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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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2007年02月23日
分からない方は昨日の記事参照お願いします。 ま、私にとっては機械も(写ってる)ヒトも「ボス」なんですが(爆)。 反響が無いもんで、皆さん興味がないのかもしれませんが、管理人特権により本日も一応宣伝させていただきます。 第24回日本カーリング選手権大会(女子の部)が、我が隣町の妹背牛(もせうし)町のカーリングホールにて盛大に開催中です。 予選は残り1試合(注:「1節」と言ったほうが分かり易いかもしれない)となりましたが、上位争いが面白くなっております。 堂々全勝のチーム青森を、1敗で常呂中学校が追う展開。そして昨日も申し上げた通り、この2チームが最終試合で直接対決となるわけです。 また決勝トーナメントに進めるのは4チームなのですが、2敗の軽井沢が3敗のチーム岩手と、同じく3敗のチーム長野が4敗のチーム強力(ごうりき/稚内のチームです)と対戦します。場合によっては3チームが4敗で並びます。星が並べばタイブレークで順位決定を行う筈ですが、果たしてどんなことになりますやら。 この辺、組み合わせのアヤってのはどこにでもあるんですねぇ。 より詳しい情報はこちらから確認を!(試合結果の更新もしています) http://www.town.moseushi.hokkaido.jp/index2.html
さて、明日は私も休みですが、そっちには行きません。
なぜって? そりゃあなた
ビラ配らんきゃならんっしょ!!
なんて、実は初めてだったりする…。
ってなわけで皆さん明日はよろしくお願いします。
あまり寒くならんと良いですね(レプリカ着れないような天気では宣伝にならないので困る)。
2007年02月22日
訳のわからんタイトルだとアクセスが伸びるそうなんで(爆)。 タイトルの通りです。 世界ノルディックは他の方にお任せするとして。 第24回日本カーリング選手権大会(女子の部)が、我が隣町の妹背牛(もせうし)町のカーリングホールにて盛大に開催中です。 見ましたか? オリンピック。 覚えていますか? チーム青森。 あの後小野寺歩さんと林弓枝さんは惜しまれつつ第一線を退いたわけですが、目黒萌絵さんをスキップに、新チームとなって我が隣町妹背牛町に華麗に登場!と、現在そういう状況になっております。 人口約4,000人、面積では北海道内で3番目に小さいという妹背牛町に、テレビカメラやら新聞記者さんやら一般のファンの方やらと、関係者各位は何かと大変なことになっているようです。 日本一を決める大会ですからね。ある意味日本中の目が北海道妹背牛町に向けられている!!!と。 でも個人的にとても面白いと思うのは、大会役員名簿に私の知っている地元の方が何人かいるということ。友達とかというわけではなく、私の仕事上で大変お世話になっている方々ということなのですが、全国レベルの大会を地域の住民が各所で支えるというのは、とても良い姿だとは思いませんか? 私達にも通じる所があるような気がします。 ちなみに私の注目は土曜日の青森VS常呂中学校。 常呂中学校、大人を相手にここまで全勝です。 大会は24日(土)の朝まで予選を行い、その後準決勝。25日(日)に3位決定戦と決勝戦が行われます。 もし関心を持っていただいたらここにアクセスして、該当ページをご覧ください。 http://www.town.moseushi.hokkaido.jp/index2.html なお、上記からアクセスできる公式ブログを隅々までご覧いただくと、タイトルの意味が分かると思います。こちらでは試合速報もしておりますので興味のある方はご覧いただくと良いでしょう。
※お願い 試合速報とはいいながらも、関係者の皆様は公私お忙しい中で作業をしておられます。決して「遅い!」等の苦情をコメントされないようお願いいたします。 私の仕事もやりずらくなりますんでw
2007年02月20日
本日もご利用いただきましてありがとうございます。 昨日のエントリーに対しまして、有難いことに皆様より反応をいただきました。思った通り賛成反対双方の意見があります。 この問題に対してのコメント・ドラバを放置するのは皆様に大変失礼ですので、この場で皆様にお返事をさせていただきます。
>ncsa3809 さん 元多摩さんが名寄に行った際にコメントされてた方ですよね。こんにちは。 >コールリーダーの意思が伝わらなくなる… その可能性は考えました。というか、間違いなくそうなるでしょう(笑)。 トラメガ禁止をカバーするためにコールする人を増やしても限度はあるでしょうし、仮に増やせても相互の意思伝達が難しくなるでしょうね。 限定した人だけがトラメガを使うというのは、とても良い方法の一つだと思います。アウェーとの比較についても興味深く読ませていただきました(アウェー行ったこと無いもので^^;)。今年は何とか1回くらいは「遠征」して見識を広めねばならないと思いました。 >いろいろと意見を出し合ってよりよいゴール裏にしていきたいです。 良いゴール裏、良いスタジアムにしたいという思いは私も同感です。これからもよろしくお願いします。
>sarupapa さん コメントありがとうございます。 周囲の空気を読むってのは、分かっていても忘れてしまうんですよね。 私も数年前、テレビで試合を見てた時、ついつい熱くなりまして近所に迷惑をかけたことがあります。 CVS始めてからは、試合自体を1歩引いた立場で見なければならなくなったもので、今ではどんな場面でも冷静でいられますが、コンサに限らずありとあらゆる場面で「他者の存在」を忘れないようにしなければいけませんね。 【別件】 下のコメント内で、ご気分を害される表現があったかもしれません。 反対意見を黙殺するわけにはいかないので削除はいたしませんが、もし気分を害されましたら管理人よりお詫びいたします。
>とも(白老)さん コメントありがとうございます。 うーん。ま、あれだけ書けば私が「ゴール裏」を否定していると思われても仕方ないでしょうね(笑)。 本音を言いますと、みんな娯楽を求めてスタジアムに来るのだから規制なんてやらないに越したことはないですし、ブーイングもトラメガもやりたい人は思い切りやれば良いのですよ。「ゴール裏ってそんなとこ」というお言葉の通りです。 ただ、やはりそこが「公共の場」であることは事実ですし、もし何らかのトラブルが発生すれば、社会は当事者個人の責任と同時に主管であるHFCの責任を追及します。私はCVSの一人として、それ以上にチームを愛する者の一人として、そうなることを座視するわけにはいかないと考えています。今回あえて答えが出ないと分かっているトラメガ・ブーイング問題について意見を書いた最大の動機がそれです。 ご存知の方も多いでしょうが、昨年10月の10周年マッチ(神戸戦)の時に色々あったのですが、その時も私は間近で担務についていました。詳細は書きませんが試合どころではありませんでした。この結果、警察の指導で緩衝席が増え、その部分を覆うための大きな布をHFCが用意しなければならなくなりました。こういった経験をしている身としては、危機感を持たざる得ないのです。今の雰囲気を少しでも良いから変えるべきと思うのです。 トラメガの話はあくまで一例です。私が問題としているのはトラメガ自体というよりは、それを使って話している言葉が果たして公共の場で使う言葉なのですか、周りのことを考えていますか、ということです。トラメガを持つ人達は、スタジアム全部の雰囲気を良い方向にも悪い方向にも変えられる大きな「力」があります。私の願いは、「だからこそ、誰よりも強い自制心を持ってほしい」ことだけです。もちろんこの「自制心」は、スタジアムに来る人全員に持ってほしいし、私自身もそうあらねばならないと思うところです。 トラメガ否定=ブーイング否定というあたりは、私自身答えに窮するところです。「時と場合による」という月並みな答えしかできませんが、少なくとも戦っている真っ最中のブーイングまでダメというつもりはありません。 抽象的な話で大変申し訳ないのですが、質問票に書いた「一人でテレビを見ているわけではない」ということを忘れなければ、規制など必要ないはずなのです。今年はチームの成績より何より先ず「トラブルゼロ」の年であってほしいと願っています。 あと、 >お酒でも飲みながら…。 異論は全くございません!(爆)。あまり飲めないのですが…。 ただ、考え過ぎかもしれませんが、「もしも」の時は諸々規制をかけさせてもらう立場なもので、業務がやりずらくなるのも困るな、と。 仰ることはわかりますよ。 >CVSの皆様には常々感謝… 皆様のご協力あればこそです。これからもよろしくお願いします。
>おそらく さん もし目に余ることをする者がいるなら、CVSか警備員に通報してください。 仰ることが事実なら、然るべき手を打つこととなるでしょう。 なお、この場で色々言われても昨日も申し上げた通り私個人が何かしらの権限を有しているわけではありませんので、その点はご了解ください。
>pp さん ブーイングを相手への敬意と考えるのは、それで良いと思いますよ。 ただ、いくら礼儀正しくても、相手は相手ですからね。 試合前に拍手くらいはしても、声援は送らないでしょう。 もし試合中相手に拍手声援を送るなら、それはウチのチームが余程だらしない時でしょう。甘すぎるとかお人よしとかいうレベルの話ではないと思います。
賛成反対、様々な立場でコメントをいただきました。返信にも書きましたが、規制をしないに越したことはありません。規制をしなくとも各々が自然と良い雰囲気を作り合うのが「ベスト」です。ただ、現状はどうかといえば、私はこのベストの状態には(程遠く、はありませんが)まだ遠いと思っています。だから批判を承知であの様な意見を書きました。規制をかけることは決してベストではありませんが、手っ取り早く「ベター」な状況になると思っています。今のコンサドーレは決して順風満帆ではありません。言うまでも無くチームの者が社会に迷惑をかけたこともあります。ちょっとしたことが、取り返しのつかない事態を招きかねません。 私のトラメガ等への意見に同意できない方がいるのは当然だと思います。ただ、「何かあってからでは遅い」ということ、そして「入場者を増やさなければならない」ということだけは、お分かりいただきたいと思います。
2007年02月19日
前回の続きです。 まず、お読みになる前に。 私はCVSをしていますが、その中で特に何らかの権限をもっているわけではありませんし、HFCに対して特別な発言力があるわけでもありません。以下の文中では特定の集団(もっと言えばUSさん)に対する批判的な内容が含まれますが、これはあくまで私個人の考えであって、HFCが、あるいはCVS全体がこのように考えているというわけではないということをお含みおき下さい。 ま、ひねくれ者の独り言ですw。
【ブーイング(特にトラメガのサイレン)等に対する私の考え方】
この問題に関しては白黒をつけられる問題とは思いません。どちらの立場もそれなりに言い分があるわけで、自分なりに考えた結果である応援スタイルをそう簡単に譲るわけにもいかないでしょう。
ただ、私の意見は、はっきり言いたいと思います。
まず、この問題に際して私が提出した「質問・意見票」の全文を掲載します。
※なお、この一部分が当日会場でも紹介されました。
どこの誰かは知りませんが、ゴール裏でこのような行為を見かけます。
このことを意見するにあたり、Jリーグの観戦マナーとウチの試合運営管理規定を一読したのですが、まず、座席の上に立つことはチームの管理規定で明確に禁止されています。また、脚立や椅子を使えば通路を塞ぐはずですので、これもJリーグ統一ルールに引っ掛かります。これは心当たりある人はやめるべきと考えます。 フラックの使用については特に規定はありませんでしたが、モノの性質上タイミングが悪いと周囲にとって目障りになると思います。例えば試合中ずっと振り回し続けるのはどうでしょうか。本人は一生懸命やっているのでしょうが、周りの人はどう思っているのでしょうか。タイミング・空気を読んで使ってほしいと思います。 どんなスタイルの応援もそうでしょうが、一人でテレビを見ているのではないのですから、自分が楽しんだり応援するだけでなく、みんなで楽しむ、みんなで応援するという意識を持つことが必要だと思いますし、そうすることで思っていた以上の充実感をいつか自分自身が味わえるようになるのではないかと思うのです。 トラメガについても規定はありませんでしたが、少なくともサイレン機能を使ったブーイングはやめるべきと考えます。Jリーグの統一ルールでホイッスルの使用が禁止されていますが、これは試合の進行を直接的に妨げる紛らわしい音を出してはいけないという意味で禁止されているはずです。とすると、何か緊急事態でも発生したかのようなサイレンの音もまた、明文化されていなくとも禁止されていると考えるべきではないでしょうか。私がCVSとしてゴール裏にいたときに、これに関してはサポから「本当に(火災等の)緊急事態が起こった時に、混乱を助長するのではないか」という主旨のご意見を頂いたことがあります。その方の言い分はもっともだと思いますし、先にも述べましたが、試合進行・選手の集中を妨げる心配もあります。 心あたりのある人は、是非考え直してほしいと強く希望します。
これだけでも十分キツい意見かもしれませんが、トラメガ問題については実はもっと厳しいことを書くつもりでした。というのは、
私は「トラメガ全面禁止」にすべきと考えています。
ただ、規定の中にトラメガの使用自体を制限するものが見つからず、サポ集の参加者に呼びかけて納得してもらえるだけの根拠に乏しいと判断した為、やむを得ず「サイレン音についてのみ」問題化しました。
なぜそう考えるか。
端的に言います「やかましいからです」。
試合前、スタジアムに一瞬の静寂が訪れるとき、大抵はトラメガを持った人(私より数年年下の子達だ)が「お前らもっと声だせよ!」とか何とか叫んでいる。当人たちは気合を入れるつもりで叫んでいるのだろうが、私はまずこれ自体が気に入らない。
入場口まで響いてくる程の声ですから、彼らの間近にいる多くの人は耳がおかしくなるはずです。少なくとも私なら3分も耐えられないでしょう。
また、その「話し方」も問題だと思います。
その口調は、知らない人からすれば威圧的ともとれます。
いわゆるゴール裏はB自由席のチケットを買った全ての人のためのスペースです。いろいろ考えはあるでしょうが、一部の人のものであってはなりません。そこに上下関係があるかのような光景が存在してはいけません。
彼らの仲間内でやるのなら文句はありませんが、仲間内に限らない不特定多数に対しての粗野粗暴な口調はスタジアムの雰囲気を著しく損ね、特に普通の(=コアではない)お客様の心証を悪くする原因の一つであると常々考えています。彼らは「仲間」に対して話しかけているつもりなのかもしれませんが、名前も顔も知らない人に対して何かをしてほしいと思うのなら、相応の言動と行動が当然必要だと思います。
サイレン問題も、トラメガを許容しているから起こった新しい問題です。この問題に対してHFCは「あまり規制はかけたくない」との態度でした。しかし、このまま悪い雰囲気を放置してはいけないと思います。あの場所は「ゴール裏」である以前に「公共の場」であって、社会のルールが当然適用されるべき場所です。放置して、それがもっと大きな問題となり、セリエAみたいなことになることを危惧します(あの場合はピッチ外の出来事が直接の原因ではありますが)。要は、そうなる前に各種の規制を設けるべきだということです。
脚立の持込なども同様です。今後はそのあたりをもっと気をつけて見るようにして、HFCにも意見していかなければならないと考えています。
と、いうことで、 USさんばかりを批判しているようになってしまいました。 でも、数多くの反対意見を前にして、自分たちなりの考えを堂々と述べている皆さんは立派だと思います。「みんなやっていること」というような理論付けには到底納得できませんが、彼らなりの考えがあるということは参加者全員が理解できたのではないでしょうか。 別にフォローするつもりはありませんが、私は(ここまで書いておいてナンですが)別にUSさんだけを批判しているわけではありません。結局は彼らへの批判が中心となってしまい申し訳ないのですが、例えば熱烈ゾーン外で立って応援している人だって存在します。これも立派な違反行為です。あまりひどくなると熱烈ゾーンの意味がなくなるので、(CVSの業務として)トラメガで注意を呼びかけたことがありますが、聞く耳持たないどころか毒付いてくる人もいました。 USさんだけが諸悪の根源とは決して思いません。USさんも話せば分かる方が殆どでしょうし、上記例のように、USでなくとも行儀の悪い人だって存在します。 私は、コンサドーレをよく知らない人や女性・お子さんが身構えずに来られるようなスタジアム環境であってほしいと考えています。そのためにサポーター全員が、特にコアなサポであればある程、各々の考えの違いを乗り越えて協力していければよいなぁと、それこそJリーグが謳う「世界で1番幸せなスタジアム」になると、そう思います。
2007年02月18日
続きを書く前に、前回の書き込みに関してKUMAさんよりコメントをいただきました。返信を書いておりますのでご覧ください。 では、
3本まとめてどうぞ。
【サポーターからのお知らせ】
ここでは、恒例となった北専カードさんの支援金報告やチラシ配りの日程について話がありました。チラシについては従来はホーム開幕の1週間前ということでしたが、これだと今年は3月3日となり京都へ行く皆さんは参加できないことから、さらに1週間前倒しして2月24日(土)に決定いたしました。要領等は大して変わらないと思いますが、私は主催者ではないので、参加希望の方は念のため日にちが近くなったら掲示板・ブログ等で各自詳細を確認していただくようお願いいたします。
【平川 弘 氏講演】
この部分につきましても、三上部長の時と同じ理由で詳細はカットいたします。
ただ、昨年以上に冷静に見ているなという印象は受けました。第1クールで7勝を目指すという監督の目標には「無理!」と(笑)。最初の京都戦で悪い試合をすると、2節以降の「比較的」楽な相手にも苦戦が考えられる。そうなると1クール中盤に再びやってくる山場(セレッソ戦から3つ)を越えられるかどうか、と。外国人についても、ブルーノ以外の2人については明るい話はありませんでした。
【質疑応答(対サポーター)】 最後に、サポーターからサポーターへの意見(まぁ、例年USさんへの意見が多い訳ですが…)。 ついでに言えば、今年もご多分に漏れなかった訳ですが。 今年は「ある一点」について「集中審議」となりました。 それは「ブーイング」
など そして中でもとりわけ問題となったのが、拡声器(トラメガ)のサイレンやハウリング(マイクの調子が悪いと金属音のような変な音が出ませんか? あれを意図的に出すこととお考えください)を使ったブーイング。
これらの批判に対して、これまた例年のごとく可哀想にUSの人達が矢面に立たされる。必ずしも彼らのせいばかりではないだろうに、あらゆる意味で一番目立つ人達だからどうしても損な役割をも担うことになるのでしょう。 先にUSさんからの意見を書いておきますと
さらにこの後、「情報提供」として
との話も出されました。 そして、以上のような流れを受けて主催者側から「サイレンを使ったブーイングについては、ご一考頂きたい」とのコメントが出され、この場の議論は一応決着しました。
この問題についての私の意見は、次回に回したいと思います。 一緒に書くとあまりに長くなるもので^^;
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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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