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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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2007年07月13日
よし、「ホームブック」の次は「スパイシーペーパー」の克服だ! 他にもパン(鍋)アイランドとかノースヴィレッジとか、好き嫌いを言っちゃいけないぞ! 英語合っているのか分からんが(爆)。
一応、明日の試合のご案内だけアップしてから、「お出かけ」いたします。 宿泊先にPCが無ければ、16日までココは放置状態となりますんでご了承ください。
2007年07月13日
本日13日深夜から16日まで、管理人は東京方面へ遠征を行います。 このため、当該期間は更新を休ませていただく予定となっております。
行きは 仕事終了後、まずは札幌へ ↓ 札幌22:00 はまなす ↓ 翌朝05:35 青森 ~ 05:52 つがる2号 ↓ 06:48 八戸 ~ 06:55 はやて2号 ↓ 09:51 東京 あとは未定(爆)。 但し18時にはパロンドールに行かねば。
帰りは 15日 昼前から新宿某所。分かるヒトには分かるまぁアレだ。たまねぎ畑のリベンジ的意味合いというか・・・。 ↓ 15:30頃終了見込み。池袋某所に寄った後、上野駅へ。 ↓ 上野19:03 北斗星3号 ↓ 翌16日11:15 札幌 ↓ ん、16日ということは??? 宮の沢直行!!! ↓ 14:00 宮の沢白い恋人サッカー場 サテライトリーグ 柏レイソル戦 ↓ 終了後、随時帰路につく
ただこれ、不安も出てきました。どうやら仕事の方は大丈夫そうですが、 台風で徳島戦中止の可能性も → その場合は「試合が無くて残念会」ですかな(笑) ただ、最も困るのは台風で北斗星が運休になってしまうこと。寝台特急は天候によるダイヤの混乱を事前に想定して早めに運休を決めてしまうことがあるのだ。なので万一の事態を想定して早めに駅で情報収集。運休の場合は、台風の進路を考えればとにかく東京を離れておいた方が安全なのだろうが、その場合復路もはまなすを使うことになるので、思案のしどころ。切符の性質上、途中駅の改札を出られないのだ。「旅程が狂ったのだから」と駅員に毒ついて無理やり青森あたりで1泊は無理か(爆)。 何より、影響が最小限に止まってくれることを祈るばかりです。 九州地方では既に大変な事態になっていますから。
2007年07月12日
今もスカパで録画放送をやっているが、勝ってよかった。内容はひところと比べると不満が多いが、勝ち点3が取れたことは間違いなく収穫だった。しばらくは我慢の必要な時期であろう。ダヴィや中山はシュート練習が必要だろうが、個人技頼りでは昔と同じなわけで、そのあたり解説のノノさんも言っていたが、チームとして「点を取ること」を考えなければならない。 とはいえ、勝ったのは単なる幸運ではない。一つにはこの試合が「ホーム厚別」であったこと。「厚別の歌」は、間違いなく選手を鼓舞したはずだ。あの場にいたサポーターの心を一つにした歌声が、選手の力となったのだ。もう一つ。先日のNHKの番組でもやっていたが、三浦監督は相手の研究をしっかりやっている。ミーティングでのビデオを使ったきめ細かな分析は選手にとって「教科書」「手本」である。決して柳下さんがそれを怠っていたわけではないのだろうが、戦いは試合前のこういった相手の研究から既に始まっているのだ。選手にも去年と比べて自信を持ってピッチに立つことができているのだろう。そしてそれが結果に結びつくのは、単なる偶然ではない。 つまり、昨日の勝利は、 Home (家) と、 Book (本) がもたらした当然の結果なのである。 いかんよな、職場でこんなこと考えてたらw
2007年07月11日
Jリーグ ディビィジョン2 第27節 厚別行進曲にのせて 厚別スタンディングオベーション ディ VS アビスパ福岡 会 場 札幌厚別公園競技場 KICK OFF 19:00 放送 : スカパー180ch(18:50~) 現地周辺天気予報 : 雨
良いなぁ、雨の厚別。 360度から響く歌、痺れますね。 何かが起こりそうな今日の試合。これで燃えなきゃ男じゃない、ってな所であります。
2007年07月09日
新幹線に飛び込んで自殺したのがJRの職員だったというニュース。 亡くなった方のご冥福をお祈りするところでありますが、私はこの件で会社が「鉄道事業に従事するものとしてあってはならないことで、多くのお客様にご迷惑をおかけしたことをおわび申し上げたい」と謝罪しているのが少し気になった。 確かに何千人もの人が迷惑を被ったのは事実です。それが自社の人間によって引き起こされたのなら謝るべきでしょう。しかし一方で、自分の会社の人間が自殺して、ひょっとしたら仕事絡みかもしれないのに、それには触れずにダイヤを乱したことへの謝罪。となると、この社員の命ってのはJR東海にとって「その程度」の価値しか無かったのかな? なんていう疑問も持ちます。 このことに限らず、最近、人の命の価値が下がっていると感じることが多くなりました。「生きている喜び」というものをしっかり持って日々を過ごしたいものです。
さて、昨日の追記ですが(コメントへのお返事も込めて) ※昨日の記事はこちらで~す。 やっぱり、サッカーでも何でも、競技を知らない人間が実況しようとしても無理なのでしょうね。しかしながらいざ放送となれば何もしゃべらないわけにはいかないから、それこそ無理やり日ハムの話にもっていったりする。視聴者も分かるわけですよ「あ~コイツなーんにも分かってないな…」と。 考えてみればチーム発足から11年も経過しているのに、未だに選手の容姿がどうとかという取り上げ方しか出来ない地元民放局のこの体たらくぶりは極めて残念であります。テレビ局に任せていては、今後とも改善の見込みは無いでしょう。 となると、サッポロビールではありませんが、 ♪無いものは、作るしかない♪ って事になるわけですよ。 野球にしても、ただ絶叫すれば良いってものじゃありませんからね。野球というスポーツの面白さが伝えられないと意味が無いと思うのですが、そのあたりのメリハリがきっちりつけられる人となると、少なくとも道内には存在しないでしょうな。
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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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