不十分でお叱りを受けるケースはあるでしょう。ただ、それでつけ上がってくるような者に対しては、毅然とした対応が必要であると思います。スタジアムは公共の場所であり、そこにいる以上は当然社会のルールを守ってもらわなければなりません。ルールが気に入らないから帰るというような奴にまで構ってはいられません。むしろそういう人間をつまみ出すことこそがスタッフの大きな責務です。 まぁ言いたいことは要するに失敗は誰でもあり得ることで、ある程度怒られてしまうのは仕方ない、ただあまりにも酷い奴に対して容赦は逆効果であるので、一人で抱え込まずに周りのスタッフを呼んで、毅然と対処しましょう。助け合って仕事をこなしていきましょうということです。 うまくまとまっていませんが、いつも通り真剣に、しかし楽しく担務しましょう。
2007年11月16日
これを書くのは時期的に間違っているのかもしれません。ですが、気になる以上は書きます。 本日の社長日記に違和感を感じたのは私くらいのものか? >携帯もある、PCウエッブ、電波での情報もある。 >でもいつでも、どこでも読める活字の力は、やっぱり >すごいと改めて思いました。 確かにその通りだと思います。 ですが、電波はともかくとしても、今年は4万人プロジェクトに代表されるように、ウェブを使って普通のサポーターがマスメディアに頼らない集客活動を大々的に行った画期的な年でもありました。 穿った見方をすれば、「このような活動 < 新聞」 と言っていることになるのではないでしょうか。 何より、 結局は出身会社の賞賛をしているだけじゃありませんかね? この言い方は不味いのでしょうが… こんなこと書いている暇があるなら、試合を盛り上げようと必死に頑張っているサポーターへの感謝の言葉の一つでも書いて頂きたいものです。 それがトップの役割と私は考えています。浮かれている暇は1秒だって無いんだ。 もう一つ >地元に自分達のものと思える新聞があることの幸せ。 >機会あるごとに、「札幌さんは地元にしっかりしたメディアが >あるからいいですね」とうらやましがられています。 こんなものスクラップとして引き取って頂けるなら大歓迎ですがね。 道内のテレビ、新聞なんてのは、まさに「ファイターズ至上」の空気を作り出している張本人の連中じゃないか? コンサドーレからすれば、ある意味「敵」といっても過言ではない(まぁ付き合っていくより仕方ないのだが)。 要するに連中は単に話題性のあるものに飛びつきたいだけで、「何があろうとサッカーを重視する」とか、「どんな時も野球が優先」とか、そういう自分達の信念というものは全く無いのだ。 だから、番組の司会者から「次の京都戦、藤田選手の活躍を期待しています」なんてなコメントが出てくる。 メディアというのは、諸刃の剣である。 北海道で発行している新聞で、北海道に住む誰もが知っている新聞となると、あの1紙しかない。 あそこが「左」といったら、道民すべてが「左」となりかねない。いや既にそうなっているのかもしれない。 地元の新聞があることは幸せかもしれませんが、そこに書かれていることが正しいとは限りません。テレビも然り。 コンササポなら嫌というほど思い知らされているとは思いますが。
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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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